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| 1 | 0 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_00 | ペンダント居住館の管理人は、冒険者の様子をうかがっている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_01 | ペンダント居住館の管理人は、水晶公からの伝言を告げてくれた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_02 | 星見の間で、最後の決戦に備えて話し合いをした。コルシア島のライト村にいる「アルフィノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_03 | アルフィノと話した。コルシア島のゲートタウンへと進みつつ、道中に人がいた場合は、話しかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_04 | 道中にいた怪しげな人々に声をかけた。ゲートタウンの「サンクレッド」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKME101_03630_SEQ_05 | サンクレッドと話した。どうやら、ユールモア周辺に、ただならぬ異変が起きているらしい。大罪喰いの討伐に向けて、もっと深く調べてみよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKME101_03630_TODO_00 | 星見の間に向かう |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKME101_03630_TODO_01 | ライト村のアルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKME101_03630_TODO_02 | 道中の人と話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKME101_03630_TODO_03 | サンクレッドと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 | お目覚めですか、さん。 お加減の方は、いかがでしょうか……? |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 | 公より、あなたへの伝言をお預かりしております。 具合が落ち着いているようであれば、出立の支度を整えたのち、 「星見の間」に来るように……とのことです。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKME101_03630_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 | ……私はこの居住館の管理人として、 あなたが次も無事に戻ってくることを願っています。 どうかお気をつけて、いってらっしゃいませ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKME101_03630_MYSTERYVOICE_000_010 | その後は変わりないだろうか? あなたの状態についての対策は、私の方でも考えておく。 だからどうか……最後の勝利まで、無事でいてくれ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_015 | ……そういえば、レイクランドでの戦いのあと、 きちんとご挨拶をしていませんでしたね。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKME101_03630_LYNA_000_016 | おかげさまで、怪我も回復し、職務に復帰しています。 喪った仲間たちのためにも、最後まで、 「闇の戦士たち」を補佐したいと思います。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_020 | ……なんだ、あれほど丁寧に解説したあとだというのに、 まだ私から聞きたいことでも? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKME101_03630_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_001 | オリジナルのアシエンと転生組について |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKME101_03630_A1_000_002 | 聞きたいことはない |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_021 | ああ、そのことか……。 その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、 勘違いを正すところからだな……。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_022 | エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス…… それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。 とある職責を司る「座」の名前だ。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_023 | とすれば、当然、別人が継承することもできる。 これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、 そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_024 | それが顕著なのが転生組だな。 彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、 魂ごと14に分断されてしまった……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_025 | 努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。 それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、 使命と力を取り戻させて「座」に就ける。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_026 | まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、 ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。 ……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKME101_03630_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_001 | それなら、オリジナルのアシエンを倒せば…… |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKME101_03630_A2_000_002 | ところで、エメトセルクの本名は? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_027 | そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、 我々は消えゆくだけの存在になるだろう。 ……「なりそこない」の命に、それができればの話だが。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_028 | ……ここでそれを聞くか? まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、 知らないまま終わるかも……だ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKME101_03630_EMETSELCH_000_029 | だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。 私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_035 | この感じ……どういうこと……? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_040 | よし、これで全員合流だ。 コルシア島に知り合いの少ないアリゼーたちは、 先行してゲートタウンの様子を見に行ってくれているんだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_041 | ……君とユールモアに潜入したあのときから、 ずいぶん時間が経ったようにも思うよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_042 | どうしてあのとき、 ヴァウスリーに対してあれほど怒りが湧いたのか…… 戦いを続けながら考えていたんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_043 | 人の不幸さえ愉しまんとする悪辣な言動は、 確かに許しがたいものだ。 だが、恐らく私は、それと同時に………… |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_044 | 自身の理屈こそが理想そのもので、 自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、 かつての自分に重ねたのかもしれない……。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_045 | だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、 真実を突きつけなければならないんだ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_046 | ……私にそうしてくれた人たちには、 まだまだ、到底及ばないだろうがね。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_047 | さて、リーン。 大罪喰いの気配は、感じ取れただろうか? |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_048 | それが……なんだか、不思議なんです……。 罪喰いとも人とも知れない、おかしな気配が、 ユールモア周辺に集まっていて……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_049 | もうすこし、近くまで行ってみてもいいでしょうか……? |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_050 | もちろんだとも。 私たちもそろそろここを出て、先行している皆と合流しよう。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_051 | Player…… すまないが、君に先頭を任せてもいいだろうか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_052 | ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 それとなく声をかけて、退去させてほしいんだ。 私やリーンを見つけて、余計な騒ぎを起こされないようにね。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKME101_03630_ALPHINAUD_000_060 | ゲートタウンまでの道中に人がいたら、 声をかけて、退去させてほしいんだ。 私たちは、君の少しあとをついていくよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKME101_03630_RYNE_000_065 | 髪も目も変わっているから、「光の巫女」だなんて、 気づかれないと思うのですが…… サンクレッドが、そういうときこそ油断するな……と。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_070 | ぅ……ぁぅ……うー……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKME101_03630_SYSTEM_000_071 | 声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSA03630_000_072 | ぅりー……ヴァウ……ァー……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSB03630_000_073 | ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー…… ああ……我らが……我らががががが……ああああッ! |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_074 | ヴァウスリー様……万歳……万歳…… ヴァウしゅリーしゃマ……バンじゃイ……ィ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKME101_03630_SUSPICIOUSC03630_000_075 | イィー……ァ……ィ……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKME101_03630_URIANGER_000_080 | よかった、あなたもご無事でしたか。 しかし、この状況は……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKME101_03630_RESIDENT03630_000_085 | み、みんなの様子がおかしいんだ……! 何がどうなっちまったんだよ!? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_090 | ああ、合流してくれたのか。 こっちから連絡をよこさず、悪かった。 この状況を、なんと説明したものかと思ってな……。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_091 | ……その様子だと、お前も、妙な状態の住民に会ったんだな? ゲートタウンにも、同じような奴があふれてるんだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKME101_03630_THANCRED_000_092 | かといって、全員が変になってるわけでもない。 今、ヤ・シュトラとアリゼーが見回ってくれてるが、 調べるほどに妙だぞ……こいつは……。 |