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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZF008_04263_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** パーラカの里のアウラ族の父親は、娘を探しているようだ。
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2524TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_00赤い上着の少女を探して同行させる
2625TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_01赤い上着の少女を連れて頼まれた花を入手
2726TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_02赤い上着の少女を連れて プルシャ寺院にいるアウラ族の父親と合流
2827TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_03にを置く
2928TEXT_AKTKZF008_04263_TODO_04アウラ族の父親と話す
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4948TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_000君は、メヴァンの赤ん坊を助けてくれた人! すまないが、私の娘を探すのを手伝ってくれないか!? ひとりで森に行ってしまったようなんだ!
5049TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_001里の者にも手伝ってもらっているが、 手が足りなくてプルシャ寺院方面は、まだ誰も行けていない。 いっしょに探してくれると助かる!
5150TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_002私の娘……「赤い上着の少女」を見つけたら、 プルシャ寺院の前で合流しよう。 どうか、よろしく頼む……!
5251TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_010ふえ……お姉さん、誰……?
5352TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_011お父さんが、探してるの……? ごめんなさい……でも、プルシャ寺院に行く前に、 お花を摘ませてほしいの……。
5453TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_012「」と「」…… どうしても必要なものだから、よろしくお願いします!
5554TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_013(★未使用/削除予定★)
5655TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_015(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_016(★未使用/削除予定★)
5857TEXT_AKTKZF008_04263_Q1_000_000何をする?
5958TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_001話す
6059TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_002同行状態を解除する
6160TEXT_AKTKZF008_04263_A1_000_003キャンセル
6261TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_020「」と「」…… どうしても必要なものなの……。
6362TEXT_AKTKZF008_04263_Q2_000_000同行状態を解除します。本当によろしいですか?
6463TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_030お姉さん、何かご用なの? それなら私、さっきの場所で待ってるね。
6564TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_040おかえりなさい、お姉さん。 それじゃあ、出発しましょう。
6665TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_100_060これが、赤い上着の少女の言っていた花だろうか? 彼女を連れてきて、ともに摘んだ方がよいかもしれない。
6766TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_000_060このクエストを進行させるには、 赤い上着の少女が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
6867TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_070この赤いお花は、 人みたいなマヌシャの神様たちが好きなんだって。
6968TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_071血の色みたいな赤い花びらは、「命」を意味するんだって。 マヌシャの神様たちにとって血は力の源…… だから、大好きなんだって、お母さんが教えてくれたんだ。
7069TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_070この橙色のお花は、 獣みたいなムリガの神様たちが好きなもの。
7170TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_100_071橙色は、お日様の光の色……。 ムリガの神様は、お日様から力を得るから、 この花が好きなんだって、お母さんが言ってたよ。
7271TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_071同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに花を摘もう。
7372TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_100_060こちらに娘はいなかったよ……。 君の方にも、本当にいなかったのかい?
7473TEXT_AKTKZF008_04263_SYSTEM_200_060同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
7574TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_080ああ……よかった……。 無事に見つかって……。
7675TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_081心配かけてごめんなさい……。 でもね、どうしてもお母さんに会いたくて…… だからお花を持って、プルシャ寺院に来たかったんだ。
7776TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_082神様の好きなお花をお供えすれば、 お母さん、きっと帰ってくるよね……?
7877TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_083お姉さん、いっしょにお供えしてくれる? 私は「」を、お姉さんは「」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
7978TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_085私は「」を、お姉さんは「」を、 お供えして神様に贈ってあげよう!
8079TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_086この子の母親は……あの獣に……。
8180TEXT_AKTKZF008_04263_DAUGHTER04263_000_090お姉さん、ありがとう! これでお母さんは、帰ってくるはずだよ!
8281TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_091そうだな……。 さあ、帰ってきたときに安心できるよう、 里へ戻って、お母さんが好きだったスープを作ろう……。
8382TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_092ここまで付き合ってくれて、ありがとう。 礼は里でさせてくれ。
8483TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_100ああ、君か。 娘は家に帰したよ……とても上機嫌だった。
8584TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_101プルシャ寺院は、先祖の魂に会えると伝えられる場所でね。 娘は、先の騒動で命を落とした母親に、会えると思ったのだろう。
8685TEXT_AKTKZF008_04263_FATHER04263_000_102あの子には、もうひとりで里を出ないよう教えておくよ。 迷惑をかけたが、本当にありがとう。 報酬を受け取ってくれ。
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