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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_00無の大地のサンクレッドは、作戦の手ごたえを感じているようだ。
21TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_01サンクレッドと話した。最後に残っているのは氷属性だ。無の大地からエデンコアに移動し、「ウリエンジェ」と話そう。
32TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_02ウリエンジェと話した。氷属性の励起が完了しても、すぐに世界が元通りになるわけではないようだ。そのことに不満を感じたガイアが、エデン甲板へと飛び出してしまう。様子を観に行った冒険者が目撃したのは、大量の罪喰いに襲われて気を失う彼女の姿だった。なんとかガイアを保護したものの、いまだ外は大量の罪喰いに囲まれている。エデンコアの「リーン」と話そう。
43TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_03リーンと話した。ガイアを狙って襲いかかってきた大量の罪喰いの迎撃は、冒険者が担うことになった。しっかりと準備を整えて、ガイアを狙う罪喰いを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
54TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_04ガイアを襲った大量の罪喰いを撃破した。彼女の容態が気になる。エデンコアの「リーン」と話そう。
65TEXT_LUCKRA204_03790_SEQ_05リーンと話した。無事、ガイアは意識を取り戻し、脅威は去った。心なしか、ガイアの表情が少し柔らかくなっているようだ。改めて、氷属性の励起に臨もう。
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2524TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_00エデンコアのウリエンジェと話す
2625TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_01リーンと話す
2726TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_02「希望の園エデン:共鳴編3」を攻略
2827TEXT_LUCKRA204_03790_TODO_03リーンと話す
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4948TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_000さっきのガイア、とても苦しそうでした。 やっぱり、「妖精」の声が聞こえていたんでしょうか? 何か力になれることがあればよいのですが……。
5049TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_001また以前のように、「妖精」に意識を乗っ取られ、 我々に襲いかかってくるやもしれません……。 彼女を信じたいところですが、備えておかなくては……。
5150TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_002「妖精」はまた黙ってしまったみたいだけど…… このエデンに、私を操ってまで来たかった理由があるはず。 どうして……私なのよ……。
5251TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_010ガイアの様子が気になるが…… 残るはあとひとつ……氷属性か。 雨の中で立ち話もなんだ、エデンコアへ戻ろう。
5352TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_020思えば私たちは、エデンのことをちゃんと理解しないまま、 励起を進めてきているんですよね……。
5453TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_021ガイアに語りかけている「妖精」は、 エデンとどういう関係があるんでしょうか?
5554TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_022さっきのガイアは、どう見ても普通じゃなかった……。 今さらだが、「妖精」の存在、信じざるを得ないようだ。
5655TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_023答えを求めていたはずなのに……。 今は「妖精」の声を聞くのが、 自分の正体を知るのが、少し怖い。
5756TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_030いよいよ、我々の作戦も最終段階を迎えることとなりました。 次なる励起は、氷属性……氷神の疑似神降ろしとなります。 その手順についてですが……
5857TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_031ねぇ、その励起が終わったら…… 光の氾濫に呑みこまれた土地が、ホントにもとに戻るの?
5958TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_032確証はありません……が、地脈の結節点の周辺には、 確かな影響が出始めていることもまた事実。
6059TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_033幾年、幾十年と時を重ねれば、 いずれはこの世界すべてが元に戻ることも……。
6160TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_034そんなに長いことかかるの!?
6261TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_035光の氾濫が起きたのが100年前。 ミンフィリアが押しとどめていなければ、 その時点でこの世界は終わっていただろう。
6362TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_036リーンがいくらミンフィリアの力を受け継いでいるとはいえ、 そんな世界中に影響を及ぼした光の氾濫を、 「元に戻す」のは簡単じゃない。
6463TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_037100年かかっても、できるかどうかわからない……。 それでも、ただ待ってるだけじゃ明日は来ない。 これは、そういう闘いなんです!
6564TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_038いずれにせよ、私たちのこれまでの活動が、 わずかでも実を結ぶかどうか……。 最後の属性励起が完了すれば、おのずと知れることでしょう。
6665TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_039なんか……すごいわね、アナタたち。 明日よりも、もっともっと先のこと考えてる。 私なんて、今の自分のことで頭がいっぱいなのに。
6766TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_039私も、「妖精」の声に怯えていないで、 きちんと自分自身と向き合わないとダメね……。
6867TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_110_039でも、もし私の正体が、 本当に「闇の巫女」とかいう存在だったら……? それって、リーンたちの敵ってことでしょう!?
6968TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_120_039きっとみんな、私のそばから離れていく。 私の両親のように、私だけを今に置き去りにして、 幸せな明日へと行ってしまうんだわ……。
7069TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_040ガイア……? ひょっとして、「妖精」の声が?
7170TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_040あら、心配してくれるの? そりゃそうよね……また前みたいにおかしくなって、 いきなり襲いかかってくるかもしれないんだから。
7271TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_110_040そんな! 違います、私は本当にガイアのことが心配で……。
7372TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_041少し、外に出てるから…… アナタたちだけで続けてて。
7473TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_042ガイア……。
7574TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_043「妖精」の声が聞こえているのだとしたら、 また肉体を乗っ取られないとも限らない……。
7675TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_044すまないが、彼女の様子を見てきてくれないか? お前なら、俺たちが行くよりも警戒されないはずだ。
7776TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_050さっき聞こえた「妖精」の声……。 たしかに言ってた、私はガイアだって。
7877TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_051エデンは最初の罪喰い、光の氾濫の元凶……。 私が本当に「闇の巫女」だったとして、 罪喰いとどんな関係があるというのかしら……?
7978TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_052もしかして、「妖精」の狙いって……!
8079TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_052ようやく思い出したか――!
8180TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_053あああぁぁぁぁ……!!
8281TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_054なによ、これ……? 私の中に、こんな、闇が……!?
8382TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_090_054嗚呼――これぞ懐かしきガイアの闇! またこうしてひとつになれるとは
8483TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_054闇に惹かれた化け物どもが たかってきたか この程度の光 むしろ手足として操ってくれよう
8584TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_055罪喰い!? こんなときに……!
8685TEXT_LUCKRA204_03790_GAIAVOICE_100_055さぁ 真なる覚醒を――!
8786TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_056うっ……!
8887TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_057聞こえるか、Player! リーンが罪喰いの出現を感知している。 もしかして、またガイアが……?
8988TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_058わかった、お前はガイアを中に運び込んでくれ。 一旦態勢を整えてから迎撃しよう。
9089TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_060操られているわけじゃなさそうだが…… 危険な状態には違いないだろうな。
9190TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_061あれだけの罪喰いがひとところに……。 しかし、中心にあるのは、何か別の存在のようです。
9291TEXT_LUCKRA204_03790_SYSTEM_000_062意識を失っているようだ……。
9392TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_070ガイア……いったい何が起こったんですか?
9493TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_071考えてもわからんことは後回しにしろ。 今は、外の敵を何とかしないと、全員の身が危うい。
9594TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_072ガイアの介抱は私にお任せください。 Playerさんは、前方にある転送陣から、 甲板へ出て、罪喰いの撃退をお願いします。
9695TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_080私も、エデンの制御をしながら援護します!
9796TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_081俺は内部に侵入してしまった個体を叩く。 お前は外に出て迎撃を頼む。
9897TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_082罪喰いの標的は、ガイア? どうやら、前回の襲撃とは事情が違うようです……。
9998TEXT_LUCKRA204_03790_THANCRED_000_090内部の安全も確保できた。 あとはガイアの容態だが……。
10099TEXT_LUCKRA204_03790_URIANGER_000_091光の異形たる罪喰いと、闇の巫女……。 互いに反目し合う存在ではありますが、しかし……。
101100TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_100Playerさん! ガイアが目を醒まさないんです……!
102101TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_110あれ、ここは……?
103102TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_111ちょっと、誰かいないの!?
104103TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_112……ひとり、か。 「妖精」もいないみたいね。
105104TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_113真っ暗で、何も聞こえない。 とても静か……。 死ぬって、こういうことなのかな?
106105TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_114……誰も応えてくれないのね。 いつもはうるさいくらい話しかけてくるのに。 まるで壁にでも話してるみたい。
107106TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_115……そうか。 私、ひとりじゃなかったんだ。 あの人たちがずっと傍にいて……。
108107TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_116リーンはすごいわね。 苦しい今日から逃げず、自分の運命を受け入れて、 一途に明日に向かって進み続けてるんだもの。
109108TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_117リーンだったら……。 私の正体が相容れない存在だったとしても、 受け入れてくれるかもしれないな……。
110109TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_118でも、そうじゃなかったら……? やっぱり、リーンも私から離れていってしまったら……!?
111110TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_100_118真実を知るのが、怖い。 そんな未来なんて、見たくない……。
112111TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_119(-????-)……ア、……イ……!
113112TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_120……ああ、そうか。 だから、お父さんもお母さんも、天に召されていったんだ。
114113TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_121(-????-)ガイ……目を……して!
115114TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_122いつか苦しい明日が来る前に、 楽な今日のまま、すべてを終えてしまおうと……。
116115TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_123(-????-)しっ……り……て! 私の声……聞こ……いの!?
117116TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_124私も、真実を知ってみんなを失うくらいなら、 いっそのこと、ここで終わってしまった方が……。
118117TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_125(-????-)ダメ! 私は諦めない!! ねぇ、ガイア!!
119118TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_126もう、さっきからなんなの? うるさいなぁ……。
120119TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_127お願いだから目を醒まして!
121120TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_128一緒にオカワリ亭のコーヒークッキー食べに行くって、 約束したでしょう!?
122121TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_129……ないから。
123122TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_130ガイア……?
124123TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_131……そんな約束、してないから。 勝手に私の明日を決めないで。
125124TEXT_LUCKRA204_03790_RYNE_000_132よかった……! あなたがこのまま目覚めなかったら、どうしようって、 私、本当に、本当に……!
126125TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_133あ~~~うるさい! 耳元でわめかないで!
127126TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_134「妖精」は身を潜め、胸のつかえが少し和らいだ。 リーンの声は喧しく、頭の中でこだまとなって鳴り響くけれど……
128127TEXT_LUCKRA204_03790_GAIA_000_135私はその音に、不思議な心地よさを感じ始めていた。