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| 1 | 0 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_00 | ウルダハ・ランディングのアルフィノは、パガルザンでの戦果を報告に向かいたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_01 | ナナモが現れ、アレンヴァルドの負傷を伝えられた。ウルダハのフロンデール歩廊で「薬学院の治癒師」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_02 | アレンヴァルドの容態を聞いた。フォルドラは、悔やむアルフィノの考えを否定し去っていった。フロンデール歩廊の「アルフィノ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_03 | 香煙の間に通され、ナナモと今後の対策について話し合った。世界各地に「異形の蛮神」が出現しているらしい。ウルダハのロイヤル・プロムナードで「アリゼー」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_04 | クルルの要請で、エスティニアンも一緒に石の家に戻ることになった。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_05 | シャーレアンに旅立つことを決めたクルルの頼みで、エスティニアンも「暁」に力を貸してくれることになった。石の家の「タタル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_06 | 「暁」の仲間たちもみな、各国との連絡や蛮神対策に動いているらしい。仲間の活動を頼りにしながら、状況に進展があるまで備えておこう。 |
| 8 | 7 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_LUCKMK106_04063_SEQ_08 | |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_00 | 薬学院の治癒師と話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_01 | アルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_02 | アリゼーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_03 | 石の家に向かう |
| 29 | 28 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_04 | タタルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_LUCKMK106_04063_TODO_05 | |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_000 | 遠目に見たかぎりでは、 「終末の塔」周辺で戦闘は起きていなかったけど…… アレンヴァルドとフォルドラは……。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_005 | ティアマットはこれから、世界中の空を飛ぶんだろうな。 同胞である、メラシディアのドラゴン族を護るために。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_010 | 願わくは、二度とルナバハムートが現れることがなきよう……。 此度の戦では、我らは勝利を得ることができました。 このままテロフォロイに肉薄できればよいのですが。 |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_015 | 人とともに戦うアマルジャ族の姿は、 クリスタリウムの住人だったズン族と重なって見えたわ。 本来、ああして手を取り合える種族だったということよ。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_020 | 憎み合ってきた関係すべてが過去になることはない。 だが、一部とでも手を取り合うことができれば、 互いの未来を紡ぐための大きな一歩になるはずだ。 |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_025 | ……トドメは、お前たちに任せることになってしまったな。 おかげで、ティアマットの願いを叶えることができた。 |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEPILOT04062_000_030 | ルナバハムートの討伐、感謝いたします……。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_040 | ……ここで案じていても仕方ない、やるべきことをやろうか。 ピピン殿も戻っておられるだろうから、彼と合流して、 ナナモ陛下へ報告を……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_041 | (-????-)Player、アルフィノ……! それに、「暁」の皆よ……! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_042 | 本来なら、いの一番に参戦の礼を述べねばならぬところじゃが、 それよりも、今は急ぎフロンデール薬学院へ……! |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_043 | ナナモ陛下!? 薬学院へ……とは……いったい……? |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_044 | 先ほど帰還したピピンより報告が……。 撤収の際に、負傷したアレンヴァルドを抱えた、 フォルドラを発見し、保護したと! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_045 | …………ッ! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_046 | 陛下、御自らのご伝達、感謝の言葉もありません。 申し訳ありませんが……失礼いたします……! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_047 | アレンヴァルドの容態をお伺いしても……? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKMK106_04063_NANAMOULNAMO_000_048 | 帰還後、すぐに薬学院へと運び込まれたのでな。 仔細がわかり次第、報告が来ることになっておるが…… 今はただ、一刻を争う、と。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_049 | みんなで押しかけても、治療の邪魔になるわ。 Player、エスティニアン、 アルフィノの側にいてあげて……? |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_050 | ……わかった、俺たちで薬学院へと向かおう。 |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_051 | お願い……。 パガルザンでのことは、私たちで報告しておくわ。 |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_052 | ……それじゃあ、相棒。 俺たちは、「フロンデール薬学院」へ行くぞ。 |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_060 | アルフィノの様子から察するに、 負傷して運び込まれたって奴とは仲が良かったんだろう? |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_061 | こういうときは、本気で喚いて、取り乱して…… それを仲間たちに止められるくらいがちょうどいい。 さあ、アルフィノを落ち着かせてやってくれ。 |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_065 | どうか、容態だけでも……!! |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKMK106_04063_FORDOLA_000_070 | 私のことよりも、あのやかましいガキをどうにかしろ。 中では、負傷者の治療が続いているんだ……。 |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKMK106_04063_FRONDALEHEALER04063_000_080 | あっ! あなたも、白銀の鎧のお方を? 彼は、ダミエリオー先生が診ておられますので、 今はここでお待ちください! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_081 | だが、容態だけでもお聞かせ願えないだろうか? 彼は私の大切な仲間で……友人なんだ……! |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKMK106_04063_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKMK106_04063_A1_000_100 | 気持ちはわかるが、落ち着け |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKMK106_04063_A2_000_100 | 治療が終わるのを待とう |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_085 | ……そうだね……すまない、私としたことが。 決して邪魔にならないようにするから、 このまま、ここにいさせてくれ……。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_086 | …………治療が終わるのを、待とう。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_100 | あの目つきが悪い女…… あいつも、かなりの辛酸を嘗めてきたんだろう? 愛する者を奪われ、誰かを恨んだことがある……そんな目だ。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_121 | ……ここで、立ち尽くしていても仕方ないね。 報告も任せきりになってしまったし、皆と合流しなければ……。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_122 | 「暁」の方々ですね? ナナモ陛下が、香煙の間でお待ちしております。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKMK106_04063_FLAMEHERALD04063_000_123 | お仲間の皆様にも、すでにお集まりいただいております。 どうか、お三方もご移動いただけますでしょうか? |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_124 | ええ、もちろんです。 すぐに向かいましょう……。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_150 | 戦いには勝った、新たな情報も得られた。 だが、やはりそれだけでは……。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_155 | ……戦いとなれば、犠牲が出ることもある。 そんな現実は、アルフィノだって承知の上だろうが、 理屈と想いは別のものだからな……。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKMK106_04063_GRAHATIA_000_156 | あんたも、アレンヴァルドとアルフィノを連れて、 アラミゴの財宝探しに行ったりしたんだろ? だったら余計に……うん……無理だけはしないでくれよ。 |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKMK106_04063_URIANGER_000_160 | 異形の蛮神を召喚するカラクリは明かされました。 しかし、誘拐事件そのものを防がねば、 相手は今後も、蛮神を手駒としてくるでしょう。 |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKMK106_04063_YSHTOLA_000_165 | 国内の反蛮族勢力を抑え込みつつ、蛮神対策を行うなんて。 ナナモ陛下の推し進める道には、かなりの困難が待つはずよ。 本当に、頭が下がる思いだわ。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_170 | テンパードを生み出すためのエーテル放射をしないとしても、 グランドカンパニーで異形の蛮神に対抗するのは、 かなりの難題のはず……。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_171 | 「暁」からも、石の家で待機中の手練れたちを、 各国へまわしてやった方がいいかもしれないな。 さっそく相談してみるとするか……。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_175 | さて、俺は今後、何をすべきか……。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_200 | 戦いは終わったわ……。 私たちも石の家に戻りましょう? |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_201 | アルフィノも……。 絶対、なんて言葉はとても使えないけれど、薬学院には、 エオルゼア随一の治癒師や錬金術師がいるわ……だから……。 |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_202 | ああ、わかっているよ……。 悲しむにはまだ早い、ここに立ち尽くしていては、 それこそ、アレンヴァルドに怒られてしまう。 |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_203 | ……後悔や反省も、立ち止まったままでは何も生み出さない。 今は、できることをするべきだ。 行動し続けるためにも、石の家に戻ろう。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_204 | それなら、クルルに通信を入れておこう。 熱い湯とメシの用意くらいは、頼めるかもしれん。 |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_205 | たとえ、甘い考えだろうと…… 私は、犠牲を少しでも減らすために……。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_206 | ……ああ、まだ一緒にいるから、声をかけてみよう。 それじゃあ、石の家で。 |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKMK106_04063_THANCRED_000_207 | どうやら、クルルも俺たちに話があるらしい。 それと……エスティニアンにも、な。 |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_208 | ……了解だ。 |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALPHINAUD_000_209 | ……珍しいこともあるものだ、素直に同行してくれるなんて。 |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_210 | 今、いなくなると……消えちまいそうなんでな。 |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKMK106_04063_ESTINIEN_000_211 | なんでもないさ。 ほら、さっさと「石の家」に向かうぞ。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKMK106_04063_ALISAIE_000_240 | ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、 個人的に、大きな自信になったわ。 この調子で、さらにテンパードを……。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_250 | Playerさんも、本当にお疲れさまでっした……! 各地に現れたという「異形の蛮神」については、 私の方で、関係諸国と情報をやり取りしておりまっす。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_251 | さっそく、ホーリー・ボルダーさん始め、 何人かの冒険者たちが、各国へ援軍として出立していきまっした。 異形の存在とはいえ、蛮神対策は「暁」の本分でっすから! |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_252 | あと、サンクレッドさんに頼まれた、お風呂とお食事の用意も。 それにベッドメイクや、少ない資材の補充だって、 エフェミさんと終わらせておきまっした! |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_253 | ……みなさんが、どれほどの危険に晒されているか、 私はよーく、よーくわかっておりまっす。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_254 | アレンヴァルドさんの負傷についても…… 戦える力がある分だけ、きっと私よりも悔しく思いながら、 進み続けてるんだと思いまっす。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_255 | その覚悟に対して、私にできるのは、 「暁の血盟」の活動を全力で支えることだけ……! そして、みなさんの帰りを、笑顔でお待ちするのでっす! |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKMK106_04063_TATARU_000_256 | でっすから、 Playerさんも、今はどうか休息を。 状況に進展がありましたら、必ずお伝えしまっす! |