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| 1 | 0 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00 | モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01 | ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02 | テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03 | を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04 | テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05 | ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06 | テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07 | テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。 ※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが80以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00 | 迷える羊飼いの森でケリッグと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01 | で見渡して、を討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02 | テイナーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03 | テイナーと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04 | テイナーともう一度話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05 | モルド・スークのケリッグと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000 | プロネーシスが、 ナイルベルトの「心残り」に従って行動しているとすれば、 ぼくだけは、対峙しても攻撃されないかもしれません。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001 | そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。 「罪喰いは、理性ではなく本能のままに動く虫のような存在だ、 温情を期待できる相手じゃない」って……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002 | 想像して、ゾッとしました……。 ぼく、まだ考えが甘かったです。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010 | お前も腕を上げたようだな。 テイナーの修行も順調にいっているぜ。 「虚ろ」に吸い込まれる前に持っていた力を取り戻しつつある。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011 | 100年以上の時間の断絶も、 本人にとっては、ついこの間だからな。 勘所を取り戻すのも、比較的容易だったんだろう。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012 | だが、それでも足りないものがある。 テイナーが、これまで行ったことのないこと…… ずばり、実戦経験だ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013 | 冷静に、かつ全力を尽くさないと、 プロネーシスの「虚ろ」を封じることは不可能です。 でも初の実戦で、それができるか不安で……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014 | そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。 テイナーの魔力を、さらに高める修行にもなるしな。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017 | ただし……プロネーシスに見つからないよう、 奴の出没地帯である、アム・アレーンでの修行は避けよう。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018 | というわけで、遠方に出向いての修行となる。 指導役として同行を頼めるか? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019 | よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。 俺たちは、安全なクリスタリウム側から向かうんで、 「迷える羊飼いの森」で合流しようぜ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030 | 似合って、ますか……? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050 | よし、それじゃあ、テイナーの修行を…… ……なんだよ、気になることでもあるってか? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051 | この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました! 力も湧いてくるし……すごい、かっこいいです。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052 | ……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053 | ……ほれ、さっさと修行に移るぞ! 俺にできることは、装備を買ってやることくらいだ。 魔道士の先輩として、指導はお前が行ってくれ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054 | といっても、実戦経験のないテイナーに、 いきなり敵に向かっていけというのは、ハードルが高いだろう。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055 | まずはお前が、この辺りの魔物…… そうだな、「」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070 | こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。 お前が、「」と戦って、 戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075 | 敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか…… しっかりと見て勉強します! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090 | お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100 | すごい、早業ですね! 魔法の威力はもちろん、瞬時の使い分けも……。 なにか秘訣はあるんですか? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000 | 何と答える? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000 | 最強の破壊力をブチ込むこと! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000 | 使う魔法の順序をしっかり組み立てること |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105 | なるほど……よしっ! アドバイスを参考に、挑戦してみます! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106 | くっ……! 魔法が、うまく……どこを狙えば……!? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107 | ああっ、そうじゃない! 威力はすごいんだが……判断が遅い……! |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108 | コイツ、強い……う、うわあ! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109 | くそっ……辛抱たまらん! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120 | すまん……体が、勝手に……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140 | はぁはぁ……。 修行なのに助けてもらって、すみません……! |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141 | いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。 すまん……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142 | やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。 自分に向かってくる敵を前に、慌ててしまって……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143 | そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。 後は、うまく命中させるだけなんだが……。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144 | Playerさんから見て、どうでした? ぼくの戦い方は……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100 | テイナーに何とアドバイスする? |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100 | 最初は、そんなものだ |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100 | 自信を持てば、大丈夫! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150 | ありがとうございます……。 一度の失敗くらいで、へこたれていられませんものね。 もう一回、挑戦してみます! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151 | 我慢……我慢だぞ、俺。 テイナーなら、大丈夫……! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152 | やった……やりました、ぼく! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153 | おお、見事に倒せたな! 初勝利……しっかり見届けたぜ! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154 | えへへ……嬉しい。 Playerさんのアドバイスのおかげです。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155 | よし、この調子で、 もう何戦かこなして、戦闘の感覚を染み込ませるぞ! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170 | だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。 これなら、本番も大丈夫だろう! |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180 | ……ふぅ、たくさん苦戦しました。 でも、ぼくだって立ち向かえるんだとわかって、 自信がつきました……! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181 | ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。 そいじゃ、「モルド・スーク」へ戻ろうか。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200 | 修行って、すごいですね! 実力も自信もつくし、いつまでもやってられそうです。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220 | おかげで、テイナーの修行もはかどった。 いい師匠ぶりだったぜ! ……邪魔した俺と違ってな。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221 | まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。 ここからは、教わったことを完璧に発揮できるよう、 俺がテイナーの指導を引き継ごう。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222 | ふたりの足手まといにならないよう、がんばります! ぼく、先に向こうで、修行の内容を復習していますね。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223 | あんなに走っちゃって、まあ……。 あの熱心さは、生来の性格かね。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224 | ……俺たちのため、ナイルベルトのため、 あいつは、プロネーシスを倒そうとしている。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225 | でも、プロネーシス討伐は、 テイナーが過去を清算し、未来へと目を向けるためにも、 必要なことだと思うんだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226 | 俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、 テイナーのため……なんとしてもプロネーシスを倒そうぜ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227 | ……おっと、ひとつ忘れてた。 それと、俺とお前が手にする賞金のため……だな! これだけ背負っちまったんだ、俺らも万全を期しておこうぜ。 |