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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのメヌキは、どこか心配そうな様子だ。
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2524TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_00で待機し、ホレア・カンピを監視する
2625TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_01木箱を見張る青年と話す
2726TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_02メヌキに報告
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4948TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_000なあ、拙者の出で立ち、 それほど恐ろしげに見えるであろうか?
5049TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_001実はな、見回りをしていた時に、 倉庫の側で現地人らしき青年と出会ったのだが…… 保護しようと声をかけたところ、逃げ出してしまったのだ。
5150TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_002聞けば、かの倉庫は、 属州から運ばれてきた穀物が保管されていたそうでな。 おそらく、食べ物に困り、忍び込んだのであろう。
5251TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_003なればこそ、拙者は、かの青年のことが心配だ。 貴殿であれば、あるいは……。
5352TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_004すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
5453TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_005すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!
5554TEXT_AKTKZC011_04220_SYSTEM_000_010青年が木箱を持ち去った。 第IV市外駅の方へ向かったようだ、追いかけよう。
5655TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_020……い、いったい何の用だ!?
5756TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_021なんだ、全部見られてたのか……。 だが、もう放棄された倉庫から何を運び出そうが、 アンタに文句を言われる筋合いはないだろ。
5857TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_022一緒に暮らしてる仲間もいるんだ。 だから、異国の軍隊の世話になる気はないね。 この荷物も、少し休めば自分で運べるから放っておいてくれ。
5958TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_023そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
6059TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_024そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。
6160TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_030時間がかかったようだが、青年は現れたのか?
6261TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_031そうか……。 我らの助けなど、受けたくはないと……。
6362TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_032いかに仲間がいるとはいえ、この状況では心配だが…… こちらの一方的な考えで彼を保護したところで、 良き結果には繋がらない、か……。
6463TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_033何とか彼らに警戒を解いてもらえるよう、 手立てを考えながら、倉庫の周辺の危険を取り除いておこう。 とにかく助かった、礼を受け取ってくれ。