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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZD002_04226_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅の退役した魔導技師は、自分の願いを叶えてほしいようだ。
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2524TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_00弱らせたに 超硬サーメットチェーンを使い捕獲
2625TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_01退役した魔導技師に捕獲したマグナローダーを渡す
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4948TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_000ふむ、そこの……腕に覚えがありそうな君。 ひとつ、この老いぼれの願いを叶えてはくれんかね?
5049TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_001これでも技術には自信があるでな。 ただ周囲の動くものを無差別に攻撃する無人魔導兵器を、 改良して、人々の役に立てたいと思っておるのだよ。
5150TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_002そこで、君には「」を、 捕獲してきてもらいたい。
5251TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_003ある程度、ダメージを与えてから、 この「超硬サーメットチェーン」を使えば、 拘束できるはず……クックック、楽しみにしておるぞ。
5352TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_005「超硬サーメットチェーン」を使い、 「」を捕獲してきてくれ。 楽しみにしておるぞ……クックック。
5453TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_010ふむ、ずいぶんと早いではないか。 「」は捕獲できたのかね?
5554TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_011おお、これだこれだ! この機種は、生物に近い動きをする兵器というコンセプトで、 ギラバニアで開発されていたものでな!
5655TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_012私も魔導技師として、開発に従事しておったのだよ。 その後、アラミゴが奪還されたことで、わしは帝都に帰還し、 引退生活を送っておったわけだが……。
5756TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_014しかし、最近知り合った金髪の男から、 古代アラグ文明の技術について、教えを受ける機会があってな。 それを使えば、意思持つマシンを作ることができそうなのだ!
5857TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_015帝国がこうなった以上、穏やかな老後とはいかないが、 幸いにして時間だけはたっぷりとある。 きっと素晴らしいマシンを、そしていずれは機械生命体を……!
5958TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016クックック……夢が広がるじゃないか! 偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君! いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!