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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZF006_04261_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** パーラカの里のジュブカルは、金属製の弁当箱を手にして困っているようだ。
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2524TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_00里の見張りにを渡す
2625TEXT_AKTKZF006_04261_TODO_01ジュブカルと話す
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4948TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_000うーむ、どうしたものか……おや。 貴方はたしか、ケラシャフとメヴァンの子を助けてくれた…… すまない、少し話を聞いてくれないだろうか?
5049TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_001いま、住人内で有志を募り、崖の上に登って、 里に近づく「獣」がいないか交代で見張りをしてるんだ。 星戦士団も手が回っていないからね。
5150TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_002そんな見張りたちに、お弁当を差し入れたいのだけど、 あの崖の上に登るとなると飛獣が不可欠……。 だが、里の飛獣は別の用事で、すべて出払っているんだ。
5251TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_003もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 この「」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!
5352TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_004もしも、空を飛べる騎乗獣を持っているようなら、 その「」を、ふたりの見張りに届けてほしいんだ。 手間賃は支払うから……どうか頼むよ!
5453TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_010くんくん……なにやらいい匂い。 もしかして、弁当の差し入れか?
5554TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_011やっぱり、差し入れだったか、ありがとう! 中身はスパイスたっぷりのカレーだな。 香りで、すぐにわかったよ。
5655TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_012それにしても、この弁当箱、便利だろう? 飛獣で飛んでも中身がこぼれないんだ。 これで温かいカレーが食べられる、感謝するよ!
5756TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTA04261_000_013やっぱり、弁当はカレーに限るね。 届けてくれて、ありがとう!
5857TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_020ううん、お腹がへったよぉ……。 君、なにか食べるもの、持ってない?
5958TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_021これは、里のお弁当箱! 眠気覚ましのチャイまであるじゃないか! ありがとう、これなら交代まで見張りを続けられるよ。
6059TEXT_AKTKZF006_04261_LOOKOUTB04261_000_022君の差し入れのおかげで、 見張りを続けられるよ。 本当にありがとうね!
6160TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_030お弁当を届けてくれたみたいだね。 お疲れさま、助かったよ。
6261TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_031しかし、昔は海の向こうからの侵略者を監視するために、 あの崖の上に見張りを立てていたそうだけど、 まさかこんな形で使うとはねえ……。
6362TEXT_AKTKZF006_04261_JUBKHAL_000_032まあ、どちらにせよ里の安全のためになっているのだから、 それでよしってことにしなければね。 ともかく、協力ありがとう!
6463TEXT_AKTKZF006_04261_RESIDENT04261_000_000(★未使用/削除予定★)
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