mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
11 KiB
11 KiB
| 1 | 0 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_00 | 迷える羊飼いの森のウリエンジェは、コルシア島に向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_01 | 休憩を済ませ、コルシア島に向かうことになった。コルシア島のスプリットハル岬にいる「ウリエンジェ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_02 | ビスマルクが下ならしを終えて到着した。準備を整え、「アニドラス・アナムネーシス」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_03 | アニドラス・アナムネーシスにいるフラウンダーを退けた。ノエシスの間で調査しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_04 | ノエシスの間にて、古代人の記録が流れ、ハイデリンを召喚したヴェーネス派の弁論を垣間見た。そして、エリディブスがゾディアークの核となるため、その命を捧げたことが判明した。ノエシスの間の「ヤ・シュトラ」と話そう。一度、外に出た場合は、コルシア島のスプリットハル岬から、ノエシスの間へと移動できるようだ。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_05 | エリディブスの謎が色濃くなったが、ヤ・シュトラはアニドラスに残り、調査を続けることになった。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_LUCKMH109_03769_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_00 | スプリットハル岬のウリエンジェと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_01 | 「黒風海底 アニドラス・アナムネーシス」を攻略する |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_02 | 「黒風海底 アニドラス・アナムネーシス」を攻略する |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_03 | ヤ・シュトラと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_LUCKMH109_03769_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKMH109_03769_THANCRED_100_000 | あいつらの志が、悪用されないことを願おう。 何にせよ、エリディブスの企みを、 早いところ突き止めたいものだな……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_000 | さて、休息は中断されてしまいましたが、 我らも、そろそろコルシア島に向かうとしますか? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMH109_03769_THANCRED_000_001 | そうしよう、まあ束の間だったが、息抜きにはなった。 確か、スプリットハル岬と言っていたな。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALPHINAUD_000_010 | やあ、十分に休憩はとれたかい? |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALISAIE_000_011 | ビスマルクはまだかしら……。 待つのは得意じゃないのよね。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_012 | ビスマルクはまだ来ていないわ。 かの古き妖精の「しばらく」とは、どれほどなのかしらね……? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMH109_03769_THANCRED_000_013 | 俺たちは、しっかりと休憩したよな? なあ、Player……? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMH109_03769_RYNE_000_014 | みなさん、早かったんですね。 サンクレッドたち、ちゃんと休んでいましたか……? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_020 | これで、全員揃いました。 あとは、*『ビスマルク』*の訪れを待つばかりです。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_030 | どうやら、かの古き妖精の下ならしは、万端のようですね……。 それでは、その背に乗って深海へと出発しましょう。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMH109_03769_Q1_000_000 | どうする? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMH109_03769_A1_000_001 | 話す |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMH109_03769_A1_000_002 | パーティを編成して突入 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMH109_03769_A1_000_003 | キャンセル |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALPHINAUD_000_040 | ユールモアは、新たな未来に向かい始めたばかりだ。 絶対に、フラウンダーに襲撃させてなるものか。 我々で必ず阻止してみせよう! |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALISAIE_000_041 | 待ちくたびれたわ……。 さっさと、新たな遺構に向かいましょう。 こうしてる間にだって、エリディブスは活動してるわけだしね。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_042 | 新たな遺構には、どんな情報が眠っているのかしら。 今度こそ、アシエンに繋がるような、 新事実があることを期待したいわね……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMH109_03769_THANCRED_000_043 | 未知の深海に潜る以上、相手はフラウンダーだけとは限らない。 厄介な海洋生物に出くわすことも覚悟しておけ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMH109_03769_RYNE_000_044 | こうして、みなさんと戦いに向かうのも久々です。 お役に立てるよう、精一杯がんばります! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_045 | アーモロートはエメトセルクが作り出した幻影でしたが、 これから向かうは、本物の古代人の遺構となります。 何が待ち受けているのか、我々には計り知れません。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALPHINAUD_000_050 | オリジナルと名乗っていたがゆえに、 エメトセルクやラハブレアと同じ存在だと思っていたが、 すでに彼は……古の昔に…………。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALISAIE_000_051 | ちょっと理解が追いつかないわ……。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMH109_03769_THANCRED_000_052 | この記録が事実に基づいた会話だとしたら、 エリディブスは「不滅」ではあっても生きてはいないと? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMH109_03769_RYNE_000_053 | また、途中で消えてしまいましたね。 もう一度、端末から見られないものでしょうか……? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_054 | アーモロートには、ゾディアークを召喚した、 十四人委員会の施設が、いくつか再現されていました。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_055 | アニドラスは、アナイダと語源を同じくします。 イデアの研究機関たるアナイダ・アカデミアに対し、 この施設は、その保管所といったところでしょうか……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_056 | それにしても、 エリディブスが核として捧げられたとは、いったい……? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMH109_03769_Q1_000_500 | (★未使用/削除予定★) |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMH109_03769_Q2_000_600 | 「ノエシスの間」へ移動しますか? |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_060 | とにかく、もう一度、端末を起動してみるわ。 さっきは直感で、エーテライトに交感するように、 手をかざしてみたら反応したの。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_061 | ダメね……。 まったく、反応がないわ……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_062 | 先ほどまで、この端末は淡い光を放っておりました。 それが消えてしまったところを鑑みると、 何らかの動力源が絶たれてしまったようです。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALPHINAUD_000_063 | 古代人の遺跡ともなると、 途方もない年月が経っているはずだからね。 むしろ、起動したことこそ、驚くべきだろう。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMH109_03769_ALISAIE_000_064 | もう、何に驚いたらいいのかわからないわよ……。 新たな情報を追い求めてやってきたのに、 さらに謎が増えちゃうし……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_065 | かの調停者は、自らをエリディブスと名乗ってきました。 しかし、先ほどの記録では、ゾディアーク召喚の際に、 エリディブスは核として命を捧げた、と……。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_066 | ……これは、エメトセルクから伝え聞いた話ですが、 アシエンの名はいわゆる「本名」ではなく、 職責を司る「座」の名前であり、継承されることもあるとのこと。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_067 | つまり、我々が知るところのエリディブスは、 命を捧げた前代から「座」を継いだ者とも考えられます。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_068 | (★未使用/削除予定★) |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_069 | 確かに、それも考え得るわね。 世界分断前にエリディブスの「座」を継承していたのなら、 かの調停者が、オリジナルであることにも矛盾はないわ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_070 | ただ……何か引っかかるのよね……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMH109_03769_YSHTOLA_000_071 | 私はしばらく、アニドラスに残るわ。 もっと記録を閲覧できないか探ってみたいの。 ここには、ほかにも重要な情報がきっとあるはずだから……。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_072 | 承知いたしました……。 世界の真実を探求せんとする我らが魔女ならば、 この場所に秘されしものも、必ずや明かせることでしょう。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMH109_03769_URIANGER_000_073 | フラウンダーの王を倒したことで、 彼らの襲撃計画を挫くという目的も果たされました。 我らは、地上へと戻るとしましょう。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMH109_03769_SYSTEM_000_080 | 「黒風海底 アニドラス・アナムネーシス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。 |