Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla405_04157.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

16 KiB

10TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_00選者殿のヒナゲシは、研究を楽しんでいるようだ。
21TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_01第二波止場ので待機する
32TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_02タンキンと話す
43TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_03ヒナゲシの目撃情報を探す
54TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_04で見渡す
65TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_05タンキンにを納品
76TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_06タンキンと話す
87TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_07選者殿のヒナゲシと話す
98TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_08
109TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_09
1110TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_10
1211TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_11
1312TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_12
1413TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_13
1514TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_14
1615TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_15
1716TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_16
1817TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_17
1918TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_18
2019TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_19
2120TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_20
2221TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_21
2322TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_22
2423TEXT_AKTKLA405_04157_SEQ_23
2524TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_00第二波止場ので待機する
2625TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_01タンキンと話す
2726TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_02ヒナゲシの目撃情報を探す
2827TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_03で見渡す
2928TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_04獄之蓋の採掘場でを採掘
3029TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_05タンキンと話す
3130TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_06選者殿のヒナゲシと話す
3231TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_07
3332TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_08
3433TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_09
3534TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_10
3635TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_11
3736TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_12
3837TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_13
3938TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_14
4039TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_15
4140TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_16
4241TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_17
4342TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_18
4443TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_19
4544TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_20
4645TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_21
4746TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_22
4847TEXT_AKTKLA405_04157_TODO_23
4948TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_010月でも生活が成り立ちそうだとすると…… 次はどんな文化を研究するんでしょうね~?
5049TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_020いい報せがある。 かねてより出していた渡航申請に許可が下りたよ。
5150TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_021次の文化は、ここで再現するのではなく、 島を出て、現地の文化を実際に肌で感じてみよう!
5251TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_022わ~、本当ですか~! それで、いったいどこに行くんです?
5352TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_023遥か東方にある、ひんがしの国。 その唯一の玄関口である、クガネに行こうと思う。
5453TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_024クガネですか~、いいですねぇ! 学ぶところ、たくさんありそうです!
5554TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_025申請が下りたといっても、長居はできない。 滞在時間が限られている中、 できるだけ効率よく回る必要があるんだが……。
5655TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_026あなたは、東方にも詳しかったりしないだろうか?
5756TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_026おお、やはり……! それならどうか、現地での案内役をお願いできないだろうか?
5857TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_027ありがとう!
5958TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_027クガネに渡航する際は「第二波止場」というところに着くようだ。 ぼくらは到着までしばらく時間がかかるだろうから、 そこで合流しよう。
6059TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_030ぼくらもエーテライトで移動できれば早いんだけどね。 あなたは我々が到着するころを見計らって、 現地で待っていてほしい。
6160TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_031教授と一緒に旅行だなんて…… これ、すっごいチャンスじゃないですか? ドキドキしてきました~!
6261TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_040しばらく後……。
6362TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_041新型エーテライトを使ってラザハン経由で来たんだが、 乗り継ぎの途中で、衣装を貸し出していてね。 せっかくだから着替えてみたんだ。
6463TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_042こ、こここ、婚前旅行に来られるなんて、夢みたいです……!
6564TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_043さて、クガネ城は、と……。
6665TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_044ここからではよく見えないな。 どこか眺めの良いところはないかな?
6766TEXT_AKTKLA405_04157_Q1_000_000何と言う?
6867TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_001潮風亭の屋根の上!
6968TEXT_AKTKLA405_04157_A1_000_002この近くなら黄昏橋だ
7069TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_045待ってくれ、それは我々一般人にも登れるところなのかな? 絶景には興味あるが、あの世の景色までは見たくないよ……。
7170TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_046この近くに「黄昏橋」というのがあるみたいだから、 そこに行ってみよう。
7271TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_047「黄昏橋」か、素敵な名前だね。 よし、そこに行ってみよう。
7372TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_048あれがクガネ城……なんという威容だ。 同じ島国でも、シャーレアンとはまるで違うね。
7473TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_049クガネは、鎖国中のひんがしの国でも、 唯一、異国の民に開かれた開港場……。
7574TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_050諸国から見たひんがしの国は、 このクガネがすべてのような印象を受けるが、 意図的にそう仕向けられている可能性もある。
7675TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_050目で見るだけでなく、実際に現地の人々に話を聞き、 その実態を探る必要があるだろう。
7776TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_051また、終末の危機があってなお、 この街は、平穏そのものに見える。
7877TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_051それが諸外国から受け取る情報を、 「お上」が操作して人々に伝えた結果なのか……。 あるいは、独力で生き残る自信があったからなのか……。
7978TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_051最良の文化を検討するという、 ぼくの研究のためにも興味深い実例と言えるだろう。 はるばる海を渡って来た甲斐がありそうだよ。
8079TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_052私、ウミネコ茶屋に行ってみたいです! 渋いお茶に、甘いお団子の組み合わせが絶品だとか。
8180TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_053ヒナゲシ君……文化の体験とはいえ、 ぼくらは観光目的で来ているわけではないんだ。 もう少し気を引き締めてくれ!
8281TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_054す、すみません……。
8382TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_055あ、すまない……少し神経質になっていたみたいだ。 ここが観光地としての側面があるのも間違いはないし、 きみはきみの観点で、文化を体験してくれていい。
8483TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_056……はい。
8584TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_057次は第一波止場に行って、蔵の建築を眺めつつ、 「小鍛冶屋」の見学をしよう。
8685TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_060おお、この熱気……! 世界中の武具の中でも、随一の切れ味を誇ると言われるカタナは、 こうして作られていたのだ……!
8786TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_061おっと、私としたことが、 ついつい童心に返ってしまった。 これではヒナゲシ君のことを叱れないね。
8887TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_062……おや? ヒナゲシ君がいない?
8988TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_063なんてことだ……見学に夢中になってしまっていて、 正直いつからいなくなっていたのかわからない。 どこではぐれたのだろう?
9089TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_064ぼくは小金通りの方を探すので、 あなたは「異人街」の方で彼女の姿を見かけた者がいないか、 探してもらえないだろうか?
9190TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_080迷子の女性を見かけなかったか、だと?
9291TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_081このような場所に観光客が来るはずもなかろう。 「クガネ城」の門前からなら、街が一望できる。 そこから「見渡す」のがよかろう。
9392TEXT_AKTKLA405_04157_SEKISEIGUMIBLADE_000_082では、見回り中ゆえ、御免。
9493TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_090ヒナゲシ君!
9594TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_091あ、教授~!! それに冒険者さんも~!
9695TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_092よかったぁ……このあたりなら、 そのうち教授も来るんじゃないかと思ってました。
9796TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_093そうか……たしかにクガネ城を見学する予定だったから……。 さすがヒナゲシ君、私の行動パターンは把握済みというわけだ。
9897TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_094それにしても、いったいどこではぐれてしまったんだろう?
9998TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_095第一波止場に向かう途中、小金通りの横を通りがかった時、 呼び込みの店員に話しかけられてしまって……。 その応対をしていたら、教授たちとはぐれちゃったんです……。
10099TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_096観光気分じゃ困ると、叱られたばかりだったのに……。
101100TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_097いや、ぼくの方こそ、寂しい想いをさせてすまない。 研究のことを考えるあまり、まわりが見えていなかったよ。
102101TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_098実は……ぼくもきみを探している間、見ず知らずの街で、 ひとりきりで駆け回り、とても不安だったんだ。 このままひとり、帰れなくなったらどうしよう、と。
103102TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_099だから、こうしてヒナゲシ君の顔を見たとき、 どれだけ安心したことか。 きっときみは、ぼく以上に心細かったに違いない。
104103TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_100はい~、とっても寂しかったです~~!!
105104TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_100こんなとき、何かできることは……。
106105TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_110_100そうだ!
107106TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_101本当にすまないが、理由は後で説明するので、 「」というものを、手に入れられないだろうか?
108107TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_101「紅玉海」というところで採れると聞いているんだが、 それを使って、彼女を元気づけたいんだ。
109108TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_102ありがとう! ヒナゲシ君をこのままひとりで置いてはおけないので、 ぼくはここで待ってるよ。
110109TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_100_102「」は、 紅玉海の獄之蓋で採集することができます。
111110TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_110_102「」は、 紅玉海のオノコロ島付近で採集することができます。
112111TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_110滞在時間も限られているのに……。 ご迷惑をおかけしてしまい、すみませんでした……。 ひっく……。
113112TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_120「紅玉海」は、美しい天然資源の宝庫だと聞く。 そこなら「」も採れるはずだ。
114113TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_130これは……なんと美しい!
115114TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_100_130さっそく職人さんのところへ行ってくるよ。 あなたはここで、ヒナゲシ君と待っていてくれ!
116115TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_131ぐすっ、教授のお邪魔ばかりしてしまって…… 私は助手失格です……。
117116TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_132待たせてしまってすまない。 ヒナゲシ君に、これを渡したくて、ね。
118117TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_133これは……お花のかんざし? このお花って、もしかして……!?
119118TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_134そう、この国では、「ヒナゲシ」と呼ばれている花だよ。 せっかく現地に来たのに、なんの素材も採集しないだなんて、 ぼくらの研究らしくないだろう?
120119TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_135だから、お土産の代わりに、それを。
121120TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_136あ、あ、あ……。
122121TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_137ありがとうございますー!! 私、一生大事にします~!
123122TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_138不思議だ……ヒナゲシ君といるときは、 たとえ異郷のど真ん中でも、まるで我が家にいるかのようだ。 この安心感はいったい……?
124123TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_139いけない、のんびりはしていられないぞ! 急いで街を見て回らなくては。 次は楽座街を見てから、「望海楼」に行こう!
125124TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_140おっと危ない、忘れるところだった! その前に、ウミネコ茶屋にも寄って、 お茶とお団子を、食べていかないとね。
126125TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_141教授……ありがとうございますー!!
127126TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_150温泉につかりながら、他国の方とおしゃべりしちゃいました。 クガネならではの文化を体験した気がします~!
128127TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_160いやぁ、いい湯だった……! 望海楼という名前のとおり、素晴らしい眺めだったね。
129128TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_161海の向こうには、侍の国ドマや、 ぼくの一族のルーツ、アジムステップがあるのか……。
130129TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_162そちらもいつか行ってみたいな。 旅をしながら生きる民族……どんな生活なんだろう?
131130TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_163世界には、まだまだ知らないことがたくさんですね。 いつかきっと行きましょう!
132131TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_164ああ……!
133132TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_165さぁ、そろそろ帰りの時間だ。 名残惜しいが、シャーレアンに戻ろう。
134133TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_166あなたは、ぼくらが戻るころを見計らって、 「選者殿」に顔を出してほしい。 そこで今回のお礼をしよう。
135134TEXT_AKTKLA405_04157_TANKIN_000_170今回の研究旅行は、とても大きな収穫があったように感じる。 あの異国の地で感じた安心感の正体……それがわかれば、 研究にも大きな進展がありそうな……そんな気がするんだ。
136135TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_180やっぱりここが落ち着きますね~! 世界中に良い文化がありますけど、 旅してばかりでも、きっと疲れちゃいます。
137136TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_181人には、帰ってくる場所が必要なんですね。 冒険者さんにも、そういう場所があるんですか?
138137TEXT_AKTKLA405_04157_HINAGESHI_000_182それでは、私たちは今回の出張の報告書を作成します。 次の研究内容が決まったらまたお報せしますね!
139138TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_190「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル88以上になると、 選者殿の「ヒナゲシ」から、次のクエストが受注可能です。
140139TEXT_AKTKLA405_04157_SYSTEM_000_200次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の 「エウロスの冷笑」を完了する必要があります。