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| 1 | 0 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、浜辺に流れ着いた瓶を拾うことを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアでボトルレターを拾おう。 ※ボトルレターで読める手紙は全部で18通ございます。 手紙は3種の瓶に振りわけられており、 小瓶のボトルレターは6通 中瓶のボトルレターは7通 大瓶のボトルレターは5通 瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。 また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、 メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02 | ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03 | ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_04 | |
| 6 | 5 | TEXT_FESANV502_03661_SEQ_05 | |
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| 25 | 24 | TEXT_FESANV502_03661_TODO_00 | ボトルレターを拾う |
| 26 | 25 | TEXT_FESANV502_03661_TODO_01 | 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにボトルレターを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_FESANV502_03661_TODO_02 | |
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| 48 | 47 | TEXT_FESANV502_03661_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000 | あら、瓶拾いを手伝ってくれるの? 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001 | 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく! |
| 51 | 50 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006 | 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく! |
| 52 | 51 | TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008 | ほかの瓶は、波にさらわれていった……。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010 | ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら? |
| 54 | 53 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011 | どうもありがとう! 約束の「」を渡すわ。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015 | これを集めることで、「新生祭販売担当」から、 いろいろな記念品と交換できるのよ。 また気が向いたら、手伝ってちょうだい! |
| 56 | 55 | TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016 | さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、 花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう? 差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。 |
| 57 | 56 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000 | (-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。 日々、書き込まれる内容に目を通しながら、 募るのは感謝の気持ちばかりです。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001 | (-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、 催しを主催する冒険者の書き込み。 同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002 | (-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、 まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。 その姿に、私は密かに心打たれているのです。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003 | (-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、 その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。 ~掲示板の管理人より~ |
| 61 | 60 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000 | (-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、 仲間内のグループでポーズをきめ、 肖像画を描くのが、流行っているのだとか。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001 | (-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、 キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。 その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。 |
| 63 | 62 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002 | (-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、 私たちも創作意欲が湧き上がるのです。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003 | (-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、 お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。 ~とある画材屋より~ |
| 65 | 64 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000 | (-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、 楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、 その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001 | (-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、 皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、 何よりも私に喜びを実感させてくれます。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002 | (-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、 より豊かなものにするように願っています。 ~とある楽器職人より~ |
| 68 | 67 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000 | (-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、 たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。 卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。 |
| 69 | 68 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001 | (-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、 エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。 しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002 | (-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。 噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、 新米冒険者もいるのだとか。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003 | (-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、 美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。 ~東方の雀士より~ |
| 72 | 71 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000 | (-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、 誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、 誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように…… |
| 73 | 72 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001 | (-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、 見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002 | (-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、 はじめて意味を成すのです。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003 | (-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。 ~名もなき職人より~ |
| 76 | 75 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000 | (-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、 素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、 公開されている家を見学させていただくこと……。 |
| 77 | 76 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001 | (-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、 想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、 個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002 | (-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、 安全性の面から、心配になることもありますが、 それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003 | (-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、 自由な発想で、家作りを楽しんでください。 ~とある家具職人より~ |
| 80 | 79 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000 | (-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、 音を紡いでいると聞いております。 |
| 82 | 81 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001 | (-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。 そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、 暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002 | (-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、 あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。 でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003 | (-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、 音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。 ~とある舞台音響家より~ |
| 85 | 84 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000 | (-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。 皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、 私たちも一喜一憂しているのです。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001 | (-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、 私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002 | (-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、 皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。 ~とある舞台演出家より~ |
| 88 | 87 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000 | (-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海…… そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。 さらには、未知の異世界まで……。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001 | (-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。 もしも、そうした場所のどれかひとつでも、 思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。 |
| 90 | 89 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002 | (-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、 この舞台も輝くのです。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003 | (-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、 そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。 ~とある舞台美術家より~ |
| 92 | 91 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000 | (-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、 街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。 |
| 93 | 92 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001 | (-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、 デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、 今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。 |
| 94 | 93 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002 | (-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、 着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。 ~ひとりのデザイナーより~ |
| 95 | 94 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000 | (-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、 決して完成しないものなのではないでしょうか。 |
| 96 | 95 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001 | (-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、 登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、 その世界は生きるのだと思うのです。 |
| 97 | 96 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002 | (-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、 真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。 貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003 | (-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、 そして、世界に命を吹き込み続けてください。 ~とある物書きより~ |
| 99 | 98 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000 | (-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、 戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。 できることは、いっしょにいることだけ。 |
| 100 | 99 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001 | (-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、 楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。 できることは、只々、いっしょにいることだけ。 |
| 101 | 100 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002 | (-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、 ボクたちを連れて行ってくれる。 |
| 102 | 101 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003 | (-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。 ボクたちは、アナタのことが大好きだから。 ~アナタの子分(ミニオン)より~ |
| 103 | 102 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 103 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 105 | 104 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000 | (-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか? 実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001 | (-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。 雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、 舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。 |
| 107 | 106 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002 | (-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、 その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、 ちょっとだけ想像してみてください。 |
| 108 | 107 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003 | (-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、 持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。 ~とある花火師より~ |
| 109 | 108 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000 | (-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか? |
| 110 | 109 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001 | (-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。 そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。 面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002 | (-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。 周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。 お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。 |
| 112 | 111 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003 | (-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。 ~とある冒険者より~ |
| 113 | 112 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010 | (-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、 第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011 | (-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、 グランドカンパニーの兵士として参加し、 そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。 |
| 115 | 114 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012 | (-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、 名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。 結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013 | (-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。 家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。 ~名もなき兵士より~ |
| 117 | 116 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020 | (-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、 竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。 その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。 |
| 118 | 117 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021 | (-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、 彼女にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。 そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。 |
| 119 | 118 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022 | (-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。 フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、 感謝の手紙を届けることすら難しい。 |
| 120 | 119 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023 | (-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。 このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。 ~ひとりの神殿騎士より~ |
| 121 | 120 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024 | (★未使用/削除予定★) |
| 122 | 121 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026 | (★未使用/削除予定★) |
| 124 | 123 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030 | (-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、 希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。 いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。 |
| 125 | 124 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031 | (-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。 冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。 しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。 |
| 126 | 125 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032 | (-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。 かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、 紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033 | (-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。 ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を! ~名もなき解放軍闘士より~ |
| 128 | 127 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040 | (-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、 この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。 余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。 |
| 130 | 129 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041 | (-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、 かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。 それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。 |
| 131 | 130 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042 | (-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、 伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。 それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう? |
| 132 | 131 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043 | (-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。 ~ビッグスIII世~ |
| 133 | 132 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 135 | 134 | TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_046 | (★未使用/削除予定★) |