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| 1 | 0 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_00 | 複製サレタ工場廃墟のアノッグは、旅の者の意見を聞きたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_01 | アノッグと話し、遺跡の調査に同行することになった。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_02 | アノッグと話した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と再度話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_03 | アノッグと再度話した。遺跡の中で道に迷ってしまった場合は、箱型の転送装置を利用することで、入口まで戻ることができるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物などがあれば回収しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_04 | 複製サレタ工場廃墟を探索して、を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_05 | アノッグにを渡した。アノッグの見立てでは、には他のパーツが存在しており、組み合わせることで何かの装置になる可能性があるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物を回収しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_06 | 複製サレタ工場廃墟を探索して、、、を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_07 | 複製サレタ工場廃墟で入手した遺物を「アノッグ」に渡した。調査を終えた一行が、機械遺跡の坑道に戻ろうとした時、アノッグの探査機が反応を示す。反応を頼りに遺跡の最奥部まで向かうと、そこには、2Pが倒したはずのアンドロイドの少年が倒れていた。アノッグは、少年を発見したことを、2Pには伏せておきたいという。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_08 | アノッグと話した。機械遺跡の坑道に戻り、「アノッグ」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_09 | アノッグと話した。遺跡で回収した遺物を組み上げたところ、何かの装置のような物が出来上がったという。ポッドによる装置の読み取り処理が終わるまで、しばらく待つことになりそうだ。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_10 | ドワーフ族の親方と話した。遺跡に始まり、アンドロイド、機械生命体と言った未知の存在の謎は深まるばかりだが、まずは、ポッドの分析が終わるのを待とう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_00 | 複製サレタ工場廃墟のアノッグと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_01 | アノッグと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_02 | 複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_03 | 回収した遺物をアノッグに渡す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_04 | 複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_05 | 回収した遺物をアノッグに渡す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_06 | アノッグと話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_07 | 機械遺跡の坑道のアノッグと話す |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_08 | コメラの村のドワーフ族の親方と話す |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_09 | |
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| 36 | 35 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_11 | |
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| 48 | 47 | TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_001 | どうやらコノッグは、ワタシの意見に賛同できないらしい……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_002 | ワタシはあのアンドロイドに協力するべきだと思う。 この遺跡や、機械達……まだまだ謎は沢山あるからな。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_003 | というわけで、今回の調査は別行動で行うこととする。 キミは「ワタシ」か「コノッグ」か、 どちらについていくか選んでくれたまえ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_004 | 「アノッグ」に声をかけてストーリーを進行させると、 「コノッグ」に声をかけた場合のストーリーを、 進行させることができません。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_005 | なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。 自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_006 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKTA110_03720_Q2_000_000 | 「アノッグ」の考えに賛同して、 ストーリーを進行させますか? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_007 | さすがは歴戦の勇士だ、話が早い。 では、早速調査に乗り出そうではないか。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_008 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_025 | このポッドとかいう機械、ずっとここにいるようだが…… とりあえず、ワレワレを運んでくれるみたいだな。 これに掴まって、向こうまでいくぞ! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_050 | そうだ、先に進む前に、 遺跡の中で道に迷ってしまった時の対処を決めておこう。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_051 | 前回ここに来た時、箱型の転送装置を利用したか? どうやら、これを使えば遺跡の入口まで戻れるようだ。 遺跡を引き返すときは、この機械を使うことにしよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_052 | 奥へ向かうほど、元の場所に戻るのが難しくなるだろうから、 気を引き締めて、調査にあたってくれたまえ。 |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_053 | 遺跡の中で変わったものを発見したら、 ワタシに渡すのだぞ。 それでは先に進むとしよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_100 | まだこの辺りの調査が終わっていないのだ。 キミも手を貸してくれ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_200 | どうした? 何か見つけたのか? |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_201 | これは、何かのパーツのようだな。 しかし……部品が足りない? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_202 | 他のパーツと組み合わせれば、 何かの装置になるのかもしれない。 よし、欠けたパーツを探してみよう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_205 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_250 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_300 | 遺跡で拾ったものを渡してくれたまえ。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_301 | どれどれ、パーツはすべて集まったかな? |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_301 | むむ……この壊れかけた機械は…… ポッドじゃないか! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_302 | アノッグ……この機械、何か喋ってる……? |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_303 | ……修復……機能確認……。 ……処理プロセス……起動……。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_304 | ……付近に……を検知……。 複数の生体反応を……確認しました。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_305 | 生体反応……それって、ワレワレのこと? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_306 | 周りのものを読み取って、認識する機能があるのか……? |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_306 | 壊れかけのようだが、何かの役に立ちそうだ。 これも持って帰ろう。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_308 | 向こうの方から、反応があるぞ……。 行ってみよう。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_100_309 | ア、アレは! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_309 | 確かにここから落ちたはずなのに…… 自力で戻ってきたのか……? …………どうするの? アノッグ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_310 | あの2Pって女が知ったら、 「壊せ」って言う可能性があるな……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_311 | こいつは調べたほうがいいかもしれない……。 持って帰って、ワタシ達だけの秘密にしておこう。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_315 | アノッグとの調査は首尾よく終えることができましたか? まぁ、経験豊富な旅人がついていれば心配は不要ですね。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_350 | ワタシはコノッグとともに拠点に戻る。 早速、遺跡で見つけたものを調べないといけないからな。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_351 | キミもこの遺跡を調べ終えたなら、 拠点に顔をだしてくれたまえ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_352 | 調査に協力してくれて、ありがとうございました。 しかし、大変なのはこれから…… 遺跡の謎を解明しないといけないですからね。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_400 | 戻ったか、旅の者よ。 遺跡で集めたパーツを組み上げてみたのだが…… どうやら、何かの装置みたいなんだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_401 | 何かわからないかと思って、ポッドに読み取らせてみたのだが、 「複合処理プロセス」というものを行っているらしい。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_402 | ……まぁ、それが何のことなのかは、 結局のところわからないのだが…… とにかくその処理に時間がかかるらしい。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_403 | とりあえずはその計算待ち……という事になるな。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_404 | 何か進展があったら報告する。 それまで待っててくれ。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_405 | ワレワレはこれから調査結果のまとめにはいる。 そこで、親方がまた余計なことを言ってこないように、 釘を刺しておいてほしいのだ。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_406 | 心配するな、適当に言いくるめておいてくれればいい。 もちろん何かわかったら、親方にもちゃんと知らせるからな。 よろしく頼んだぞ。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_410 | 親方がまた余計なことを言ってこないように、 釘を刺しておいてほしいのだ。 よろしく頼んだぞ。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_415 | アノッグから報告があるようですよ。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_420 | ………………。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_425 | 親方の件、よろしくお願いしますね。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_450 | あぁ旅の人か、 バタバタしていてすまない。 遺跡の機械達が暴れた件の対応に追われていてな……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_451 | ところで、アノッグとコノッグはどうした? |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKTA110_03720_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_001 | 遺跡の調査結果をまとめているところだ |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_002 | 頑張ってるみたいだから、そっとしておいてあげて |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_453 | うーむ……。 今回の件に関しては、あいつらの報告を待つしかないか。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_454 | 旅の人にも頼り切りになってしまったな……。 こんな小さな村のためにありがとう、感謝する。 大したものじゃないが、お礼の品だ、受け取ってくれ。 |