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| 1 | 0 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00 | クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01 | 難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02 | スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03 | ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04 | ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05 | ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。 |
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| 25 | 24 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00 | レヴナンツトールのスラフボーンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01 | レヴナンツトールのユウギリと話す |
| 27 | 26 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02 | 石の家のミンフィリアと話す |
| 28 | 27 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03 | ミンフィリアと再度話す |
| 29 | 28 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_04 | |
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| 48 | 47 | TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000 | 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。 |
| 50 | 49 | TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000 | ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。 ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、 順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。 |
| 51 | 50 | TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001 | 移送時には、冒険者ギルドから、 腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。 心配はいらないよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002 | だが、本格的な移送の開始に先駆け、 君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。 ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。 |
| 53 | 52 | TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003 | 冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。 現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、 ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。 |
| 54 | 53 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005 | レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。 祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。 |
| 55 | 54 | TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005 | レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。 子どもたちがやっていけるのか、 我が目で確かめるしかあるまい。 |
| 56 | 55 | TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005 | ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。 ユウギリ様のお身体が心配です……。 |
| 57 | 56 | TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010 | 東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな? 冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。 |
| 58 | 57 | TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011 | ようこそ、レヴナンツトールへ。 遠路はるばる、よく来てくれたな! |
| 59 | 58 | TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012 | ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。 ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。 仲良くやっていこうじゃないか。 |
| 60 | 59 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013 | さよう、我が名はユウギリ。 すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。 我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。 |
| 61 | 60 | TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014 | なに、世話になるのはお互い様だ。 さぁさぁ、頭を上げてくれ。 俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。 |
| 62 | 61 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015 | スラフボーン殿……ありがとう。 我らドマの民は、誠心誠意、 このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。 |
| 63 | 62 | TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016 | いろいろと動いてくれたようだな。 感謝するぞ、冒険者! |
| 64 | 63 | TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018 | やはりレヴナンツトールの周辺は、 かなり危険な魔物が多かった。 子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。 |
| 65 | 64 | TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018 | 「レヴナンツトール開拓団」…… この地を、良くするも悪くするも、 私たち次第ということですね。 |
| 66 | 65 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020 | ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 |
| 67 | 66 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021 | あなたや、アルフィノ殿…… 「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。 |
| 68 | 67 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025 | 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030 | やっぱり、ダメね……。 |
| 70 | 69 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031 | あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。 |
| 71 | 70 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032 | ……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。 |
| 72 | 71 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033 | それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。 |
| 73 | 72 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034 | わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。 |
| 74 | 73 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035 | 蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。 |
| 75 | 74 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036 | あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。 |
| 76 | 75 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037 | ……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。 |
| 77 | 76 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038 | 我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。 |
| 78 | 77 | TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039 | それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。 |
| 79 | 78 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040 | その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。 |
| 80 | 79 | TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041 | それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。 |
| 81 | 80 | TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042 | ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。 |
| 82 | 81 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050 | 今後、ウルダハから到着するドマの方々については、 ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。 |
| 83 | 82 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051 | あとは、クリスタル消失事件の方が、 片付けば、安心できるのだけれど……。 |
| 84 | 83 | TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052 | そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、 少し待機していてもらえるかしら? |