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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_00 | アラミガン・クォーターのタタルは、意気込み十分だ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_01 | タタルから見送りを受けた。アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_02 | イルサバード派遣団とともに、飛空艇に乗ってマグナ・グラキエスに降り立った。テンパードとなった帝国兵たちを保護しつつ、ガレマルドへ向かおう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_03 | ガレマルドに入った。キャンプ・ブロークングラスの「アルフィノ」と話そう。 ほかの地に移動した場合は、アラミガン・クォーターの「ガーロンド社の飛空士」に話しかけることで、ガレマルドへ移送してもらえるようだ。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_04 | アルフィノから集合場所を伝えられた。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_05 | ヤ・シュトラに集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「グ・ラハ・ティア」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_06 | グ・ラハ・ティアにも集合するよう告げた。キャンプ・ブロークングラスの「ルキア」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_07 | ルキアたちと、これからやるべきことを相談した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_08 | アリゼーは、ガレマルドの寒さを実感していた。この崩壊した極寒の帝都で、無事、生存者を見つけられるのだろうか……。 |
| 10 | 9 | TEXT_AKTKMB104_04383_SEQ_09 | |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_00 | ガーロンド社の飛空士と話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_01 | ガーロンド社の飛空士と話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_02 | アルフィノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_03 | ヤ・シュトラと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_04 | グ・ラハ・ティアと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_05 | ルキアと話す |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_06 | アリゼーと話す |
| 32 | 31 | TEXT_AKTKMB104_04383_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_100_000 | ここで、イルサバード派遣団の皆さんをお待ちしております。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_000 | さてさて、「ガーロンド社の飛空士」さんは…… |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_001 | あっ、ちょうどそちらにいらっしゃるようでっすね! 探すまでもなかったでっす……。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_002 | ということは、私もここでお見送りになりまっす。 Playerさん、どうかお気をつけて…… いってらっしゃいでっす! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_010 | Playerさんにお渡しした防寒着は、 「雪の家」からイシュガルドに向かう際に、 私やアルフィノさんが着ていたコートを模したものなのでっす。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_011 | あのときは、服作りの腕も未熟で…… 普段から装備にこだわってらっしゃる冒険者さんの服は、 むしろ私が用意しない方がいいんだろうって思ってまっした。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMB104_04383_TATARU_000_012 | でも、今なら少しは自信のあるものが作れまっすし、 何より、大事なのはそこに込める気持ちだってわかってまっす。 私のリベンジ、受け取ってもらえると嬉しいでっす! |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_020 | お初にお目にかかります! ガーロンド社より、派遣団の皆さんをお運びするべく、 中央山脈を越えられる飛空艇を集めて参りました! |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_021 | 我が社には、シド会長をはじめ、 ガレマール帝国から亡命してきた者が多数在籍しております。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_022 | 今回、皆さんは、あくまで同志として、 帝国民の救援に向かってくださるとのこと。 その事実が、どれほど我々の胸を熱くしたか……! |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_023 | シド会長は、全面協力を辞さないおつもりです。 自分も、亡命ガレアン人のひとりとして、 持てる技術を駆使して、皆さんを目的地へとお届けします! |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_024 | ……それでは、出発のご準備がよろしければ、 このままこちらでお待ちください。 そろい次第、飛空艇へご案内いたします! |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_025 | これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_026 | なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_027 | ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_030 | サンクレッドを操作して、敵陣に妨害工作を仕掛けましょう。 目的は「待機中の魔導兵器に爆薬を仕掛けること」と、 「自律型魔導兵器の制御端末を停止させること」です。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_031 | 作戦中、敵に見つかって戦闘になると、 「敵軍警戒度」のゲージが上昇していきます。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_032 | 戦闘を終えると、「敵軍警戒度」の上昇は止まります。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_033 | 「敵軍警戒度」が最大になった場合には、 多数の増援を呼ばれ、作戦失敗となってしまいます。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_034 | 「スウィフトインビジブル」などのアクションを活用し、 できるだけ戦闘を回避しながら、目的を果たしましょう! |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_040 | サンクレッドが使用できるアクションのうち、 作戦成功の鍵となるのは、3つです。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_041 | 「スウィフトインビジブル」は、 姿を消すと同時に、移動の速度を上げるアクションです。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_042 | このアクションの効果中は、 「帝国兵」や「魔導兵器」から、見つかることはありません。 ただし、嗅覚の鋭い「番犬」には発見されるので注意しましょう。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_043 | また、効果を得られるのは、非戦闘中のみです。 加えて、「魔導フィールドを解除する」などの工作を行うと、 必ず効果が切れてしまいます。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_044 | 「フィニッシュムーブ」は、 「帝国兵」を一撃で無力化することができるアクションです。 スウィフトインビジブルの効果中のみ、使用できます。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_045 | 「魔導兵器」と「番犬」には効果がありませんが、 進行の妨げとなる「帝国兵」がいた場合、 このアクションを活用して、迅速に無力化しましょう! |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_046 | 嗅覚が鋭い「番犬」にはスウィフトインビジブルが効きませんが、 「嗅覚撹乱玉」のアクションを使うことで、 無力化することができます。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_047 | ただし、「帝国兵」や「魔導兵器」に対しては、 「嗅覚撹乱玉」は効果がありません。 使い所を見極めながら、利用していきましょう! |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMB104_04383_SYSTEM_000_048 | 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル82以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMB104_04383_GARLONDPILOT_000_049 | 飛空艇の整備は万全です! 持てる技術を駆使して、ガレマルドまでお送りしますよ! |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMB104_04383_Q1_100_049 | 「ガレマルド」へ移動しますか? |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_050 | これだけの人がいると、設営もあっという間ね。 運び込んだそばから雪が積もっているのが心配だけど…… イシュガルドの人たちが見ててくれるなら平気かしら。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_055 | ごめんなさい……少し、気分が優れなくて……。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_060 | ああ、ここはもう手伝いは大丈夫だそうだ。 |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_065 | そろそろ、キャンプの設営も落ち着くころだ。 「暁」の皆も交えて、今後について話をさせてもらいたい。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMB104_04383_MAXIMA_000_070 | ここは以前、「ラテルム村」と呼ばれていました。 帝都郊外にあたる、この場所でさえ無人とは…… 市街地の方は、どうなっているのでしょうか。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMB104_04383_ARUHNSENNA_000_075 | マグナ・グラキエスで保護したテンパードたちは、 ひとまず眠らせたままで治療を進めていこうと思う。 そのあたりは、僕と幻術士たちに任せてくれればいいよ。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMB104_04383_SICARD_000_080 | うう、寒っ……! 気温ももちろんだが、ひと気がないせいで、 余計に冷え込んでるように感じるな。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMB104_04383_PIPIN_000_085 | 一部の仲間と、ガーロンド社の飛空士たちには、 飛空艇の方で待機してもらっている。 このキャンプが本当に安全かどうかは、まだわからないからな。 |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMB104_04383_LYSE_000_090 | 実はさ、辺境地帯の部隊を率いながら、 指揮の仕方について、ラウバーンに教えてもらってたんだ。 その知識が、歩哨の配置なんかで、さっそく役に立ってるよ。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMB104_04383_CIRINA_000_095 | ウェルギリアさんも、ほかの帝国兵の方と一緒に搬送しました。 みなさん、うわ言でも「帝国に栄光あれ」って……。 起きたとしても、話をすることは難しそうです。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_100 | キャンプの整備は滞りなく進んでいるようだね。 ひとまずは、ガレマルドに到着できてよかったよ……。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_101 | とはいえ、まだスタート地点に立っただけだ。 ルキア殿が、さっそくこれからのことを相談したいらしい。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_102 | 「暁」の皆を連れ、北側にある建物に集合だそうだ。 君は、ヤ・シュトラとグ・ラハに声を掛けてもらえるかい? ほかは私とアリゼーで呼んでこよう。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_110 | ああ、集合の時間かしら……? ごめんなさいね、勝手に出歩いてしまって。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_111 | ここからも見える、あの巨大な建造物…… 禍々しい棘を纏った、城のような存在……。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_112 | あれが、サンクレッドたちが偵察のときに見たという、 「魔導城だったもの」なのでしょうね。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_113 | ……あそこから、すごく嫌な気配を感じるの。 ゾットの塔の最上部と同じように、 膨大なエーテルが、どろどろと渦巻いているような感覚。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMB104_04383_YSHTOLA_000_114 | そのせいで、少し気分が……ね。 でも、冷たい空気にあたっていたら、大分ましになったわ。 集合場所に向かっているわね。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_120 | ああ、あんたか。 保護したテンパードたちは、無事この建物に運び込めたぞ。 幻術士たちが、中で治療を進めてくれてる。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_121 | ……それにあたって、この拠点にある建物を見て回ったんだが、 どこも生活の痕跡が残ったままでさ。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_122 | 人がいなくなってから多少の時間は経ってるみたいだったが、 中で争った形跡や、荷物が荒らされた様子はなかったよ。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_123 | 内戦から避難したにしては、物が残りすぎてるし…… やっぱり、テンパードにされたって線が濃厚か。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMB104_04383_GRAHATIA_000_124 | ……っと、話はみんなと一緒の方がいいな。 北側の建物に行けばいいんだよな? |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_130 | 「暁」の皆に声を掛けてきてくれたのか。 ありがとう、到着早々に手間をかけてしまったな。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMB104_04383_LUCIA_000_131 | では、全員が集まるのを待って、相談をはじめるとしよう。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALPHINAUD_000_140 | ルキア殿に、私まで旅慣れた者として扱われたのが、 なんだか不思議な心地だよ。 そうか……うん……そうか……! |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_145 | ううー、さぶさぶ……! イシュガルドで暮らしてるからって、 寒いのに強いと思うなよな……! |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMB104_04383_EMMANELLAIN_000_146 | そもそも、クルザスだって、 第七霊災を境に寒冷化しただけなんだし…… 風がががが……風がやばいいいい……! |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_150 | うっ、建物から出ると、寒さがしみるわね……。 タタルが防寒着を用意してくれて、本当によかったわ……。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMB104_04383_ALISAIE_000_151 | ……帝国の人とは何度も剣を交えてきたけど、 今はただ、どうか無事でいてほしいって願うばかりよ。 この寒さが、それ以外の想いを消してしまったみたいに……。 |