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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZD008_04232_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅の空色の髪の女性は、いなくなった息子を探しているようだ。
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2524TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_00空色の髪の少年を探す
2625TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_01指定地点で見渡し、空色の髪の少年を密かに尾行
2726TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_02空色の髪の少年の後を追い 身に危険が迫っていれば敵を討伐
2827TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_03空色の髪の少年を救助する
2928TEXT_AKTKZD008_04232_TODO_04空色の髪の女性に報告
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4948TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_000ねぇあなた、私と同じ髪の色をした男の子を見なかったかしら……? 駅のなかをあちこち訪ねているようだったから、 私の息子を見かけなかったかと思って……。
5049TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_001息子の安全も考えて、 あなたたちの言うキャンプのほうへ、避難しようと考えていたの。 それを息子に伝えたら、泣き出してどこかへ行ってしまって……。
5150TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_002もしも駅の外に出ていたら、いったいどうなるか! お願い、誰でもいいからあの子を探してほしいの……!
5251TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_003ああ、ありがとう……私と同じ空色の髪をした男の子よ! 外に出たなら、きっと住んでいた家を捜しに行ったはず。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!
5352TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_005私は、もう一度、駅の中を見て回るわ。 私と同じ空色の髪をした男の子よ。 パラティウム・ノヴムの北側辺りを、探してちょうだい……!
5453TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_007……こっちも…………。 うぅっ、通れない道ばっかりだ……!
5554TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_008…………!! あなた誰……ぼくに、何の用?
5655TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_009ママがぼくを探してるって……それで来たんだ? なら帰ってよ、ぼくは自分の家を置いて、 敵のところになんか行くもんか!
5756TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_011少年は走り去ってしまった。 近くから辺りを見渡し、もう一度「空色の髪の少年」を探そう。
5857TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_012追いかけてくるなよ!! あっち行ってったら!
5958TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_013少年は、冒険者を警戒しているようだ。 あてもなく逃げ出さないように距離を取りながら、 「空色の髪の少年」のあとを追いかけよう。
6059TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_100_013(★未使用/削除予定★)
6160TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_200_013(★未使用/削除予定★)
6261TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_Q1_000_001空色の髪の少年の「尾行」に再挑戦しますか?
6362TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_014…………そんな……。 ここに、ぼくの家があったのに……こんな、こんな……。
6463TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_015ま、まだいたのか! 家が壊れちゃったなら、またここに作ればいい! だから、敵のキャンプになんて行かないからな……!
6564TEXT_AKTKZD008_04232_SYSTEM04232_000_016少年は、またもや逃げ去ってしまった。 追いかけて、「空色の髪の少年」の姿を探そう。
6665TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_020そんな…………。 どうして、ぼくを助けたの……?
6766TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_021……ぼくは、帝国人なんだよ? 敵を助けて、何の得になるっていうんだよ……!
6867TEXT_AKTKZD008_04232_Q1_000_000何と言う?
6968TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_001国は関係ない、目の前の君を助けたかった
7069TEXT_AKTKZD008_04232_A1_000_002君に何かあれば、母親の涙を見ることになる
7170TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_022うぅっ、うう……なんでそんなこと、言うんだよぉ……っ!! ぼくは帝国人で、 お前に助けられたくなんてないんだ、本当に……!
7271TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRBOY04232_000_023…………駅に向かうよ。 ママが待ってるなら、戻ってもいいかなって……。
7372TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_025ああ、戻ってきてくれるのを待っていたの! 息子が泣きながら帰ってきたから、 きっとあなたが見つけてくれたんだと思ったのよ。
7473TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_026それに、あれだけ嫌がっていたのに、 キャンプに行ってもいいなんて、言い出して……。 いったい何があったの?
7574TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_027魔導兵器に襲われたなんて……! あの子にとっては大きな驚きだったでしょうね……。 助けてくださって、本当にありがとうございます。
7675TEXT_AKTKZD008_04232_BLUEHAIRMOTHER04232_000_028でも、お陰で息子は、国に教えられた敵味方ではなく、 辛いときに手を差し伸べてくれる、本当の隣人を知れました。 そのお礼もかねて……少ないけれど、受け取ってくださいね。
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