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| 1 | 0 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_00 | ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭の準備をしているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_01 | ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、 受注、進行できます。 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 次の準備に取りかかろう。アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_02 | おっとりした星芒祭実行委員と話した。雪だるまが溶けないよう、保冷処理を施す必要があるらしい。北にある名士たちの居住区前の「真新しい雪だるま」に永久氷晶を使おう。 |
| 4 | 3 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_03 | 真新しい雪だるまに永久氷晶を使った。槍術士ギルド付近にいる「おっとりした星芒祭実行委員」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_04 | おっとりした星芒祭実行委員と話した。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「カムリト・ハリト」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_05 | カムリト・ハリトと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アム・ガランジ」に報告しよう。 |
| 7 | 6 | TEXT_FESXMS604_04020_SEQ_06 | アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開けてご褒美をもらった。この調子で準備を続けていこう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_00 | おっとりした星芒祭実行委員と話す |
| 26 | 25 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_01 | 真新しい雪だるまに永久氷晶を使う |
| 27 | 26 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_02 | おっとりした星芒祭実行委員と話す |
| 28 | 27 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_03 | カムリト・ハリトと話す |
| 29 | 28 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_04 | アム・ガランジに報告し、プレゼントボックスを開ける |
| 30 | 29 | TEXT_FESXMS604_04020_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_000 | ぼくはもう少しここで考えていくから、 キミは次の準備に取り掛かっていてくれ。 |
| 50 | 49 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_010 | それでは次の準備をお願いいたします。 アプカル滝の前を通って、北にある名士たちの居住区に向かう途中の、 「おっとりした星芒祭実行委員」から説明を受けてください。 |
| 51 | 50 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_020 | 雪だるまはどうして溶けないんだろうって、 ずっと不思議に思ってたの! お手伝いすると、知らないことがわかって楽しいな! |
| 52 | 51 | TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_030 | おや、ここのお手伝いもしてくれるんですね~! 星芒祭の期間中、雪だるまを長持ちさせるためには、 こうして永久氷晶を仕込む必要があるんですよ~。 |
| 53 | 52 | TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_031 | あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 僕とイゼーヌちゃんは、槍術士ギルドの方をやりますので、 終わりましたらそちらまで来てください~。 |
| 54 | 53 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_040 | 次の作業は、雪だるまの保冷ですか。 きちんとしておかないと、開催中に溶けてしまうんですよね。 |
| 55 | 54 | TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_041 | あなたは、北にある名士たちの居住区の入口をお願いします~。 終わりましたら、こちらまで来てください~。 |
| 56 | 55 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_042 | こっちの雪だるまは私にまかせて! |
| 57 | 56 | TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_050 | よし、こっちはこれでおしまいですね~! |
| 58 | 57 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_051 | やった~! |
| 59 | 58 | TEXT_FESXMS604_04020_COMMITTEE04020_000_052 | あなたの方も終わったみたいですね~。 僕は念のため、ほかの場所も見て回りますので、 おふたりは、アム・ガランジさんに報告をお願いします~。 |
| 60 | 59 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_053 | ねぇねぇ、冒険者さんは、星芒祭が始まったら、 誰かと一緒に見て回るの? |
| 61 | 60 | TEXT_FESXMS604_04020_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 62 | 61 | TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_001 | そのつもりだ |
| 63 | 62 | TEXT_FESXMS604_04020_A1_000_002 | 特にその予定はない |
| 64 | 63 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_054 | そーなんだ! じゃあ、綺麗な飾りつけをして、喜ばせてあげたいね! |
| 65 | 64 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_055 | そっか。 まぁ、子どものためのお祭りだもんね。 |
| 66 | 65 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_056 | 私はいつもお父さんとお母さんと来てたんだけど……。 今回はそれがダメそうだから、こうしてお手伝いをして、 星芒祭の雰囲気だけでも楽しめればな、って。 |
| 67 | 66 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_057 | せっかくだから、とにかくおっきな雪だるまを作って、 お父さんたちにも、見てもらいたいなぁ。 でもおうちからじゃ、お祭りの様子は見られないし……。 |
| 68 | 67 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_058 | ……あ、もう行かなくちゃ! 先に帰ってるね! |
| 69 | 68 | TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_059 | 「カムリト・ハリト」の方は、順調だろうか? ミィ・ケット野外音楽堂の近くの雪だるまの前にいるはずだ。 様子を見にいってみよう。 |
| 70 | 69 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_060 | カムリトさんでしたら、音楽堂を出たところの、 雪だるまのあたりにいらっしゃいましたよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_061 | うわぁ、雪だるまが増えてる~! |
| 72 | 71 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_070 | や、やぁ、イゼーヌちゃん。 隣にも雪だるまを作ってみたんだけど……どうかな? |
| 73 | 72 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_071 | すごいすごーい! 私、雪だるまもひとりぼっちじゃかわいそうって思ってたの。 ねぇねぇ、もうひとつ作ろうよ! |
| 74 | 73 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_072 | ええっ、もうひとつ!? |
| 75 | 74 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_073 | まぁ、頼んでおいた飾りつけの素材がまだ来ないし……。 よーし、もうひとつ作るか! |
| 76 | 75 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_074 | フフッ、そんなわけで、ぼくの作業はまだまだ終わらない。 きみの作業はもう終わったんだろう? 「アム・ガランジ」さんのところに報告にいったらどうだい? |
| 77 | 76 | TEXT_FESXMS604_04020_ISAINNE_000_080 | もうひとつあった方が絶対いいよー! |
| 78 | 77 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_090 | おかえりなさい! それでは、今回のお手伝いのご褒美を、どうぞ! 残りわずかになってきましたね! |
| 79 | 78 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_100 | あの……すみませんが、追加の雪だるま用の飾り、 もっとたくさん用意して頂けないでしょうか? もう1体、作ることになっちゃって……。 |
| 80 | 79 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_101 | ええ、もちろん構いませんよ! それでは私の方で手配しておきますね。 |
| 81 | 80 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_102 | それにしても、カムリトさん。 星芒祭の準備、楽しくなってきたみたいですね? |
| 82 | 81 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_103 | いやぁ、あはは……。 |
| 83 | 82 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_104 | ……これまでぼくは、与えられた作業のひとつひとつを、 文字通り、「お飾り」程度のものとしか思っていませんでした。 |
| 84 | 83 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_105 | けれど、準備をこなし、フタをひとつ開けていくたびに、 この小さな作業たちの先には、 大きなお祭りが待っていると気づいたんです。 |
| 85 | 84 | TEXT_FESXMS604_04020_KAMLITOHALITO_000_106 | それで、ひとつひとつの作業にきちんと想いを込めて、 自分が納得できるまで次へ進まないようにしたら、 今度はこだわりすぎて、進めなくなっちゃって。 |
| 86 | 85 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_107 | フフ、それでいいんですよ! みんなそうだから、いつもギリギリまで慌ててるんです! カムリトさんにも、わかっていただけて嬉しいです。 |
| 87 | 86 | TEXT_FESXMS604_04020_AMHGARANJY_000_108 | 残る準備もあとわずかです。 ここまで来たら、中途半端な妥協はせず、 いつも以上に素敵な星芒祭に仕上げましょう! |
| 88 | 87 | TEXT_FESXMS604_04020_SYSTEM_000_109 | 新しいメッセージカードが届きました。 音楽堂内にいるベーンフェールドに確認してみましょう。 |