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| 1 | 0 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00 | イシュガルド下層の街中に、見慣れぬが貼られている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01 | によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02 | トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03 | ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04 | フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05 | トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06 | フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_00 | トメリンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_01 | 宝杖通りので待機 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02 | フランセルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03 | 雲霧街のトメリンにを渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04 | 名も無き者たちの広場のフランセルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000 | 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。 イシュガルドの公共事業について、 書かれているようだ……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001 | 此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、 貴族院、庶民院の両議院で承認された。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001 | 事業計画の中心区域に指定されたのは、 かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、 立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001 | 上記を開発特区とし、 身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001 | 土木作業に自信のある者、 資源採集の知識を有する者、 専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002 | 功労者には、特別な褒賞あり。 腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003 | 張り紙に記載されている要項によると、 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010 | 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020 | 「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー! 傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、 就労査証をご提示くださいね! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021 | …………って、あれっ!? あなたは、救国の英雄殿!? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022 | ま、まさか、 蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001 | 事業に参加したい! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002 | 求人広告が目に留まって…… |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023 | それは、ありがたい限りです……! 竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、 蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024 | ただ、外部からの就労には査証が必要で…… そちらはご用意されていますか? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025 | そうですか……。 でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、 査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026 | (-????-)彼女が我らの事業に参加してくれるのなら、 それほどありがたい話はない。 無論、査証など必要ないよ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027 | 総監殿……! 今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028 | やあ、Player、久しぶり。 キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。 ええと、僕のことは覚えてるかな……? |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001 | もちろん! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002 | ごめん、誰だっけ…… |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029 | そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。 竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって…… キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030 | いいんだ、気にしないでくれ。 雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、 なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031 | かつてキミに窮地を救われた、 アインハルト家の末子、フランセルさ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032 | 当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、 異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、 そして、後に祖国をも救ってくれたこと…… |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033 | いくら礼を尽くしても足りないよ。 キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034 | だからこそ、キミやオルシュファンが、 イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を…… 今度は僕が、守っていく番だと思っている。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035 | そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、 アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。 ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036 | そして満場一致とはいかないが、 総監を任せてもらえることになって…… 家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037 | ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。 未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、 僕自身も、できることから動いている状態なのさ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038 | ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業の方は滞りないんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039 | ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業はつつがなく完了したんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040 | いまもこれから、新しい街に求めることを、 人々に聞いて回ろうとしていたんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041 | そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい? 冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、 みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042 | ああ、ありがとう、Player……! じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。 あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050 | 英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか? フランセル卿がお待ちなのでは……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055 | うん、このあたりがいいんじゃないかな。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060 | 新しい街に求めることを街行く人に聞くため、 フランセルと共に、この場所で待機しましょう。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061 | イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000 | この場所で待機しますか? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062 | 自警団の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063 | 銃士隊の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064 | 可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、 Playerもやるねぇ。 こんなところで逢瀬かい? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000 | 何と言う? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001 | ばれたか |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002 | 冗談はよせ |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065 | ふっ、冗談だよ。 変わらず元気そうで、なによりだ。 それにしてもこんなところで、なにしてたんだい? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066 | ヒルダ嬢、お噂はかねがね。 僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。 よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067 | ああ、あんたもしかして、 蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。 なるほど、そういうことか。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068 | それなら遠慮なく言わせてもらうが、 そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、 「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069 | 俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、 そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。 お貴族様の目に、入っているかはわからんが。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070 | この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。 本当にいい街をつくっていきたいなら、 そこんとこを忘れるんじゃないよ。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071 | じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 待遇次第では考えてやろうじゃないか。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071 | じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072 | あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。 エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、 イシュガルドに帰ってきていたんだね。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073 | 諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、 声をかけられそうかな……? |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000 | 何と言う? |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001 | 久しぶり、事件屋男爵! |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002 | おーい、事件屋男爵! |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003 | ちょっとそこのメガネの人ー |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074 | Playerじゃないか。 こんな場所で会うとは、奇遇だな。 ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが…… |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075 | いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。 同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、 困っているがね。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076 | エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、 メガネの人呼ばわりとは……。 嵩高な人だな、君は。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077 | 初めまして、ブリアルディアン卿。 エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、 お聞きしたいことがあるのです。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078 | 復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について…… あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか? |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079 | ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。 物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、 諸都市を見ても明らかだ。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080 | この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。 これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、 願うばかりだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081 | なにか事件が起こって困っていたら、 ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。 ではな。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082 | Player。 そういえば「あいつ」はどうしている……? 相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか? |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083 | いや、すまない。 聞かなかったことにしてくれ。 きっと言わずもがな、だろうからな。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000 | 何と言う? |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001 | よっ、相棒! |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002 | もし、麗しのエマネラン様 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003 | ………… |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084 | Player! お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー! |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085 | なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒! 紛らわしいことするなよなー! |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086 | おいおいおいおい! こっちを見てるの気づいてたぜ!? 声をかけてくれないとはつれないな、相棒! |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087 | それにフランセルじゃねぇか! ラニエット姉さんは、元気にしてるか? オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない? |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088 | いや、姉上は特になにも……。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089 | そんなことより、聞きたいことがあるんです。 エマネランさんは、復興した蒼天街に、 なにか求めることはありますか? |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090 | 蒼天街に求めること~~~~? なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。 |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091 | まぁでも、戦争も終わったんだし、 「華やかな街」にしてぇよな。 みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ! |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092 | エマネラン様……。 フランセル様がお聞きしたいのは、 もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093 | いや、率直な意見がもらえて、感謝します。 ふたりとも、ありがとう。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094 | おう! これくらい、お安い御用さ! じゃあオレたちはもう行くぜ! またな、Player! |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094 | あっ、フランセルは、 ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな! |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095 | よし。 キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。 そろそろ、切り上げようか。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100 | みな、求めることはバラバラだったな……。 僕はどの意見も正しいように思えたが、 そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。 |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101 | …………いいや、うじうじ考えていてはダメだな! 何事も、やってみなきゃわからないんだから。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102 | そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。 せっかくだから、見ていかないかい? |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103 | 蒼天街へは、 さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。 そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな…… |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104 | 案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、 キミがくる前に、差し入れにを買っておいたんだ。 うん、まだ冷めてなさそうだな。 |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105 | よかったら、キミから渡してあげてくれるかい? 憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。 |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106 | じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね! |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110 | 英雄殿、おかえりなさい! 「蒼天街」へ向かわれますか? |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111 | えっ? 総監殿がこれを? 自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……! ありがとうございます! |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112 | 戦争が終わって、この仕事に就くまで、 貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが…… 総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。 |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114 | しかも、先ほどお通りになった際には、 何事もないように振る舞われ……。 英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115 | じゃあこのは、職務が一段落したらいただきます。 英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう? 自分がご案内いたしますよ! |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116 | きっと総監殿も、待っておられると思います! |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117 | 「蒼天街」へ移動しますか? |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120 | 英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください! |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121 | 「蒼天街」へ移動しますか? |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130 | ようこそ、Player! ここが「蒼天街」だよ! |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131 | まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、 本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。 |
| 157 | 156 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132 | いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。 土地や住居の整備はもちろんのこと、 移住者の住みやすい環境を整えたりね。 |
| 158 | 157 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133 | いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。 蒼天街を、活気のある街にするためにね。 |
| 159 | 158 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133 | いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。 蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。 |
| 160 | 159 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133 | 蒼天街の再整備そのものは、 多くの職人のおかげで完了しているんだ。 |
| 161 | 160 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134 | キミのおかげで、様々な意見を聞いて…… 僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、 明るい街にしたいと、改めて思ったよ。 |
| 162 | 161 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135 | だが、それにしたって、 僕ひとりではできることに限界がある。 アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。 |
| 163 | 162 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136 | (-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな? |
| 164 | 163 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137 | フォルタン伯爵……! |
| 165 | 164 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137 | いいえ、その、お見苦しいところを……。 |
| 166 | 165 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138 | なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。 ただのエドモン、とお呼びくだされ。 |
| 167 | 166 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139 | 実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、 よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。 |
| 168 | 167 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140 | この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。 アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、 例外ではないようですな。 |
| 169 | 168 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141 | ときに、Player殿。 エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか? |
| 170 | 169 | TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000 | 何と言う? |
| 171 | 170 | TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001 | そこに家を所持している |
| 172 | 171 | TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002 | 聞いたことがある |
| 173 | 172 | TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003 | 聞いたことがない |
| 174 | 173 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142 | へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、 各々で運用、生活できる区域があるのか! すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。 |
| 175 | 174 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143 | なるほど…… エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があるのか。 |
| 176 | 175 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144 | そういえば……僕は聞いたことが……。 確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があると……。 |
| 177 | 176 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145 | 事実として、我が国には様々な格差がある。 それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、 一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。 |
| 178 | 177 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146 | では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……? 私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、 冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。 |
| 179 | 178 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147 | 冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方…… なるほど、それをこの街にあてはめるなら、 「住人による自治」が、近いか……? |
| 180 | 179 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148 | なにか、ひらめきがあったようですな。 では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。 フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。 |
| 181 | 180 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149 | ご提言感謝いたします、エドモン殿。 暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。 |
| 182 | 181 | TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150 | では、Player殿。 お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。 羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。 |
| 183 | 182 | TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151 | (-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。 お偉方の話は終わりましたかい? それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね? |
| 184 | 183 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152 | ああ、すまない。 待たせてしまったかな? |
| 185 | 184 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153 | Player、紹介するよ。 彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。 いまは復興事業の現場監督を任せていてね。 |
| 186 | 185 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154 | 僕が、運用面での仕事に注力できているのは、 復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。 |
| 187 | 186 | TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155 | よろしく、Player。 フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。 まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。 |
| 188 | 187 | TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156 | 復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。 その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、 フランセル坊ちゃんへな。 |
| 189 | 188 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157 | そうだね、キミさえよければだけど…… 蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、 すごくありがたいな。 |
| 190 | 189 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158 | そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。 僕もでき得る限りのことを考えておくので、 また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。 |
| 191 | 190 | TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159 | 僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど…… 頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、 会えたらぜひ声をかけてね! |
| 192 | 191 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160 | 「蒼天街」への出入りが可能になりました! 職人として参加できる開発計画について、 「オーグベルト」に話を聞いてみましょう! |
| 193 | 192 | TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161 | また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、 「蒼天街」への転送が可能になりました! |