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| 1 | 0 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_00 | 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人は、モーグリ族から報せがくるのを待っているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_01 | 白蛇の守人と話した。苗木はカヌ・エ・センナが祈りを込め、植えることになった。中央森林のグリーンティア択伐地で「」を浄化しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_02 | を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_03 | カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。次は南部森林の沈黙の花壇で「」を浄化しよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_04 | を浄化した。カヌ・エ・センナと話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_05 | カヌ・エ・センナと話し、祈りの苗木を植えた。北部森林のハーストミルの「カヌ・エ・センナ」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_06 | カヌ・エ・センナと話した。苗木の植樹によって、森の体力を回復し、友愛を示すことができたはずだ。中央森林のエバーシェイドの「カヌ・エ・センナ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_07 | 森の大精霊との対話に成功し、長老の木の枝を授かった。これを黒衣森の各所に接ぎ木することで、強力な結界を張ることができるらしい。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「白蛇の守人」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_08 | 白蛇の守人と話した。森を護るため、人々の心がひとつになろうとしている。結界の準備が整えば、遂にグレイプニルと決着をつけるときだ。決戦に向けて、準備をしておこう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが90以上になると、双蛇党:統合司令部の白蛇の守人から次のTANKロールクエストを受注することができます。 |
| 10 | 9 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_AKTKBA141_04106_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_00 | グリーンティア択伐地のを調べて を倒す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_01 | カヌ・エ・センナと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_02 | 沈黙の花壇のを調べて を倒す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_03 | カヌ・エ・センナと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_04 | ハーストミルのカヌ・エ・センナと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_05 | エバーシェイドのカヌ・エ・センナと話す |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_06 | 双蛇党:統合司令部の白蛇の守人と話す |
| 32 | 31 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_AKTKBA141_04106_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_000 | グレイプニルは、先日の襲撃以来、身を潜めているようです。 この隙に、大精霊との対話を行えれば良いのですが……。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_010 | お待たせクポ~! |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_011 | モグたちが手塩にかけて育てている花園から、 選りすぐりの苗木を持ってきたクポ! |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_012 | この前みたいに淀みを浄化した後に、 苗木を植えていけば、森の生命力も安定していくはずクポ! もう新しい淀みが湧くこともないクポ~! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_013 | そうしたら、森の大精霊もゴキゲンになって、 話ができるようになるはずクポ~。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_014 | 東部森林はモグたちでなんとかするから、 キミたちは、ほかの地域をお願いするクポ~。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_015 | ありがたい! これで、ようやく次の行動に移れますね! |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_016 | (-????-)苗木を植える役目は、私にやらせてください。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_017 | カヌ・エ様! お身体の具合は、もうよろしいのですか? |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_018 | はい、おかげさまで、 師からもお許しをいただきました。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_019 | それより、苗木はただ植えればいいものではないはず。 森の恵みに対する感謝の祈りを込めねばならないのでしょう? |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_020 | そのとおりクポ! 祈りの力が、いつか綺麗なお花を咲かせるクポよ~。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_021 | ならば、ますます角尊である私が、やらねばなりません。 かつてヨリンがそうしたように、対話の意志があることを、 心閉ざした大精霊に伝えるためにも……。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_022 | ……「グリーンティア択伐地」あたりのエーテルの流れが、 滞っているのを感じます。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_022 | まずは中央森林にある淀みを浄化しましょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKBA141_04106_PUKWAPIKA_000_023 | こんな遠くからでもわかるクポ!? さすがクポ~! |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_024 | これも角尊として授かった祝福のひとつです。 さぁ、行きましょう! |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_030 | 淀みが見つかりましたね。 私は苗木に祈りを込めておきますので、 あなたは浄化をお願いします。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_031 | 周辺の警戒はお任せください。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_040 | 淀みは消えたようですが……このままでは、 また新たな淀みが出現してしまうのでしたね。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_050 | 豊穣の恵みをもたらしたもう慈悲深き緑よ。 これなる苗木は、我らからの感謝と友愛の証。 どうか、その根を受け容れ、傷を癒やしたまえ……! |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_051 | これで、この土地の浄化は完了しました。 集落からもほど近い場所ですし、 苗木の世話について、お願いしておきましょう。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_052 | わかりました、そのように連絡しておきます。 この土地で脅威に怯える者も、きっと希望を抱くことでしょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_053 | さて、次は……。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_054 | 「沈黙の花壇」の方角に、淀みの気配を感じます。 南部森林に行きましょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_060 | こちらも、同じ要領でお願いします。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_061 | よく見ると、枯れた花が散見されますね。 これが森全体に及ぶと考えたら……恐ろしいことです。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_070 | モーグリ族の方は、うまくいっているでしょうか? グレイプニルに襲われていないと良いのですが……。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_080 | これで大丈夫。 残るは北部森林ですね。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_081 | ……あちらは、「ハーストミル」の方角でしょうか? かなり距離があるせいか、かすかにしか感じられません。 とにかく、行ってみましょう。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_090 | こんな集落の中にも淀みが……。 人々の生活が、ここまで脅かされていようとは。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_100 | ここは、幸いにも、それほど深刻ではないようですね。 これなら祈りの力だけで、淀みを浄化して、 そのまま苗木を植えることができそうです。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_101 | 思ったとおり……無事に完了しました。 モーグリ族も、首尾よくやってくれたみたいです。 自然が、あるべき流れを取り戻しつつあるのを感じます。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_102 | これで、大精霊の混乱が収まり、 呼びかけに応じてくれればよいのですが……。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_110 | あの……恐れながら、カヌ・エ様ですよね? そこで、いったい何をしていらっしゃるのでしょうか? |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_111 | この場所に淀みが生まれかかっていたので、 浄化を施し、今後も自然の流れが澄んだものとなるよう、 祈りを込めた苗木を植えておりました。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_112 | 自然の流れ……? |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_113 | ええ、精霊が常ならぬ状態にあるときなどには、 こうしたエーテルの淀みが発生し、森を蝕むことがあるのです。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_114 | カヌ・エ様……こんなこと、言いたくはないんですが、 今この状況で、それがいったい何の役に立つんです? |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_115 | 俺たちはみんな、怯えて暮らす毎日で、 偽神獣ってやつの被害者も増える一方……。 毒気の治療法だって、いつ見つかることやら……。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_116 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_117 | 皆さんが不安に思われるのも無理はありません……。 しかしグリダニアは、精霊の加護によって栄えた土地。 そして、かの偽神獣は、大精霊を狙っているのです。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_118 | 今ここで森を蝕む問題を解決しておかなければ、 さらなる災いが起こる可能性もあります。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_118 | 大精霊の協力が得られれば、偽神獣の毒気も癒せましょう。 あと少し、あと少しなのです。 角尊である私を信じてお待ちを……。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_119 | いや、待ってください、カヌ・エ様。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_100_119 | 偽神獣の毒気を癒せるって仰いますけど、 この集落の人間が、鎖死病のような死に方をしたのは、 その偽神獣が現れるよりも前なんですよ。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_120 | (★未使用/削除予定★) |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_121 | 鎖死病っていや、今は治る病気だったはず。 なのに特効薬が効かなくて、仲間の嫁さんが死んじまった。 偽神獣がどうだって噂になったのは、そのあとです。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_122 | ああ、そうだ。 ありゃあたしか、スピンの嫁さんだったか。 別に偽神獣の被害者ってわけじゃなかったもんな。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_123 | スピンですって……!? それは、まさかエア・スラ・スピンですか……? 彼が、ここで暮らしていた、と? |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_124 | エア・スラ……? そんな角尊風じゃなくて、エレンジアーって名乗ってましたよ。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_124 | あ、あの……その他に特徴は? 年の頃や髪の色など……。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_125 | 20代半ばくらいの銀髪の男ですね。 何年か前に、ふらりと現れた流れ者だったんですが、 この村の娘と結ばれて、居着いたんです。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_126 | とにかく、その嫁さんが、 もともと病弱だったのが災いしたのか、 鎖死病になって、特効薬も効かずに亡くなっちまって……。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_127 | とても重要なお話でした。 これで事態は大きく前に進むことでしょう。 お二人に感謝を。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_127 | そして、森と精霊の力を信じ、 どうか皆さんを励ましてあげてください。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_128 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_129 | (★未使用/削除予定★) |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_130 | (★未使用/削除予定★) |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_131 | (★未使用/削除予定★) |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_132 | エレンジアーと名乗っていた人物ですが、 やはりエア・スラ・スピンで間違いないと思います。 こんなにも森都の近くで暮らしていたなんて……。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_100_132 | でも、この村で掴んだ小さな幸せも、壊れてしまった。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_133 | 角尊でなくなった彼は、 かつてのようには癒しの術も使えなかったはず……。 病に苦しむ妻を救えず、どれほど傷ついたことか。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_134 | (★未使用/削除予定★) |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_135 | そもそも特効薬が効かなかったことさえも、 精霊が自分たちを見捨てたからだと考えたかもしれません。 それほどまでに、深い絶望に囚われていたのでしょう……。 |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_136 | なぜ、時が過ぎた今になって大精霊を憎むのか…… その理由がはっきりしましたね。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_137 | (★未使用/削除予定★) |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_138 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_139 | (★未使用/削除予定★) |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_140 | ともあれ、これで我らの友愛を示す儀式は終わりました。 大精霊と対話するため、「長老の木」へ向かいましょう! |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_150 | (★未使用/削除予定★) |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_151 | (★未使用/削除予定★) |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_152 | (★未使用/削除予定★) |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLWAREHOUSEKEEPER_000_153 | (★未使用/削除予定★) |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_154 | エア・スラ殿の境遇に同情すればこそ、 グレイプニルを倒し、その悲しみを終わらせましょう! |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_160 | 我々の、言葉なき祈りは届いているはず……。 今度こそ、大精霊との対話を成功させてみせます! |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_170 | 長老の木に棲まう、清らかなる大精霊よ。 私は森を敬い、慈しみ、ともに歩まんとする者。 不浄なる獣に乱されし御心を鎮め、我が声に耳を傾けたまえ……! |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_171 | (-森の大精霊-)……感じる…… |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_172 | (-森の大精霊-)森を蝕む淀みは……浄化された…… ……新たな緑……穢れた森の傷、埋めゆくだろう…… |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_173 | (-森の大精霊-)ヒトの子らよ……汝らの行い……友愛により…… 我は……我らは……平穏を得たり…… |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_174 | おお……カヌ・エ様を通じて、 森の大精霊が、我々と直接対話なさるだなんて。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_174 | ヨリンの故事に倣った儀式が、功を奏したようですね! |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKBA141_04106_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_001 | まだ問題は解決していない |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKBA141_04106_A1_000_002 | グレイプニルを討つために協力してほしい |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_175 | (-森の大精霊-)凶つ獣か…… 我は……我らは感じる……獣の絶望…… 我らを……我らの祝福を受けしヒトの……終わりを願う心を…… |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_176 | (-森の大精霊-)その強き毒気……すべて払うには……途方もなき力が必要…… 我が宿りし大樹……枝を折りて……力を絞り出してなお…… 成しえるかどうか…… |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_177 | そんな、この期に及んで、何を迷われる……! カヌ・エ様は、あなたの求めに従い、外敵を排除するため、 ここまで必死に頑張ってきたのですよ? |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_178 | 救いを求める民からも多大な期待を寄せられ、 それでも投げ出すことなく、使命をまっとうされてきたのです。 |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_179 | そのカヌ・エ様の声に、あなたが応えてくださらなかったら、 いったい誰が彼女を救ってくれるのですか!? どうか、力をお貸しください! |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_180 | (-男性の声-)俺たちからもお願いします! |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_181 | 皆さん……! いったい、どうして……? |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEMAN3_000_182 | 俺たちは、いつもカヌ・エ様たち角尊に頼りっぱなしで、 陰で文句を言うばかりでした。 |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_183 | でも、カヌ・エ様が頑張る姿を見て、思い知らされたんです。 精霊に「助けて!」って言う言葉すら、自分の口で言わず、 それで本当に、森に生きる資格があるんだろうか、って。 |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKBA141_04106_WOODWAILER1_000_184 | だからこうして、皆で身を護りながら、 ここまでやってきたのです。 私たちの言葉を、大精霊様にお伝えするために! |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKBA141_04106_REFUGEEWOMAN_000_185 | 私たち森の民にできることなら、なんでもします! だからどうか、カヌ・エ様に力を貸してください! |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_186 | (-森の大精霊-)カヌ・エ……精霊とヒトを繋ぐ者…… たしかに……この娘は……古の盟約を違えなかった…… ヒトは森の民として……森を護り生きると…… |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_187 | (-森の大精霊-)ならば我らもまた…… 森の民たるヒトを……護るため……誓いを果たすべきか…… たとえ……己の枝を折るとしても…… |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_188 | それでは、我々に御力を……? |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_189 | (-森の大精霊-)我が枝……汝らに授けん…… 森を巡りて……大樹という大樹に……我が枝を接ぐべし…… 我の……我らの力を……森の隅々に……巡らせるために…… |
| 149 | 148 | TEXT_AKTKBA141_04106_ELEMENTALS_000_190 | (-森の大精霊-)その後、我が枝によりて作られし、この杖を用いて…… いまふたたび、結界を張るべし…… さすれば……毒気払う浄化の力……森に満ちるであろう…… |
| 150 | 149 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_191 | ……私は、角尊の使命を重んじるあまり、 人が精霊と直接対話する可能性に、 ついぞ思い至っておりませんでした。 |
| 151 | 150 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_192 | 皆様が、声をあげ赤心を伝えてくださったからこそ、 大精霊に想いが届き、新たな道が開かれたのです。 心より感謝いたします。 |
| 152 | 151 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_193 | 詳しいことを説明している時間がなく、申し訳ありませんが、 「結界を張るべし」という大精霊の言葉に従い、 皆様の力で、この枝を森の各所に届けてくれますか? |
| 153 | 152 | TEXT_AKTKBA141_04106_HYRSTMILLBOTANIST_000_194 | 任せてください! 皆で力を合わせて森を護りましょう! |
| 154 | 153 | TEXT_AKTKBA141_04106_KANESENNA_000_195 | 接ぎ木がうまくいった暁には、浄化術に臨むことになります。 そして、おそらくグレイプニルとの決戦も避けられません。 態勢を整えるため、私たちは一旦街に戻りましょう。 |
| 155 | 154 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_200 | まさかこのようなことになるとは、思ってもみませんでした。 ご本人はああ仰っていますが、人々を、精霊を動かしたのは、 カヌ・エ様の想いがあってのことでしょう! |
| 156 | 155 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_100_200 | ところで、精霊に示された浄化術の手順について、 カヌ・エ様には、なにやら、さらなるお考えがあるそうで、 それが正しいかどうか、精霊評議会で確認中だそうです。 |
| 157 | 156 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_201 | その間、我々は、皆さんの協力によって、 各地の接ぎ木が無事に完了するのを待ちましょう。 |
| 158 | 157 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_202 | 大精霊の力を借り、森全体に結界が張られ、 毒気を浄化できるようになったら…… グレイプニルと、再びまみえる時です! |
| 159 | 158 | TEXT_AKTKBA141_04106_KEEPEROFTHEENTWINEDSERPENTS_000_203 | 英雄殿は、決戦のご準備を! |