Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/BanQiq004_03797.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

22 KiB

10TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。
21TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_01※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。
32TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_02チャクルリ・コテルと話した。洞窟遺跡の次の層へと進むには、冷えた水流の地下水脈を突破しなければならないようだ。風邪のような症状の看病のためにも、身体を温められる温熱材を探し、「キタルリ・ナトル」に納品しよう。
43TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_03キタルリ・ナトルに納品した温熱材を活用し、地下水脈を越える水中探索が可能となった。ぶじ第三次調査が開始されたが、石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。
54TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_04周辺集落からの物資の提供により、発掘隊の拠点設備が拡充された。また洞窟遺跡の内部では、壊れた「第三の石碑」が見つかった。水蛇様の導きにより、キタリ族たちは今回も、石碑を新たに復元するつもりのようだ。石碑に彫り残す歴史について、冒険者は、またもロンカの同盟者として選択を託されたが……!?
65TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_05
76TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_06
87TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_07
98TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_08
109TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_09
1110TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_10
1211TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_11
1312TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_12
1413TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_13
1514TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_14
1615TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_15
1716TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_16
1817TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_17
1918TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_18
2019TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_19
2120TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_20
2221TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_21
2322TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_22
2423TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_23
2524TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_00チャクルリ・コテルと話す
2625TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_01トゥシ・メキタ湖の水中の岩場でを採掘
2726TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_02チャクルリ・コテルと話す
2827TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_03
2928TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_04
3029TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_05
3130TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_06
3231TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_07
3332TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_08
3433TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_09
3534TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_10
3635TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_11
3736TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_12
3837TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_13
3938TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_14
4039TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_15
4140TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_16
4241TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_17
4342TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_18
4443TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_19
4544TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_20
4645TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_21
4746TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_22
4847TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_23
4948TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_001キュキィ~っ!
5049TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_002「キタリの水蛇様?」は、期待に満ちた鳴き声をあげている。 洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだ。 「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。
5150TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_011ラニルさんに教えてもらった儀式、みんなで続けてるでござうよ。 おかげで発掘もアンゼンダイイチで順調に進んで、 第二層の調査、だいたい終わったみたいでござう!
5251TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_015第二層の出土品への詳しい調査も行った結果…… 復元した石碑に彫り残した仮説は、 やはり間違いのない解釈であったようでござる。
5352TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_016キタリ族とヴィースの、出会いの形は最悪であったと言えよう。 狩人に射殺され、食肉とされ……多くのキタリ族が犠牲になり、 臣民への残虐な行いは、皇帝の怒りを買った。
5453TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_017あわや、ヴィースを滅するため戦が起きようかと……。 しかしキタリ族は、ヴィースたちに粘り強く説得を行った。 我らは語らえる友である、とな。
5554TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_018その姿を見てヴィース族は、自らの蛮行を恥じ、 次第に、ロンカの神を信奉する民となったのでござる。 彼女らを赦せと皇帝に神託を与えたのが、マヤエ神とされておる。
5655TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_019そうして、ヴィースは森に住むことになって、 キタリともトモダチになったでござうな!
5756TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_020キタリ族は、森を訪れた流浪の民ヴィースを歓迎したようでござる。 やがて、互いが信ずる神々、すなわちダラン神とマヤエ神のように、 仲睦まじい関係になったとか……。
5857TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_021ふたつの種族を繋ぐ、とある逸話では…… 狩猟の最中に、キタリとヴィースの二人組が谷底に落ちたそうな。
5958TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_022負傷し、動けず飢えていくなか…… 短命なキタリが長命なヴィースに、身を差し出して食べさせ、 救助が来るまで生きながらえさせたそうでござる。
6059TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_023うぅ、ご先祖様のトモダチを想う心……! そうしてキタリとヴィースの信頼は、一層深まったにござうな!
6160TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_024そして、第二層を深部まで進み…… 「第三層」への下降ルートも、判明した模様にござる。 次の石碑こそ、ぶじに見つかればよいのでござるが。
6261TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_025今回も、トワルリに予備調査をお願いしたでござうか?
6362TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_026ああ、無論にござる。 トワルリは心配性にござるからな、 怖い怖いと申しながら、我先に危険を確かめるのに余念無きこと。
6463TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_027しかし今回は、怯え帰ってきただけではござらなんだ……。 我らの手に負いかねる事態ゆえ、スリザーバウに使いをやり、 頼りになるキンフォート殿とヴァラン殿にも、お越しいただいた。
6564TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_028向こうの天幕に集まっていただく手筈にござる。 Player殿も、ご同席願いたい。
6665TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_029話は聞かせてもらったよ。 予備調査に向かったトワルリが、熱を出したって……!?
6766TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_030ああ……第三層へ進むうち、地下水脈にぶつかったようでござる。 道は途絶え、洞窟の冷えた水中を、 潜って移動するほかなかったとか……。
6867TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_031水中探索で、身体を冷やしてしまったのだな。 調査に熱心になる心中は察するが、お可哀そうに……。
6968TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_032この程度の症状であれば、大事には至らぬでござろうが。 しかし我らの天幕は、恥ずかしながら仮ごしらえのまま…… 病人を診るための、設備や物資の無いことに気付かなんだ。
7069TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_033なるほどね、これまで発掘第一で頑張ってきたんだもんな。 護符や祭壇はあっても、風邪には効きっこない…… 軽い病気も、治らないってわけだ。
7170TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_034オレも「夜の民」の一員だから、ちょっとわかる気がするけど。 キタリ族も質素倹約で、あれそれと贅沢してないみたいだろ?
7271TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_035それでも、ここで暮らしていくなら、 この拠点の設備も、もう少し充実させたほうが良さそうだ。 協力するオレたちが、軌道に乗るまで手伝ってあげたいよね。
7372TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_036うぅ~っヴァランどの……。 お優しゅうござう……!
7473TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_037こういうのは、お互い様だろ?
7574TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_038またしても、かたじけのうござる……!! 洞窟の先へと進むには、地下水脈との対峙は避けられぬ。 一度立ち止まり、対策を講じねばなるまいよ。
7675TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_039まずは、取り急ぎ必要なものを集めたいよね。 風邪の症状に効く薬と、身体を温めるもの……
7776TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_040薬の調達なら、ボクが任されよう! ここからならば、ファノヴの里を訪ねるのが早いか。
7877TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_041あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。 うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、 「」を3つくらい探してきてカイロにするかな……。
7978TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_041あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。 うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、 「」を3つくらい探してきて薬湯を作るかな……。
8079TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_200_041あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。 風邪を引いたとき、スリザーバウでなら、 トゥシ・メキタ湖で採れる「」で鍋を作るかな……。
8180TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_300_041釣り餌だったら「」で大丈夫なはずだよ。 母さんが作ってくれる鍋が美味しくって、 病気になるたび、少し楽しみだったっけ。
8281TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_042あんまり里に備えがあるものじゃないはずだ。 Playerさん、 集めてきてもらってもいいかな?
8382TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_043そるかしは、そるかしは何をしたらよいでござうか!?
8483TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_044オレがここに残って、トワルリの看病をするよ。 チャクルリは、オレの手伝いをしてくれるかな?
8584TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_045承知にござう! カンビョウでも活躍してこそ、立派な大人でござうよー!
8685TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_051キィ~……!!
8786TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_052「キタリの水蛇様?」は、かすれた鳴き声をあげている。 倒れたトワルリ・マノリの容態を、心配しているようだ。
8887TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_055水を運んだり、厚布や草粥を用意したり……。 そるかしもカンビョウ、がんばるでござうよ!
8988TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_054なんかキタリ族のこと、放っておけないんだよね。 オレも、「ロンカの民」とか「森の仲間」っていうのに、 入れ込むようになってきたのかな。
9089TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_053薬剤なども、キタリ族の拠点に備蓄を設けるべきか…… それほどの量であれば、スリザーバウやファノヴの里に、 定常的な支援を願わねばな!
9190TEXT_BANQIQ004_03797_LANILLE_000_055キタリ族の者が、病に倒れたとか……。 ファノヴで古くから用いている薬が、役立てば良いのだがな。
9291TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_060病人の身体をあたためてやる品は、 冷えた水中を潜り進む鍵としても、先々重宝できる品かもしれぬ。 件の素材は、ご入手いただけたか?
9392TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_062毎度うけおっていただき、かたじけのうござる。 トワルリの看病に役立つ品の採集、お待ちしておりまするぞ!
9493TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_061おお、手にしただけで、ほのかに熱を帯びておるよう……! トワルリの症状にも、きっと効果があるでござろう!
9594TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_064体調を崩しかけていた、ほかのキタリにも、 ファノヴの里でもらい受けた薬を渡してきたぞ。 拠点の備蓄とする量には及ばないが、当面は足りるはずだ。
9695TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_065トワルリも、薬を飲んで身体を温めてやったら、 随分楽になったみたいだ……。 この様子なら、症状もじきに治まるんじゃないかな。
9796TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_066何よりでござる……。 トワルリには、いつも無理をさせてしまっておるからな。
9897TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_067…………む、むむむ~~……!!!
9998TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_068チャ、チャクルリ!? いかがしたか!?
10099TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_069むむ…………!! Playerどのが採ってきてくれたものを、 そるかしも少し試したら……体が、ポカポカ熱いでござうよ~~!
101100TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_070ほほ、なんと! これなら地下水脈の水中探索も、乗り切れることでござろう!
102101TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_071ヴァラン殿、キンフォート殿、 トワルリの看病は、お主たちに任せられようか? ご先祖様の石碑の発見……それが、百薬に勝る元気の源にござる!
103102TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_072無論だッ! 我が手がロンカの民の助けとなること、何よりの誉れ!
104103TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_073「第三次調査」、開始にござうよー!!
105104TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_041しばらくして……
106105TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_042チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、 「第三次調査」が完了した!
107106TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_082キュキュィ~
108107TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_083今回も、石碑は見つかったのだろうか? さて、いかなる伝承が残されていたのか……!
109108TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_084トワルリは、オレらが看てるあいだに、 随分顔色がよくなったみたいだ。
110109TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_090Playerどの……。 第三層で見つかった石碑も、やはり壊れていたでござうよ。 そして、鉄冑を被られた水蛇様も同じように……。
111110TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_091100年前に洞窟内まで及んだ罪喰いの襲撃は、 よほど激しいものだったのでござろう……。
112111TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_092ご先祖さま、きっと怖かったでござうな……!
113112TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_093キィっキュィ~!
114113TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_094おお……ボクらを励ますような、なんと頼もしきお声……! 過去を嘆かず、遠き未来のため歴史を紡げということか……!!
115114TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_095今の鳴き声からそう聞き取れるお前って、 意外と空気読めてるのかもな……。
116115TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_096それで、今回見つかった石碑は、どんな彫刻だったんだ?
117116TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_097それが奇妙でな……。 石碑に描かれておったのは、「魚を掲げるキタリ」と、 そして、見たこともない「ナマズの如き獣人」の似姿でござった。
118117TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_098ナマズの……獣人……!? そのような存在は、マトーヤ様の書架でも見たことがないぞ……!?
119118TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_099Playerさんは、 ナマズのような人たちって、知ってる? ラケティカの外なら、もしかしたら……って思ってさ。
120119TEXT_BANQIQ004_03797_Q1_000_000何と答える?
121120TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_001よく知っている!
122121TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_002し、知らない……
123122TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_101東方に棲んでいた種族? なら、ノルヴラントで話を聞かないのも道理だね。 「光の氾濫」で、多くの種族が姿を消したっていうしさ。
124123TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_102あれ、何か知ってそうな顔してたと思ったんだけど…… オレの気のせいかな? それとも、忘れたくなるような思い出でも……ま、いいか。
125124TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_103それにしても、ナマズのような人たちかぁ…… 獣人だけど、ちょっと美味しそうかなって想像しちゃうよね。 オレ、ナマズって大好物なんだ!
126125TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_104さて……問題は、両種族の遭遇をどう読み解くかでござろう。 それがしは、森に現れたナマズ獣人とキタリ族のあいだで、 漁場を巡る争いが勃発したのではないかと考える。
127126TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_105戦いを避けてきたキタリ族だが、ナマズ相手にはその限りではない。 ロンカ皇帝の後援を受けたキタリたちが勝利し、魚を掲げ誇り…… 飢えたナマズ獣人は、滅亡したのでござる!!
128127TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_106め、メツボウ……!! ナマズさんたち、かわいそうでござうよぅ……!
129128TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_107うーん、これまでの石碑を見てきて、 そるかしも少しは、父上の大人の視点を学んだでござうよ……! 確かに、森を飢饉が襲った時代であったのやもしれぬでござう。
130129TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_108しかし、ナマズさんたちがお腹を空かせて現れたところに、 キタリ族がお魚を分けてあげたに、違いないでござうよ。 掲げているお魚は、そのためのものにござう!
131130TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_109大変興味深いな……しかしナマズ獣人は初耳だが、 ナマズといえば、ロンカの石板にも姿が刻まれているという。 つまり先ロンカ時代、地底に封じられし超古代文明の覇者こそ……
132131TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_110はーいはいはい、そこまで! お前の第三の説は、いらないから!!
133132TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_110オレらはこのくらいで、失礼させてもらいます!! また手がいるときは、いつでも来るからね!
134133TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_111地底深くに住むナマズ獣人、なんと浪漫ある……。 いやその場合、魚を掲げたキタリの像は、どう関連を……
135134TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_112キュィ~っ!
136135TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_113……はっ、いかんいかん! 我ら親子の立てた説から、同盟者殿に歴史をお示しいただく…… それこそが、水蛇様のお望みにござる!
137136TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_114Playerどの、 よろしくお頼み申すでござうよ~!
138137TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_115キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、 ふたたび互いに異なる説を唱えているようです。 水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?
139138TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_116「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、 「名誉」になりました。 水中探索の進行に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
140139TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_100_116さらに、ファノヴの里やスリザーバウからの物資の提供により、 ホパル古盤の拠点の設備が充実してきたようです。 キタリ族たちは、ますます発掘に励んでいくことでしょう!
141140TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_117これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
142141TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_118なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
143142TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_119友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
144143TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_120また、「ユクルリ・マノル」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
145144TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_003(★未使用/削除予定★)
146145TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_010(★未使用/削除予定★)
147146TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_050(★未使用/削除予定★)
148147TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_080(★未使用/削除予定★)
149148TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_081(★未使用/削除予定★)
150149TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_085(★未使用/削除予定★)
151150TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_121(★未使用/削除予定★)