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| 1 | 0 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** 世話好きのアーモロート市民は、冒険者の出で立ちが気になるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 世話好きのアーモロート市民と話した。どうやら冒険者の出で立ちは、アーモロート市民としてはふさわしくないようだ。ローブをもらうために、人民弁論館前の「柔和なアーモロート市民」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_02 | 柔和なアーモロート市民と話した。ローブはすでに処分してしまっていたらしい。入手する可能性を探るため、創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_03 | イデア拠出担当の役人と話した。ローブを創造するには、エーテルが足りないらしい。アーモロートに生息する「」を弱らせたあと、「」を使い捕獲しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_04 | を捕獲した。創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」に「」を渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_05 | イデア拠出担当の役人にを渡した。ローブの概念を刻み込んだエーテルの結晶を渡されたが、冒険者の力ではローブを創造することは難しいようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_00 | 人民弁論館付近の柔和なアーモロート市民と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_01 | 創造物管理局のイデア拠出担当の役人と話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_02 | 弱らせたにを使い捕獲 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_03 | イデア拠出担当の役人にを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_000 | **ねえ、ちょっとそこの君。 その恰好、おそらく自分の創造魔法で生みだしたものだろう? ずいぶんと、その、独創的だね……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_001 | **子どもなら、そんな服を着るのも若気の至りかもしれないが、 あまり褒められたものじゃないな。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_002 | **いいかい、優良なアーモロート市民たるもの、 創造魔法で生みだしたものを独占して、誇示するのは、 すごく恥ずかしいことなんだよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_003 | **調和によって成り立つこの世界では、 素晴らしい創造物は、みんなで共有すべきだし、 私有や独占という醜い行為は、無用な争いの火種になる。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_004 | **だから君も、そんな風変わりな服は脱ぎ捨て、 大人と同じように、このローブを着用したほうがいい。 もちろん、君の名誉のためを思って、言っているんだよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_005 | **そうだ、人民弁論館前にいる「柔和なアーモロート市民」は、 小さなローブを持っていた覚えがあるな。 君、そこへ行ってもらってくるといいよ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_006 | **どうか君も、小さなアーモロート市民として恥ずかしくない、 装いになってくれたまえ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_008 | **君も我々と同じローブを着るために、努力しないといけないよ。 「柔和なアーモロート市民」のもとへは、 もう行ったのかい? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_010 | **あら、かわいらしいお客さん。 私になにかご用かしら? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_011 | **なるほど、ローブをもらいにきたのね。 でもごめんなさい、差し上げられる物はないの。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_012 | **実は、自分用のローブを創るのに失敗して、 小さなサイズのものが出来上がってしまっただけなの。 だから、すぐに処分してしまったわ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKZK003_03594_Q1_000_000 | 何と伝える? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKZK003_03594_A1_000_001 | 創造魔法が失敗することも? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKZK003_03594_A1_000_002 | ………… |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_013 | **ふふ、大人の私が、 創造魔法に失敗したのが不思議なのね? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_014 | **ローブを創ろうとしたときに、 眼の前に子どもが通りがかったものだから…… 雑念が混じってしまったのよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_015 | **この前なんて、白い毛並みの獅子を創ろうとしたとき、 鷲が舞い降りてきて、びっくりしちゃって…… どんな生き物が生まれたと思う? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_016 | **でも、こういった偶然で、考えもしなかったような、 新しい創造物が生まれることもあるのよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_017 | **私たちにとっては、創造力の限界が世界の限界よ。 そして、停滞の先に待っているのは、 ゆるやかな滅び…… |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_018 | **って、少し難しすぎたかしら? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_019 | **ともかく、あなたも自分自身の手で、 失敗を恐れず、創造魔法を操ってごらんなさいね。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_020 | **そうだわ、さっそく「イデア拠出担当の役人」さんに、 ローブのイデアの貸出を頼んでみなさいな。 「創造物管理局」へ行ってみるといいわ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_025 | **「イデア拠出担当の役人」さんに、 ローブのイデアの貸出を頼んでみなさいな。 「創造物管理局」へ行ってみるといいんじゃないかしら。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_030 | **こちらは、創造物管理局のイデア拠出窓口です。 ご希望の創造物のイデアを、引き出すことが可能です。 本日は、どのような創造物をお望みですか? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_031 | **ふむ、通常時に着用するローブですね。 かしこまりました、ただいま用意いたします。 と言いたいところですが…… |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_032 | **あなたはとても魔力が少なく、 たとえイデアを理解しても、ローブを創造できないご様子。 なにか先天的な欠陥でもあるのでしょう、おかわいそうに……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_033 | **でもご安心ください。 あなたでも特別な方法でローブをご創造できるように、 お手伝いいたしましょう。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_034 | **ただし、素材が必要です。 この「」をお貸しいたしますので、 エーテルのもととなる生物を捕まえてきてくださいませ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_035 | **「」は、使用者の力量以上の能力は出せません。 あなたのような子では「」を捕まえるのにも、 弱らせてから使う必要がありそうですから……ご健闘を。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_038 | **「」は捕獲できましたか? 「」を使うのは、 きちんと相手の体力を減らしてからでないといけませんよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_045 | **おかえりなさい。 エーテルのもととなる生物は、捕獲できましたか? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_046 | **はい、たしかに受け取りました。 か弱い魔力と体で、よく頑張りましたね。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_047 | **では私が、この生命をエーテルの結晶に変えてあげましょう。 ……………………はい、どうぞ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_048 | **こちらの結晶で魔力を補えば、ローブが創れますよ。 ローブのイデアも、そちらの結晶に刻み込んでおきましたから、 ね、もう簡単でしょう? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_049 | **まさか、やり方がわからないなんて、言わないでくださいね? 赤ちゃんだって無意識に創造魔法を使えるんですから、 いくら魔力が少なくたって……ねえ? |