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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。
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2524TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00仕入れ担当の商人と話す
2625TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01ルルシャと話す
2726TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02製作手帳 魔法大学取引:を製作
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4948TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001いらっしゃい、Playerさん。 今日も顔を見られて嬉しいわ。
5049TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002ちょうど今しがた、 心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、 港に到着したって連絡が届いてねぇ……。
5150TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、 よかったら、同行をお願いしてもいいかしら? 品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。
5251TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004行ってくれるのね、ありがとう。 ふたりとも、お願いねぇ。
5352TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、 そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~!
5453TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010来てもらって早々、 お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。
5554TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011あっ、Playerさん! この人が、素材の調達を頼んだ商人です~!
5655TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015どうもどうもー! 魔法大学の方でしょうか?
5756TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015えーっと…… ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。
5857TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016ああ! 調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。 ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください!
5958TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。 Playerさん、どうですかね~……?
6059TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018品質のほうも問題なさそうですか! あぁぁ、よかった~。
6160TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020はい、お代も確かにいただきました。 またのご利用、お待ちしておりますー!
6261TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021魔法大学のナモノ・タヤモノだ。 先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか?
6362TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022ああ、どうもナモノ教授! ばっちり仕入れてありますよ。
6463TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。
6564TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023頼んでおいたものと相違ない。 ……中身のほうは、期待外れだったが。
6665TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023おや、そうでしたかぁ。 どうしましょう、返品されますかー?
6766TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024いや、いい。 君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。
6867TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025はい、お支払いありがとうございます! 今後ともごひいきに!
6968TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026この本は、君にくれてやろう。 内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、 少しは理解できるだろうからな。
7069TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。 未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。 君のように根気ある人材は歓迎だ!
7170TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027本の内容、ざっと読んではみましたけど…… 俺にはちょっと難しすぎますね~。
7271TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027俺、昔から考古学が好きだったんですけど、 学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。 研究者としては二流もいいとこなんですよ~。
7372TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、 優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。
7473TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、 師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。 今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。
7574TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。 いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、 考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。
7675TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000何と言う?
7776TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001ルルシャがひとりぼっちになってしまう
7877TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002自分のことは自分で決めるしかない
7978TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003こき使われそうだなぁ……
8079TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031うう……そう、ですよね。 もう少し、じっくり考えてみます……。
8180TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~! 聞いてくれて、ありがとうございます。
8281TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033「ルルシャ」教授のところに…… 工匠殿に戻りましょうか。
8382TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035悩ましいことばかりで、うぅ……。 俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。
8483TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040ふたりとも、おかえりなさい。 心核の素材に問題はなかったかしら?
8584TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041そう、品質も問題なかったのね! 確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。
8685TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042あら、ボリック。 その本はどうしたの? 何か面白い文献でも見つけたのかしら。
8786TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043えっ!? あ、え~っと……その…… 商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。
8887TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。 それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。
8988TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045あらあら! ナモノ教授に勧誘されるなんて、 あなたすごいじゃないの。
9089TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。 それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、 教授もわかってるでしょう……。
9190TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。 そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、 「」の準備、お願いねぇ。
9291TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047もし素材が足りなくなったら、 「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。
9392TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050教授は、本当に優しい方ですよね~…… あ、素材は多めに発注してあるので、 足りなくなったら、遠慮せず言ってください~!
9493TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。 さっそく教授に渡してあげてください!
9594TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052いよいよ修復作業も大詰めよ。 「」の準備をお願いね。
9695TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。 用意してもらったものが、高品質だったおかげね。 あとは、動くことを祈るばかりよ……。
9796TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった! しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、 カタカタと物音をたてている。
9897TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057あらまあ、すごいじゃない! 以前にボリックが言っていたとおり、 飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……!
9998TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……! アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに! やっぱり、教授の勘に間違いは……
10099TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059い、いや、でもですよ? 動力部品と心核の交換を終えた今、 これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!?
101100TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060これじゃあ…… このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……!
102101TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。 ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。
103102TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062でもね、考古学研究というものは、 行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。
104103TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063だって、そこに解くべき謎があるということですもの。
105104TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064で、でも…………
106105TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか…… いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。 私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。
107106TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066まったく動くことのなかったこの子が、 一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。
108107TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。 私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、 一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。
109108TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068少しだけ、時間をちょうだい。 私のほうでできることがないかも、調べておくわ。
110109TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
111110TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。