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| 1 | 0 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_00 | エデンコアのリーンは、苦しんでいる。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_01 | リーンと話した。融合したふたりのアシエンによって、リーンがイメージする最強の存在が召喚されようとしている。しっかりと準備を整えて、襲いかかってくる敵を撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_02 | フェイトブレイカーを討滅した。エデンコアに帰還しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_03 | フェイトブレイカーを討滅した。覚醒したアログリフの中には、まだガイアの意識と記憶がわずかに残っているようだ。しかし、魂がふたたび分かたれることを恐れたふたりのアシエンは、エデンと融合し、蓄えられたエーテルをはなつことで、永遠の理想郷を創り出そうとする。しっかりと準備を整えて、エデンと融合したアシエンたちを討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_04 | プロミス・オブ・エデンを討滅した。どうやら、ガイアとミトロンの魂の融合は解けたようだ。リーンと話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_05 | リーンと話した。ガイアの魂は、まだここに帰ってきていないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ガイア』を含む言葉を入力し、倒れているガイアに呼びかけよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_06 | ガイアの名を呼んだ。傍らのネックレスが、わずかに光ったようだ。リーンと話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_07 | リーンの呼びかけに応え、ガイアが意識を取り戻した。エデンに蓄えられていたエーテルは解き放たれ、無の大地に緑が蘇った。頑張ったリーンとガイアを、ねぎらおう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_00 | 「希望の園エデン:再生編3」を攻略 |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_01 | 「希望の園エデン:再生編3」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_02 | 「希望の園エデン:再生編4」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_03 | リーンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_04 | チャットの「Say」モードで『ガイア』と入力しガイアに呼びかける |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_05 | リーンと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_000 | 私の頭の中で、あるイメージが……! 疑似神降ろしをするために、 私の意識を、強制的に集中させようとしている……? |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_001 | これが「妖精」の干渉……!? ガイアは今までずっと、こんなものに苦しめられていたの? |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_002 | 私は大丈夫です……! それより、これから召喚されようとしている存在は、 これまでにあなたが戦い、そして倒した相手ではありません。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_003 | もし本当にアシエンの言うとおりの存在だとしたら、 あなたでも超えられないかもしれません……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_004 | けれど、もし私が想像するとおりの存在だとしたら、 それは必ず、希望の象徴であるはずです! 想いの力でアシエンのまやかしを打ち破りましょう! |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_010 | 最強の存在……。 たとえそれが本当だったとしても構いません。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_011 | それなら私は、今この瞬間にも一歩前へと進み、 過去に想像したすべてを超えていくだけです! |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_020 | 私の大切な家族との思い出を、 破壊のために利用するなんて……許せない! |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_021 | 有り得ない……最強の存在を倒しただなんて。 真なる人々でさえ、己の恐怖に打ち勝てなかったがゆえに、 星を滅びへと向かわせてしまったというのに……。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_022 | お前たちごとき不完全な生命が、 我らより優れた魂を持っているとでもいうの!? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_023 | 今のうちに コイツを倒して! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_024 | ガイアの意識が、まだ残っているんです! アログリフとしての意識と闘いながら、 必死に自分を保とうとしている! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_025 | 消し去ったはずの過去の自分が…… 今の私の邪魔をするなんて……! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_026 | こうなったら、あの少女の自我を構築する、 すべての記憶を消去する……! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_027 | これは……私たちと紡いだ、 ガイアの思い出が、消えているの!? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_028 | 邪魔な記憶は消去し、魂を浄化しなければならない。 そして、もう二度と新たな思い出が生まれぬよう、 お前たちも消さなければ……! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_029 | ……分かたれた魂が築いた思い出は、 そんなに無価値なものなのですか? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_030 | アログリフだけじゃない、ミトロンにだって、 転生してアシエンとしての記憶を取り戻す前の、 普通の人としての自分があったはずなのに……! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_031 | そのときに紡いだたくさんの思い出……。 そのひとつたりとも、思い出そうとは思わないのですか!? |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_032 | あの素晴らしき日々に勝る思い出などないわ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_033 | ……あなたたちからしたら、 私たちは不完全で、取るに足らない存在かもしれない。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_034 | それでも……100年、1000年先に、 かつてのように素晴らしい未来を築ける可能性は、 残されているはずです! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_035 | あなたは、そんな希望の芽までも、 摘んでしまおうと言うのですか!? |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_036 | 未来など、咲くかどうかもわからぬ種子に期待はしない。 過去さえも、取り戻せぬのならば憧れはしない。 私が夢想するのは、決して花が散ることのない希望の園。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_037 | もはや世界を統合する道が断たれたというのなら、 私たちは今という瞬間を永遠にする……! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_038 | エデンが、外の世界からエーテルを吸収している……? このままでは、この世界から属性どころか、 すべてのエーテルが枯れてしまいます! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_039 | 今やエデンの内には光と闇、あらゆる属性が満ち、 時が進むことも止まることもない、永遠の理想郷となった。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_040 | 私たちの魂と記憶はエデンと一体となり、 何者の干渉も受けず、久遠の時を過ごすでしょう。 さようなら、光の巫女よ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_041 | ガイアをつれていかないで! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_042 | 私の力でエーテルの調和を乱し、 エデンが生み出す理想郷に歪みを発生させます。 Playerさんは、そこから内部に……! |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_043 | 私は決して諦めない。 必ずガイアを救い出す! かつて、私を救ってくれた、二人の父のように! |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKRA304_03978_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_001 | 今度は、闇の巫女のために戦おう! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_002 | ともに明日へ進もう! |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_050 | 花が散ることのない世界……それは理想郷なのでしょうか? 命とは、儚いからこそ尊いのではないでしょうか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_051 | 永遠に明日が来ない時間に閉じこもるだなんて、 きっと、ガイアならそんな生き方は選ばない。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_052 | いつか朽ち果てる運命だったとしても、 それでも私は、ガイアとともに明日へと歩みたい。 だから……必ず取り戻してみせます! |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_060 | ミトロンとの融合が解けている。 しかし、意識はないようだ……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_061 | 反応がない……機能を停止しているようだ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_070 | ガイアとミトロンの融合は、解除できたようです。 ……でも、ガイアの意識が戻らないんです! 魂が、帰る場所を忘れてしまったのかも……。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_071 | 記憶がなくても構わない。 私の名前を呼んでくれなくても、いい。 だから、とにかく返事をして、その声を聞かせて! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKRA304_03978_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_001 | 想いの力を信じるんだ! |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_002 | 前にも一度、やっただろう? |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_072 | Playerさん……。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_073 | これ、袖の中に……? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_074 | ……ふたりで作ったネックレス、ずっと持っててくれたんだ。 似合わないからつけないって言ってたのに……! |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_075 | 私の想いと、ガイアの想いがこもったネックレス。 これを道しるべにすれば、もしかしたら……! |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_076 | 彼女が迷わずこの場所に帰ってこられるように、 その名を呼んであげよう。 「ガイア」と……。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_080 | このネックレスを道しるべにすれば、もしかしたら……! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_081 | 意識がないようだ。 帰る場所を忘れてしまっているのかもしれない……。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_082 | チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ガイア』を含む、 好きな言葉を入力し、ガイアに呼びかけましょう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_090 | ガイア、私はここだよ! ここであなたを待ってる! 約束したでしょ!? |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_091 | ネックレスが、わずかに光ったように見えた……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_100 | 彼女の名を呼ぶ声は、届いたのだろうか。 意識はまだ戻らないようだ……。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_100_100 | 私たちの声は届いたはずです! あとは、彼女が応えてさえくれれば……! |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_110 | もし、帰る場所がわからないのなら。 ……私の方から迎えに行く! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_111 | あなたの心がどこに囚われていても、 私が必ず救い出す! |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_112 | 託された、想いに誓って! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_120 | ここは……? |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_121 | ……そうか、ミトロンとの融合が解けたから、 元の私の意識が戻ったのね。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_122 | ああ、ガイア……。 やっと再会できたのに、 また離れ離れになってしまうのか……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_123 | 最後の最後まで、恨みがましいこと言わないでくれる? これでアンタの望みが叶うんじゃない。 もっと嬉しそうなカオしたらどうなの? |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_124 | 私の、望み……? |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_125 | アンタの魂は、エデンから解放され、転生の旅に出る。 そしたらいつかきっと……また会えるわよ。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_126 | 転生して、姿も声も違う人間になった私を、 それでもアンタは見つけ出した。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_127 | だったら私にだって、生まれ変わったアンタを、 見つけ出せるんじゃないかしら? |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_128 | ……ヒトの記憶はあてにならぬ。 お前の今の言葉も、どうせすぐに忘れ去られるであろう。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_129 | たしかにそうかもね。 時間は残酷だから……どんなに強く握りしめても、 思い出はやがて離れていってしまう……。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_130 | けれど、それなら私は、 思い出を本にでもしたためて、 未来まで語り継いでいくわ。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_131 | 本、だと……? |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_132 | そう、それを読んだ誰もが、かつて約束した相手を 捜し求める旅に出たくなるような……。 物忘れの激しい巫女と、その騎士の物語をね! |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_133 | フッ、やはりお前は変わらないな……。 ペンすら持てないくせに、自信たっぷりなところが。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_134 | ペンくらい持てるわよ! |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_135 | ちょっと!? そんな記憶、未来に持っていかないで! 訂正させなさい! |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_136 | ……またね、アルテミス。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_137 | 私、今なにを……? |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_138 | ……それより、帰らなくちゃ。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_139 | どっちへ行けばいいのかしら? 帰る場所が、思い出せない……。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_140 | なにこれ……私、袖の下にずっと持ってたの? |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_141 | 闇を照らす温かい光……。 この氷、どうして溶けないの? |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_142 | 溶けない氷、停滞した属性、温かい光……。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_143 | そうだ、このネックレスはあの子がくれた……。 たしか名前は……。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_144 | ……リーン? |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_145 | ガイア! |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_146 | リーン! |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_147 | 聞こえた! ガイア そこにいるのね? |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_148 | リーン、私はここにいるわ! |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_149 | 待ってて 今すぐ迎えにいくから! |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_150 | ガイア……ちゃんと覚えてた? |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_151 | 当然よ、私が約束を忘れたことがある? |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_152 | エデンに蓄えられてたエーテルが、 大地に還っていったのね。 世界を再生させようとした、ミトロンの想いとともに……。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_153 | もう、「無の大地」じゃない。 ここは未来が生まれる、希望の園……! |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKRA304_03978_SAYTODO_000_160 | ガイア |