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| 1 | 0 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_00 | アノッグの部屋のコノッグは、コメラの村の様子が気になるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_01 | コノッグと話していると、外から大きな物音が聞こえてきた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_02 | コノッグと話した。コメラの村の村人たちは、アノッグとコノッグが、村を襲撃した2Pと関与していたことを知り、揉めているようだ。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_03 | グラッグと話した。村が襲撃されたことの責任の所在を明らかにするため、それぞれ違った主張を持つ村人たちの話を聞いて、どの意見が正しいか判断してほしいと頼まれた。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_04 | 村人たちの意見を聞いた。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_05 | グラッグと話した。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と再度話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_06 | グラッグと話して、もっとも正しいと思う意見を選んだ。しかし、2Bが現れて、白いアンドロイドの襲撃の責任は、自身にあると話し、半ば力尽くで村人たちを解散させた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_07 | コノッグと話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と再度話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_08 | コノッグと話した。村人たちに誤解されたままでも構わないと話す2Bは、9Sを連れて立ち去ってしまった。コノッグは、ふたりを見送った後、アノッグがいないことに気づく。機械遺跡の坑道の「コノッグ」とさらに話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_09 | コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「」で見渡して、アノッグを探そう。 |
| 11 | 10 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_10 | で見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドヴェルガル山脈の「」で再度見渡して、アノッグを探そう。 |
| 12 | 11 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_11 | で再度見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドワーフの洞窟の「」でさらに見渡して、アノッグを探そう。 |
| 13 | 12 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_12 | でさらに見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。コメラの村の「コノッグ」と話そう。 |
| 14 | 13 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_13 | コノッグと話した。やはり、アノッグは見つからなかったようだ。2Pに騙されたとはいえ、村が襲われる原因を作ってしまったことを後悔するコノッグは、これからどうしたらいいのかと呟く。 |
| 15 | 14 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_14 | |
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| 24 | 23 | TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_00 | コノッグと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_01 | グラッグと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_02 | 村人たちと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_03 | グラッグと話す |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_04 | グラッグと再度話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_05 | コノッグと話す |
| 31 | 30 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_06 | コノッグと再度話す |
| 32 | 31 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_07 | コノッグとさらに話す |
| 33 | 32 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_08 | で見渡してアノッグを探す |
| 34 | 33 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_09 | で再度見渡してアノッグを探す |
| 35 | 34 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_10 | でさらに見渡してアノッグを探す |
| 36 | 35 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_11 | コノッグと話す |
| 37 | 36 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_13 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_001 | (★未使用/削除予定★) |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_005 | ワタシは……何も……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_005 | (★未使用/削除予定★) |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_010 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_020 | そういえば、せっかくお祭りの準備をしたのに、 ゆっくり遊んだりなんて、できませんでしたね……。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_021 | ボクはちょっと村の様子を見てきます。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_022 | アノッグも一緒に行くかい? |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_023 | …………あぁ。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_024 | ん……? 今のは何の音だ……? |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_025 | ちょっと様子を見てこよう。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_050 | み……みんな、話を聞いてくれ……! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_050 | (★未使用/削除予定★) |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_055 | 参ったな……これは……。 |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_060 | コメラの村が崩壊した事件について、 責任を追及しなければならない……。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_065 | 俺は見たんだ! ここで! 村を襲った奴が眠っているのを! |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_070 | アノッグとコノッグの奴、いつも何かを企んだりして、 あいつらは信用できないな……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_075 | 村が崩壊して、家が潰れちまったんだ! 誰が責任取ってくれるんだ! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_080 | 恐ろしい……。 もう二度とこんな目にはあいたくない……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_085 | いったいどうしてこんなことに……。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERF03954_000_090 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_120 | みんな……落ち着いてください……! ワレワレも状況がよくわかってなくて……。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_121 | うるさい! 黙れ! 俺は、アノッグとコノッグが、この村を襲撃した奴を、 この坑道に匿っていたのを知っているんだ! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_122 | お前らが襲撃犯に関与していたのは明白だ! お前らのせいで、この村が崩壊したんだ! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_123 | アノッグとコノッグ、より責任があるほうに、 この罪を償ってもらうぞ。 反論があるなら、ここで証明してみせろ! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_124 | そんなことを言われても……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_125 | みんな混乱していて……ボク達の話を聞いてくれない…… |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_126 | 旅人であるアナタの話なら、聞いてもらえるかもしれない。 村の最長老、「グラッグ」と話をしてもらえませんか? |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_140 | ど……どうしたらいいんでしょう……。 とにかく、誤解を解かないと……! |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_140 | そんな…………。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_150 | おや、その格好……あんたは旅人か? うーむ……なんだか見覚えがあるような、ないような…… まあよい、今はそんなこと気にしている場合ではないのじゃ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_151 | 今回村が襲撃された件について、責任の所在を明らかにするために、 最長老たるワシがわざわざ出向いたのじゃが…… |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_152 | 村人たちに話を聞いてみても、 見事に意見が割れてしまっておってのう……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_153 | そうじゃ…… 旅人のあんたならば、公正な目線を持てるかもしれん。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_154 | どの村人の意見が正しいと思うか、 村人たちと話しながら考えて、見解を聞かせてくれんか。 考えが固まったら、ワシのもとへ来てくれい。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_160 | こんなことになるだなんて……巻き込んでしまいすみません。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_161 | …………すまない。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_200 | 今回の事件によって村は未曽有の被害を受けた…… 村人たちと話し、あんたの見解を聞かせてくれんか。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_210 | 村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある! きっとコノッグのように慎重に行動していれば、 村が襲撃されたりなんかしなかったはず! |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_211 | あれ? もしかしてあなた噂の…… 「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人じゃないか? |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_212 | 私はアノッグが興味本位で機械遺跡に入り込んだことが、 今回の村の襲撃の原因になったと思っているんだ。 あなたもその一翼を担ったのなら、その責任を負うべきだ! |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_213 | あれ? もしかしてあなた噂の…… 「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人じゃないか? |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_214 | あなたは正しい選択をしたようだね。 アノッグも、コノッグのように慎重な行動を心がけていたら、 村が襲撃されるようなことには、ならなかったんじゃないかな? |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_215 | 村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある! きっとコノッグのように慎重に行動していれば、 村が襲撃されたりなんかしなかったはず! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_220 | アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した! それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。 グズグズしていたコノッグよりも、行動したアノッグの方が正しい! |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_221 | その見慣れない格好……。 「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人というのは、 あんたのことか? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_222 | 俺は、あんたの選択は正しかったと思うぞ! アノッグはどんな問題も果敢に挑戦する気概のあるヤツだ。 どうやらあんたも気概があるみたいだな。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_223 | その見慣れない格好……。 「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人というのは、 あんたのことか? |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_224 | コノッグの行動に協力していたなんてがっかりだ。 あんたがアノッグに協力していれば、 問題をもっと早く見つけられたかもしれないのに! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_225 | アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した! それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。 責めるならコノッグを責めるべきだ! |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_230 | 僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、 村が崩壊するような結果は招かなかったね! 今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_231 | 貴方のその格好は……例の旅人か。 アノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。 あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_232 | 貴方のその格好は……例の旅人か。 コノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。 あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_235 | 僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、 村が崩壊するような結果は招かなかったね! 今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い! |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_240 | 私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった! だから私に責任はないぞ! |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_241 | アノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、 「アノッグの積極的な調査」に協力したらしいな! あんたも責任を負う必要があるのではないか!? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_241 | あんたが「アノッグの積極的な調査」に協力していたことは、 他の村人達にも伝えておいたからな! |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_242 | コノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、 「コノッグの慎重な調査」に協力したらしいな! あんたも責任を負う必要があるのではないか!? |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_242 | あんたが「コノッグの慎重な調査」に協力していたことは、 他の村人達にも伝えておいたからな! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_245 | 私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった! だから私に責任はないぞ! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_250 | 参ったな……こんなことになるなんて…… ま、まずは皆の意見を聞かないと……。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_251 | 旅の人は以前「アノッグの積極的な調査」に協力してたな…… その行動の積極性は認めるが、 それが災いを生んでしまったのかもしれないな……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_252 | しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_253 | 旅の人は以前「コノッグの慎重な調査」に協力してたな…… その行動は慎重だったが、 何も行動しないヤツが本当に偉いんだろうか……。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_254 | しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_255 | 俺には、誰が悪いかなんてわからない……。 まずは皆の意見を聞かないと……。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_260 | すべてがめちゃくちゃになってしまった……。 こんな状態じゃ何も考えられない。 もうだめだ……この村は終わりだ……。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_265 | もうだめだ……こんな状態じゃ何も考えられない。 この村は終わりだ……。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_280 | ボク達がしたことは……間違っていたのでしょうか……。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_281 | …………。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_300 | ふむ…… 各々の意見がバラバラでまとまりそうにないか……。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_301 | じゃが、こういうときこそ冷静にならなければならぬ。 結局だれが責任を負うのか…… ここにいる者たちの投票で決めることにするぞい。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_302 | お前らいい加減にせい! こんな状態じゃ、まともに投票も始められんわい! |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_303 | 仕方ない……おい旅の人よ。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_304 | これまでの旅で得た経験を活かし、 正しい判断というものを示してくれい。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_305 | どの意見を選ぶか迷っておるなら、 もう一度村人たちの話を聞いてみてもよかろう。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_306 | 選ぶ意見が決まったら、ワシに話しかけるのじゃ。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_310 | アノッグの行動が、村が崩壊した原因に違いない! だから私の意見は、アノッグが悪いということだ。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_315 | 村が崩壊した原因は、 コノッグが優柔不断で悩んでばかりいたからだ! だから俺の意見は、コノッグが悪いということだ! |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_320 | 僕の意見はアノッグとコノッグふたりとも悪いということだ! だって僕が当事者なら、こんな結果は招かなかったからね。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_325 | え? 私の意見? そんなものないよ! とにかく、私に責任はないからな! |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_330 | みんなの意見を集めることが大事だと思ってるんだが、 意見がバラバラな時には、どうしたらいいのかわからないんだ……。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_335 | もうだめだ……この村は終わりだよ……。 こんなことになって、立ち直れない。 僕はこの村は終わりだと思う……。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_350 | 意見は決まったようじゃな。 あんたはどの村人の意見を選ぶのじゃ? |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKTA303_03954_Q1_000_000 | どの意見が正しい? |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_001 | 「アノッグが悪い」という用心深い村人の意見 |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_002 | 「コノッグが悪い」という勇ましい村人の意見 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_003 | 「アノッグとコノッグが悪い」という利口な村人の意見 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_004 | 「どうしたらいいのかわからない」というドワーフ族の親方の意見 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_005 | 「この村は終わりだ」という弱気な村人の意見 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_006 | もう少し考える |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_352 | あぁ、これは大切な選択じゃからな。 ゆっくり考えるがいい。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_353 | なるほど……わかった。 あとは、最長老であるワシが話をまとめよう。 |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_354 | 静粛に……! 今回村が襲撃された事件について、 責任を負うべき者を決定する…………。 |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_355 | ちょっと待って! 聞いてくれ……今回の事件はワタシが……! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_356 | 白いアンドロイド達による襲撃、 その責任を取るべき者がいるとすれば、私だ。 だから、こんな言い争いは無意味……。 |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERK03954_000_357 | お……おい、あれは! この村を襲った奴とそっくりだ……! |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_358 | 2B……ボク達のこと、助けてくれたの……? |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_359 | 下らない諍いに、興味はない。 |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_360 | あっ……ねぇ、ちょっと! |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_361 | きっと2Bはボク達を助けてくれたんだ。 お礼を言いに行かないと……。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_365 | (★未使用/削除予定★) |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_370 | 俺からも、村の奴らに説明をしてみるよ、 聞く耳を持ってもらえるかはわからないが……。 |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_375 | …………。 |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_400 | 2Bは少年のアンドロイド……9Sのもとに向かったようです。 追いかけましょう。 |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_401 | 助けて……くれたんだよね、ありがとう。 でも、このままでは2Bまで敵だと思われてしまう……。 村人達の誤解を解こうよ。 |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_402 | いや、その必要はない。 私はここを去る。 |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_403 | まだすべてが終わった訳じゃない。 私達も、敵も……。 |
| 157 | 156 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_404 | 2B……。 |
| 158 | 157 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_405 | あれ? そういえば、アノッグが見当たらない? まだ拠点の作業場にいるのかな? |
| 159 | 158 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_406 | アノッグのことが心配なので、 ちょっと様子を見に行きましょう。 |
| 160 | 159 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_450 | 大変です! アノッグがいないんです! 今はむやみに出歩かないほうがいいんじゃないかな……。 |
| 161 | 160 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_451 | 手分けして、一緒にアノッグを探してくれませんか……! ボクはコメラの村の中を探してみます。 アナタは村の周辺を見回ってください。 |
| 162 | 161 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_452 | 辺りを見回ったあとは、村の真ん中で合流しましょう! |
| 163 | 162 | TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_500 | アノッグの姿は見当たらない……。 別の場所を探してみよう。 |
| 164 | 163 | TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_501 | どこを探しても、アノッグの姿は見当たらない……。 一度コメラの村に戻って、「コノッグ」と話そう。 |
| 165 | 164 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_550 | アノッグは見つかりましたか? |
| 166 | 165 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_551 | 村もこんな状態になってしまって、 みんなに迷惑をかけて……。 |
| 167 | 166 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_100_551 | 2Bは消え、アノッグも帰ってこない……。 |
| 168 | 167 | TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_552 | ボクは…… これからどうしたらいいんだろう……。 |