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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_00 | グランドデイム・パーラーのアルフィノは、クリスタリウムに戻りたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_01 | アルフィノは、本来の目的に戻るべくクリスタリウムへ向かった。クリスタリウムの星見の間で「水晶公」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_02 | ベーク=ラグを中心に、「白聖石」を改良させる研究に全力で取り組んでいくことになった。原初世界に戻り、石の家の「タタル」に計画を伝えよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_03 | タタルが呼んだ「助っ人」のエスティニアンから、彼が帝国に潜入していたときの過去を視た。エスティニアンは魔導兵器の攻撃を掻い潜り、魔導城からの脱出を試みていた。石の家で、彼の戦いの結末を見届けよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_04 | エスティニアンから、ヴァリスの死、そしてゼノスが肉体を取り戻したという情報が得られた。石の家の「タタル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_05 | タタルと話した。しばらくは、ベーク=ラグの研究が進展することを信じて待つことになった。それぞれが思惑を持ち、果たすべき誓いを立てていく。その誓いが今後に何をもたらすのか、混迷の未来に立ち向かえるよう、英気を養っておこう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMG110_03682_SEQ_06 | |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_00 | 星見の間の水晶公と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_01 | 石の家のタタルと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_02 | 石の家のタタルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMG110_03682_TODO_03 | タタルと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_000 | カイ・シルも、新しい一歩を踏み出したようだね。 私たちとともに行動したことがキッカケになったのなら、 それは嬉しいことだよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_001 | さて、私たちも自身の問題に立ち返るとしよう。 クリスタリウムの「星見の間」へと戻ろうか。 ベーク=ラグ殿の研究の進捗も気になるしね。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_010 | アリゼーは、まだ旅立ちの宿にいるようだ。 彼女は、治療に目処がつくまでは、 あそこを離れるつもりはないだろうね。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_015 | 白聖石の生成方法を、イチから見直してみてね。 結果、最初に考えていたのとは違う、新たな結論に行き着いたの。 あなたたちが帰還するまでに、方針をまとめられてよかったわ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_020 | ユールモアの街で、新たな未来への誓いが宣言されたと……。 こうした吉報も、サンクレッドとリーンに、 しかと伝えておきましょう。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_025 | ふむ、そちらの問題は解決したのか? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_040 | おかえり。 ユールモアに、新たな元首が誕生したそうだな。 クリスタリウムにも一報が届けられたよ。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_041 | ああ、チャイ・ヌズ殿が、元首代行を務めることになったんだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_042 | 民に示した彼の意志はすばらしいものだった……。 今後は、クリスタリウムとの交流も深まっていくことだろう。 そのときは、どうか隣人として手を差し伸べてあげてほしい。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_100_042 | それで……帰還方法の研究については? 白聖石の生成は順調なのかい? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_101_042 | ……順を追って話しましょう。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_102_042 | 私たちの帰還に用いる道具は、 従来の白聖石をベースにしつつも、 新たに設計した魔具にすることになったの。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_103_042 | 新たに……? これまでの白聖石では駄目だったのかい……? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_104_042 | ベーク=ラグ殿の叡智を賜ったことで、 魂を不活性化し、安定した状態で白聖石の中に収めるまでは、 成功しようという目途が立ちました……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_105_042 | ですが、不活性な魂は、ほかの要素との結びつきが弱い…… 本来ならば付随するはずの「記憶」が、 このままでは欠落してしまうのです……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_044 | (★未使用/削除予定★) |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_046 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_047 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_100_047 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_101_047 | (★未使用/削除予定★) |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_102_047 | うむ……。 「魂」だけの移送では、いわゆる記憶喪失で目覚めるだけ。 「記憶」だけの移送では、目覚めることなく衰弱死するだけ。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_103_047 | この両方を安全に保持し、 肉体へと注ぎ込むことのできる新たなる魔具を、 我々は生み出さねばならぬのだ。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_113_047 | なるほど……。 その上で、魂の方は目途が立っているとなれば、 あとは記憶を収め、肉体に還す部分の研究ですね。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_104_047 | そのとおり。 簡単なことではないが、五里霧中というわけでもないぞ。 実は、水晶公より、よい提案をもらえてな……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_105_047 | 「記憶」の保持と転写という話を聞いて、 ひとつ、役立てそうなことがあると思ってね。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_050 | Player、あなたは覚えているかな? 私が持っている「紅血の魔眼」のことを……。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_055 | 私の一族には、ある秘術がかけられていた。 アラグ皇族より託された「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという……。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_060 | 私の一族には、アラグ皇族の「血」と「記憶」を、 後世に継承していくという秘術がかけられていてね。 そのおかげで、クリスタルタワーの制御もできるのだが……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_065 | はるか古の昔より、血と記憶を受け継いでいく秘術。 その術式を解析できれば、魔具に記憶を収める方法も、 確立できるかもしれん。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_066 | これに成功すれば、古の戦技を継承するソウルクリスタルとは、 段違いの情報量を収めることが叶いましょう。 もちろん、他者に移すことはできないなど制約もありますが。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_067 | ……というわけだ。 以後は、ベーク=ラグ殿を中心に、皆の知識も合わせて、 「記憶」の継承に向けた研究に、全力で取り組んでいこう。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_072 | 方針も見えたところで、 一度、原初世界側に報告しておいた方がいいのではなくて? |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_073 | そうだね、今頃、我々の帰還に関して、 不安な気持ちを抱えているだろうからね。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMG110_03682_URIANGER_000_074 | ならば、私も一度サンクレッドとリーンのもとへ戻り、 進捗を共有しておきましょう。 あちらの調査状況も気にかかりますし……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_075 | ああ、頼んだ……。 君の知識や彼らの力が必要なときは、また連絡しよう。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_076 | では、原初世界側…… 「タタル」に、こちらの計画を伝えておいてくれるかい? その間、私たちの肉体を何とか維持してほしいとも……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMG110_03682_ALPHINAUD_000_090 | 「暁」が誇るエーテル学の権威と、アラグの知識を持つ水晶公、 そして、長年に亘り魂を研究してきたン・モゥの隠者殿。 その知慧が合わされば、この難題にも……。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMG110_03682_YSHTOLA_000_095 | さて、オカワリ亭でコーヒークッキーでも買ってきて、 ティーブレイクを楽しみましょうか……。 気分転換をしないと、研究も行き詰まってしまうもの。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_100 | 研究している間に、肉体との結びつきが切れてしまっては、 すべてが水の泡となる……。 向こう側にいる者たちにも、尽力してもらわねばならんな。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_105 | 皆が無事に記憶を持ち帰れるよう、 この身に掛けられた術を紐解いて、己のものにしてみせよう。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_106 | ……それにしても、まさかあの術がこんな風に役立つとは。 幼いころには呪いのように思ったこともあったが、 今では……希望であり、祝福であったと思えているよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_120 | Playerさん、 お戻りを心よりお待ちしておりまっした! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_121 | クルルさんは、今も皆さんの身体を診察中でっす。 第一世界でのお話は、それが終わってから、 一緒にお聞かせくださいでっす! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_122 | これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_123 | しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_100_124 | 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMG110_03682_Q1_100_125 | クルルの診察が終わるのを待ちますか? |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_500 | どうにもやっかいそうな相手じゃないか。 手を貸してもいいんだぜ……? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_501 | あれは、もはや人にあらず。 ……助太刀願おう。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_502 | だ、そうだ……。 二対一だが、悪く思うなよ……? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_503 | 漆黒の王狼と蒼の竜騎士か…… 目覚めの獲物としては、悪くない……。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_504 | ……来いッ! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_505 | 生前は、思いもしなかったことだが、 やはり身体は、己のものに限るな……。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_506 | バケモノめ……。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_507 | さすがに我らが英雄殿を手こずらせた相手だけはある……。 どうする、あまり時間をかけると………… |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_508 | (-????-)陛下、いかがなされましたかッ……! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_509 | チッ……言わんこっちゃない……! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_000_510 | なッ……ヴァリス陛下ッ……!? |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_000_511 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_511 | (★未使用/削除予定★) |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_512 | やれやれ…… 邪魔が入っては、興も削がれるというもの。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_513 | 俺は、このあたりで消えさせてもらおう。 目的も果たし終えたのでな……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_514 | 待て、ゼノスッ……! |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_515 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_000_516 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_100_516 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_200_516 | さて……このままじゃ、きりがなさそうだぜ? |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_101_516 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHADOWHUNTER_201_516 | ならば、一気に片をつけ、この場を突破する! |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_102_516 | ぐああぁっ!! |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMG110_03682_ANNIAQUOSORANUS_103_516 | くっ、陛下ッ!! |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMG110_03682_JULIAQUOSORANUS_104_516 | 侵入者どもを、決して逃がすな! 動かせる魔導アーマーは、すべて起動させよ! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_550 | やれやれ、まるで魔導兵器の見本市じゃないか……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_551 | 進むには倒すしかない、か……。 仕方あるまい……。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_552 | 咆えろ、魔槍ニーズヘッグッ! |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMG110_03682_ESTINIEN_000_580 | さて、これ以上の新手はごめんだ……。 さっさとここを脱出し、ガイウスの奴と合流せねばな。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMG110_03682_KRILE_000_600 | ラハくんたちも、頑張っているようね。 だったら、私だって負けてはいられないわ。 任されたからには、みんなの肉体を守ってみせないとね。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMG110_03682_TATARU_000_605 | ふたつの世界を行き来して、今回もお疲れでっしょう! 今は、ベーク=ラグさんたちの研究の進展を、 信じて待ちまっしょう! |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_700 | 一方 原初世界 帝都ガレマルド―― |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_701 | 賊軍の進撃を許すな! 帝位に相応しきは、ネルウァ様のみぞ! |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMG110_03682_THIRDLEGIONCENTURION_000_702 | ぐあっ……! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMG110_03682_FIRSTLEGIONCENTURION_000_703 | ネルウァ派の豚どもめ……! ここでヤツらを狩り尽くせば、我らの勝利だ! 進め、進めッ! |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_704 | ハッ……くだらん。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_705 | (-????-)飼い犬が豚を追い立て、狩りを語る。 なるほど、滑稽ですねぇ……。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKMG110_03682_ZENOS_000_706 | その魂の色……何者だ……? |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_707 | 私は、新たな主を探す者……。 ご命じいただければ、犬は犬でも、 狩人に相応しき猟犬を用意しましょう。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_708 | 未だ眠れども、いささか獰猛な存在ですから。 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERIOUSCOOPERATOR_000_709 | ゾディアークという名の獲物は……。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKMG110_03682_SYSTEM_000_750 | 一方 第一世界 ユールモア廃船街―― |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_751 | 聞いたか、新しい元首のチャイ・ヌズが、 「ダイダロス社」の工場を再興するんだとか……。 近く働き手を募集するって話だぞ。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_752 | 廃れた集落を再建するために、 入植希望者を募る予定があるとも聞いたよ。 なんでも、無償でタロースを貸してくれるみたいね。 |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKMG110_03682_DIRTYMAN_000_753 | ほう、そっちの話も美味そうだな。 どっちに応募しようか、迷っちまうぜ……。 |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKMG110_03682_SHABBYWOMAN_000_754 | 働き口さえあれば、子どもたちを食べさせることもできるものね。 ちょっとだけ、希望が出てきたんじゃない? |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_755 | (-????-)希望、か……。 |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_100_755 | ならば、遺された最後のひとりとして、 我らが悲願のため、希望の光を灯してみせよう……。 |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKMG110_03682_PALEFACEMAN_000_756 | それを成し得るのは、 選ばれし英雄だけなのだから……。 |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKMG110_03682_MYSTERYVOICE_000_066 | (★未使用/削除予定★) |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_068 | (★未使用/削除予定★) |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_069 | (★未使用/削除予定★) |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKMG110_03682_BEQLUGG_000_070 | (★未使用/削除予定★) |