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| 1 | 0 | TEXT_AKTKLA105_04136_SEQ_00 | 工匠殿のルルシャは、頼みたいことがあるようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_00 | 仕入れ担当の商人と話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_01 | ルルシャと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKLA105_04136_TODO_02 | 製作手帳 魔法大学取引:を製作 |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_001 | いらっしゃい、Playerさん。 今日も顔を見られて嬉しいわ。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_002 | ちょうど今しがた、 心核素材の調達をお願いしていた商人さんが、 港に到着したって連絡が届いてねぇ……。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_003 | ボリックに受け取ってきてもらうのだけど、 よかったら、同行をお願いしてもいいかしら? 品質に問題ないか、職人であるあなたに確かめてほしいのよ。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_004 | 行ってくれるのね、ありがとう。 ふたりとも、お願いねぇ。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_005 | じゃあ、一緒に知神の港へ向かって、 そこで「仕入れ担当の商人」を探しましょう~! |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_010 | 来てもらって早々、 お使いを頼んでしまって、ごめんなさいねぇ。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_011 | あっ、Playerさん! この人が、素材の調達を頼んだ商人です~! |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_015 | どうもどうもー! 魔法大学の方でしょうか? |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_015 | えーっと…… ルルシャ考古学研究室の者なんですけど~。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_016 | ああ! 調達のご依頼をいただいていた、鉱石の件ですね。 ご注文の内容と相違ないか、ご確認ください! |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_017 | ……たしかに、お願いしていた鉱石で間違いないみたいです。 Playerさん、どうですかね~……? |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_018 | 品質のほうも問題なさそうですか! あぁぁ、よかった~。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_020 | はい、お代も確かにいただきました。 またのご利用、お待ちしておりますー! |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_021 | 魔法大学のナモノ・タヤモノだ。 先日頼んでおいた学術書は、仕入れられたか? |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_022 | ああ、どうもナモノ教授! ばっちり仕入れてありますよ。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_022 | ご希望のもので間違いないか、ご確認くださいー。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_023 | 頼んでおいたものと相違ない。 ……中身のほうは、期待外れだったが。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_100_023 | おや、そうでしたかぁ。 どうしましょう、返品されますかー? |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_024 | いや、いい。 君の仕入れに不備はない、対価は支払おう。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKLA105_04136_MERCHANT04136_000_025 | はい、お支払いありがとうございます! 今後ともごひいきに! |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_026 | この本は、君にくれてやろう。 内容を読めば、私が取り組んでいる研究の素晴らしさが、 少しは理解できるだろうからな。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKLA105_04136_NAMONOTAYAMONO_000_027 | もしも、興味が湧いてきたら、私の研究室にきたまえ。 未知言語の解読には、膨大な量の資料整理が必要でな……。 君のように根気ある人材は歓迎だ! |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_100_027 | 本の内容、ざっと読んではみましたけど…… 俺にはちょっと難しすぎますね~。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_027 | 俺、昔から考古学が好きだったんですけど、 学生時代の成績は、下から数えたほうが早い感じで……。 研究者としては二流もいいとこなんですよ~。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_028 | でも、ルルシャ教授は、不出来な俺を見捨てることなく、 優しく丁寧に指導してくれた……恩人なんです。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_029 | 教授のおかげで、聖コイナク財団から勧誘を受けたんですけど、 師への恩返しのために、それを断ってここに残ったんです。 今度は助手として、俺がルルシャ教授を支えようって……。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_030 | でも、今の俺はさっぱり役に立ててない。 いっそのこと、ナモノ教授のところで雑用でもやった方が、 考古学の発展に、多少なりとも貢献できるんでしょうかね~……。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKLA105_04136_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_001 | ルルシャがひとりぼっちになってしまう |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_002 | 自分のことは自分で決めるしかない |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKLA105_04136_A1_000_003 | こき使われそうだなぁ…… |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_031 | うう……そう、ですよね。 もう少し、じっくり考えてみます……。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_032 | 愚痴っぽくなっちゃって、本当にすみません~! 聞いてくれて、ありがとうございます。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_033 | 「ルルシャ」教授のところに…… 工匠殿に戻りましょうか。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_035 | 悩ましいことばかりで、うぅ……。 俺が倒れる前に、チャタ号が動いてくれるといいんですけど~。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_040 | ふたりとも、おかえりなさい。 心核の素材に問題はなかったかしら? |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_041 | そう、品質も問題なかったのね! 確認をしてくれて、助かったわ……ありがとうねぇ。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_042 | あら、ボリック。 その本はどうしたの? 何か面白い文献でも見つけたのかしら。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_043 | えっ!? あ、え~っと……その…… 商人のところで、ナモノ教授に会ったんですよ~。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_044 | 取り寄せた本がハズレだったようで、押し付けられまして。 それで、その~……興味があればうちで働かないか、と。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_045 | あらあら! ナモノ教授に勧誘されるなんて、 あなたすごいじゃないの。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_046 | い、いや、雑用の手数が足りないだけみたいですし~。 それに、俺の頭じゃ未知言語の解読なんて無理だって、 教授もわかってるでしょう……。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_046 | うちの助手はね、自己評価が低すぎるのが玉に瑕なの。 そんな優秀な助手が調べて、手配してくれたこの素材で、 「」の準備、お願いねぇ。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_047 | もし素材が足りなくなったら、 「ボリック」に遠慮なく言ってちょうだい。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_050 | 教授は、本当に優しい方ですよね~…… あ、素材は多めに発注してあるので、 足りなくなったら、遠慮せず言ってください~! |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_051 | おお……完成した心核、とっても綺麗ですねぇ。 さっそく教授に渡してあげてください! |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_052 | いよいよ修復作業も大詰めよ。 「」の準備をお願いね。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_055 | 心核の交換はかなり緊張したけれど、無事に終えられたわ。 用意してもらったものが、高品質だったおかげね。 あとは、動くことを祈るばかりよ……。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_056 | 黄金のチャタ号が、一瞬だけ宙に浮かび上がった! しかし、すぐに元の位置へ落下してしまい、 カタカタと物音をたてている。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_057 | あらまあ、すごいじゃない! 以前にボリックが言っていたとおり、 飛空艇みたいに、宙に浮くことができるんだわ……! |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_058 | ま、まさか本当に、自律的に飛ぶなんて……! アラグ文明の遺産ならまだしも、異なる時代の遺物なのに! やっぱり、教授の勘に間違いは…… |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_059 | い、いや、でもですよ? 動力部品と心核の交換を終えた今、 これ以上、いったいどこを直そうっていうんですか……!? |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_060 | これじゃあ…… このままじゃあ、ガラクタも同然ですよ~……! |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_061 | ふふ、そう慌てなくて大丈夫よ。 ボリックは、ちゃんと現状をしっかり理解できているわ。 |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_062 | でもね、考古学研究というものは、 行き詰まったように思えるときが本当におもしろいものよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_063 | だって、そこに解くべき謎があるということですもの。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKLA105_04136_BORIC_000_064 | で、でも………… |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_065 | チャタ号が役立つ魔法人形か、それとも玩具に過ぎないのか…… いずれにせよ、その答え合わせはしたいと思っているの。 私は研究者だもの、好奇心は抑えられないわ。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_066 | まったく動くことのなかったこの子が、 一瞬でも浮かび上がったのは、大きな前進よ。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_067 | ただ、さっき聞こえた音が気がかりねぇ……。 私の組み立て方が悪かったのかもしれないから、 一度ばらしてみて、改めて原因を探るしかなさそう。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKLA105_04136_RURUSHA_000_068 | 少しだけ、時間をちょうだい。 私のほうでできることがないかも、調べておくわ。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_000_069 | 次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル88以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKLA105_04136_SYSTEM_100_070 | 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。 |