mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 11:49:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
11 KiB
11 KiB
| 1 | 0 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_02 | 熱血の星芒祭実行委員と話した。ツリーに使う樹が傷んでいるようだ。木工師ギルドの「腕利きの木工師」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_03 | 腕利きの木工師と話した。どんぐり遊園にいる「熱血の星芒祭実行委員」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_04 | 熱血の星芒祭実行委員と話した。カムリト・ハリトの働きぶりが、改善されてきているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_05 | カムリト・ハリトと話した。雪だるまの飾りつけにこだわっているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_06 | アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_FESXMS603_04019_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_00 | 熱血の星芒祭実行委員と話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_01 | 腕利きの木工師と話す |
| 27 | 26 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_02 | 熱血の星芒祭実行委員と話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_03 | カムリト・ハリトと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_04 | アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける |
| 30 | 29 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_FESXMS603_04019_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_FESXMS603_04019_ISAINNE_000_000 | この雪だるま、ずっとひとりぼっちでかわいそう……。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_001 | 自分がお祭りを楽しむ側だったら、 どんなものを喜ぶか、か……。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_010 | みなさんのおかげで、予想していたよりも早く、 星芒祭を開始できるかもしれません。 この調子でお願いいたしますね。 |
| 52 | 51 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_011 | みんなのおかげ、か……。 はたして、ぼくは役に立っているんだろうか? |
| 53 | 52 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_012 | カムリトさん……? |
| 54 | 53 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_013 | あ、いや、なんでもないよ……! |
| 55 | 54 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_014 | 次は、ツリーの準備をお願いいたします。 詳しい話は、グリダニア新市街のどんぐり遊園にいる、 「熱血の星芒祭実行委員」にお尋ねください。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_020 | このツリー、飾りつけはちゃんとできてるみたいだけど…… 何が問題なんだろう? |
| 57 | 56 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_030 | あら、あなたも手伝ってくれるの? 街中のツリーの設置状況をチェックしているんだけど、 ちょっと問題があって……。 |
| 58 | 57 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_031 | ほら、ここを見て。 動物に噛まれたのか、樹の幹の部分が傷ついているの。 万が一、倒れでもしたら、子どもたちが危ないわ。 |
| 59 | 58 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_032 | 私はここで見張っているから、木工師ギルドに行って、 「腕利きの木工師」さんを呼んできてもらえないかしら? |
| 60 | 59 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_033 | さすがに、ふたりで行く必要はないか……。 それじゃぼくは、ほかにも問題のあるツリーがないかどうか、 点検してくることにしよう。 |
| 61 | 60 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_040 | ここは問題なさそうだな。 |
| 62 | 61 | TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_050 | おや、木工師ギルドに何か御用ですか? |
| 63 | 62 | TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_051 | 星芒祭のツリーが、傷んでいるですって? そういうことでしたら、私が見にいきましょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_FESXMS603_04019_CARPENTER4019_000_060 | たしかに強度に不安がありそうですね。 私が補強しておきますよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_070 | 腕利きの木工師さんを呼んできてくれてありがとう! やっぱり本職の方に見てもらって正解だったわ。 こういう不測の事態には、私たちでは対応しきれなくて……。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_071 | カムリトさんが点検した結果、 ほかのツリーは問題なかったそうだから、これでひと安心ね。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_072 | 少し不真面目な人かも、って聞いてたけど…… 率先して点検に回ってくれて助かったわ。 あなたの誠実な仕事ぶりに、感化されたのかもね? |
| 68 | 67 | TEXT_FESXMS603_04019_COMMITTEE04019_000_073 | 先にミィ・ケット音楽堂の方に戻っていったから、 「カムリト」さんを見かけたら、あなたからも労っておいて! |
| 69 | 68 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_080 | えっ、カムリトさんですか? まだ戻っていませんが、こちらに向かってるのでしたら、 きっとすぐ近くにいらっしゃるのではないでしょうか。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_090 | うーん、何を足したらいいだろうか……? |
| 71 | 70 | TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_091 | カムリト・ハリトは雪だるまをじっと見つめていて、 こちらに気づいていないようだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_100 | そうだ、宝石のついたネックレスでもつけたら、 豪華で華やかな雰囲気が出るんじゃないか!? |
| 73 | 72 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_101 | ……いやいや、だからそれじゃダメなんだ。 大人じゃなくて、あの子くらいの子どもが、 喜ぶような飾りつけにしないと……。 |
| 74 | 73 | TEXT_FESXMS603_04019_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 75 | 74 | TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_001 | その雪だるまに、問題でも? |
| 76 | 75 | TEXT_FESXMS603_04019_A1_000_002 | イゼーヌが言ったこと、気にしてるの? |
| 77 | 76 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_102 | あ、いや、別に問題ってほどじゃないんだけどね。 これまでは時間がないから仕方なく良しとしてた部分も、 妥協せずもう一度見直してみようと思って、さ。 |
| 78 | 77 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_103 | べ、別に気にしてなんかいないよ? ただ、言われっぱなしじゃ、ぼくのコケンに関わるからさ。 ここらで、ぼくの本気を見せてやろうと思ってね! |
| 79 | 78 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_104 | ……いや、もうウソをつくのはやめよう。 本当は、あの子の言葉がずっと引っかかってたんだ。 「嫌々準備されても、嬉しくない」って言葉が。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_105 | 子どもだまし、なんて言葉があるけど……。 ぼくの仕事は、子どもにも見抜かれるくらい、雑だった。 本当にだましていたのは、自分自身かもしれないね。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_106 | ……幸い、「箱」を開けるチャンスはまだ残っている。 ゴールまで、ひとつひとつ、丁寧にやっていくしかないんだ。 全部開けるまでに名誉挽回してみせるぞ! |
| 82 | 81 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_107 | フフッ、それで、実は気になっていたことがあってね。 あのイゼーヌって子、ずっとこの雪だるまを見ていただろう? だから、この雪だるまをもっとよくできないかと思ってさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESXMS603_04019_KAMLITOHALITO_000_108 | ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは先に「アム・ガランジ」さんのところに戻っててよ。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_110 | お疲れさまです! またひとつ、準備を終えられたようですね。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_100_110 | さっそく、プレゼントボックスを開けますか? |
| 86 | 85 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_111 | えっ、カムリトさんが、さらなる工夫を考えているですって? ……そうですか、どうやらカムリトさんも、 わたくしたちの仕事の意義を、わかってくださったのですね。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_112 | 星芒祭は、開催できればそれで良いというものではなく、 そこに子どもたちが参加し、楽しみ、笑顔になってもらって、 それで初めて完成するものです。 |
| 88 | 87 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_113 | 我々実行委員も、そんな子どもたちの笑顔を見ることで、 笑顔になり、それがまた、新たな笑顔に繋がる……。 |
| 89 | 88 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_114 | ですから、本来星芒祭には、 スタッフやゲストという立場の垣根はないんです。 みんながみんな、楽しむことだけ考えればいいんですよ! |
| 90 | 89 | TEXT_FESXMS603_04019_AMHGARANJY_000_115 | プレゼントボックスをひとつ開けるたびに、 そういった気持ちの整理をきちんとしていきながら、 本番が始まるときを、みんなで一緒に迎えましょう! |
| 91 | 90 | TEXT_FESXMS603_04019_SYSTEM_000_116 | 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 |