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| 1 | 0 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00 | 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01 | テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02 | アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03 | 飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04 | 異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05 | アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、 「黎明の死闘」を完了する。 |
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| 25 | 24 | TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00 | カーラインカフェのアルフィノと話す |
| 26 | 25 | TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01 | アリゼーと話す |
| 27 | 26 | TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02 | アリゼーと話す |
| 28 | 27 | TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03 | アイメリクと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000 | 父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。 |
| 50 | 49 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001 | 果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。 |
| 51 | 50 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005 | 「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……! |
| 52 | 51 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010 | 哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。 |
| 53 | 52 | TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015 | カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね? |
| 54 | 53 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015 | 「不語仙の座卓」へ移動しますか? |
| 55 | 54 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030 | ……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。 |
| 56 | 55 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031 | シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。 |
| 57 | 56 | TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032 | (-????-)た、たたたたた、大変でふっち~! |
| 58 | 57 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033 | あなたは……仮宿からの使いですね? |
| 59 | 58 | TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034 | イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち! |
| 60 | 59 | TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035 | しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち! |
| 61 | 60 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036 | なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……! |
| 62 | 61 | TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037 | いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち! |
| 63 | 62 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038 | ゼルファトルの西方というと……クルザスか? |
| 64 | 63 | TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039 | カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。 |
| 65 | 64 | TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040 | 進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。 |
| 66 | 65 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041 | 双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです! |
| 67 | 66 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042 | こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……! |
| 68 | 67 | TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043 | その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち! |
| 69 | 68 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044 | テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。 |
| 70 | 69 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045 | あいつ、また性懲りもなく……! |
| 71 | 70 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046 | 皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。 |
| 72 | 71 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047 | (★未使用/削除予定★) |
| 73 | 72 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048 | それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう! |
| 74 | 73 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055 | カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。 |
| 75 | 74 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060 | 石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065 | カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070 | …………出立の前に、少し顔を貸せ。 |
| 78 | 77 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090 | ああ、Player……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。 |
| 79 | 78 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091 | こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。 |
| 80 | 79 | TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092 | ……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。 |
| 81 | 80 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110 | パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。 |
| 82 | 81 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115 | フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。 |
| 83 | 82 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116 | ……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。 |
| 84 | 83 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130 | …………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。 |
| 85 | 84 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131 | サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132 | 彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。 |
| 87 | 86 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133 | (★未使用/削除予定★) |
| 88 | 87 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134 | 飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう! |
| 89 | 88 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150 | これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 |
| 90 | 89 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151 | なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 |
| 91 | 90 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152 | ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 |
| 92 | 91 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153 | 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 |
| 93 | 92 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200 | 「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた―― |
| 94 | 93 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600 | みんな、見えているわね? |
| 95 | 94 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601 | ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……? |
| 96 | 95 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602 | この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。 |
| 97 | 96 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603 | ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ! |
| 98 | 97 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604 | ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。 |
| 99 | 98 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605 | 敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ! |
| 100 | 99 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605 | そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて! |
| 101 | 100 | TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606 | いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……! |
| 102 | 101 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300 | 一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた―― |
| 103 | 102 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400 | 一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた―― |
| 104 | 103 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700 | 正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。 |
| 105 | 104 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705 | すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710 | どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。 |
| 107 | 106 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711 | とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か? |
| 108 | 107 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715 | ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。 |
| 109 | 108 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720 | 敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。 |
| 110 | 109 | TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725 | カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。 |
| 111 | 110 | TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730 | ……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。 |
| 112 | 111 | TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731 | 信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。 |
| 113 | 112 | TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735 | 皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。 |
| 114 | 113 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750 | 君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。 |
| 115 | 114 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751 | ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。 |
| 116 | 115 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752 | 帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。 |
| 117 | 116 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753 | 新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。 |
| 118 | 117 | TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754 | フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。 |
| 119 | 118 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755 | カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。 |
| 120 | 119 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756 | ……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。 |
| 121 | 120 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757 | 我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。 |
| 122 | 121 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758 | たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。 |
| 123 | 122 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758 | そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。 |
| 124 | 123 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758 | 加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。 |
| 125 | 124 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758 | 各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。 |
| 126 | 125 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759 | ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。 |
| 127 | 126 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759 | ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。 |
| 128 | 127 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759 | それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。 |
| 129 | 128 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760 | ……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。 |
| 130 | 129 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761 | 塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。 |
| 131 | 130 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762 | そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。 |
| 132 | 131 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762 | あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……! |
| 133 | 132 | TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765 | それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは…… |
| 135 | 134 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765 | ……シャーレアン本国。 |
| 136 | 135 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765 | 哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。 |
| 137 | 136 | TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765 | だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。 |
| 138 | 137 | TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765 | ……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。 |
| 139 | 138 | TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765 | そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。 |
| 140 | 139 | TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765 | お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。 |
| 141 | 140 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765 | お前もそれでいいか? |
| 142 | 141 | TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 143 | 142 | TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100 | 行こう、シャーレアン本国に! |
| 144 | 143 | TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100 | フルシュノは許さない…… |
| 145 | 144 | TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100 | ほかの場所がいいなぁ |
| 146 | 145 | TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765 | ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ! |
| 147 | 146 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770 | ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。 |
| 148 | 147 | TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770 | ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない! |
| 149 | 148 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765 | 順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。 |
| 150 | 149 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766 | それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら? |
| 151 | 150 | TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767 | ……「終末の塔」がらみか? |
| 152 | 151 | TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768 | ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。 |
| 153 | 152 | TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770 | エモートアクション「静寂を促す」を覚えた! |
| 154 | 153 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034 | (★未使用/削除予定★) |
| 155 | 154 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035 | (★未使用/削除予定★) |
| 156 | 155 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037 | (★未使用/削除予定★) |
| 157 | 156 | TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043 | (★未使用/削除予定★) |