Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/BanQiq001_03794.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

29 KiB

10TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** スリザーバウの心配する母親は、息子の行方を心配しているようだ。
21TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_01※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 心配する母親から、息子たちの様子を見てきて欲しいと頼まれた。キンフォートと共にファノヴの里へ向かった「ヴァラン」と話そう。
32TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_02飛び出したキンフォートを追って、森へ向かうことになった。ヴァランと共に、オキス・ダランの深淵の「」で周囲を見渡し、キンフォートの行方を探そう。
43TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_03キタンナ神影洞の東の森からやってきたという、キタリ族の親子と話した。親子は、先祖が森に残した、一族の石碑を探しているらしい。オキス・ダランの深淵東で「チャクルリ・コテル」と話そう。
54TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_04チャクルリ・コテルと話した。キタリ族たちを手伝っていくかどうか「キタルリ・ナトル」と話そう。
65TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_05キタルリ・ナトルと話した。洞窟遺跡の入口を開くため、森を巡ってロンカの輝石を探すこととなった。キンフォートの言う地脈の結節点付近で必要なものを入手し、「チャクルリ・コテル」に納品しよう。
76TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_06ロンカの輝石となるものをキタルリ・ナトルに納品した。輝石の力によって洞窟遺跡の入口が開き、ルリの発掘隊によってホパル古盤に拠点が整えられた。引き続き協力し、キタリ族たちの石碑の発掘を助けよう。
87TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_07
98TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_08
109TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_09
1110TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_10
1211TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_11
1312TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_12
1413TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_13
1514TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_14
1615TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_15
1716TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_16
1817TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_17
1918TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_18
2019TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_19
2120TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_20
2221TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_21
2322TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_22
2423TEXT_BANQIQ001_03794_SEQ_23
2524TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_00ファノヴの里のヴァランと話す
2625TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_01で見渡す
2726TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_02オキス・ダランの深淵東のチャクルリ・コテルと話す
2827TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_03キタルリ・ナトルと話す
2928TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_04イキス・マヤエの森の採掘場でを採掘
3029TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_05
3130TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_06
3231TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_07
3332TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_08
3433TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_09
3534TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_10
3635TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_11
3736TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_12
3837TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_13
3938TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_14
4039TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_15
4140TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_16
4241TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_17
4342TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_18
4443TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_19
4544TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_20
4645TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_21
4746TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_22
4847TEXT_BANQIQ001_03794_TODO_23
4948TEXT_BANQIQ001_03794_WORRYINGMOTHER_000_001あら、あなた……マトーヤ様のお客人の方よね? 以前うちの子を構ってくれているのを見かけたわ。 「ヴァラン」のことよ、その節はお世話になって……。
5049TEXT_BANQIQ001_03794_WORRYINGMOTHER_000_002あの子はいつも、導師見習いのキンフォートと仲良くしていてね。 その彼がついさっき、飛び出していったのを追って、 ふたりしてどこかへ行っちゃったの。
5150TEXT_BANQIQ001_03794_WORRYINGMOTHER_000_003確か……ファノヴの里に向かうようなことを喋っていたわ。 ヴィースたちとも交流ができたようだけど、やっぱり心配でね……。
5251TEXT_BANQIQ001_03794_WORRYINGMOTHER_000_004あなたなら、東の森へも立ち入るかしら……もしよかったら、 ファノヴの里へ「ヴァラン」たちの様子を見に行ってくれない? あまり危ないことしちゃダメよって、言いつけておいてほしいの。
5352TEXT_BANQIQ001_03794_WORRYINGMOTHER_000_005ファノヴの里へ「ヴァラン」たちの様子を見に行ってくれない? 罪喰いの危険は減ったけれど、里の外で遊ぶのはまだ心配だもの。
5453TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_006何度も言っているだろうッ! 「森の意思」による大いなる計画は、次の標を示さんとしていて……
5554TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_010……だーかーら~! オレが怒ってるのは、なんで毎回毎回、 話も終わってないのに、すぐに飛び出すんだっていうことなの!
5655TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_011ボクからすれば、まるで承服できぬ意見だと返さざるを得ないぞ! 森に待つは、神々からの新たな尊き啓示ッ! 夢見師たる者として、一刻も早く駆けつけるべきなのだッ!
5756TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_012わ、Playerさん!? 奇遇だね、ここに何か用事でも……?
5857TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_013ええっ、母さんがそんな頼み事を!? はぁ~……ほんと申し訳ないや、面倒かけちゃって……。 キンフォートが、ま~た妙なこと言い始めて飛び出してさ。
5958TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_014慌てて追いかけて、やっとここで捕まえたってワケ。 ヴィースの人たちも、いつでも訪ねていいとは言ってくれてたけど、 勝手に駆け込んで、まったく厚かましいったらないよ!
6059TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_015そういえば!! ねぇ、「ロンカの水蛇」の化身様は、今も一緒だよね!?
6160TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_016何を言うかヴァラン! 水蛇の化身様は、森へとお隠れになっただろう。 そして今再び、ボクの夢にビジョンをお授けに……
6261TEXT_BANQIQ001_03794_TSUCHINOKO_000_017キィ~!!
6362TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_018おぉっ、聖なる水蛇の化身様!? やはりこの度も、我がもとへと顕現してくださったのですね!!
6463TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_019…………水蛇の化身様……あー、やっぱり「水蛇様」でいいか。 ずっとPlayerさんと一緒にいたなら、 やっぱり、またヤバい夢を見てるのかもしれないね……。
6564TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_020ヴィースの人たちに夢見師の才能を認められたのも事実だし、 夢が本物だとしたら、それはそれで心配だし……うーん……。
6665TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_021ククク……この深きラケティカの森は、 程なくして、新たなる調和の千年紀に突入するであろう……。 水蛇の福音、そして、ロンカに仕える古き民の来訪により……ッ!
6766TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_022森に現れしは、いにしえの叡智の継承者たちに違いあるまい! 今こそッ再びッ! ロンカの水蛇様のビジョンに従うのだーッ!!
6867TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_023……しまった! まただよこれ!!!
6968TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_024悪いんだけど、Playerさん、 この先まで、一緒にアイツを追いかけてくれないかな? キタンナ神影洞への一本道だから、きっとすぐ見つかると思うんだ!
7069TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_030ファノヴの里からは枝道もないし、きっとこの辺りに……。
7170TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_031あっ……向こうの花畑に、人影が見えたよ! 何人かいるみたい、かな……?
7271TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDA_000_021喋るネズミとは、怪しい奴らめ! 我らが守護する森へ、立ち入ることは許さぬぞ!
7372TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_022(-おびえた獣人-)ひ、ひぇぇ……!! それがしたちは……!
7473TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_023待ってくれ! 彼らは、ロンカの古き民であるはずだッ!!
7574TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDB_000_024お前は……!? スリザーバウの……「夜の民」?
7675TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_025はぁ~……まったく! コイツには振り回されてばっかりだよ!
7776TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_026すみませんすみません、大事な見回りのお仕事を邪魔して! よぉ~く、言い聞かせておきますから……!
7877TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDA_000_027……ロンカの同盟者殿の知己だったか。 ヴィースの槍の前に飛び出してくるとは、感心しないが……
7978TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDB_000_028それで……この者らはいったい? ロンカの古き民と……そう言ったか?
8079TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_029ああ、いかにもッ! 森の守護者たる「ロンカの水蛇」様がボクに授けた、 夢のビジョンによって、彼らの到来は予見されていたのだ!
8180TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_000_030(-帽子を被った水蛇様?-)キィ!
8281TEXT_BANQIQ001_03794_TSUCHINOKO_000_031キュィ~!
8382TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_032(-子供の獣人-)わぁ、水蛇様がほかにもいらっしゃるでござう!
8483TEXT_BANQIQ001_03794_Q1_000_000何と言う?
8584TEXT_BANQIQ001_03794_A1_000_001キキルン族、こんなところに!?
8685TEXT_BANQIQ001_03794_A1_000_002聖なる水蛇様が、2匹……!?
8786TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_034(-大人の獣人-)ききるん族? はて……何者かと間違っておられるのでは? 閉ざされし森に隠れ住んできた我らを、知る者は少ない。
8887TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_035(-大人の獣人-)そなたらの前にも水蛇様が現れていようとは……。 なんと奇っ怪な……。
8988TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_036新たな出会い……! そして、神託の数だけ増える水蛇様の神秘……! さあさあ、古き民の友人よ、名前を聞かせてくれ!
9089TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_037(-大人の獣人-)それがしたちは、「キタリ族」と申す。 ロンカの古き民……そう呼ばれることは、間違いではなかろう。
9190TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDA_000_038キタリ族だと……? その名ならば、里の先達に聞いたことがある。 古代ロンカの時代より森に住み、100年前に姿を消した民だと。
9291TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDA_000_039我らは、里でも「光の氾濫」後の生まれであるから、 その姿を見たことはなかったが、まさか……。
9392TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDB_000_040ともかく、同盟者殿が刃を向けぬということは、 怪しい者ではないようだ。 ここは、武器を収めることにしよう。
9493TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_050(-子供の獣人-)父上と、そるかしは、ご先祖さまが森の洞窟に隠した、 だーいじな石碑を探しにきたでござう!
9594TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_000_051(-帽子を被った水蛇様?-)キィっ!
9695TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_052(-大人の獣人-)これ、チャクルリ! 初めてお目にかかる方々には、まずご挨拶でござるぞ。
9796TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_053それがしは、キタリ族はルリの氏族、 キタルリ・ナトルと申す者。 これに控えるは、倅 (せがれ)のチャクルリ・コテルにござる。
9897TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_054よろしくお頼みもうす、でござう!
9998TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_055この100年、我らキタリ族は、キタンナ神影洞の向こう…… ラケティカ大飛瀑方面に広がる森で、 白き光の精から、身を隠し暮らして参った。
10099TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_056だが、我が氏族は古来、こちらの森に住まっていたと伝え聞く。 そして、空に光溢れしとき、先祖伝来の宝を森に秘して、 子孫への継承を神に託し、追われるままその地をあとにしたと……。
101100TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_057その宝こそが、チャクルリが探しに来たと申した、 一族の小史と知恵が刻まれし「キタリの石碑」なのでござる。
102101TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_058おお、おおッ! ロンカの古き民にして、叡智の継承者たちよ! ボクが水蛇様に授けられしビジョンで、視たとおりではないか!!
103102TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_059叡智の継承者とは……ほっほ、かたじけなき呼び名でござりますな! しかし……いかにもキタリ族は、書記官の一族として、 ロンカ皇帝にお仕え申したもの。
104103TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_060我らは、伝え聞く他の種族に比べ、寿命を迎えるのが早うござる。 それゆえ、歴史をくまなく刻み記すことで、 次の世代に、一族の知識と記憶を継承してきたのですな。
105104TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_061一族の霊宝である石碑とは、まさにご先祖様が残し、 受け継いできた、大切な記憶の標石なのでござる。
106105TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_062いつか「キタリの石碑」を探しにいけたらいいなって、 そるかし、いつも夢見てたでござうよ。 でも、塞がれた森からは出られないって……そしたら!
107106TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_063いきなりお空が暗~くなって、一族みんな驚いていたでござう。 そのとき、チャクルリのところに水蛇様が現れて…… キタンナ神影洞に道が通じたことを、教えてくださったでござう!
108107TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_064うむ、そうして仲間たちから先行し、 親子ふたり、石碑の隠された洞窟遺跡を、探しに参ったでござる。 しかし魔物も多く、立ち往生していたところ……
109108TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDA_000_065我らが駆けつけ、そなたらに槍を向けてしまった、と……。 なるほどな、ロンカの同胞に対し、すまないことをした。
110109TEXT_BANQIQ001_03794_VIISGUARDB_000_066洞窟遺跡と石碑を探すなら、しばらくこの森に留まるのだろう? 里の仲間にも、怪しい者たちではないと伝えておこう。 なれば、我らはこれにて……。
111110TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_067ふぅ……やれやれ、一時はチャクルリともども串刺しにされるかと。 どんな危険が待つかわからぬと、置いてくるつもりでござったが、 倅は好奇心旺盛で、ついていくと言って聞かなんだ。
112111TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_068父上は、いつもそるかしを子供扱いするでござう! チャクルリは、もう立派な3歳でござうよ!
113112TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_069えっええ!? 3歳なんて、ほんの小さな子供じゃないか!
114113TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_070ほっほ! キタリ族の一生は20余年ばかり、歳が満ちるのも早うござる。 5歳にもなれば、一人前の成人にござるよ!
115114TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_071ときに、お主たちはこの森に詳しゅうござるか? 口伝では、石碑が隠された洞窟遺跡は、 オキス・ダランの深淵に沿った崖上の地であるとのこと……。
116115TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_000_072(-帽子を被った水蛇様?-)キィっキィ~!
117116TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_073あっ、水蛇様!
118117TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_074ここまで貴殿らを先導したのも、水蛇様であるそうだな。 なれば、そのお導きに従うが道理というもの! ボクたちにも、ロンカの古き民を助ける機縁を持たせてくれたまえ!
119118TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_075なんと心優しき方々か。 共に、水蛇様の行方を辿りましょうぞ!
120119TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_080自ら地を這い、ロンカの民に道を示す、水蛇様のその御姿……! おぉ、なんと神々しいことだろう!
121120TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_081あーあ、結局ビジョンとやらの通りになってるんだよね。
122121TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_100_082100年の時を重ね、ついにこの地に戻ることが叶いたもうとは……。
123122TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_100_083キィ!
124123TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_100_084キタリ族を導く「キタリの水蛇様?」は、高い鳴き声をあげている。 洞窟遺跡が開かれるのを、楽しみにしているようだ。
125124TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_090この場所に、ご先祖さまの石碑、眠ってるでござうか?
126125TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_091ああ、洞窟の入口と目される場所にあるのは…… ロンカの封印に違いあるまい。
127126TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_092キタリ族は、地下と冥府の神、オキス・ダランを信仰してござる。 100年前のご先祖様は、ダラン神の加護のある地下洞窟ならば、 石碑を守れると考えたのでござろう。
128127TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_093キタルリ氏は、ロンカの習俗についてお詳しいのだな! その知識は、どのようにして!?
129128TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_094うむ、ラケティカ大飛瀑方面にもロンカの遺跡は多くてな。 我らは、一族がロンカの民たることを忘れぬため、 それらを発掘調査してきたのでござる。
130129TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_095なるほどッ……! ボクは「光の氾濫」後に森に入植した「夜の民」の者だが、 古代ロンカの信仰には、格別の関心があるのだ!
131130TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_096何を隠そう、我こそはダワトリ神官一族の末裔であり……
132131TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_096加えて、こちらはロンカの同盟者殿であるそうだ! 最後の皇帝に待望されし存在だと、ヴィースたちが語っていた!
133132TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_097おお、なんと! 頼もしきお歴々に出会えるとは、まさに渡りにヤクルスでござる!
134133TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_098はは……Playerさんはともかく、 キンフォートについては、話半分に聞いておいてやってよ。
135134TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_099ロンカの同盟者……! もしや、あの野獣の如き光の精を、討伐なさった御仁でござるか? 我らはその戦いを隠れ見て、誠に救われた心地にござった!
136135TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_100すごーい! そるかしも見ていたでござうよ。 とってもとても、カッコ良かったでござう!
137136TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_101して……。 洞窟遺跡の調査を始めるにあたっての最初の関門は、 この入口を塞ぐ、封印の存在であろうな。
138137TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_102おそらく、相応の魔力を注げば、 我らキタリ族が戻りしことを感知して、入口も開かれよう。 そのためにも森の力が結晶化した「ロンカの輝石」が必要でござる。
139138TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_103父上、そるかしが「ロンカの輝石」、探しにいくでござうよ! いっぱい役に立って、はやくイチニンマエになるでござう!
140139TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_104意気込むのは結構でござるがな、チャクルリ……。 そなたは、こちらの森に詳しくなかろう? 背丈の幾倍もある獣から忍びつつ、輝石の採集は行えまいよ。
141140TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_105うーむ……神官一族の末裔殿に、ロンカの同盟者殿……。 加えて、誰そ、森での採集に明るい者の協力も得られぬものか……。
142141TEXT_BANQIQ001_03794_Q2_000_000何と答える?
143142TEXT_BANQIQ001_03794_A2_000_001自分は熟練のだ
144143TEXT_BANQIQ001_03794_A2_000_002ラケティカ大森林は知り尽くしている
145144TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_106ややっ! 手強き光の精を倒した英雄であるだけでなく、 希少な品々を集める達人であらせられるか!?
146145TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_107すごーい! Playerどのは、 お強いだけじゃないのでござうね!
147146TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_108洞窟遺跡の入口が開いたとなれば、 仲間たちを呼び寄せ、発掘隊を結成することも叶おう。
148147TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_109恥を忍び、採集の達人である同盟者殿にお願い申す。 「ロンカの輝石」を採集し、さらに遺跡が開かれた暁には、 しばらくの間、我らルリ氏族の発掘隊を手伝ってはもらえぬか?
149148TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_110厚かましき願いとは重々承知、即答いただかずとも結構。 今一度考えを巡らせ、お心の内をお聞かせ願いましょうぞ!
150149TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_110キタルリ氏の頭脳、そして足許に眠る古き石碑……! おお、どれほどのロンカの叡智が、 いま目覚めんとしているのかッ……!
151150TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_100_111その道の専門家だなんて、知らなかったよ! マトーヤ様が頼るだけあって、さすがだね。
152151TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_100_112おっきな光の精が倒れて、お空が暗くなったの、 そるかし、とってもカンドウしたのでござうよ!
153152TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_100_113キュィ~っ
154153TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_114ルリの発掘隊への支援について、お考えいただけたでござろうか? もちろん、ご尽力いただく分だけ、確かに返礼致しましょうぞ。
155154TEXT_BANQIQ001_03794_Q3_000_000何と答える?
156155TEXT_BANQIQ001_03794_A3_000_001ロンカの同盟者は、ロンカの民を助けようぞ
157156TEXT_BANQIQ001_03794_A3_000_002まっぴらごめんでござる
158157TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_116う~む、それは残念至極にござるが……。 ロンカの同盟者殿は、さぞ世界を駆けるのにお忙しかろう。 御心が変わられたら、またそれがしにお声掛けくだされ。
159158TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_117おおっ、さすがだー! ロンカの同盟者、かくあるべきとの想いなのだな! ボクも、貴殿のその気概に倣おうッ……!
160159TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_118うむ、感謝申し上げましょうぞ! しかし、採集の達人を頼れるとはいえ、 森のどこを探せば、輝石が見つかろうか……。
161160TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_119それならば、ボクに考えがあるぞ! 先ほどから気になっていたのだッ、 チャクルリ氏の連れた水蛇様の、お体の模様に導きが表れている!
162161TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_000_120キィ~!!
163162TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_121縞模様の上に、不思議な輝きを帯びた部分があるのがその証拠だ。 示されるは「森の力」の集積地と呼べる場所…… そこで輝石は、森が産み落としたかの如く見つかるに違いない!
164163TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_122そうだな、イキス・マヤエの森の北西部……地脈の結節点近くだ。 彼の地で採れる「」こそが、 遺跡の封印を解く鍵となるはずだッ!
165164TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_100_122そうだな、イキス・マヤエの森の北西部……地脈の結節点近くだ。 彼の地で採れる「」こそが、 遺跡の封印を解く鍵となるはずだッ!
166165TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_200_122そうだな、ミュリルの郷愁南……地脈の結節点近くだ。 彼の地で採れる「」の鱗こそが、 遺跡の封印を解く鍵となるはずだッ!
167166TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_300_122釣り餌には、「」を使うといいだろう。 この森に棲む魚の多くが好むとして、 スリザーバウでも馴染みであるからな!
168167TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_123おお、神官一族の末裔殿のお言葉ならば、神託がごとき響き……! 洞窟遺跡の封印、必ずや解かれることでござろう!
169168TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_124キンフォート殿の言う品を、見事ご調達いただけたら、 まずは、チャクルリにお渡し願えようか? ご先祖様の伝えし神秘、最初に触れさせてやりたいのでござる。
170169TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_130輝石と目される品をご調達いただけましたら、 まずチャクルリに、お渡し願い申す。 我らは拠点を築くべく、この地を探り調べておりますれば。
171170TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_131Playerどのが、お手伝いくださるなら、 ヒャクニンリキの、怖いものなしでござう!
172171TEXT_BANQIQ001_03794_VALAN_000_132うーん、怪しいもんだけど……前にも似たことがあったしな。 何か見つかったとして、本当にロンカの輝石として役立つかは、 Playerさんなら、見極められるはずさ。
173172TEXT_BANQIQ001_03794_QUINFORT_000_133ボクにはわかるぞ! 水蛇様も、「輝石を探す先にこそ道は開ける」と仰せのようだッ!
174173TEXT_BANQIQ001_03794_BOUSHITSUCHINOKO_000_134キィっキュィっ!
175174TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_135「キタリの水蛇様?」は、朗らかな鳴き声をあげている。 洞窟遺跡が開かれるのを、楽しみにしているようだ。
176175TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_150お待ち申し上げていたでござう! ロンカの輝石の力を持つ品……見つかったでござうか?
177176TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_151これに、輝石の力が……。 本当に本当に、ありがとうでござう! んと、父上が言うところには、これを入口に向けかざすと……。
178177TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_080おお、洞窟の入口が……!!
179178TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_081すごい、すごいでござう! Playerどのの輝石で、 本当に洞窟のフウインが、解かれたでござう!
180179TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_082ご先祖様が残してくださった石碑が、 いまここに、100年の眠りから覚めんとしておる……!
181180TEXT_BANQIQ001_03794_QITARLNATL_000_083さぁ、忙しくなるのはこれからでござろう! 閉ざされし森で吉報を待つ仲間たちを呼び寄せ、 この地に、ルリの発掘隊の拠点を築きましょうぞ!
182181TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_084いよいよ、ハックツ本番の始まりにござう! そるかしも、Playerどのみたいに、 大活躍するため、がんばるでござうよー!
183182TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_085洞窟遺跡の入口が開かれ、発掘調査を始めるべく、 キタルリ・ナトル率いる、ルリの発掘隊の拠点が築かれた!
184183TEXT_BANQIQ001_03794_CHAQURLQHOTL_000_086チャクルリの母上が、 地上のキャンプ地のウンエイを、取り仕切ってくれるでござう!
185184TEXT_BANQIQ001_03794_QHOTERLPASOL_000_087うちの子が、お世話になっておりまする~。 キャンプ地をお手伝いくださるときは、 わたくしから、お仕事をお願いさせていただきましょ~!
186185TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_088キタリ族の少年、チャクルリ・コテルは、 一族の記憶が刻まれた石碑を、見つけることができるだろうか? 森の意思を宿す存在の助けあらば、あるいは……。
187186TEXT_BANQIQ001_03794_TSUCHINOKO_000_089キィ!
188187TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_160「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 キタリ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
189188TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_161これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
190189TEXT_BANQIQ001_03794_SYSTEM_000_162また、「ユクルリ・マノル」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!