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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00 | ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00 | グ・ラハ・ティアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01 | グ・ラハ・ティアと再度話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02 | を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐 |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03 | を調べ、を入手 |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04 | グ・ラハ・ティアにを渡す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000 | 「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、 最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000 | ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区…… ならあっちがベータで……むこうが……よし……! |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000 | 実際に降り立つのは初めてだが、 ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001 | たしか、この先に情報端末があるはず……。 まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005 | さぁて、ここからは、 アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010 | よし、さっそく検索を始めよう。 端末の操作なら、オレに任せてくれ。 これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011 | よし、あったぞ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012 | ……闘神の……汚染者に関する……レポート? |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013 | ああ……。 アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、 テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014 | ダメだ……開けない。 中身のデータが削除されてるみたいだな……。 |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015 | そ、そんな…… せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016 | 別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。 だが、どこを探したものか……。 |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017 | そのレポートの著者…… ええっと、「オーエン」って記録されているわね。 その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら? |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019 | あり得るな……。 魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、 この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。 |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021 | よし、「ハビスフィア管理局」に行って、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022 | あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。 私も自分用の乗り物がほしいところだわ。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025 | あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。 もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026 | ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。 「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030 | それでは、この管理システムで、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030 | よし、部屋番号はわかったぞ。 さっそく、居住区に…… |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031 | 警告……警告……。 ハビスフィアは職員退避命令に伴い、 現在緊急ロック中……立ち入りできません。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031 | そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、 居住施設の扉を閉鎖したのか……! |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032 | ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。 ザザ……充電のためホームベースに戻ります。 |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032 | どうにか中に入る方法はないの? 力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033 | ……オレに考えがある。 管理局の装置をショートさせれば、 システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034 | そうだな……この辺りにあるに固着した、 があれば、やれるだろう。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035 | びっくりするほど詳しいわね……! そんなことまで記録にあったの? |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036 | 魔大陸ではが発生しやすく、 雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037 | クリスタルタワーなんて大層なものを、 自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。 アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037 | ……それに、まあ、こんなものでも、 オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038 | 100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。 けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、 何もかも新鮮だ! |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038 | さっそく手分けして、近くのベータ管区で「」を探し、 「」を調達しよう。 淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039 | せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、 ここへ戻ってこられるか、競争してみない? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040 | 望むところだ! 部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……! |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050 | (-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな! 現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿…… 思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051 | (-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 それはあんたが持って帰るといい。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001 | 誰だ、姿を見せろ! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002 | 次は上から飛び降りてくる? |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003 | ふざけてないで働け…… |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052 | 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052 | うっ……そっちも覚えてるのかよ……。 あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……! |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052 | 悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。 |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052 | (★未使用/削除予定★) |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053 | さあ、急いで管理局に戻らないと、 オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ? |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054 | それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。 機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058 | 目的のシャードを見つけたの? だったら、あなたの勝ちね……。 島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060 | アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。 競争はあんたの勝ちだな! 見つけた「」を渡してもらえるか? |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061 | さすがは、腕利きの冒険者ね。 洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら? |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062 | オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。 反省会はあとでするとして…… ともかく端末をショートさせるとしよう。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063 | よし、成功だ……。 これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064 | となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。 作動したら、間違いなく面倒なことになる……。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065 | なあ、ここはオレに任せてみてくれないか? 皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、 こっちも通過できると思うんだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066 | もちろん、構わないけど……。 ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ? |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067 | ああ、了解だ。 それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068 | なんだか、久しぶりにふたりきりね。 ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101 | レポートで思い出したんだけど…… シャーレアン魔法大学では、 卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。 |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102 | 私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、 実用的なテーマを選んだんだけど…… |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103 | アルフィノときたら、 「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、 壮大で啓蒙的なテーマだったわ。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104 | これがまた賛否両論でね。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105 | 外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、 知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、 議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106 | アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、 根底には一貫してその願いがあり続けてる。 まったく、我が兄ながら見上げたものよね。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107 | なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。 それにしても、論文か……オレも書いたな……。 一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108 | あら、おかえりなさい。 ……って、あなたも魔法大学出身だったの? |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109 | いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。 あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、 賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110 | それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。 まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111 | やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。 ……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの? |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112 | ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、 そこにあった情報システムを持ってきたんだ。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113 | レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。 さっそく起動してみよう。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114 | ピピ……「情報システム」起動……。 ユーザーを探しています……。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115 | ユーザーを認識できませんでした。 生体認証を使って、サインインしてください。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116 | ピピ……ユーザーを確認しています……。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117 | 皇族の生体情報と部分一致…… クローンではなく、正統な血縁者と認定します。 ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118 | すごい勘違いをされたな……。 あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119 | 塔の端末にならず生身で生きる以上、 ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。 でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120 | 「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121 | ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」…… 検索中……検索中……1件ヒットしました。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122 | 該当のファイルは、 ユーザー名「オーエン」によりロックされています。 パスワードを入力してください。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123 | やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ? |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124 | う……ぐ……! じょ、上等だ、こういうときは……! |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125 | アラグ帝国万歳ッ! |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126 | ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ! |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127 | パスワードが正しくありません。 入力しなおしてください。 |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128 | くぅうう……! |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129 | ふっ、甘いわね。 パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130 | こんにちはッ! |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131 | パスワードが微塵も正しくありません。 殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132 | なんですってぇ!? |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001 | のばら! |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002 | ゆうき! |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034 | パスワードが絶望的に正しくありません。 警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。 |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135 | こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、 レポートを引っ張りだしてやりましょう! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136 | 落ち着けって……! アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる! そうじゃなくたってデータが破損するだろ……! |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137 | こういうときは、専門家を頼った方がいい。 シド・ガーロンドとその仲間たちなら、 こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか? |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138 | ……決まりだな! 情報システムを「石の家」に持ち帰って、 シドたちと連絡を取ってみよう。 |