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| 1 | 0 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ワッツハンマー・ガレージのロニットは、試作車両の仕上がりに満足そうだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ロニットたちは、拠点に現れた両家の最長老に覚悟を示すための挑戦をすることになった。ワッツハンマー・ガレージにいる「ロニット」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_02 | ロニットは、戦車を量産するために拠点を拡張したいようだ。ロニットに協力するため、ワッツハンマー・ガレージにいる「資材調達オートマトン」と話し、必要な素材を入手しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_03 | 資材調達オートマトンから素材を受け取った。拠点の拡張に必要なものを準備し、ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」に納品しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_04 | 拠点の拡張に必要なものをロニットに渡した。ロニットは掟破りとなったオゾッグを気にかけているようだ。ラディスカ物見塔にいる「オゾッグ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_05 | オゾッグと話した。モノ作りを心から愛するオゾッグは、後悔するどころか今の環境を気に入っているようだ。ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_06 | ロニットは、オゾッグの様子を聞いて安心したようだ。最長老たちに課された試練を達成するため、引き続きロニットたちに協力しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANDWA004_03899_SEQ_07 | |
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| 25 | 24 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_00 | ロニットと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_01 | 資材調達オートマトンと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_02 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 28 | 27 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_03 | オゾッグと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_04 | ロニットと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANDWA004_03899_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_000 | ラリホー! オメーのおかげで、ドワーフ戦車の改良も順調だ! 実際に試乗しての調整も、そろそろやって問題なさそうだべ! |
| 50 | 49 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_001 | それにしても、ひとりひとりが持てる技術を持ち寄って、 ひとつの物を作り上げていくなんてよ……! 独りでやってた頃より、はるかに楽しいし、やりがいがあるんだべ! |
| 51 | 50 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_002 | 絶対に成功させて、モノ作りで世界を変えてみせるんだ! 「ワッツハンマー・ガレージ」の全員の力でだべ! |
| 52 | 51 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_003 | へへっ、じゃあドワーフ戦車の量産に向けて話し合いするべ! いつもの場所に集まってほしいんだべ! |
| 53 | 52 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_004 | オラァ、オメーら! 気合は十分だろうな!? いよいよここから、オレ様たちの戦車を世に広めていくんだべ! |
| 54 | 53 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_005 | おい、ロニット! ところで、テメーあたしとの約束覚えてんだろうな!? ドワーフ戦車が完成したら…… |
| 55 | 54 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_100_005 | げっ……も、もちろん覚えてるべ! だが今はそれより……ごにょごにょ…… |
| 56 | 55 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_006 | (-????-)ムキーーーッ! こんなところに来てまで、ゴワゴワ髭のコグーに出くわすとはな! あー、髭から硫黄臭が漂ってくるわ、クサいクサい! |
| 57 | 56 | TEXT_BANDWA004_03899_GLAGG_000_007 | (-????-)そりゃこっちの台詞じゃ! ザモットめ、さっきからワシの進行方向に居るんじゃなーい! その軟弱な髭、見てるだけでフニャフニャ菌が移りそうじゃわい! |
| 58 | 57 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_008 | さ、最長老のじじいーーーー!?? なんでここに!? |
| 59 | 58 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_009 | げっ!? グラッグの最長老まで……! |
| 60 | 59 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_010 | 村の鼻たれどもが、コソコソと村から消えおったからに、 何を企んでおるのか、この目でたしかめに来たのだが……。 して、これは……? |
| 61 | 60 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_011 | へへん! 聞いて驚け、見て驚け、最長老のじじい! これはあの伝説の鍛冶師ワッツが考案した、「ドワーフ戦車」だべ! |
| 62 | 61 | TEXT_BANDWA004_03899_GLAGG_000_012 | な、バカな……ドワーフ戦車じゃとおお……!? |
| 63 | 62 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_013 | なぜオマエタチが、これを完成させているー!? ドワーフ戦車のアイディアが描かれたワッツのスケッチは、 誰も解けなかった厳重なカラクリ錠で封印してあったはず……! |
| 64 | 63 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_014 | ん? あのカラクリならガキの頃に解いちまったべ? それで、何かに使えると思って持ってきたんだべ! |
| 65 | 64 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_015 | ばっかもーーーん!!!! |
| 66 | 65 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_016 | おみゃーら、ワッツのアイディアの持ち出しは厳禁中の厳禁! これは重大な掟破りに値するー!! |
| 67 | 66 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_017 | そ、そんな……! 掟破りだなんて聞いてないべ! |
| 68 | 67 | TEXT_BANDWA004_03899_GLAGG_000_018 | オゾッグ、オマエもじゃ! トルー一家なんかと一緒に居るとはどういうことじゃ! それに、あの燃料技術はコグー一家の秘伝……掟破りじゃー! |
| 69 | 68 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_019 | ワッツの発明は、一歩間違えれば一族を分裂させかねん危険なモノ! ヒヨッコのおみゃーらが作ろうなんざ、100万年早いわー!! |
| 70 | 69 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_020 | まして、コグー一家と一緒に作るなんて、 ぜーーーーったいに、悪い結果になるに決まっているー! |
| 71 | 70 | TEXT_BANDWA004_03899_KARUTT_000_021 | ロ、ロニット…… |
| 72 | 71 | TEXT_BANDWA004_03899_REGITT_000_022 | ワシら、悪いことしてたラリか……? |
| 73 | 72 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_023 | わ、悪いことなもんか! これはワッツの知恵と技術が詰まった夢の乗り物だべ! 絶対に、ドワーフの技術として世界のために役立ててみせるんだべ! |
| 74 | 73 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_024 | おい、コイツらワッツのアイディアスケッチの持ち出しが、 村の掟破りだって知らなかったじゃねーか。 説明しなかったじじいらの責任もあるんじゃねーの? |
| 75 | 74 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_025 | ……たしかにアイディアメモに興味を持たれることを危惧し、 きちんと説明していなかったことはワシらの責任。 それに、ロニットがあの厳重な封印を解いてしまったことも想定外。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_026 | 最長老のじじい、信じてほしいんだべ! そもそも、ドワーフ戦車を作ろうと思ったのは…… |
| 77 | 76 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_027 | ……おみゃーらの想いはわかった。 世界のために技術を使いたいという動機もな……。 だが、想いだけでは、どうにもならんこともある。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_028 | ドワーフ戦車を、ノルヴラント全土に普及させるつもりならば、 一定の品質のものを大量生産できなきゃ話にならん! ヒヨッコのおみゃーらに、それができるのか? |
| 79 | 78 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_029 | (-ロニットとオゾッグ-)できる! |
| 80 | 79 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_030 | ならば、次の「ヒゲ結びの祝祭」の期間中に、 ドワーフ戦車、5両を完璧に仕上げてみせろ! できぬなど言わぬだろうな? |
| 81 | 80 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_031 | (-ロニットとオゾッグ-)できる!!! |
| 82 | 81 | TEXT_BANDWA004_03899_XAMOTT_000_032 | 言ったな鼻たれのヒヨッコども! もしも約束を守れんかったら、全員村に強制送還の上、 罰として「ワッツのハンマー」を取り上げるぞい! |
| 83 | 82 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_033 | ぐぬぬぬ……絶対にやってやるんだべー! 「ヒゲ結びの祝祭」の時期になったら、外の坂の下に来やがれー! |
| 84 | 83 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_034 | ……大丈夫だべ、絶対になんとかしてみせる! じじいどもが到着する前に、 ドワーフ戦車をきっちり5両、完成させてみせるんだべ! |
| 85 | 84 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_035 | あ、ロニット。 |
| 86 | 85 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_036 | 悪い、ちょっと外行ってくるわ! すぐ戻るからよ! |
| 87 | 86 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_037 | お、おう……? |
| 88 | 87 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_040 | グギギギギ……! |
| 89 | 88 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_041 | 最長老のじじいたちめ! オレ様たちが本気だってこと、わかってねーべ! |
| 90 | 89 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_042 | 掟、掟って……今はもっと大事なことがあるはずなんだ。 それに、モノ作りへの情熱は、掟なんかで縛れねーんだべ! |
| 91 | 90 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_043 | 一族のことに巻き込んじまってすまねぇんだが…… オメーにも「ワッツハンマー・ガレージ」の仲間として、 手を貸してほしいんだべ! |
| 92 | 91 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_044 | ヒゲの具合からして、ヒゲ結びの祝祭の期間まで余裕はねぇ。 効率良くドワーフ戦車を量産するためにも、 作業場を拡張する必要があるべ。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_045 | オメーには、新たな作業場を確保するために、 「」を作ってほしい。 強い振動にも耐えられる、頑丈な鋼材があると助かるんだべ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_046 | オメーには、新たな作業場を確保するために、 「」を作ってほしい。 強い振動にも耐えられる、頑丈な部材があると助かるんだべ! |
| 95 | 94 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_047 | オメーには、新たな作業場を確保するために、 「」を作ってほしい。 岩盤を爆破させるための、発破があると助かるんだべ! |
| 96 | 95 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_048 | 素材はいつもみてーに、 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 97 | 96 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_049 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 98 | 97 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_050 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 99 | 98 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_051 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 100 | 99 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_052 | ガガ……。 |
| 101 | 100 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_053 | ガガ……。 |
| 102 | 101 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_054 | ガガ……。 |
| 103 | 102 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_055 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_056 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANDWA004_03899_AUTOMATON_000_057 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 106 | 105 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_060 | 頼んでた部材、もうできたべか!? |
| 107 | 106 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_061 | うおおお、完璧だべー! オメーは本当に頼りになるなぁ! 本当にありがとな、Player! |
| 108 | 107 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_062 | っしゃ、オラァ! この試練……絶対に達成してやるんだべ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_063 | あー……と、ところでよ……。 オゾッグの奴、様子がおかしくなかったか? 「ラディスカ物見塔」の方に、ひとりで歩いてったみたいだが……。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_064 | オレ様たちは掟破りは免除してもらえそうだが…… コグーの燃料技術を漏らしちまったあいつは、 きっともう、コメラの村に戻ることはできねーべ。 |
| 111 | 110 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_065 | だから! こ、こ……心細くなってんじゃねーかと思ってよぉ! |
| 112 | 111 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_066 | その、オメーに頼ってばっかで悪いんだけどよ…… 「オゾッグ」の様子を見てきてくれねーか? トルーでもコグーでもないオメーになら素直に話せると思うんだべ! |
| 113 | 112 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_067 | すまねぇ、恩に着るべ! あいつはコグーだが、今となっちゃ大事な仲間だからよ。 よろしく頼むんだべ! |
| 114 | 113 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_068 | (★未使用/削除予定★) |
| 115 | 114 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_070 | ……ん? Playerか、珍しいな。 あたしに何か用か? |
| 116 | 115 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_071 | クッ……ブハッ! ロニットが、あたしを心配してただって? クックック……あっはっは……! |
| 117 | 116 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_072 | 悪い悪い、意外すぎて笑っちまったよ。 はーあの野郎、笑かしやがって……! 当日に万が一のことがあったときのために、下見に来てたんだ。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_073 | でも……仲間……か……。 うん、悪くねーな! |
| 119 | 118 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_074 | テメーになら、腹割って話せる気がするぜ! 少し、あたしの話に付き合ってくれよ。 |
| 120 | 119 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_075 | あたしはもう、コグー一家に戻るつもりはない。 これは、コルシア島を出たときから決めてたことだ。 だから別に、テメーらが気に病むことじゃねーよ。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_076 | あたしはな、モノ作りが大好きなんだよ! 頭ん中に次々に湧いてくるアイディアを形にすることがさ、 楽しくて楽しくて、仕方ねーんだ! |
| 122 | 121 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_077 | これまで、ワッツの子孫と期待されて、 オートマトンを改造した兵器を、数えきれないほど作ってきたよ。 でもさ、違うんだよ……心から楽しめるモノ作りはさぁ。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_078 | まだ一家の確執もよくわからねーガキだった頃にな、 大人たちの目を盗んで村を抜け出して、 捨てられた部品で遊ぶことが好きだったんだ。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_079 | そしたらある日、ロニットの野郎がやってきてさ。 まるで血のつながった姉弟みたいに、意気投合しちまった! ……まぁ、あいつはあたしより年下だし、覚えてないみたいだけど。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_080 | そんで、あーでもない、こーでもないってアイディア出し合ってさ。 「モノ作りって楽しいな」なんて笑って、廃材に夢中になったよ。 完成したガラクタ人形が誇らしかったぜ! |
| 126 | 125 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_081 | 帰り際、あたしは仲間の証として、一家のコインを渡したんだ。 とーぜん、村に帰って大人たちからこっぴどく叱られたけどな。 だから、奴と遊んだのはその一度っきりさ。 |
| 127 | 126 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_082 | でも、あのときの楽しさが忘れられなくて、ずっとモヤモヤしてた。 あたしはモノを破壊する兵器が作りたいわけじゃないんだ。 もっと胸が躍って、ワクワクするようなアイディアを形にしたい! |
| 128 | 127 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_083 | それを思い出させてくれたのが、悔しいがロニットの野郎で、 あの、「ワッツハンマー・ガレージ」の奴らなんだ! |
| 129 | 128 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_084 | だから今、あたしは後悔なんか欠片もしてねーし、 モノ作りが楽しくて仕方ねーのさ! ワッツのハンマーも諦めてないしな。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_085 | あー…………コホンッ。 あたしばっかり、語っちまって悪いな。 テメーはなんだか、話しやすくてよ! |
| 131 | 130 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_086 | Playerは、どうなんだよ? そこまで腕を上げるには、並大抵の努力じゃなかったはずだ。 何がテメーをそこまで駆り立てたんだ? |
| 132 | 131 | TEXT_BANDWA004_03899_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 133 | 132 | TEXT_BANDWA004_03899_A1_000_001 | 誰かの力になりたかった |
| 134 | 133 | TEXT_BANDWA004_03899_A1_000_002 | モノ作りが好き |
| 135 | 134 | TEXT_BANDWA004_03899_A1_000_003 | 金策のため |
| 136 | 135 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_087 | おおっ、そうかそうか! その気持ちもスッゲーわかるぞ! 自分が作ったもので、誰かが喜んでくれたら嬉しいもんな! |
| 137 | 136 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_088 | カーーッ、テメー……最高だぜ! やっぱりそうだよな、モノ作りって楽しいよなぁ! Playerのこと、ますます気に入ったぜ! |
| 138 | 137 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_089 | あははっ、正直でいいな! 金がなきゃ救えるもんも救えねーもんな! それでその腕前、大したもんだぜ! |
| 139 | 138 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_090 | はー、楽しくてつい話し込んじまったぜ。 わざわざ来てくれてありがとな! |
| 140 | 139 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_091 | ……正直、最長老のじじいたちの試練はギリギリだ。 ロニットは寝る間も惜しんで頑張ってるが、正直間に合うかどうか。 念には念を……万が一に備えて、一応手を打っておくつもりだ。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_092 | あいつはあれで、まだガキんちょだからな。 世話は焼けるが、そんときになったらひと肌脱いでやるつもりさ。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANDWA004_03899_OZOGG_000_093 | じゃ、下見も終わったことだし、一緒に戻ろうぜ! |
| 143 | 142 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_095 | お、おう! オゾッグの様子はどうだったべか? |
| 144 | 143 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_096 | んなっ!? オレ様のことを笑ってたって!? ぐぬぬ……元気そうならまぁいいべ……ありがとな! |
| 145 | 144 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_097 | さて、これからが正念場だべ! こうなったら、不眠不休のフルスロットルで頑張るべ……! き、き、緊張なんか……うう……。 |
| 146 | 145 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_100 | うぐぐぐぐ……。 プレッシャーで押しつぶされそうだべ……。 |
| 147 | 146 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_101 | で、でも……もう覚悟を決めるしかねーべ! ここまで付いてきてくれたオメーやみんなのためにも! ぐぬおぉ……睡眠を削ってでも、完成させてやるんだべ! |
| 148 | 147 | TEXT_BANDWA004_03899_RONITT_000_102 | オメーにも苦労かけちまうがよ…… 最後までよろしく頼むんだべ! |
| 149 | 148 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_103 | 長老たちに課された試練をクリアするため、 「ワッツハンマー・ガレージ」を拡張した! |
| 150 | 149 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_104 | ロニットは、不眠不休で頑張るつもりのようだ……。 「ワッツハンマー・ガレージ」の命運やいかに!? |
| 151 | 150 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_110 | 「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、 「名誉」になりました。 ガレージの拡張に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_111 | これ以降、ワッツハンマー・ガレージにいる「レギット」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_112 | なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「レギット」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_113 | 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 |
| 155 | 154 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_114 | また、「ミズット」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 156 | 155 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_120 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |
| 157 | 156 | TEXT_BANDWA004_03899_SYSTEM_000_121 | (★未使用/削除予定★) |