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| 1 | 0 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_00 | 解放軍の将校は、冒険者を待っていたようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_01 | 解放軍の将校と話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話して、エオルゼア同盟軍本陣へと向かおう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_02 | アラミゴ解放軍の上級闘士と話して、エオルゼア同盟軍本陣に到着した。対蛮神兵器の迎撃にあたり、エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ているという。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_03 | ガイウスと話した。エオルゼアに向けて放たれた試作機は、ルビーウェポンという名で呼ばれているようだ。ルビーウェポンは、属州の反乱鎮圧時に、何らかの蛮神の力を吸収し、並外れた重装甲と、変幻自在の爪を手に入れたという。エオルゼア同盟軍本陣の「アラミゴ解放軍の輸送兵」と話して、迎撃ポイントへ向かおう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_04 | アラミゴ解放軍の輸送兵と話した。ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_05 | 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略して、敵機のエオルゼア侵攻を未然に防いだ。エオルゼア同盟軍本陣に戻ろう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_06 | ルビーウェポン破壊作戦は成功に終わった。しかし作戦終了後に、ガイウスを義父と呼ぶ3名の帝国兵と遭遇する。彼らは、身寄りのなかった幼少時代に、ガイウスに引き取られ、育てられた孤児たちであった。その中のひとり、ミリサンディアが、ルビーウェポンの操縦者だと、アルフォンスは話した。同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_07 | ガイウスと話した。ガイウスは、未だルビーウェポンのコクピットの中にいるはずの、ミリサンディアの身を案じているようだ。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と再度話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_08 | ガイウスと再度話した。調査途中でやってきたシドの話では、ミリサンディアはすでに亡くなっていたようだ。コクピット内にいた彼女は、人の形を成しておらず、ルビーウェポンのコアと融合してしまっているという。コアと一体化させた操縦者に、ネール・ヴァン・ダーナスの戦闘経験を上書きすることで、軍団長級の力を持った操縦者を造り上げたのではないかと、シドは推測する。どうやって、孤児たちがネールのデータを手に入れたのか、疑問は残るが、シドの方で引き続き調査していくという。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「解放軍の将校」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_09 | 解放軍の将校に報告した。冒険者が伝えた内容は、報告書にまとめられて、エオルゼア同盟軍に提出されるようだ。興味があったら、報告書を覗き見てみるといいだろう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_00 | アラミゴ解放軍の上級闘士と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_01 | ガイウスと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_02 | アラミゴ解放軍の輸送兵と話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_03 | 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_04 | 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略 |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_05 | ガイウスと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_06 | ガイウスと再度話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_07 | 解放軍の将校に報告 |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_001 | Player殿、お待ちしておりました。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_002 | ラウバーン閣下より、ギムリトダークに敷かれた、 エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ています。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_003 | エオルゼアに向けて放たれたという対蛮神兵器の迎撃にあたり、 作戦本部として利用してほしいとのことです。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_004 | すでに、ガイウス・バエサルと彼の部下たちは、 現地へと向かっています。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_006 | 解放者殿も向かわれるのであれば、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_010 | 話は聞いております。 「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください! |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKYW101_03783_Q3_000_000 | 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_015 | 同盟軍本陣へと向かわれるのであれば、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_050 | ……来てくれたか、英雄よ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_051 | すぐにでも本題に移りたいところだが、 作戦に参加するか否か判断するためにも、情報が必要だろう。 まずは改めて、現状を共有させてもらいたい。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_052 | 我らが掴んだ情報によると、 凍結されていたアルテマウェポン開発計画を引き継いだのは、 再編された帝国軍第VII軍団のようだ。 |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_053 | すでに複数の試作機が建造段階まで進んでおり、 そのうち「ルビーウェポン」という名で呼ばれる機体が、 エオルゼアに投入されんとしている。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_054 | そこで、我は同志と……ここにいるセウェラとともに、 稼働試験中のルビーウェポンの破壊を試みたのだが…… |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_055 | 作戦は失敗したんだ。 アルテマウェポンの装甲データを参考に、 破壊に充分な爆薬を用意して、奇襲を仕掛けたんだけどね。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_056 | ルビーウェポンの装甲は、 私たちの想定を大きく上回る性能だったんだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_057 | アルテマウェポンが有していた蛮神の力を吸収する能力、 あれと同じ機構が、ルビーウェポンにも実装されているらしい。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_058 | おそらく、属州での反乱鎮圧時に何らかの蛮神を喰らい、 あの並外れた重装甲を手に入れたのだろう。 姿形も原型機とは大きく異なっていた。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_059 | しかも、変幻自在に可変する「爪」を持っていてな。 我らは反撃を受け、撤退を余儀なくされたのだ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_060 | その際、ガイウス様は私をかばって負傷されてしまったんだ。 平然としているように見えて、立っているだけでもお辛いはず……。 半端者の私なんかのために……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_061 | この程度の傷、案ずる必要はない。 アルテマウェポン開発計画は、我が始めさせたこと……。 故にこそ、我が命を賭してでも止めなければならぬ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_062 | とはいえ、怪我人の貴方では、 矢避けにもなれずに犬死にするのが関の山でしょう。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_063 | 何より、敵の情報に詳しい貴方を失えば、今後に悪影響が及ぶ。 ここは素直に、英雄殿に協力を仰ぐのが得策だと思いますが。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_064 | ……この者が、ルビーウェポンを打ち倒す力を持っていることは、 誰よりも、我が理解している。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_065 | かつてエオルゼアを攻め、戦場で相対した我には、 かような頼みをする資格など、ありはしないだろうが…… うぬ……いや、貴殿の力を貸してはもらえぬだろうか。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKYW101_03783_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_001 | 戦いなら任せろ! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_002 | エオルゼアの危機なのであれば |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_067 | ……貴殿の決断に感謝する。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_068 | 協力を了承してもらえて助かりました。 先程、傍受した通信によれば、敵の進軍開始は近い様子…… 早急に防衛体制を整えねばならない状況なのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_069 | ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、 ルビーウェポンを迎撃しましょう! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_070 | 戦闘の準備が整い次第、 「アラミゴ解放軍の輸送兵」に声をかけてください! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_071 | 嫌な風だ……。 これも我が愚かさの因果だというのか……。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_100 | 数時間前 属州都市「ウェルリト」郊外 魔導兵器格納庫―― |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_101 | ルビーウェポン、発進シーケンスへ移行。 格納庫に残っている整備兵は、待避してください。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_102 | 疑似聖石システムの起動を確認……。 融合率良好……拒否反応は見られません。 いつでも発進できます。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_103 | (-凜々しい女性の声-)了解。 コードネーム、「ネール・ヴァン・ダーナス」…… APW-III「ルビーウェポン」、出るぞ! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_105 | これまでは名乗る機会がありませんでしたね。 私はヴァルドランと申します。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_110 | セウェラだ、よろしく頼む。 まずは「ガイウス」様から話を聞いてもらいたい。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_115 | 「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKYW101_03783_Q4_000_000 | 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_150 | ヴァルドラン殿より、承っております。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_151 | 私が責任を持って、 あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_155 | ルビーウェポンの爪は、 剣のように鋭く、そして鞭のように自在に動く。 思わぬ方向からの攻撃に注意すべきであろう。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_160 | 我々は、これまでアシエンを追ってきました。 ルビーウェポンが吸収した未知の蛮神というのも、 奴らの介在によって、召喚されたものではないでしょうか。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_165 | 悔しいが、半端者の私では足手まといになるだけだ。 いざという時に備え、脱出経路の確保を担当させてもらおう。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_200 | 私が責任を持って、 あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_250 | 遠方から戦闘の様子を見ていたが、 実に見事な戦いぶりであった。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_251 | だが、貴殿も感じたはずだ。 ルビーウェポンは、アルテマウェポンを凌ぐ性能だと……。 この先、開発がさらに進めば脅威度は増し続けるだろう。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_252 | そう見越したエオルゼア同盟軍も、 この手のものに詳しいあの男に、協力を要請したようだが……。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_253 | 帝国の兵か? 残骸の回収にでも来たか。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_254 | (★未使用/削除予定★) |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_254 | (-長身の帝国兵-)アリー、どういうつもりだ……! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_255 | アリーだと……? |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_256 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_256 | (-長身の帝国兵-)あなたは……義父上 (ちちうえ)!? |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_257 | アルフォンス…… 後ろにいるのは、レックスか? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_258 | そうか……。 新たなウェポンを建造し、再びエオルゼアへ侵攻せんとする、 此度の帝国軍の動きには、お前たちが関与していたか。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_259 | ハッ! 義父上こそ、どうして、帝国の敵であるはずの英雄と、 肩を並べているんだ? |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_260 | 生きているって知った時から、私たちはずっと…… 義父上が戻ってくるのを待っていたんだよ! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_261 | ……我が帝国軍に戻ることは、二度とない。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_262 | どうして……? ヴァリス帝殺害の容疑で指名手配されているから? |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_263 | そんなことは何かの間違いだったって、 私たちが証明してみせるよ! |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_264 | だって、私たちはみんな、 義父上に命を救ってもらったんだから……! |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_265 | へえ…… ウェルリトの路上で凍えそうになっているところを、 ガイウス様に拾われたのか。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_266 | (★未使用/削除予定★) |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_266 | そうだ。 たまたま、あの御方が通りがかっていなければ、 今ごろ、僕と妹……アリーは死んでいただろう。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_267 | オレたちも似たようなもんさ。 3人とも、流行病で親が死んじまって、 途方に暮れている時にガイウス様と出会ったんだ。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_268 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_268 | みんな、ガイウス様に命を救われたんだな。 僕たちは、この大恩にどう報いたら良いのか……。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_269 | あの人は、帝国軍の軍人…… アタシたちにできることと言えば、 いずれ軍に入って、命がけで戦うことくらい……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_270 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_270 | 帝国軍、か……。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_271 | 大人たちはみんな、 帝国軍を怖がっているように見えるけど……。 ああいうのを「アッセイ」って言うんだっけ……? |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_272 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_272 | 確かにそうだが…… ガイウス様だけは、ほかのガレアン族とは違う気がするんだ。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_273 | 強者が弱者を導く先にこそ、未来がある、 それが、あの御方が掲げる理念なんだとさ。 実際、ガイウス様は、オレたち「弱者」を導いてくれた……。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_274 | (★未使用/削除予定★) |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_274 | ……よし、決めたぞ。 元は拾われたこの命、あの御方のために使ってみせる。 帝国軍に入り、ガイウス様をそばで支えることでな。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_275 | その話、オレも乗ったぜ……! 路上じゃ、コソ泥にでもならない限り生きていけないもんな。 だったら少しでも、強者に近づきたいってもんさ。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_276 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_276 | よし。 僕たちは、同じ志を持った兄妹だ。 ともに、あの御方のために戦おう。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_277 | ……ねえ、みんなが兄妹なら…… ガイウスさまは、おとうさん、なの? |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_278 | (★未使用/削除予定★) |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_278 | む……そういうことになる……のか? |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_279 | おいおい、頼むぜ! アルフォンスのアニキよぉ! |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_280 | だけど、エオルゼアでの戦いで、義父上は行方知れずになり、 私たちの運命は大きく変わってしまった……。 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_281 | もっと早く、義父上が生きていることがわかっていたら、 こんなことには……。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_282 | どういうことだ? |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_283 | 私たちは………… |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_284 | 待て、アルフォンス。 あの魔導兵器に乗っていたのは、何者だ? ネール・ヴァン・ダーナスが蘇ったわけではあるまい。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_285 | わかんないのか、義父上? |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_286 | (★未使用/削除予定★) |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_286 | あれに乗っていたのは、ミリサンディアです。 |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_287 | ミリサンディアが……。 |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_288 | うぬらは、血の繋がりはなくとも、 心で繋がった兄妹であったはず! 何ゆえ、妹を犠牲にするような真似を!? |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_289 | (★未使用/削除予定★) |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_289 | すべては、「ウェポン」完成のため…… これ以上は、帝国軍を去った義父上には、関係のない話です。 |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_290 | 育てていただいたことには感謝しています……が、 今のあなたは私たちにとって、もはや敵以外の何者でもない。 次に戦場で出会った時は、容赦はしない。 |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_291 | 義妹 (いもうと)が……ミリサンディアが、 決死の覚悟で成し遂げようとした作戦を、ぶち壊しやがって! エオルゼアの英雄さんよ……オレは、アンタを許さねえ……!! |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_300 | …………。 |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_301 | 帝国軍が、新たな「ウェポン」を造って、 エオルゼアにけしかけてきたって聞いて来てみたら、 まさか、あんたがいるとはな。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_302 | 魔導城の戦い以来だな、ガイウス…… いや、今は「影の狩人」なんて名乗っているんだったか? |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_303 | ……あの機体、ルビーウェポンのコクピットの中には、 まだ操縦者が……ミリサンディアが乗ったままのはずだ。 ヴァルドランに立ち会わせる故、中を調べてくれ。 |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_304 | なんだか様子がおかしいな。 ミリサンディアってのは、あいつの知り合いか? |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_305 | ……そうか。 ルビーウェポンに乗っていたのは、 かつてガイウスが保護したガキのひとりだったのか。 |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_306 | あいつは、才能ある人物を見出し、育てるのが上手かったからな。 リウィアだって、ガイウスが引き取った孤児のひとりさ。 |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_307 | それに……「メテオ計劃」にのめり込んだ親父が、 オレを見捨てたとき、後見人になってくれたのもガイウスだった。 親父より、よほど父親らしいと思ったほどさ。 |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_308 | だが、実の親父は、皇帝の命令で無謀な実験を強行して、 ボズヤという都市ひとつを、壊滅させる惨事を引き起こした。 |
| 157 | 156 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_309 | オレは、それを止めようとしたんだが…… ガイウスは、侵略戦争を優先し、力を貸してはくれなかった。 そして、帝国の覇権主義に不審を抱いたオレは、亡命を決意した。 |
| 158 | 157 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_310 | 次に会った時は、張り飛ばしてやろうと思っていたが…… しおらしい、あいつの顔を見たら、そんな気も失せちまった。 |
| 159 | 158 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_311 | アシエンに踊らされた結果、 大勢の部下と大義を喪ったことが、よほど堪えたのか……。 今は、孤児のことで頭がいっぱいらしい。 |
| 160 | 159 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_312 | それなら、さっさとルビーウェポンの中を調べてやるか。 お前は、ガイウスの所で待っていてくれ。 |
| 161 | 160 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_315 | ルビーウェポンの破壊作戦、お疲れさまです。 ガイウス隊長の、暗い表情が気になりますが……さて。 |
| 162 | 161 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_320 | 私とガイウス様があれだけ苦戦し、敗走するほかなかった、 ルビーウェポンを破壊してみせるとは……。 これが英雄と呼ばれる存在か……。 |
| 163 | 162 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_350 | ……気がかりなことは多いが、 今はシドの調査が終わるのを待つしかあるまい。 |
| 164 | 163 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_351 | まだ調査は終わっちゃいないが気になることがあってな。 先に伝えさせてくれ。 |
| 165 | 164 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_352 | ルビーウェポンのコクピットを開いて、 中身を確認したんだが…… |
| 166 | 165 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_353 | どうした……? すでにミリサンディアが亡くなっていたとでも? |
| 167 | 166 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_354 | ああ、残念だがな……。 それに……チクショウ……なんて言えばいいんだ! |
| 168 | 167 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_355 | アレは、人の形を成しちゃいなかった! ルビーウェポンのコアと、完全に融合しちまっていたんだよ! |
| 169 | 168 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_356 | 融合……だと……!? 生きたまま、兵器の部品にされていたとでもいうのか? |
| 170 | 169 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_357 | 英雄殿…… あらためてルビーウェポンとの戦闘の様子を、 聞かせていただいても構いませんか? |
| 171 | 170 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_358 | ネールを名乗る音声は、傍受していたが…… なぜ、ミリサンディアが死した軍団長を名乗るのだ? |
| 172 | 171 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_359 | これは推測に過ぎないが…… コアと一体化させた操縦者に対して、 ネールの記憶を上書きしたのかもしれない。 |
| 173 | 172 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_360 | ネールは「白銀の凶鳥」と呼ばれたほどの猛将だ。 その戦闘経験を再現できれば、そこらの兵を乗せるより、 よほど戦えそうなものだろう……? |
| 174 | 173 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_361 | 別人の戦闘経験を、操縦者に上書きするだと…… そのようなことが可能なのか? |
| 175 | 174 | TEXT_LUCKYW101_03783_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 176 | 175 | TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_001 | 戦技を継承するソウルクリスタルについて話す |
| 177 | 176 | TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_002 | エスティニアンが戦った試作魔導兵器について話す |
| 178 | 177 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_363 | ほう、古の魔法や戦技を継承するクリスタルか…… 確かにそのようなものがあると、聞いたことがある。 |
| 179 | 178 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_364 | 蒼の竜騎士が魔導城で遭遇した試作魔導兵器か……。 確かに奴は「戦闘データをロード」していたと、 証言していたな……。 |
| 180 | 179 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_365 | 正直、詳しい理論については、 さらに調査してみないことにはサッパリだ。 だが、類似の事例がある以上、可能性は高いと見ていい。 |
| 181 | 180 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_366 | 軍団長級の戦闘経験と、蛮神から吸収した特殊能力か……。 確かに合理的ではあるが、人と機械を融合させるなど、 人の道から外れている……! |
| 182 | 181 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_367 | しかし、技術的に可能だとしても、まだ疑問は残ります。 第七霊災直前に死んだはずのネールのデータを、 彼らは、どうやって入手したのでしょう? |
| 183 | 182 | TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_368 | その点に関しては、思い当たる節がある。 オレの方で引き続き調べさせてみるさ。 |
| 184 | 183 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_369 | では、セウェラを補佐につけよう。 彼女は従軍経験も豊富で、最新の魔導兵器についても詳しい。 お前のサポートもこなせるはずだ。 |
| 185 | 184 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_370 | 我はヴァルドランとともに、ルビーウェポンの侵攻ルートを辿って、 「ウェポン」の開発拠点を探る。 |
| 186 | 185 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_371 | アルフォンスらを探し出して、 あやつらの目的を聞き出さなければなるまい。 |
| 187 | 186 | TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_372 | 貴殿には、「解放軍の将校」に戦況を報告しておいてもらいたい。 何かわかったら、同盟軍の者らに使いを頼もう。 |
| 188 | 187 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_373 | 孤児たちとの再会をキッカケに、 帝国軍に戻ろうなどという思いが芽生えてはいないだろうな? |
| 189 | 188 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_374 | あの約定を忘れたとは言わせない。 もし、違えることがあれば…… |
| 190 | 189 | TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_100_374 | お前は、私が殺す……ガイウス・バエサル。 |
| 191 | 190 | TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_375 | ルビーウェポンの操縦者はどうなったのだ? 遠目には、コクピットに、激しい破損はないようだが……。 |
| 192 | 191 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_400 | ルビーウェポンの破壊に成功し、 エオルゼア侵攻を食い止めたとのこと、伝令より聞き及んでいます! さすがのご活躍ですね! |
| 193 | 192 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_401 | それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか? |
| 194 | 193 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_402 | ありがとうございます。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします! |
| 195 | 194 | TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_100_402 | それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした! 何か動きがあるまで、お待ちください! |
| 196 | 195 | TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_403 | 一方 属州都市「ウェルリト」郊外 魔導兵器格納庫―― |
| 197 | 196 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_404 | 兄さん、どうして義父上に真実を伝えなかったの……? あの人なら、きっと私たちを助けてくれたはず……。 |
| 198 | 197 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_405 | (★未使用/削除予定★) |
| 199 | 198 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_405 | そうであろうな。 義父上は心の優しい御方だ。 我らの計画を知れば、きっとお止めになるだろう。 |
| 200 | 199 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_406 | (★未使用/削除予定★) |
| 201 | 200 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_406 | だが、「ウェポン」の開発を止めるわけにはいかない。 ミリサンディアの犠牲を、無駄にしたくはない……。 |
| 202 | 201 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_407 | (★未使用/削除予定★) |
| 203 | 202 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_407 | たとえ、義父上に失望されようともな……。 |
| 204 | 203 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_408 | なあに、全部片付いた後に、 みんなで頭を下げに行けばいいさ。 |
| 205 | 204 | TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_409 | それまで、みんな生きていられるかな……。 |
| 206 | 205 | TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_410 | おいおい……次のパイロットが誰だと思ってるんだ? このオレが、サファイアウェポンですべて終わらせてやるさ。 |
| 207 | 206 | TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_411 | 約束だよ、レックス…… 絶対に、生きて帰ってきてね……。 |
| 208 | 207 | TEXT_LUCKYW101_03783_WEAPONSGIENGINEER_000_450 | フヒヒ……スゴイな……あの重装甲……! ただものじゃないですね……! |