Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla401_04153.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

17 KiB

10TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_00選者殿のヒナゲシは、協力者を探しているようだ。
21TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_01ヒナゲシと話し、文化学部の依頼を引き受けることにした。オールド・シャーレアンのヌーメノン大書院の「タンキン」を探そう。
32TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_02タンキンを見つけ、「」を渡した。依頼の詳細を聞くため、オールド・シャーレアンの選者殿の「タンキン」と話そう。
43TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_03タンキンと話した。文化学部の次の研究テーマは、未来に受け継ぐべき最良の生活を模索するため、他の文化の生活様式を再現することだという。冒険者は、そのために必要な素材集めを引き受けることになった。選者殿の「ヒナゲシ」と話そう。
54TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_04ヒナゲシと話した。彼女は、タンキンに恋心を抱いているようだ。文化学部の研究に協力するかたわら、彼女の恋も応援しよう。
65TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_05
76TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_06
87TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_07
98TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_08
109TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_09
1110TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_10
1211TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_11
1312TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_12
1413TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_13
1514TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_14
1615TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_15
1716TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_16
1817TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_17
1918TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_18
2019TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_19
2120TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_20
2221TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_21
2322TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_22
2423TEXT_AKTKLA401_04153_SEQ_23
2524TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_00タンキンを探す
2625TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_01タンキンと話す
2726TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_02ヒナゲシと話す
2827TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_03
2928TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_04
3029TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_05
3130TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_06
3231TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_07
3332TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_08
3433TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_09
3534TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_10
3635TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_11
3736TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_12
3837TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_13
3938TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_14
4039TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_15
4140TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_16
4241TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_17
4342TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_18
4443TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_19
4544TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_20
4645TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_21
4746TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_22
4847TEXT_AKTKLA401_04153_TODO_23
4948TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_010あのぉ、ちょっとよろしいですか~?
5049TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_011私、文化学部のタンキン研究室に所属しているヒナゲシです。 実は今、タンキン教授の研究を手伝ってくれる、 グリーナーを探してまして……。
5150TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_012見たところ熟練のさんのようですから、 ちょっと、お話だけでも聞いてもらえませんか~?
5251TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_013ありがとうございます!
5352TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_014ここ選者殿は、大学の教員や学生たちと、 物資調達のエキスパートであるグリーナーさんたちを結ぶ場所。 研究に必要なサンプルの収集、保管なんかが行われています。
5453TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_015そこで、私たちも、ぜひ冒険者さんに、 素材の収集をお願いしたいんです~!
5554TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_016あとはタンキン教授が、研究テーマを決めてくだされば、 何を集めてきてほしいのか説明ができるんですが……。
5655TEXT_AKTKLA401_04153_Q1_000_000何と言う?
5756TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_001タンキン教授、困った人だね……
5857TEXT_AKTKLA401_04153_A1_000_002何を採ってくればいいのかわからない……
5958TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_017そうなんですよぉ……。 早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、 予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!
6059TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_018ですよねぇ……。 早く研究テーマを決めて大学側に計画書を提出しないと、 予算も下りなければ、最悪、研究室の取り潰しだって……!
6160TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_019でもですね、普段の教授はとても知的な方なのに、 一度研究に熱中しだすと、少年みたいに目を輝かせちゃって……
6261TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_020そのギャップが素敵すぎて、もう大変なんですよ~!
6362TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_021そ、そうだ……こうしましょう! 最初の調達依頼は、「タンキン教授」ということで! ヌーメノン大書院にいると思いますので回収をお願いします!
6463TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_022あ、そうだ、教授を見つけたら、 ついでにこの賢人パンを渡してください。 きっとご飯食べてないでしょうから。
6564TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_023フフ、教授の生態については把握済みです。 それでは、よろしくお願いします~!
6665TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_030どうして「タンキン教授」の居場所がわかるのか、ですか? シャーレアン生まれ、根っからの学者である教授に、 ヌーメノン大書院のほかに、行く場所などありません!
6766TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_031そして、絶対に寝食を忘れて読書に耽っているはず。 賢人パンを、忘れずに届けてくださいね!
6867TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_040……ハッ、しばらく寝るのを忘れていたせいで、 寝てしまったようだ……。
6968TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_041……すまない、食べるのも忘れていた。 何か食べ物を分けてもらえないだろうか?
7069TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_042ヒナゲシ君から? 賢人パン、か……。
7170TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_043とにかく助かったよ、ありがとう。 さっそくいただこう。
7271TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_044ふぅ、あなたが来てくれて本当に幸運だった。 ヌーメノン大書院では、こういうことは日常茶飯事だから、 研究者が寝ていても、誰も気に留めないんだ。
7372TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_045嘘か真か、生きながらにして星海に渡る術を模索していた学者が、 本を読んだまま逝ってしまった、なんて伝説もあるくらいだよ。
7473TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_046さておき、募集をかけていたグリーナーの件だね? 大丈夫、何の採集をお願いすべきかは、もう決まっている。 二度手間になってすまないが、「選者殿」で説明させてくれ。
7574TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_050あ、やっぱり倒れてました~? フフ、教授のことはなんでもお見通しですよぉ!
7675TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_060来てくれたか、我が生命の恩人……!
7776TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_061教授~、冒険者さんに余計な手間をとらせてしまったんですから、 はやく研究テーマと、採集依頼の話をしてください! 本当に、このままじゃまずいんですよぉ~!
7877TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_062……そう、このままじゃダメなんだ。 ぼくは、きみがいなければ生きていけない……!
7978TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_063ええっ!? きゅ、急にそんな……! 私、大したことは何も……。
8079TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_064いいや、ヒナゲシ君。 ぼくにはきみが必要なんだ!
8180TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_065教授……!
8281TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_066研究テーマの選定に悩むあまり、寝食を忘れるとは痛恨の極み。 きみの差し入れがなければ、 ぼくは栄養失調で倒れていたことだろう。
8382TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_067あ、あぁ~なるほどぉ? そういう意味ね~!
8483TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_068この魔法大学では、一定の価値が認められる研究さえしていれば、 最低限の衣食住は保証される。 だが、最低限でしかない……!
8584TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_069見たまえ。
8685TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_070ぼくらはこれまで、書の記述に従い、 多くの素材を収集してはみたが……。 それは、ただ集積しているに過ぎない。
8786TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_071いくら他の文化を研究しても、ぼくらは毎日同じ服を着て、 大書院に籠もって本を読むだけ……。 誰ひとり、新たな文化を創造できる者なんかいないんだ!
8887TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_072た、たしかにぃ~? 私なんて部屋着もこの服ですし……。 汚れたら裏っ返して着ますし……。
8988TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_073でも、私は別に、質素で地味~なシャーレアンの暮らしでも、 文句ありませんけど?
9089TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_074きみがよくても、子どもたちや孫たちにまで、 そんな暮らしをしてほしいかい? ぼくは将来について、もっと真剣に考えたいんだ!
9190TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_075こ、子どもぉ!? 将来について真剣に……って、もしかして……!!
9291TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_076ずっと相談したいと思っていたんだ。 このままずっと、我々ふたりだけというのもどうなんだろう?
9392TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_077ちょ、どうしたんですか急に~! ……私はふたりっきりでもいいですけどぉ、 教授が望むんなら私はいつでも……。
9493TEXT_AKTKLA401_04153_Q2_000_000何と言う?
9594TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_001お邪魔でした?
9695TEXT_AKTKLA401_04153_A2_000_002ごちそうさまです
9796TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_078邪魔なものか! ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。 あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!
9897TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_079なにもごちそうしたつもりはないが…… とにかく、ぼくは以前から外部の協力者を欲していてね。 あなたには是非、ぼくらの研究を手伝ってほしいんだ!
9998TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_080あ、そういうことね……。
10099TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_081ぼくは、今のこの生活をより豊かにしたい。 いつかもっと開かれた国際交流を行うときに備えて、 ぼくらが受け継ぐべき、最良の文化を検討しておきたいんだ。
101100TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_082だから次の研究では、 ほかの文化の生活様式をこの倉庫内に再現し、 実際に体験してみようと思う。
102101TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_083なるほど、異文化体験ですかぁ。 最近、ずっと悩んでいたかと思えば、 そんなこと考えていたんですね!
103102TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_084ついては、経験豊富なであるあなたに、 再現に必要な素材の収集をお願いしたい。
104103TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_085ここにはたくさんの素材が集積されているが、 すべてではないからね。
105104TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_086それではぼくは、最初に再現する文化の選定をしよう。 少しの間、待っていてくれ。
106105TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_087研究に燃える教授、やっぱり素敵です~!
107106TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_090なるべく幅広く研究していきたいからね。 世界的に見ても特徴的な文化のみに絞っておいて、 そこから派生する類似の文化については見送ろうと思う。
108107TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_100冒険者さんがタンキン教授を連れてきてくれたおかげで、 やっと研究のテーマが決まりました。 これで大学に計画書を提出することができます~!
109108TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_101元々、私も異国の文化に興味があったんです。 だから、外部の文化にも詳しいグリーナーの方と、 共同研究できるのは大歓迎です!
110109TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_102実は、私の両親、植物学者だったんです。 ある花が、東方ではヒナゲシと呼ばれているのを知って、 そのエキゾチックな響きを私の名に付けたんだとか。
111110TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_103そしたら学生のころ、タンキン教授の講義の最中に、 たまたまそれを指摘されたことがあるんですよ。 「きみの名前は、東方の花の名前が由来だね?」って……。
112111TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_104「同じ花でも、地域によって名が変わる。  住む場所が変われば、言葉も、生活も、  人間が考えることは何もかも変わるということだね」
113112TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_105「アウラ族のルーツは東方にあるらしいが、  ぼくはシャーレアンでの暮らししか知らない」
114113TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_106「もしぼくが東方の地に行ってみたなら、  そこで自分の頭にどんな化学変化が起こるのか。  それを知るのが、ぼくの研究の意義だ」……。
115114TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_107そのときの教授の言葉、異国の地への憧れに共感し、 私は文化学部で研究職に就く道を選んだんです。
116115TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_108ただ、お手伝いをしているだけで何の発表もしてないから、 私個人の実績はゼロなんですけど!
117116TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_109いつかふたりで、東方の地に研究に行けたらいいですねぇ……。
118117TEXT_AKTKLA401_04153_Q3_000_000何と言う?
119118TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_001理由はそれだけ?
120119TEXT_AKTKLA401_04153_A3_000_002その想い、彼に伝えたの?
121120TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_110ふぉえっ!? な、なんのことですかぁ!?
122121TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_111……い、いえ、この際だから正直に言いましょう。
123122TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_112実は私……タンキン教授のことが好きなんです!!
124123TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_113初対面の冒険者さんにも見抜かれるくらいだというのに……。 当の本人ときたら、研究のことしか目に入らず、 この気持ちに、全然気づいてくれないんですよぉ~!
125124TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_114でも、私の気のせいじゃなければ、なんだか今回の研究では、 「将来の生活」を見据えたような発言が多いんですよねぇ。 これは千載一遇のチャンスでは!?
126125TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_115あぁ~、それなのに私ときたら、 恋の駆け引きなんて、さっぱりわからないんです~! 青春時代を勉強三昧で過ごした自分を叱りたい……!
127126TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_116冒険者さんなら、そっちの方面にもお詳しいですよね? どうか研究の傍ら、私の恋の応援もしてください!
128127TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_117ありがとうございます~~!!
129128TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_118お待たせ。 なんだか楽しそうだね?
130129TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_119いえいえ、なにもぉ~? それより教授、再現する文化は決まったんですか?
131130TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_120ここ、シャーレアンは年中肌寒い。 一方で、環境制御技術は、 まさに日進月歩の勢いで発展している。
132131TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_121その証拠に、地下のラヴィリンソスでは、 北洋とは思えないほど、 温暖で過ごしやすい人工環境を構築できている。
133132TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_122ゆえに、これからの生活を考えるにあたっては、 寒冷な北洋暮らしでは理解が及ばなかった、 暖かな地方での暮らしぶりも知らなければならない!
134133TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_123そこで、我々の最初の研究テーマは、 近東のラザハン文化の再現としたい!
135134TEXT_AKTKLA401_04153_HINAGESHI_000_124おお~!
136135TEXT_AKTKLA401_04153_TANKIN_000_125……というわけで、さっそくだが、 現地でしか手に入らない素材を収集してきてほしい。 詳細は、ヒナゲシ君から説明を受けてくれ!
137136TEXT_AKTKLA401_04153_SYSTEM_000_126「文化学部」のシャーレアン魔法大学取引が開放されました! 「ヒナゲシ」に話しかけて、納品を開始しましょう!