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| 1 | 0 | TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーのオリアーは、冒険者が自分にまだ何か用があるのではないかと思っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴールドソーサーのオリアーと話した。ゴールドソーサー内で、証言や証拠を探し、改めて事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_02 | オリアーと話し、改めて事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESGSC503_04056_SEQ_03 | オリアーと再度話し、改めて一件落着となったことを感謝された。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESGSC503_04056_TODO_00 | 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESGSC503_04056_TODO_01 | オリアーと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_000 | ……おや、どうされましたか? まだ何か、ご用でも? |
| 50 | 49 | TEXT_FESGSC503_04056_Q1_100_000 | 何と言う? |
| 51 | 50 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_001 | いや、特に言いたいことはない |
| 52 | 51 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_100_002 | 改めて捜査をしたい……! |
| 53 | 52 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_001 | 失礼しました、私の気のせいでしたか……。 この度は捜査へご協力いただき、ありがとうございました。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_002 | も、もう一度、捜査をやりなおしたいと!? すでに事件の結論は出たかと思っていたのですが……。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_003 | ですが、冤罪を生んではいけませんし……わかりました! 再捜査させていただけないか、掛け合ってみましょう! |
| 56 | 55 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_004 | ダルースさんやローランドさんには、 私から事情を説明しておきます。 冒険者さんは、準備してお待ちください……! |
| 57 | 56 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_005 | 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_006 | ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_007 | 集めた情報は、「所持品」の「イベントアイテム」から、 「」を使うことで再確認できます。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_008 | 十分な調査を行うことができたら、 オリアーに話しかけ、犯人特定の推理を披露してください。 証拠を集めて推理し、事件の真相を突き止めましょう! |
| 61 | 60 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_038 | 改めて調査したいとな? 別に構わんが、結論が変わるとは思えんがね……。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_039 | 何度でも言いますけど、本当にオレじゃないんですって! 信じてくださいよ! |
| 63 | 62 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_040 | 早く認めたほうが、刑も軽くて済みますよ……? |
| 64 | 63 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_050 | 事件や容疑者について何か知っていないか尋ねた……。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_051 | 辺りを見渡してみた……。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_052 | 何かの手がかりになるかもしれない、記録しておこう……! |
| 67 | 66 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_100_052 | すでに入手済みの手がかりのようだ……。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_053 | 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……! |
| 69 | 68 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_054 | 私はミニ・くじテンダーのスタッフとして、 カウンター内で業務にあたっていました。 まさか盗難事件が発生するなんて……。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_100_054 | あちらでヒューグを取り調べている、 銅刃団のダルースさんとピピマヤさんにもお話ししましたが、 普段と変わったことは、ほとんどありませんでした。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_055 | 強いて言えば、フェスティバルの期間中ということもあって、 お客様が、いつもより多かったことくらいでしょうか。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFA04056_000_056 | そうは言っても、もしスタッフ以外の誰かが、 カウンター内に入ろうものなら、気づいていたと思います。 その点は保証しますよ。 |
| 73 | 72 | TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_070 | あぁ、ヒューラン族のスタッフね。 彼なら、たしか客に案内を頼まれて、 一度、カウンターから離れていたはずだよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESGSC503_04056_GUESTA04056_000_071 | 彼が戻ってくるまで、 カウンターにスタッフが誰もいなかったから、 印象に残ってるんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANB04056_000_072 | 盗まれたホルンが、どこかに隠されているはずだ、 って言われても、こんな広い園内のどこを探せばいいんだい? 損な役回りを引いちゃったよ、全く……。 |
| 76 | 75 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_073 | 別の角度からだと見えていたものが、 この場所からは見えていない気がする。 気のせいだろうか……? |
| 77 | 76 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_100_074 | あぁ……どうしよう……! |
| 78 | 77 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_074 | 何やら焦っていて、今のままでは、 話を聞ける状態ではなさそうだ……。 焦りの原因となっているものを探してみよう。 |
| 79 | 78 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_074 | 行方不明になっているスタッフのスーツについて尋ねた……。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_075 | スーツが無くなってるらしいけどどうした、ですって!? ダメです、ダメです、そんなこと大声で! |
| 81 | 80 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_076 | あれはスタッフにしか支給されない、 とても貴重なものなんです。 もしも行方知れずだなんてバレてしまったら……! |
| 82 | 81 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_077 | もちろん、清掃スタッフにも、 スーツを見かけなかったか尋ねてみましたよ。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFB04056_000_078 | でも、彼らが言うには、園内隅々を掃除したけど、 「落とし物」のひとつすら、出ていないって言うんです。 いったいボクのスーツはどこへ……! |
| 84 | 83 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_100_079 | 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_079 | 今のままでは、手がかりは得られなさそうだ……。 彼の興味を惹くような話を手に入れたら、 改めて話しかけてみよう。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_079 | 犯人はヒューグってヤツで決まりなんだろ? だったら、ほかの衛兵の噂話でもしてた方がマシだね。 君、なにかいいネタを知らないか? |
| 87 | 86 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_080 | ……ピピマヤさんが、新人の誘いを無視して、 ひとりでチョコボレースに行ってしまっただって? そりゃあ、珍しいこともあったもんだな。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_081 | 彼は人当たりもよくて気さくだから、 ある新人が「マヤピピ先輩」と、言い間違えたときも、 怒るどころか、それを自分のあだ名として受け入れたくらいでね。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMAND04056_000_082 | 以来、親しみを込めて「マヤピピ先輩」と呼ぶ者もいるんだが、 そんな彼が、呼びかけを無視してまで遊びに行くなんてね……。 いい噂話のネタを、ありがとうよ! |
| 90 | 89 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_083 | 気になること……? そうねぇ、事件とは関係ないだろうけど……。 |
| 91 | 90 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_084 | くじテンダーボードを担当してるスタッフのスーツが、 最近無くなっちゃったそうなの。 長く勤めてる方だけど、そんな話、初めて聞いたわよ。 |
| 92 | 91 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFC04056_000_085 | もしこのまま見つからないようだったら、 こっぴどく怒られるに違いないわね……。 ほんっと、おっちょこちょいなんだから! |
| 93 | 92 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANE04056_000_086 | 事件が起きた頃は、ちょうど休憩時間だったから、 先輩と一緒に遊ぼうかと思って、声をかけたんです。 けれど、脇目も振らず、チョコボレースに行ってしまって……。 |
| 94 | 93 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_087 | 先輩って……あぁ、ピピマヤさんのことか。 彼の弟さんが、相当なゴールドソーサー好きだって噂だけど、 ピピマヤさんも同類だったなんて初耳だな。 |
| 95 | 94 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANF04056_000_088 | 同僚どころか、容疑者の話も親身に聞くほど優しいのに、 呼びかけを無視してまで、遊びに行くなんてな……。 これも同じ血が流れてるってやつなのかねぇ? |
| 96 | 95 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_089 | そういえば、今回の事件の捜査にも加わってるピピマヤさん、 普段もよくゴールドソーサーに遊びに来てるよね? 俺、前も見たことあるよ! |
| 97 | 96 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_090 | ん、弟さんの方じゃなくてか? 彼の弟さんなら、常連客として有名だぞ。 必死でMGPを集めて回っているって話でさ……。 |
| 98 | 97 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFD04056_000_091 | えっ、ピピマヤさんって弟さんがいたの!? 初めて知ったよ! |
| 99 | 98 | TEXT_FESGSC503_04056_STAFFE04056_000_092 | なんだ、知らなかったのか。 しょっちゅう来てるから、ありゃあきっと、 かなり高額な景品を狙っているって、みんな噂してるぜ? |
| 100 | 99 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_100 | いかがでしょうか? やや心もとない表情のようにも見受けられますが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? |
| 101 | 100 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_101 | いかがでしょうか? くまなく調査をしていただけたようですが、 事件の真相は掴めたでしょうか……? |
| 102 | 101 | TEXT_FESGSC503_04056_Q1_000_000 | 事件の真相は掴めた? |
| 103 | 102 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_001 | バッチリだ! |
| 104 | 103 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_000_002 | いいや、もう少し考える…… |
| 105 | 104 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_000_102 | これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。 |
| 106 | 105 | TEXT_FESGSC503_04056_Q2_000_000 | 本当に推理をはじめますか? |
| 107 | 106 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_103 | 本当ですか!? それではさっそく、みなさんに真相をお話ください……! |
| 108 | 107 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_104 | 承知しました。 事件の真相が掴めましたら、教えてくださいね。 |
| 109 | 108 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_110 | ダルース殿、こちらの申し出を受け入れていただき感謝します。 私が、公平な立場から事実を見極めさせていただく、 ということでよろしいですかな? |
| 110 | 109 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_111 | あぁ、構わんよ。 我らとしても、事件の真相を明らかにしたいのは同じだからな。 |
| 111 | 110 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_112 | 様も、構いませんか? |
| 112 | 111 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_113 | それでは、始めるとしましょう。 まずはダルース殿、改めて事件についてご説明願えますか? |
| 113 | 112 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_114 | メインカウンター内の景品保管場所から、 サボテンダー・エンペラドールホルンが紛失。 気づいたのは、ヒューグと交代で入ったスタッフだった。 |
| 114 | 113 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_115 | 聞き込み捜査の結果、ヒューグ以外の人物が、 カウンター内に侵入したとの目撃証言は、一切なかった。 |
| 115 | 114 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_116 | また、ヒューグには窃盗の前科があることも判明している。 そこで、我々は彼を最重要容疑者として、取り調べを行っている。 私からは、以上だ。 |
| 116 | 115 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_117 | ありがとうございます。 |
| 117 | 116 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_118 | それでは、様。 何か反論したい点などがあれば、お願いできますか? |
| 118 | 117 | TEXT_FESGSC503_04056_Q3_000_000 | 反論したい点などは何かある? |
| 119 | 118 | TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_001 | ……この事件の犯人は、別にいる! |
| 120 | 119 | TEXT_FESGSC503_04056_A3_000_002 | そもそも、彼が犯人だという証拠は? |
| 121 | 120 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_120 | なんだと……!? どうして、そう言えるのだ!? |
| 122 | 121 | TEXT_FESGSC503_04056_Q4_000_000 | どうして犯人が別にいると思う? |
| 123 | 122 | TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_001 | こういう事件には、真犯人がいるものだ! |
| 124 | 123 | TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_002 | な、なんとなく…… |
| 125 | 124 | TEXT_FESGSC503_04056_A4_000_003 | スタッフのスーツが盗まれている……! |
| 126 | 125 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_121 | 容疑者がカウンターを離れた際、 別のスタッフが入った様子はなかったという証言がある。 つまり、他にホルンを盗める者など、存在し得ないのだ。 |
| 127 | 126 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_122 | …………ふざけるのはよしてくれたまえ。 遊びに付き合っている暇はないのでな。 |
| 128 | 127 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_123 | 何っ……!? |
| 129 | 128 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_124 | ふむ……それでは、次に参りましょうか。 銅刃団はヒューグを容疑者と考えていますが、 彼が犯人でないという理由や証拠は、何か見つかりましたか? |
| 130 | 129 | TEXT_FESGSC503_04056_Q5_000_000 | ヒューグが犯人でない理由や証拠は? |
| 131 | 130 | TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_001 | 見るからに人が良さそう! |
| 132 | 131 | TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_002 | やってないと言っているのに疑うのはかわいそう……! |
| 133 | 132 | TEXT_FESGSC503_04056_A5_000_003 | 園内のどこからも、盗まれたホルンは出てきていない |
| 134 | 133 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_125 | 確かにそうだが、見つかるのは時間の問題だろう。 それに、彼が犯人でないのなら、 ホルンはいったい、いつ盗まれたと言うんだね? |
| 135 | 134 | TEXT_FESGSC503_04056_Q6_000_000 | ホルンはいつ盗まれた? |
| 136 | 135 | TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_001 | ……やっぱり彼が盗んだのかも。 |
| 137 | 136 | TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_002 | 幽霊か何かが、いつの間にやらコッソリと……! |
| 138 | 137 | TEXT_FESGSC503_04056_A6_000_003 | ヒューグがカウンターから離れている間だ! |
| 139 | 138 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_126 | …………様、 ヒューグの命運がかかっています。 もう少し、真剣に取り組んでいただけますか? |
| 140 | 139 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_127 | なんだ、その根拠のないフザけた理由は。 全くもって、話にならん……! |
| 141 | 140 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_128 | なるほど……。 そこまで自信を持って言われるということは、 何か、決定的な証拠に辿り着いたのでしょうか。 |
| 142 | 141 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_129 | いくつか話を聞かせていただきましたが、 いよいよ本題に参りましょうか。 今回の事件の犯人は、いったい誰なのでしょう……? |
| 143 | 142 | TEXT_FESGSC503_04056_Q7_000_000 | 犯人は誰……!? |
| 144 | 143 | TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_001 | ピピマヤ……あなただっ! |
| 145 | 144 | TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_002 | ……少なくとも、ヒューグではない! |
| 146 | 145 | TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_003 | すまないヒューグ……君以外、考えられない…… |
| 147 | 146 | TEXT_FESGSC503_04056_A7_000_004 | たぶんダルースが真犯人だ……! |
| 148 | 147 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_130 | (-ピピマヤ-)い、いきなりなんです? 私が犯人ですって!? |
| 149 | 148 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_131 | (-ピピマヤ-)冗談を言うのはよしてくださいよ、まったく! 何を根拠に、そんなことを仰るのです!? |
| 150 | 149 | TEXT_FESGSC503_04056_Q8_000_000 | ピピマヤが犯人だと思う理由は? |
| 151 | 150 | TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_001 | 冒険者としての勘が、そう告げている……! |
| 152 | 151 | TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_002 | 悪事を働きそうな顔をしている! |
| 153 | 152 | TEXT_FESGSC503_04056_A8_000_003 | 盗まれたスタッフスーツは、ララフェル族のものだから |
| 154 | 153 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_132 | …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? |
| 155 | 154 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_133 | ほう、彼は犯人ではないと……。 その根拠は何だね? |
| 156 | 155 | TEXT_FESGSC503_04056_Q9_000_000 | ヒューグが犯人でない根拠は? |
| 157 | 156 | TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_001 | 彼を犯人と決めるには、証拠が不十分だ! |
| 158 | 157 | TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_002 | ……もう一度、考え直させてほしい |
| 159 | 158 | TEXT_FESGSC503_04056_A9_000_003 | そ、それは…… |
| 160 | 159 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_134 | …………ふざけている場合ではないですよ。 では、改めてお願いできますか? |
| 161 | 160 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_135 | そ、そんな……! |
| 162 | 161 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_136 | なるほど。 貴方の調査を持ってしても、 彼が犯人で間違いないということだな。 |
| 163 | 162 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_137 | さて、盗んだホルンをどこに隠したか、 教えてもらおうか……。 |
| 164 | 163 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_138 | …………おい、気は確かか? |
| 165 | 164 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_139 | ……これ以上、話をしても無駄だな。 ヤツを連れていけ。 |
| 166 | 165 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_140 | (-ピピマヤ-)そ、それだけじゃ、私が犯人だと断定はできないでしょう! ララフェル族なんて、たくさんいるじゃないですか! 言いがかりもはなはだしいですよ! |
| 167 | 166 | TEXT_FESGSC503_04056_Q10_000_000 | 何と言う? |
| 168 | 167 | TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_001 | MGP集めに必死な弟さんがいるとか? |
| 169 | 168 | TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_002 | 言われてみれば、確かにそうだ…… |
| 170 | 169 | TEXT_FESGSC503_04056_A10_000_003 | ぐぬぬ……! |
| 171 | 170 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_141 | (-ピピマヤ-)きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! |
| 172 | 171 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_142 | (-ピピマヤ-)どこからそのことを……! |
| 173 | 172 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_143 | (-ピピマヤ-)……し、しかし、私にはアリバイがある! 犯行時刻に、私はチョコボレースに行っていたのだ! |
| 174 | 173 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_144 | (-ピピマヤ-)チョコボレースのスタッフに聞いてみるといい! 彼らは私の姿を見ているはずだ! |
| 175 | 174 | TEXT_FESGSC503_04056_Q11_000_000 | 何と言う……!? |
| 176 | 175 | TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_001 | これは失礼しました、「マヤピピ先輩」……! |
| 177 | 176 | TEXT_FESGSC503_04056_A11_000_002 | ええい、素直に認めるんだッ! |
| 178 | 177 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_145 | (-ピピマヤ-)そ、そんな言いがかりのようなことを言われても……! きっと犯人は、私でも彼でもなく別にいるんですよ! えぇ、そうですとも! そうに違いない!! |
| 179 | 178 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_150 | (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 |
| 180 | 179 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_151 | 話を整理すると、ヒューグを犯人と断定するには、 証拠が不十分のように感じますが、いかがでしょう? 決定的な証拠などが、他にもありますかな? |
| 181 | 180 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_152 | ……確かに、犯人だと断定できる決定的な証拠はない。 彼女の指摘通りだ。 |
| 182 | 181 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_153 | 釈放しよう、申し訳なかった……。 |
| 183 | 182 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_154 | だが、いったいこの事件の犯人は誰なのだ……? |
| 184 | 183 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_155 | (-????-)無事、計画通りに行きそうだ……。 |
| 185 | 184 | TEXT_FESGSC503_04056_SASAPANO_000_160 | (-ピピマヤ-)……マヤピピ先輩? いきなり、何を言い出すんです? 人の名前くらい、ちゃんと覚えてくださいよ。 |
| 186 | 185 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_161 | えっ、何言ってるんですか? マヤピピ先輩……。 |
| 187 | 186 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_162 | (-????-)…………もういいでしょう、ササパノ。 ここまでです。 |
| 188 | 187 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_163 | (-ピピマヤに似た男-)お見事でした。 そう……ヒューグさんは、犯人ではありません。 |
| 189 | 188 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_164 | (-ピピマヤに似た男-)今回の事件の犯人は、我々です。 |
| 190 | 189 | TEXT_FESGSC503_04056_BRASSBLADESMANC04056_000_165 | 先輩が……ふたり……!? |
| 191 | 190 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_166 | これはいったい……!? |
| 192 | 191 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_167 | ……話を聞かせていただけますかな? |
| 193 | 192 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_168 | 私が、本物のピピマヤです。 そして、皆さんが私だと考えていたのは、 双子の弟であるササパノ……。 |
| 194 | 193 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_169 | そして私たちには、もうひとり、少し年の離れた弟がいます。 頭脳明晰で運動神経も抜群、自慢の弟です。 |
| 195 | 194 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_170 | ところがある日、末弟が難病を抱えていることが判明しましてね。 しかも、治療が困難で、命がいつまで持つかもわからないと、 宣告されてしまいました。 |
| 196 | 195 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_171 | 末弟に、夢があるならば、 元気なうちに、生きているうちに絶対に叶えてあげたい……! そう思った私は、彼に夢はなにかと尋ねたのです。 |
| 197 | 196 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_172 | すると、サボテンダー・エンペラドールに乗ってみたい、と……。 ゴールドソーサーで警備の任務に就いていましたから、 何のことかは、すぐにわかりました。 |
| 198 | 197 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_173 | ササパノと私は、末弟の夢を叶えるべく、MGPを貯め始めました。 特にササパノは、足繁くゴールドソーサーに通い、 MGP集めに奔走しました。 |
| 199 | 198 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_174 | コツコツ貯めていきましたが、 その間にも少しずつ、末弟の病状は悪化していきました。 もう猶予はありませんでした。 |
| 200 | 199 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_175 | そんなとき、ふと思い出してしまったのです。 普段より混雑するゴールドソーサー・フェスティバル期間中は、 カウンターが手薄になるタイミングがある、と。 |
| 201 | 200 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_176 | あとは、そちらの冒険者さんが指摘された通りです。 監視の目が厳しく、隠した場所からホルンを持ち出せないまま、 犯行を暴かれてしまったのは、想定外でしたが……。 |
| 202 | 201 | TEXT_FESGSC503_04056_ROLAND_000_177 | なるほど……。 |
| 203 | 202 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_178 | 貴方のことを疑ってしまったのは、我々の過失だ。 大変申し訳なかった、どうか許してほしい……。 |
| 204 | 203 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_179 | 警備を担当する衛兵が、その知識を利用し、 盗みを働くなど言語道断だ。 わかっているな……? |
| 205 | 204 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_180 | ……ま、待ってください! |
| 206 | 205 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_181 | ……ちょっとでいいんで、話を聞いてくれませんか? |
| 207 | 206 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_182 | 実は、こうしてゴールドソーサーで、 スタッフとして働く前は、家も無い難民だったんです。 母と、ふたりで生活してました。 |
| 208 | 207 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_183 | その日の晩に食べるものすら、 困るような状況が、長く続いていたんです。 当然、母さんにいい思いをさせてあげられたこともなくって。 |
| 209 | 208 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_184 | もちろん、母の誕生日であっても、 贈り物のひとつも用意できるわけもなく……。 出来心で、指輪を盗んだことがあるんです。 |
| 210 | 209 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_185 | 捕まったあとに後悔しても、後の祭りでした。 日雇い仕事もクビになり、新たな雇い主も見つからず…… 母を喜ばせるどころか、悲しませてしまいました。 |
| 211 | 210 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_186 | そんな、お先真っ暗だった自分に、 うちで働かないかと声をかけて、助けてくれた人がいるんです。 |
| 212 | 211 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_187 | 私が指輪を盗んだ相手…… そう、ゴールドソーサーのオーナーでもある、 ゴッドベルトさんです。 |
| 213 | 212 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_188 | 彼はゴールドソーサーでの仕事を与えてくれ、 今では、母を養うこともできるようになりました……。 |
| 214 | 213 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_189 | 前科のせいで、容疑者にされた時には悲しかったですが、 ピピマヤさんの話を聞いて、思ったんです。 彼らも、過去の私と同じだった、と。 |
| 215 | 214 | TEXT_FESGSC503_04056_HUGUE_000_190 | だから、お願いです。 どうか寛大な処置をお願いできませんか……!? |
| 216 | 215 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_191 | (-????-)ホゥ……話は聞かせていただきましたぞ。 |
| 217 | 216 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_192 | ダルース殿。 いくつか提案があるのですが、 私にも少し時間をいただいてもよろしいですかな? |
| 218 | 217 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_193 | ピピマヤ殿、ササパノ殿。 弟さんに、サボテンダー・エンペラドールを、 プレゼントさせていただきましょう! |
| 219 | 218 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_100_193 | 差し上げたのですから、盗んだことにはなりません。 窃盗事件も発生していないことになり、 当然、お二方が犯人として捕まることもないでしょう。 |
| 220 | 219 | TEXT_FESGSC503_04056_Q12_000_000 | 何と言う? |
| 221 | 220 | TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_001 | さすがオーナー、太っ腹! |
| 222 | 221 | TEXT_FESGSC503_04056_A12_000_002 | 自分も欲しい……! |
| 223 | 222 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_194 | ホッホッホゥ! 冒険者殿には、頑張ってMGPを集めて、 手に入れてほしいのですぞ! |
| 224 | 223 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_195 | 次に、ピピマヤ殿とササパノ殿の処遇について…… 事情はわかりましたが、罪は罪です。 |
| 225 | 224 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_196 | ですが、疑われたヒューグの想いは聞いてのとおり。 そこで、提案させていただきたい。 |
| 226 | 225 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_197 | おふたりを、保護観察処分とし、 その間、社会奉仕活動をしていただくというのはいかがですかな? |
| 227 | 226 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_198 | ピピマヤ殿には、セニョール・サボテンダーの着ぐるみを着て、 フロンデール薬学院の小児病棟へ、慰問に行っていただきたい。 弟さんと同様に、病に苦しむ子どもたちを励ますのです。 |
| 228 | 227 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_199 | ただし、セニョール・サボテンダーの振る舞いを覚えるのは、 一筋縄では行きませんから、その覚悟があれば、ですが。 いかがですかな? |
| 229 | 228 | TEXT_FESGSC503_04056_PIPIMAYA_000_200 | え、えぇ! 喜んでお引き受けします……! |
| 230 | 229 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_201 | 次にササパノ殿。 あなたはゴールドソーサーについては、 すばらしい知識を持っているはず……。 |
| 231 | 230 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_202 | そこで、比較的病状の軽い子どもたちを、 当園に招く際、案内人として知識を活かしていただきたい。 できますかな? |
| 232 | 231 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_203 | ダルース殿。 問題ございませんかな? |
| 233 | 232 | TEXT_FESGSC503_04056_DALUCE_000_204 | 砂蠍衆であり、オーナーでもある貴方様が、 それでよいということであれば、我々としては何も。 |
| 234 | 233 | TEXT_FESGSC503_04056_GODBERT_000_205 | これにて一件落着ですな! ホッホッホゥ! |
| 235 | 234 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_220 | 彼が犯人だなんて、未だに私には信じられません。 本当に、盗みを働いたのでしょうか……。 |
| 236 | 235 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_221 | ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました。 |
| 237 | 236 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_222 | 彼の容疑を晴らしていただき、本当にありがとうございます! 真犯人はいったい誰なのかという謎が残りましたが……。 |
| 238 | 237 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_223 | ……とにかく、ご協力いただきありがとうございました! |
| 239 | 238 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_224 | ヒューグの無実を証明していただいた上に、 事件の真相まで辿り着くとは……お見事です! 冒険者さんに協力をお願いして、大正解でした! |
| 240 | 239 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_225 | ピピマヤさんとササパノさんは、弟さんの元に、 サボテンダー・エンペラドールホルンを届けに行かれましたよ。 きっと喜んでもらえるに違いないでしょうね! |
| 241 | 240 | TEXT_FESGSC503_04056_OLLIER_000_226 | ご協力いただき、本当にありがとうございました! |
| 242 | 241 | TEXT_FESGSC503_04056_Q1_200_000 | 何を確認する? |
| 243 | 242 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_001 | 事件発生時のカウンターの様子について |
| 244 | 243 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_002 | カウンターを見ていた客の証言 |
| 245 | 244 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_003 | 不満げな銅刃団の衛兵との会話 |
| 246 | 245 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_004 | から眺めた現場周辺の様子について |
| 247 | 246 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_005 | 慌てた様子のスタッフとの会話 |
| 248 | 247 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_006 | 噂好きな銅刃団の衛兵との会話 |
| 249 | 248 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_007 | 姿勢のいいスタッフとの会話 |
| 250 | 249 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_008 | 新米な銅刃団の衛兵たちとの会話 |
| 251 | 250 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_009 | おしゃべりなスタッフたちとの会話 |
| 252 | 251 | TEXT_FESGSC503_04056_A1_200_010 | キャンセル |
| 253 | 252 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_001 | (-事件発生時のカウンターの様子について-)ミニ・くじテンダーで業務にあたっていたスタッフによると、 フェスティバル期間中で、普段より客が多かったものの、 特に変わった様子はなかったようだ。 |
| 254 | 253 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_002 | (-事件発生時のカウンターの様子について-)スタッフ以外の誰かがカウンター内に入ろうものなら、 さすがに気づくだろうが、そのようなこともなかったそうだ。 |
| 255 | 254 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_010 | (-カウンターを見ていた客の証言-)カウンターを見ていた客によると、 ヒューグは途中でカウンターを離れ、道案内をしていたようだ。 その間、代わりのスタッフが来たような様子も無かったという。 |
| 256 | 255 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_020 | (-不満げな銅刃団の衛兵との会話-)不満げな銅刃団の衛兵は、 盗まれたホルン探しを任されているそうだ。 どうやらまだ、盗まれたホルンは見つかっていないようだ。 |
| 257 | 256 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_030 | (-から眺めた現場周辺の様子について-)現場周辺について確認した。 別の角度からだと見えていたものが、 見えなかった気がするが、気のせいだろうか……? |
| 258 | 257 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_040 | (-慌てた様子のスタッフとの会話-)行方不明になっているスタッフスーツについて、 慌てた様子のスタッフに尋ねたところ、 未だに見つかっていないようだ。 |
| 259 | 258 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_041 | (-慌てた様子のスタッフとの会話-)園内を隅々まで掃除したという清掃スタッフに尋ねても、 そもそも「落とし物」すら、出ていないと言われたらしい。 |
| 260 | 259 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_050 | (-噂好きな銅刃団の衛兵との会話-)ピピマヤは、気さくな人柄で人気があり、 「マヤピピ先輩」というあだ名で、親しまれているらしい。 彼が、他人を無視するのは珍しいことのようだ。 |
| 261 | 260 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_060 | (-姿勢のいいスタッフとの会話-)くじテンダーボードで働くスタッフのスーツが無くなったそうだ。 長く勤めているスタッフからしても、 このようなことは珍しいそうだ。 |
| 262 | 261 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_070 | (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)事件発生時に休憩中だった新米な銅刃団の衛兵が、 ピピマヤに声をかけたものの、無視されたという。 彼はチョコボレースに向かったようだ。 |
| 263 | 262 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_071 | (-新米な銅刃団の衛兵たちとの会話-)また、ピピマヤの弟は、 ゴールドソーサー好きとして有名だという。 |
| 264 | 263 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_080 | (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)ピピマヤの弟は、ゴールドソーサーの常連であり、 必死にMGPを集めていることで、有名なのだという。 高額な景品を狙っているのではないかと、噂されているらしい。 |
| 265 | 264 | TEXT_FESGSC503_04056_SYSTEM_200_081 | (-おしゃべりなスタッフたちとの会話-)また、スタッフのひとりは、 弟のことを、ピピマヤだと勘違いしていた。 ふたりは容姿が似ているのだろうか? |