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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。
21TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。
32TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。
43TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。
54TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
65TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。
76TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。
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2524TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_00アルフィノと話す
2625TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_01アルフィノと話す
2726TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_02セイラーと話す
2827TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_03水晶公と話す
2928TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_04ペンダント居住館の管理人と話す
3029TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_05
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4948TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000エリディブスの謎はともかくとして…… フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。
5049TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、 潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。
5150TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003一気に、すべてを解決することなんてできないさ。 今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。
5251TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……?
5352TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010果たして、エリディブスの正体が何者なのか…… それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。 今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。
5453TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011遺構の調査は彼女に任せるとして、 そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい?
5554TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012水晶公に報告することもたくさんあるし、 クリスタリウムに戻ろうじゃないか。
5655TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。 まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。
5756TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021レイクランドで見回りをしていた、 あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。
5857TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。 そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。
5958TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。 それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、 何とも言い難いですね……。
6059TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、 世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。 その意味することとはいったい……。
6160TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。 どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。
6261TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031アルバートを騙る男は去っていったか……。 こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、 ひとまずは留まってもらえることになった。
6362TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。 あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、 セイラーとヴォナードだ。
6463TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033この世界と人々のために立ち上がりたいという、 彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。
6564TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034その想いに切っ掛けを与えたのは、 間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。 だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。
6665TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035「超える力」の目覚めによって、 彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。 何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。
6766TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。 そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、 間違いなく多大な影響を受けている。
6867TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037そこで、私からお願いしたい。 あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。 アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。
6968TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038そいつはいい考えだな。 「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。 お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。
7069TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。 それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。
7170TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。 見送りが済みましたら、お手数ですが、 星見の間までお越しください。
7271TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。 どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。
7372TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。 それを私は誰よりも知っているつもりだ。
7473TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。 それを見送るのってどんな気持ちかしら?
7574TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう? あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。
7675TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、 ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。
7776TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。 私も、第一世界の住人だから、 その言葉と向き合わなければいけないと思います。
7877TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、 世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、 何ら異論はございません。
7978TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。 まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。
8079TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが……
8180TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050これは、「闇の戦士」様!? いったい、なぜこんなところに……?
8281TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!? 身に余る光栄です!
8382TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052わ、わざわざありがとうございます! 最後にあなたにご挨拶できてよかった……!
8483TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、 助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います!
8584TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき…… あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、 自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!!
8685TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500何と言う?
8786TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500君たちにしかできないことがきっとある
8887TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500すばらしい体験が待っているはずだ
8988TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055ありがとうございます! そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!!
9089TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058やあ、どんな言葉を贈ったんだい? ……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。
9190TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。 「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。
9291TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060衛兵たちを見送ってくれたようだな。 ……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。
9392TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061さて、皆からあらかた報告は聞いている。 状況をまとめて、今後の動きを決めよう。 そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。
9493TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。 しかし、その企みは依然として不明なまま…… 正体についても謎が深まるばかりだ。
9594TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063その件は差し当たって、 アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、 期待するほかないでしょう……。
9695TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。 奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。
9796TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065確かに情報収集なら、 サンクレッド以上の適任はいないだろうね。
9897TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066じゃあ、私もサンクレッドと一緒に……
9998TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。 ……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、 できることがあるだろう?
10099TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。 そちらには、支障がないようにするから安心しろ。
101100TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068わかった……。
102101TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、 私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。
103102TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070ところで水晶公、 「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい?
104103TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071(★未使用/削除予定★)
105104TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072(★未使用/削除予定★)
106105TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、 新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。
107106TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074しかし、もう少しというところで、 どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。 やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。
108107TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075だが、万策尽きたわけではないぞ? まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。
109108TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076ああ、そのとおり……。 アラグにまつわる秘術を扱う以上、 ここは私の踏ん張りどころだろう。
110109TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077完成まで、あと一歩なのだ。 引き続き信じて待っていてもらいたい。
111110TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078もちろん、我々はあなたのことを信じております。 この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。
112111TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078それなら私は、公務の負担を減らせるように、 都市内の見回りに赴こう。 流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。
113112TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079よろしければ、私もご一緒させてください!
114113TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079みんな、ありがとう……助かるよ。
115114TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。 そしていざというときには、存分に活躍してほしい。
116115TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080さあ、こちらは任せて、あなたは休息を……
117116TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080……えっ、ライナが心配していたからほどほどに? そ、それはもちろん心得ているが…… ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。
118117TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080わ、わかった、わかったって! ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……!
119118TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081流星雨に不安を感じた人は多いだろう。 あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。
120119TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。 Player、あなたはまず水晶公に、 「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。
121120TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ! 気持ちはわからなくも……なくも……ないけど…… 途中で倒れられたら、みんな困るんだから!
122121TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。 ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。 いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。
123122TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、 やりとげなきゃいけませんよね……! 私も、自分にできることをがんばります!
124123TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、 エリディブスの企みが明かされるのが先か…… いずれにせよ、急ぎたいものです。
125124TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。 乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。
126125TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087これは、さん。 広場で大きな騒ぎがあったようですが、 大事はなかったようで、何よりです……。
127126TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。 お部屋に戻って休まれますか?
128127TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600「居室」で休みますか?
129128TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089承知いたしました。 それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。
130129TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、 アム・アレーンのモルド・スークにいる 「ヤルフォート」から受注できるようになりました。
131130TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090(-????-)こんな夜更けにすまない……。 俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。
132131TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、 どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。
133132TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000誰が来た?
134133TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001グランソンに違いない
135134TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002ジオットに違いない
136135TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003ルー・リークに違いない
137136TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004テイナーに違いない
138137TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005サイエラに違いない
139138TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100よう、相棒……。
140139TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、 「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。 遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。
141140TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?
142141TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103なるほど……。 どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、 そのアシエンってヤツは。
143142TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても…… 「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、 オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。
144143TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、 オレも黙って見ているわけにはいかねえ……
145144TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000何と言う?
146145TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001アルバートの誇りを守ってみせる
147146TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002信じて待っていてくれ
148147TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、 アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?
149148TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。 また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。
150149TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。 だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。
151150TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200ラリホー!!!!!
152151TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、 「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。
153152TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202どうせ、細かいことを気にするお前さんは、 またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。 ほれ、何があったか話さんかい!
154153TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203なんじゃと……! そのナントカという物の怪が、 アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?
155154TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、 ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?
156155TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000何と言う?
157156TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001言うだけ言って消え去ったから……
158157TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002ドワーフパンチ、習ってない……
159158TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205こんなことなら、一族の掟を破ってでも、 ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!
160159TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい! お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ! ならば、やるべきはひとつ!
161160TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ! それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!
162161TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ! ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ! それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。
163162TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208じゃあの!
164163TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300よう、悪くない部屋じゃないか……。
165164TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301クリスタリウムに飯を食いに来たら、 「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。 お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。
166165TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302なあ、いったい何がどうなっているんだ……?
167166TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303なんてこった……。 そんな面倒なことになっていたのか……。
168167TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、 その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。
169168TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、 リーク&Playerで仕留めにいくか!?
170169TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000何と言う?
171170TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001自分に任せろ
172171TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002ここは自分ががんばるところ
173172TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306お前ならそう言うと思ったよ。 わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。
174173TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307俺の憧れであったレンダ・レイは、 仲間のために生きて、そして死んだ。 このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。
175174TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308どうか頼む、レンダ・レイのためにも、 アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!
176175TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400あの……こんな遅くにごめんなさい。 でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。
177176TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。 それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。 何か起きているのなら、教えてもらえませんか?
178177TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。 ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。 たったひとりでも甦れてよかった、って……。
179178TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、 とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。 あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。
180179TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404それに、迷いも……。 あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、 否定するわけにはいかないから。
181180TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、 戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、 ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。
182181TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406だから今度は、ぼくから、あなたに……。 想いを伝えさせてください。
183182TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、 アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。
184183TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000何と言う?
185184TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001ありがとう、テイナー
186185TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002また、成長したみたいだ
187186TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408そんな……Playerさんが、 ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。 がんばってください!
188187TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500邪魔するよ……。
189188TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501ここに来た理由はわかるな……。 私も、見てしまったんだ。
190189TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502街でアルバートの姿を……。 教えてくれないか、なにがあったんだ……?
191190TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503クソッ……今にして思えば、 アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。 アシエンめ……また、姑息な真似を……。
192191TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504しかも、私が酔っぱらいどもに 「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、 アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。
193192TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。 裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。
194193TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。 その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?
195194TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506もう、たくさんだろう……。
196195TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……? 私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。 それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。
197196TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508彼を安らかに……眠らせてやってくれ。