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| 1 | 0 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ワッツハンマー・ガレージのロニットは、疲労困憊のようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_01 | ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、 設定されています。 受注時と同じクラスでのみ進行できます。 根を詰めすぎていたロニットは、頭を冷やすために拠点を出て行ってしまった。ダンプソール桟橋付近にいる「ロニット」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_02 | 仲間から元気をもらったロニットは、自分にできる最良の解決策を思いついたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_03 | ロニットと話していると、オゾッグが助っ人を連れて拠点に帰ってきた。ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」にもう一度話しかけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_04 | ロニットと話した。ワッツハンマー・ガレージにいる「資材調達オートマトン」と話し、オートメーション化に必要な素材を入手しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_05 | 資材調達オートマトンから素材を受け取った。オートメーション化に必要なものを準備し、ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」に納品しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_06 | 作業工程のオートメーション化が実現したことにより、作業効率が格段に上がったようだ。ラディスカ物見塔付近に向かった「オゾッグ」と話し、最長老たちの足止め作戦に協力しよう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_07 | オゾッグと話した。ラディスカ物見塔付近のに、オゾッグが用意した「」を設置しよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_08 | 「」を設置した。ラディスカ物見塔付近に戻り、「オゾッグ」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_09 | ロニットたちは無事に試練を達成することができた。最長老たちも、若者たちのモノ作りへの熱意を認めたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り「ロニット」と話そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_10 | ロニットは、改めて冒険者に感謝した。今回の試練の達成は、ドワーフ戦車普及の第一歩となるだろう。引き続きワッツハンマー・ガレージの仲間たちと、ノルヴラントに平和をもたらす協力をしていこう。 |
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| 24 | 23 | TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_00 | ロニットと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_01 | ロニットと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_02 | ロニットとさらに話す |
| 28 | 27 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_03 | 資材調達オートマトンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_04 | 製作手帳 友好部族クエスト:を製作 |
| 30 | 29 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_05 | オゾッグと話す |
| 31 | 30 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_06 | にを置く |
| 32 | 31 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_07 | オゾッグと話す |
| 33 | 32 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_08 | ロニットと話す |
| 34 | 33 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_13 | |
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| 40 | 39 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_15 | |
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| 42 | 41 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_17 | |
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| 45 | 44 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_21 | |
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| 48 | 47 | TEXT_BANDWA005_03900_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_000 | ………………。 あ、Player………………。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_001 | ううう……。 いよいよ、ヒゲにツヤが出てきたべ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_002 | ヒゲ結びの祝祭が……近付いてきたんだべ……! |
| 52 | 51 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_003 | ま、まずいんだべ……! どう考えても、このままじゃ間に合わないんだべ……! |
| 53 | 52 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_004 | 無理もねぇが、あれからビビッて村に帰っちまった奴もいてよ、 人手も足りなければ、材料も足りなくなってきたべ……。 うぐぐぐ…………! |
| 54 | 53 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_005 | レギットにもカルットにも、これ以上負担はかけられねぇし、 ど……どうしたらいいんだべ~~~~~!!! |
| 55 | 54 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_006 | うう……ちょっとだけ、頭を冷やしてくるべ……! すぐ戻るからよ! お、追いかけてきてくれなくていいべ! |
| 56 | 55 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_007 | ダ、ダンプソール桟橋のあたりにいるべ……。 追いかけてきてくれなくて……いいんだべ~~~!! |
| 57 | 56 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_008 | ロニットは、とても追いかけてほしそうだ。 「ダンプソール桟橋」でロニットの相談に乗ってあげよう! |
| 58 | 57 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_010 | ……へへっ。 やっぱり、オメーはお人好しのいい奴だべな! |
| 59 | 58 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_011 | 大丈夫だべ……途中で投げ出したりしないべ。 ここでオレ様が諦めたら、すべてが台無しだべ? 協力してくれたみんなにも、オメーにも、申し訳が立たねぇ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_012 | でも…………。 ダチのオメーには、少しだけ弱音を吐いてもいいべか? |
| 61 | 60 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_013 | 怖いんだべ……もし失敗したらって考えちまうんだ……。 今まではずっと独りでやってきたからよ、 こんな風に責任を感じることなんてなかったんだべ。 |
| 62 | 61 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_014 | ……オメーも、こんな風にプレッシャーを感じることあるべか? そんなとき、どうやって前に進むんだべ? |
| 63 | 62 | TEXT_BANDWA005_03900_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 64 | 63 | TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_001 | やるべきことに集中する |
| 65 | 64 | TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_002 | いつも仲間が支えてくれる |
| 66 | 65 | TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_003 | プレッシャーなど微塵も感じない |
| 67 | 66 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_015 | そうだべな……! オレ様も、ごちゃごちゃ余計な事考えないで、 今目の前にある、やるべき事に集中するのがいいべな……! |
| 68 | 67 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_016 | 仲間……! オメーには、きっといい仲間がいっぱいいるんだべな! オレ様も今は独りじゃない……オメーも、みんなもいるんだべな! |
| 69 | 68 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_017 | なっ……オメー、やっぱただ者じゃねぇべな!? その何事にも動じない、鉄人然りとした強靭なメンタル……! オレ様も見習わなきゃいけねーべな…………うっす。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_018 | へへっ、なんだか元気出てきたべ! ありがとな、Player! オレ様はワッツの子孫、何が何でも解決方法を捻り出さねーとな! |
| 71 | 70 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_019 | ……そういえばよ、オレ様が「ワッツのハンマー」を失くしたとき、 オメーが見つけて持ってきてくれたんだべな! 懐かしいべなぁ。 |
| 72 | 71 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_019 | ……いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使う。 それまで大事にしまっておく……。 あの日、オメーの前でそう宣言したべな。 |
| 73 | 72 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_110_019 | 自分の技術に納得いくまで、何年かかるかわからねぇ…… 下手したら、一生満足なんかできねーかもしれねぇ……。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_120_019 | だがよぉ、今のオレ様には仲間がいる。 立ち止まったときに、背中を押してくれる仲間ができたんだ! |
| 75 | 74 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_130_019 | だから…… 今のオレ様にできる最大限の速度で、前に進んでみせるべ! もう絶対に、逃げだしたりするもんか!! |
| 76 | 75 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_020 | こんなとき、ワッツだったらどうやって切り抜けるんだべな。 ……そう、ワッツはドワーフ戦車の考案者である前に、 オートマトンの開発者で…… |
| 77 | 76 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_021 | (-????-)ガガガ……ロニット、もうひと踏ん張りだに! ロニット、一緒に頑張るラリ! |
| 78 | 77 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_022 | げ、激音小僧!? レギットとカルットも……! |
| 79 | 78 | TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_023 | ワシらはロニットに付いていくラリよ! ロニットならできるって信じてるラリ~! |
| 80 | 79 | TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_024 | うむうむ! きっと、ロニットの得意なことで勝負するといいだに! ロニットができないことは、ワシらが支えるだに! |
| 81 | 80 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_025 | ガガ……支えるだに! |
| 82 | 81 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_026 | お、お、オメーら~~~……!! |
| 83 | 82 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_027 | そうだ……そうだ! オレ様が得意なこと……ワッツだったらどうするか…… よし、道筋が見えてきたべ……!! |
| 84 | 83 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_028 | っしゃあ、オラァ! こうなったら、とことんやってやるべ!! みんな、試したいことがあるんだ、手伝ってほしいんだべ! |
| 85 | 84 | TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_029 | そうこなくっちゃ! |
| 86 | 85 | TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_030 | ……って、あれ? そういえばオゾッグは……? 拠点から出てったのを見たから、ここに来てると思っただに。 |
| 87 | 86 | TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_031 | きっと、拠点で待ってるだにな! さ、一緒に戻ろうロニット! |
| 88 | 87 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_040 | へへっ。 おかげで元気も出たし、いいアイディアが浮かんだんだ! ちょっくら付いてきてくれよ! |
| 89 | 88 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_040 | この場所に、あるものを作ろうと思う! かなり大掛かりな作業になるから、人手が必要だべな……! |
| 90 | 89 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_041 | それにしてもオゾッグの奴は……まだ帰ってきてないべか……? ま、まさか…… |
| 91 | 90 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_042 | (-オゾッグの声-)おーーーーい!!! |
| 92 | 91 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_043 | 遅くなって悪い! 助っ人を連れてきてやったぞー!! |
| 93 | 92 | TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_000_044 | この貸しは高くつくよ! |
| 94 | 93 | TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_000_045 | ロニット様が困っていると聞いて参りました! 私たちにも、ぜひ協力させてください! |
| 95 | 94 | TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_000_046 | 今こそ、君たちにライト村の恩を返すときだろう! 「職人の村」ライト村の村長として、力の限りを尽くそう! |
| 96 | 95 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_047 | オ、オベーらばでぇ…………! なんだよぉ、うぐうぅぅ……うううう……! |
| 97 | 96 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_048 | よーーーーっし!! ラストスパート、みんなで頑張るべ!!! 気合入れろオラァ!! |
| 98 | 97 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_049 | Playerも、 最後まで手伝ってほしいんだべ! |
| 99 | 98 | TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_150_049 | それにしても、廃屋しかなかった土地が、 ずいぶん立派になったもんだねぇ……。 |
| 100 | 99 | TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_100_049 | 何はともあれ、主砲の組み立ては私に任せときなッ! |
| 101 | 100 | TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_110_049 | お酒造りの要領なのでしたら、燃料はぜひ私たちに! |
| 102 | 101 | TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_120_049 | 君たちの力になれることが嬉しいよ! |
| 103 | 102 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_130_049 | 話には聞いてたが、ばーさんすげぇな!? |
| 104 | 103 | TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_140_049 | そこ! 姐さんと呼びな! |
| 105 | 104 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_050 | へへっ、絶対に成功させなきゃな! 期限に間に合わせるための鍵は、「オートマトン」だべ! ……そう、作業工程を「オートメーション化」させてやるんだべ! |
| 106 | 105 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_051 | オメーには、「」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 精密な金属加工が必要なんだ! |
| 107 | 106 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_052 | オメーには、「」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 柔軟性と耐久力を兼ね備えたベルトが必要なんだ! |
| 108 | 107 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_053 | オメーには、「」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 金属疲労を抑えるためのオイルが必要なんだ! |
| 109 | 108 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_054 | 素材はいつものように、 資材調達オートマトンから、自由に取り出してほしいんだべ! |
| 110 | 109 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_055 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 111 | 110 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_056 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 112 | 111 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_057 | ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ! |
| 113 | 112 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_060 | ガガ……。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_061 | ガガ……。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_062 | ガガ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_063 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_064 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_065 | ガガ……素材イル? ヘイヨー。 |
| 119 | 118 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_070 | Player! 頼んでたもの……作ってくれたべか!? |
| 120 | 119 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_071 | Player、本当にありがとうなんだべ! これが上手く機能すれば、作業効率は段違いになるはずだべ……! きっと間に合うはずなんだべ! |
| 121 | 120 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_100 | 長老たちに指定された期限が、いよいよ目前に迫った。 一気にラストスパートをかけるため、 ロニットたちはオートメーション化施設を完成させた! |
| 122 | 121 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_101 | かつて、トメラの村で独りぼっちだったロニットの周りには、 縁を結んだ仲間たちが集結している。 ロニットを中心に、各々が成功を信じて作業に取り組んだ…… |
| 123 | 122 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_102 | そして いよいよ期限が近付き―― |
| 124 | 123 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_103 | ついに 期限目前となった |
| 125 | 124 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_104 | うおおおお!! あと1両、あと1両、仕上げが終われば……!! だが、そろそろじじいたちが来ちまうべ……!? |
| 126 | 125 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_105 | Player、一緒に来てくれないか? あたしに考えがある! |
| 127 | 126 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_106 | あたしたちが、時間稼ぎしてきてやるからよ! その間に絶対に完成させろよ……ロニット! |
| 128 | 127 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_110 | ぜぇ……ぜぇ……来てくれて助かるぜ! こんなときのために、こいつを埋めて隠しておいたんだ! まずは受け取ってくれ! |
| 129 | 128 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_111 | それはあたしが作った「」だ! この強くてうまい酒を道端に置いておけば、 最長老のじじいどもは、必ず飲んで酔っ払うに違いねぇ! |
| 130 | 129 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_112 | お、おい、まさか疑ってるのか? 大丈夫だ、心配いらねぇ! 道端に酒があれば必ず飲む……それが、ドワーフ族だッ!!! |
| 131 | 130 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_113 | 最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、 指定場所に「」を置いてくれないか? 情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ! |
| 132 | 131 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_114 | 最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、 指定場所に「」を置いてくれないか? 情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ! |
| 133 | 132 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_120 | 助かったぜ! できることはすべてやった! |
| 134 | 133 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_121 | あとは…………じじいどもが酔っ払うことを祈るのみ! |
| 135 | 134 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_150 | げっ!? |
| 136 | 135 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_151 | 嘘だろ……じじいども、もう来やがった! まさか、あたしのドワーヴンスープレックスが効かなかったのか!? |
| 137 | 136 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_152 | ……あーんなトコに酒が落ちてたなんて、 ラッキーだったなぁ………ヒック。 |
| 138 | 137 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_153 | ふいー……なんともウンマイ酒じゃった。 頭がホワホワして、気持ちがいいの~。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_154 | (-ザモットとグラッグ-)…………。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_155 | ぐー……ぐー……。 んがっ……ふごふご……。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_156 | ずー……ずー……むにゃ……。 ずー……。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_157 | くっそー。 ロニットの野郎、まだかよ~……。 じじいどもが起きちまうだろうが……! |
| 143 | 142 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_158 | むにゃむにゃ……むにゃ……? |
| 144 | 143 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_159 | うむ、グッスリ眠れたな! ……なんで寝てたんだっけ? |
| 145 | 144 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_160 | おお。 そうじゃった、そうじゃった! して、約束のブツは? |
| 146 | 145 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_161 | ちぃっ、ここまでか……! |
| 147 | 146 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_162 | はっはーん。 残念ながら、5両どころか1両たりとも間に合わなかったよう…… |
| 148 | 147 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_163 | おーーーーーーーーい!!! |
| 149 | 148 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_164 | 待たせたなー!!! Player、オゾッグ!!!! |
| 150 | 149 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_165 | ロニット!! |
| 151 | 150 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_166 | なん…… |
| 152 | 151 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_167 | じゃと……! |
| 153 | 152 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_168 | へっへーん! どうだ、じじいども! オレ様たちは、本気でモノ作りをやってるんだべー!! |
| 154 | 153 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_170 | ついに、やり遂げたんだべな……! 間に合ったんだべな……! |
| 155 | 154 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_171 | まったく、冷や冷やさせやがってよー! |
| 156 | 155 | TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_172 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_172 | みんなのおかげだべ! オメーらも、ガレージのみんなも、手伝いに来てくれた奴らも、 みんなが最後まで諦めなかったから間に合ったんだべ! |
| 158 | 157 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_173 | おみゃーらがまさかこの短期間に達成してのけるとはな。 さすがのワシも、驚いて酔いが醒めたわい。 うまい酒も飲めたし、めでたしじゃな! |
| 159 | 158 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_174 | オゾッグ! お前がやったことは到底許せるモンではなーい! じゃが、コグー一家の名誉を守ったことは、褒めてやるぞい! |
| 160 | 159 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_175 | ……フン、勘違いするなよじじい。 あたしは別に、コグーのために頑張ったんじゃないぞ。 仲間のために……自分の役割を果たしたまでだ。 |
| 161 | 160 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_176 | さて、ここまでおみゃーらがやり遂げたことだし、 ワシらも少しドワーフ族のヒミツを話そうかの。 ワシもかつての最長老から聞いた話だが…… |
| 162 | 161 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_177 | 昔々の大昔。 トルー一家もコグー一家も、もとはひとつの一家だった。 |
| 163 | 162 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_178 | そんなひとつの一家に、ひとりの天才が現れた。 名は「ワッツ」……後に伝説の鍛冶師と呼ばれる男だ。 |
| 164 | 163 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_179 | 彼は、類まれな発想力でオートマトンを生み出した。 だが、やがてその技術の使い方を巡って、対立が生じる。 ある者は労働力として、ある者は武力として使おうとしたのだ。 |
| 165 | 164 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_180 | 一家を守る武力として、技術を用いるという発想は、 我らコグー一家に色濃く受け継がれたようじゃの! |
| 166 | 165 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_181 | ダッサイ、ゴワゴワ髭もな!! |
| 167 | 166 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_182 | なんじゃと、このナヨナヨ髭めー!! |
| 168 | 167 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_183 | おい、じじいども! それでワッツはどうしたんだべ!? |
| 169 | 168 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_184 | ワッツは自分の技術が争いを生んだことに悲しみ、 自身のアイディアスケッチを厳重なカラクリで封印した。 |
| 170 | 169 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_185 | それが、ドワーフ戦車の……。 なんでワッツは、アイディアスケッチを捨てずに封印したんだ? オレ様みたいに、いつかは誰かが解いちまうことになってたべ。 |
| 171 | 170 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_186 | ロニット、おみゃーはどうやってカラクリを解いた? |
| 172 | 171 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_187 | え……? うーん……たしか、トルー一家のコインと…… ガキの頃、コグー一家の奴にもらったコインを使った気がするべ。 |
| 173 | 172 | TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_188 | あ……それは……! あたしが昔ロニットにくれてやった…… |
| 174 | 173 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_189 | えええ!? オ……オメー、あのときのコグーだったのか!? |
| 175 | 174 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_190 | ふむ……。 どうやらワッツは、夢を託したかったのだろうな。 モノ作りが争いを生まぬ未来に……ワッツの血を引くおみゃーらに! |
| 176 | 175 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_191 | 技術に良し悪しはなく、使う者の心次第。 一族を分裂させかねない危険な技術と思われた「ドワーフ戦車」は、 時を経て一家を結びつける鍵となるのかのう……。 |
| 177 | 176 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_192 | その結論は早計じゃがの! ワシらは到底お前らのヒゲだけは受け入れられんー! ま、一考の余地は残してやらんでもないがの。 |
| 178 | 177 | TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_193 | じゃが、なぜ「今」なのかのう? ドワーフ戦車が実現するなどという、 ドワーフ史に残る奇跡のようなことが、起きたのは偶然か? |
| 179 | 178 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_194 | ……起こるべくして起こった、と思いたいところだの。 |
| 180 | 179 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_195 | さーて、ワシはクリスタリウムで一杯引っかけてから帰るかのう。 |
| 181 | 180 | TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_100_195 | おみゃーらの挑戦はここからだ! きっちり、ドワーフの名に恥じぬ活躍をするのだー! |
| 182 | 181 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_196 | 言われなくてもやってやらぁ! オラァッ!! |
| 183 | 182 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_197 | さあ、オレ様たちもみんなの元に帰るんだべ! ワッツハンマー・ガレージは、世界に革命を起こすんだべー! |
| 184 | 183 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_200 | オゾッグと一緒に時間稼ぎしてくれたんだってな! 何から何まで、ありがとうなんだべ! |
| 185 | 184 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_201 | オメーと出会ってダチになれて…… オメーと一緒にワッツハンマー・ガレージを立ち上げられて…… オメーが仲間になってくれて、本当に嬉しいんだべ! |
| 186 | 185 | TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_202 | 伝説の鍛冶師にはまだまだ遠いが、 このまま仲間たちと、まっすぐ走っていくからよ! これからもよろしくなんだべ、オラァ!! |
| 187 | 186 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_203 | 「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、 「誓約」になりました。 ドワーフたちの挑戦に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。 |
| 188 | 187 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_204 | これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます! |
| 189 | 188 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_205 | また、「ミズット」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! |
| 190 | 189 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_210 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |
| 191 | 190 | TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_211 | (★未使用/削除予定★) |