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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00 | スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01 | サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02 | 水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03 | ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「」で待機しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04 | 仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05 | サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06 | ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07 | アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08 | ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00 | 星見の間の水晶公と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01 | ミンフィリアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02 | で待機 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03 | 岩の橋のサンクレッドと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04 | ハルディスと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05 | ハルディスと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06 | ミンフィリアと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000 | ……あの人の友人も、私にもっと力があったら、 護ることができたんでしょうか。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020 | それじゃあ、Player…… お前は、先に「星見の間」に行っててくれ。 俺たちは、アマロを借りて、アルフィノたちを連れてくる。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021 | ……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。 またあとで会おう。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030 | Playerか……。 あなたの活躍は、報告で聞いている。 誰よりも多くの罪喰いを倒し、民を救ってくれたと……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031 | 改めて、御礼を申し上げる。 あとのことは、私が、すべての責任を持って引き受けよう。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032 | ……兵が、私にそんなことを? そうか……それは…………。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033 | ……いいや、いい。 皆のためを思うなら、私に必要なのは、 揺らがずに立ち、前を見据え続けることだけだ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034 | 悼みはしても、嘆いてはならない。 悔いたとしても、うつむいてはならない。 恐れも、苦悩も……ただ、この道を選んだ私の内にあればいい。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001 | みんなが来るまで、少し時間がある |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002 | わかった、絶対に負けるな |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035 | それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも? 参ったな……この英雄には、本当に恐れ入る……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036 | だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。 …………ありがとう、Player。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037 | 応とも。 私が弱って見えたなら、それは、 防壁を展開するのに消耗しただけのこと……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038 | 皆を待って、すぐに作戦会議といこう。 …………ありがとう、Player。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040 | あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。 戦いのあとゆえ、兵を援助に出すようなことは難しいが……。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041 | せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、 復旧や治療を、迅速に進めるとしよう。 ……どうか気をつけて。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045 | 私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、 彼らも、こんな形で決断を下さなかったかもしれない……。 それを思うと、心苦しいよ……。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050 | サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。 こっちに来てから、人が変わったようにさえ思えるけど…… でも……あんな感じ、どこかで……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051 | ああ……そっか……。 お父様……フルシュノにちょっと似てるんだわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052 | アレコレと口出ししてくるのに、 最後はこっちに判断を委ねようとするとことか、とくにね。 ……元気にしてるかしら、お父様もお母様も。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055 | ついに、このときが来てしまったのですね……。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060 | 待っているだけでは解決しない…… ミンフィリアにそう言ったのは、確かに私よ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061 | でも、納得もしていないのに、 彼女が破れかぶれに進もうとしているのなら…… 正せるのは自分だけだと、彼は理解しているのかしら。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065 | いったいどうした……。 とっととアム・アレーンに行って、 本物の「光の巫女」でもなんでも、呼び覚ましてこい。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066 | それとも……光を追い求めるにあたって、 闇の異形者たる私に聞いておきたいことでも? |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001 | ゾディアークとの関係について |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002 | 聞きたいことはない |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067 | あの洞窟でも言っただろう。 私たちオリジナルのアシエンは、わかたれる前の世界の「人」だ。 そしてゾディアークは、私たちに創られた存在である、とな。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068 | 現代の人は、神降ろしをしたり、 蛮神のエネルギーを身に受けることで、 強制的な同調……テンパード状態になるだろう? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069 | 実のところ、私たちにも、同じことは起きている。 精神への干渉こそ、いくらかは防げるが、 あれほどの存在を顕現させれば、どうしても引っ張られるのさ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070 | 結果、アシエンはゾディアークの有する力…… 「闇」とも呼ばれる、活性と激化の力に寄った存在に、 ならざるを得なかったわけだ。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071 | そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、 闇と悪を同義に語る者も少なくない…… が、それは実に無知で愚かな判断だと言えるだろう。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072 | ……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、 私、アシエン・エメトセルクなのだった……。 いや、だって最初にきちんと宣言しただろう? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073 | 聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。 ならば、こうしてわざわざ問いかけにきたお前にこそ、 語られる事実があるべきだ。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074 | ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。 いいだろう、今回はちょうど、 昼寝でもしながら留守を任されようと思っていたところだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080 | ……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。 だけど、エメトセルクさんの言うとおり、 これがいちばん可能性のある道だと思うんです。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081 | だから……どうか、行かせてください。 私も支度をして、街の入口に向かいます。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090 | ……お待たせしました。 いつでも、アム・アレーンに出発できます。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000 | 何と言う? |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001 | 本当にいいのか? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002 | やっぱりやめた方が…… |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091 | ……いいんです。 その先で、「私」がどうなったとしても、 後悔は……しないんじゃないかと思います。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092 | 皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。 単なる力の有無じゃない、運命と戦うための強さも、 教えてもらいました。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093 | だから、こうして踏み出せたことは、 私なりの成長だと……そう思ってもらえると、嬉しいです。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094 | ……そう言うのなら、止めはしないわ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095 | ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、 今ここで問いはしない……。 最後まで、考えるのを放棄しては駄目よ。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096 | お待たせいたしました。 こちらの準備も、ぬかりなく……。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097 | ……で、どういう経路で行くつもりだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098 | それなんだけど…… 私から、みんなに頼みたいことがあるの。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099 | 私がクリスタリウムに戻ってくる直前、 ユールモアの飛空艇が、アム・アレーンに飛来したらしいの。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100 | 恐らく、ラケティカ大森林と同じ…… ヴァウスリーが、大罪喰いを護るために、 軍を遣わしたのよ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101 | ということは、現地に向かえば、 再び彼らとの戦いになる可能性が高いわけだね。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102 | その上で聞いてほしいんだけど…… 今回の目的地「廃都ナバスアレン」は、アム・アレーンの南端よ。 そこへ行くには、2通りの経路があるわ。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103 | ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104 | ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、 「アンバーヒル」を南下する方法ね。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105 | ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、 モルド・スーク経由、つまり東側の経路を採ったな。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106 | そうでしょうね。 ナバスアレンの周囲に生じている断崖…… 「ナバースの断絶」も、そっちからなら越えやすいわ。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107 | ……けれど、今回はそれだと問題があるの。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108 | 東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、 「旅立ちの宿」の付近で準備をすることになる……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109 | そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら? あの宿には、逃げることもできない患者が多くいるわ…… 人質を取られでもして、万事休すよ。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110 | だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111 | 同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、 わざとユールモア軍に見つかって、陽動をするわ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112 | そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、 罪のない住民たちを巻き込む可能性も低くなる……。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113 | それなら、私もついていこう。 癒し手がいれば、君も思い切り動けるだろう? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114 | 私もアリゼーとともに行くわ。 あなたとは久々に再会したのに、 ゆっくり話もできていなかったし、それに…… |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115 | 彼らについていったら、また、 余計な皮肉も言ってしまいそうだからね……? |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116 | そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、 残りの面子で、西側からナバスアレンを目指そう。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117 | 西側のアンバーヒルへは、 レイクランドの「岩の橋」から道が続いてたはずだ。 一旦、そこを目指すとするか。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118 | それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど…… いいのよね、ミンフィリア。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119 | ……はい、よろしくお願いします。 必ずナバスアレンで「ミンフィリア」に会って、 大罪喰いの居場所を見つけましょう。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130 | 陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135 | この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。 傷ついた者たちが、一刻も早く治癒するよう願います。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140 | ……お前も来たな。 アム・アレーンに続く門が、この先にあるらしい。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141 | 俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。 今更、新天地に驚くこともないが……状況が状況だ。 何かあったら、ミンフィリアを頼む。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142 | ……じゃあ、行くぞ。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150 | この門だな……。 衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153 | ……大丈夫です、行きましょう! |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156 | いずれこの地に戻りしときに、 私たちは、どのような結末を引き連れているのでしょうか……。 それを考えずにはいられません。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160 | む……お前、じゃないか……? 先の戦いが終わってまだ間もないのに、 もうどこかへ出かけるのか? |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161 | ふむ、この先に用事があるのか……。 相分かった、お前なら心配はいらないだろう。 開けてやるから、通るがいい。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165 | この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166 | 「アム・アレーン」へ移動しますか? |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170 | さて……あそこに見えるのは、村……か? |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175 | 無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180 | ……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。 私たちは、あの下に行くんだ……。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181 | 進みましょう、Playerさん。 こんな状況だから、楽しくとはいかないけれど…… 私はこの旅の一歩ずつを、大事にします。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010 | (★未使用/削除予定★) |