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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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10TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_00キャンプ・ブロークングラスのルキアは、冒険者の帰還に安堵したようだ。
21TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_01ルキアたちと、バブイルの塔を攻略するための作戦を確認した。ガレマルドのフォルム・パーテンズにいる「リセ」と話そう。
32TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_02突入班の仲間たちと合流した。ガレマルドのエンセラダス魔導工廠にいる「ピピン」と話そう。
43TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_03ピピンから行動開始まで待機するよう言われた。エンセラダス魔導工廠の貨物駅にある「」で待機しよう。 貨物駅へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
54TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_04行動開始となった。イルサバード派遣団の面々とともに「バブイルの塔」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
65TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_05バブイルの塔で、アニマを倒した。ゼノスとファダニエルを探して、さらに上の階を目指そう。 一度外に出た場合、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。
76TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_06テロフォロイのふたりを追い詰めるも、月へと向かわれてしまった。バブイルの塔の神門の間にいるアルフィノと話そう。
87TEXT_AKTKMB116_04395_SEQ_07アルフィノと、互いの健闘を祈った。ゾディアークの封印が突破されてしまう前に、テロフォロイを止めよう!
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2524TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_00リセと話す
2625TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_01ピピンと話す
2726TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_02エンセラダス魔導工廠:貨物駅ので待機
2827TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_03「魔導神門 バブイルの塔」を攻略
2928TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_04「魔導神門 バブイルの塔」を攻略
3029TEXT_AKTKMB116_04395_TODO_05アルフィノと話す
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4948TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_000もう少し休んでいなくて大丈夫かい……? ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、 くれぐれも、身体を第一にしてくれ。
5049TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_005さあ、作戦会議よ! もう誰も、あいつらのせいで悲しませたりしないんだから!
5150TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_010……まあ待て、何も言わなくていい。 敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、 お前だけじゃないからな。
5251TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_015お目覚めになって、安心いたしました……。 どこか、不調を感じるところはございませんか?
5352TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_020「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、 視界が少し乱れていてね……。
5453TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_021一時的なものでしょうけれど、 あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。
5554TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_025……よかった。 今度こそ、オレの知ってるあんただ。
5655TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_030緊急事態だったからな…… 多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。
5756TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_035あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、 まもなく冷たくなりました……。 身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。
5857TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_036遺体は、丁重に弔いたいと思います。 あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、 安らかに眠れることを願いましょう……。
5958TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_040では、改めて…… ある程度の察しはついているが、貴殿の身に何が起きたのか、 順を追って説明してもらえるだろうか?
6059TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_041ヴァリス帝の遺体に降ろした、蛮神「アニマ」か……。 なんと惨いことを……。
6160TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_042先のエーテル放射は、 「バブイルの塔」から発せられたように見えたけれど、 実際は、その中にいる「アニマ」が放ったものだったのね。
6261TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_043そして、あなたは、 ゼノスたちとの話の途中で「アニマ」の唸り声を聞いた……。
6362TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_044とすると、あなたが連れ去られた先、 テロフォロイの根城も「バブイルの塔」で間違いないはずよ。
6463TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_045それならば、今度はこちらから報告をさせてもらおう。
6564TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_046貴公らと帝都市民の保護を進める傍ら、 サンクレッド殿ら偵察隊が得た情報をもとに、 「バブイルの塔」への侵攻作戦を練っていたのだ。
6665TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_047塔内には、多数の魔導兵器のほか、 大勢のテンパードたちがひしめいている……。
6766TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_048一方で、もともと魔導城に続いていた路は破壊されており、 こちらが一挙に攻め上ることは難しい状況だ。
6867TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_049そこで、こちらの戦力をふたつに分けたいと思います。 「陽動班」と「突入班」です。
6968TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_050陽動班は、攻守に優れたイシュガルドとグリダニアの方々、 そしてリムサ・ロミンサの職人たちです。
7069TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_051彼らには、仮設橋の準備を進め、 正面からの塔への突入を狙っているかのように動いてもらう…… 相手も、それを見過ごすわけにはいかないでしょう。
7170TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_052その隙に、アラミゴとウルダハ、 東方連合の精鋭から成る「突入班」が、 別の経路から塔内への侵入を試みます。
7271TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_053これを見てくれ。 偵察がてら作成した、このあたりの地図だ。
7372TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_054赤い丸がついているのが「エンセラダス魔導工廠 (まどうこうしょう)」。 今は廃墟と化してるが、魔導兵器の工場だ。
7473TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_055ここの地下には線路が通っていて、魔導城まで繋がっている。 往時は兵器の搬入なんかに使っていた路線なんだろう。
7574TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_056突入班は、陽動班がドンパチしてる裏で、 その線路から「バブイルの塔」を目指すってわけだ。
7675TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_057ただし、ひとつだけ厄介な点がある。 この線路には今も、魔導列車が通っているんだ。
7776TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_058どうやら、命令を受けたテンパードたちが、 塔の保全に必要な資材なんかを運び込むのに使っているらしい。
7877TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_059となると、線路を徒歩でいくのではなく、 列車に忍び込む……ということになりそうだね。
7978TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_060貴公ら「暁」にも、突入班に加わってもらいたい。 総力を挙げ、ここでテロフォロイと決着をつけよう……!
8079TEXT_AKTKMB116_04395_Q1_000_061何と言う?
8180TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_062ガレマルドと世界に平和を取り戻すために!
8281TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_063身体を使われた借りは返す……!
8382TEXT_AKTKMB116_04395_A1_000_064今度こそ、因縁を終わらせよう
8483TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_065ああ、ユルスたちや、各地の塔に捕らわれていた皆が、 いつかまた笑える世界にしよう……!
8584TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_066そう、その意気よ! 私だって、すっごく怒ってるんだからね!
8685TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_067ああ……。 もう誰ひとりとして、彼らの犠牲者にしないために。
8786TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_068作戦はすぐ始められるのかしら?
8887TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_069ファダニエルの言葉どおり、 塔が力を集めることで「真なる終末」に至るというなら、 もたもたしている時間はないわ。
8988TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_070「バブイル」といえば、アモンの時代…… 古代アラグの文献に登場する言葉だ。
9089TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_071意味は「神の門」。 始皇帝ザンデが、妖異を召喚するために開いた門にも、 その異名がついていたらしい。
9190TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_072現代に再び創造された「神の門」と、 ファダニエルが口にした「最古で最強の蛮神」が指すもの…… 結びつければ、嫌な予測が立つ。
9291TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_073派遣団の皆にも、この作戦は伝達済みだ。 各班、すでに準備に取り掛かっている。
9392TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_074貴公らは、先行して経路確保に向かった突入班と合流してくれ。 リセ殿らが、北の「フォルム・パーテンズ」にいるはずだ。
9493TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_075さすが、素早くて助かるわ。
9594TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_076それじゃあ、合流場所に向かうとしましょうか。 戦いの準備をしっかり整えて、ね。
9695TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_080貴公は、突入班に加わり、作戦にあたってくれ。 彼らはすでに突入経路の確保に動いている。 北の「フォルム・パーテンズ」で合流できるはずだ。
9796TEXT_AKTKMB116_04395_LUCIA_000_081必ず作戦を成功させ、 テロフォロイの脅威をここで食い止めよう。 互いに……健闘を!
9897TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_085陽動班と突入班のほかに、 このキャンプと飛空艇を防衛する人員もいます。
9998TEXT_AKTKMB116_04395_MAXIMA_000_086皆さんの拠点と退路はしっかり護り抜きますので、 後顧の憂いなく、目の前の戦いを突破してください……!
10099TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_090あっ、Playerさん! 今回も突入班としてご一緒させていただきます。 よろしくお願いいたします!
101100TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_095………………っくしゅ!
102101TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_100余輩に潜入を任せようとは、無茶を言う。 太陽神アジムに連なるこの身が歩めば、 いかなる道も、王道にして覇道となろうに……。
103102TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_110待ってたよ……! いよいよ「バブイルの塔」に突入だね……!
104103TEXT_AKTKMB116_04395_Q2_000_111何と言う?
105104TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_112防寒具はどうした?
106105TEXT_AKTKMB116_04395_A2_000_113さ、寒そう……
107106TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_114決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。 今はだいぶ寒いけど……動けばすぐにあったかくなるよ!
108107TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_115うん、だいぶね……。 だけど決戦だし、屋内で戦うなら、この方がいいと思ってさ。 大丈夫、動けばすぐにあったかくなるよ!
109108TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_116草原を駆け遊ぶ子らでも、もう少し着込んでいように……。 狂犬ではなく、冬の原を嬉々として駆けまわる、 子犬の類だったか……?
110109TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_117アァ……? テメェ、オレたちにケンカ売ってんのか?
111110TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_118事実を言ったまでだ。 あとで文句を垂れても、余輩の毛皮を貸すつもりはない。 道中で、凍えたナーマと出会うかもしれないのでな。
112111TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_119夢見すぎなんだよ、坊や。 仮にそんな奴がいたとして、テメェの獣臭い毛皮なんぞいるか。 見込みある戦士なら、オレが懐であたためてやるよ。
113112TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_120ま、まぁまぁ……! 落ち着いてください、ふたりとも。 救護用の毛布なら、私がちゃんと持ってますから……。
114113TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_121あら……? 考えたことは同じだったようね。
115114TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_122シュトラ! みんなも……! 着替えてきたんだね!
116115TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_123ええ、それも含めて、支度は抜かりなくてよ。 さっそくだけど、段取りを確認させてもらえるかしら?
117116TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_124今、ピピン率いる数名が、 「エンセラダス魔導工廠」を押さえにいってくれてる。
118117TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_125アタシたちはそこに合流して、 陽動班とテンパードたちが交戦を始めるまで待機。 その後、列車に潜入して「バブイルの塔」を目指すよ。
119118TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_126道中で戦ったテンパードなど、救護が必要な人は、 私たちで適宜対応をします。
120119TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_127主戦力である「暁」のみなさんは、 とにかく足をとめずに、先へと進んでください。
121120TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_128よし、まずは「エンセラダス魔導工廠」へ移動だな。 集団行動は目立つ、各個でピピンたちのところへ向かおう。
122121TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_130(★未使用/削除予定★)
123122TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_135(★未使用/削除予定★)
124123TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_140(★未使用/削除予定★)
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127126TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_155(★未使用/削除予定★)
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129128TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_165さあ、ピピンのところに移動しよう! 「エンセラダス魔導工廠」は、 ここから北へ直進したところだよ!
130129TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_170あ、あの…… 「暁」の方も毛布が必要であればおっしゃってくださいね。 とくにあちらの、ウリエンジェさんとか……。
131130TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_175懐であたためる……。 なるほど……そういうのもある……のか……?
132131TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_180坊やの夢見事につきあっていられるか。 それよりも……行くぞ、待ちに待った戦いだ!
133132TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_185作戦は現在のところ順調です。 ピピン殿から、ご報告をお聞きください。
134133TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_190よく来てくれた。 ルキア殿から、君が倒れたと報告を受けていたが…… その様子だと大事はないようだな、安心したぞ。
135134TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_191工廠内の安全は、すでに確保した。 我々が「バブイルの塔」へ向かったあとも、数名がここに残り、 退路の確保にあたることになっている。
136135TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_192あとはこちらの面子がそろい、 陽動班が行動を開始するのを待つばかりだ。
137136TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_193君は、「レンテの涙の派遣団員」に声をかけ、 地下にある貨物駅で待機していてくれ。 ほかの者も、到着し次第そちらに誘導しよう。
138137TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_200貨物駅へは、「レンテの涙の派遣団員」が案内する。 そこで皆がそろうのを待っていてくれ。
139138TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_205お待ちしておりました。 地下の貨物駅へと、向かわれますか?
140139TEXT_AKTKMB116_04395_Q3_000_206「エンセラダス魔導工廠:貨物駅」へ移動しますか?
141140TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_210よし、全員そろっているな。
142141TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_211陽動班が、行動を開始したそうです……!
143142TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_212では、我々も次の魔導列車に乗りこみ、 「バブイルの塔」への突入を試みよう。
144143TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_213私たちの最終目標は、テロフォロイを打ち倒すこと……。
145144TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_214同時に、道中で蛮神「アニマ」に遭遇した場合は、 どうにかそれを討滅したいんだ。
146145TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_215世界各地の塔が、かの神の端末であるのなら、 本体とともに消滅させられる可能性は高い。
147146TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_216それに……帝国民の誇りや信念、ヴァリス帝の身体は、 テロフォロイの野望のために利用されていいものじゃない。 私はこの地でそれを知った、だから……!
148147TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_217大丈夫だよ、アルフィノ。 みんな、あの夜を知ってる……彼らとともに過ごした夜を……。
149148TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_218だから、やり遂げよう! 何があっても「暁」を前に送るから、 願った結末まで、全力で駆け抜けてよね!
150149TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_219ああ、必ず……!
151150TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_220では、各員、突入前の最終確認を! 列車が到着し次第、「バブイルの塔」への突入作戦を開始する!
152151TEXT_AKTKMB116_04395_Q4_000_230どうする?
153152TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_231話す
154153TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_232パーティを編成して突入
155154TEXT_AKTKMB116_04395_A4_000_233キャンセル
156155TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_240たとえば、リキニアたちのこと…… あの悲劇のすべてを、 テロフォロイのせいにするつもりはないよ。
157156TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_241だから、今この胸にある想いを、 偽善や身勝手だと言われても、反論はできないだろう。
158157TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_242いいんだ、誰かにとって「そんなもの」であっても、 私は私の想いを知っている。 それを果たしに、「バブイルの塔」へ行くんだ……!
159158TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_245ガレマルドに来て、たくさん歯がゆいこととか、 腹立たしいことがあったわ。 ……とくに、自分の不甲斐なさに対してね。
160159TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_246けど、その怒りは、私を動かすものであって、 他人にぶつけるものじゃない……。 テロフォロイを自分の剣で切れるかどうかが大事なんじゃない。
161160TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_247……アルフィノと話してて、改めてそう思ったの。 そのことを忘れずに、この「戦い」に臨むわ!
162161TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_250この線路が「バブイルの塔」内に繋がってることは確認したが、 内部の構造までは、あの短期間じゃ把握しきれなかった。
163162TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_251その場での判断にさせて悪いが、 ファダニエルの口ぶりからすると、時間の猶予はない。 これまでの経験を活かして、一気呵成に攻め上るぞ!
164163TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_255未熟な私が語るべきことではないかもしれませんが、 アルフィノ様も、アリゼー様も、 新たな地を訪れるたびに悩み、経験し、成長なさっている。
165164TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_256幼き日の彼らを知る身としては、大変に感慨深く、 また、健やかであれと願ってやみません。
166165TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_257我が師ルイゾワよ……。 どうかあなたのご令孫を、お護りください……。
167166TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_260ファダニエルたちが狙っているのが、 最古にして最強の蛮神、つまりゾディアークの力を使って、 終末に等しい災厄を起こすことだとしたら……。
168167TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_261彼は、彼自身が訴えていたとおり、 根本的にアシエンの思想から乖離していたのでしょうね。
169168TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_262かの神は、「世界を救いたい」という願いから創られた存在。 それを破滅のために使おうだなんて、 決して赦されることではないわ。
170169TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_265ファダニエルが、天才魔科学者と呼ばれたアモンなら、 人智を超えた存在を喚ぶ「神の門」だって、 造り上げるに違いない。
171170TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_266嫌な予感がする…… ここで絶対あいつらを止めよう、Player。
172171TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_270……ゼノスがヴァリス帝を殺害した、あのとき。 ガイウスは激昂して、剣を抜きながら奴に突撃したんだ。
173172TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_271あの冷静な男がだぞ? それだけの想いがあったことくらい、俺にもわかる。 今回の「来ない」という選択だって、苦渋の決断だったはずだ。
174173TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_272奴の考えすべてを知ることなぞ、到底できないが…… 俺が見た片鱗だけでも、この槍に乗せてやるさ。
175174TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_280偵察隊の調べによれば、もうじき次の列車が来るはずだ。 どうも、塔の保全と改善のために、 今なお物資を必要としているらしい。
176175TEXT_AKTKMB116_04395_PIPIN_000_281我々は身を隠してそれを待ち、 テンパードたちが荷の積み下ろしをしている隙に、 列車に乗りこむとしよう。
177176TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_285アニマにとって、アタシたちは異物……。 陽動班が派手に動いてくれても、 侵入には気づかれると考えておくべきだね。
178177TEXT_AKTKMB116_04395_LYSE_000_286だったら、下手に隠れたり逃げたりするよりも、 1ブロックずつ制圧して、安全を確保していこう。 着実に、迅速に……ね!
179178TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_290不思議です……。 「終節の合戦」よりずっと過酷な戦いに挑むのに、 あのときよりも落ち着いています。
180179TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_291きっと、前は競い合っていたサドゥさんやマグナイさんも含め、 大勢の頼もしい仲間がいてくれるから……。
181180TEXT_AKTKMB116_04395_CIRINA_000_292そして、今そばにいなくても、 「あの人たちのために負けられない」って思えるから。 それが私を、少しだけ強くしてくれているんです。
182181TEXT_AKTKMB116_04395_SADU_000_295魔導兵器は壊していいな? だったらオレに回せ、存分に蹂躙してやる……!
183182TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_300聞けば、お前はあの宴の夜に拐われたそうだな。 この地にも、ブドゥガのごとき人拐いが出るのか……。
184183TEXT_AKTKMB116_04395_MAGNAI_000_301仕方がない。 余輩は寛大なるアジムの子、ゆえにこの戦いで勝利を収め、 より晴れ晴れしい宴を開かせてやろう。
185184TEXT_AKTKMB116_04395_ANIMA_000_310テイコク、ニ――帝国ニ、栄光、ア、レ――
186185TEXT_AKTKMB116_04395_LENTESTEARSGATEKEEPER_000_320移動経路の安全は確保できています。 バブイルの塔の最上階へと、向かわれますか?
187186TEXT_AKTKMB116_04395_Q5_000_321「バブイルの塔:神門の間」に移動しますか?
188187TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_322(★未使用/削除予定★)
189188TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_323(★未使用/削除予定★)
190189TEXT_AKTKMB116_04395_A5_000_324(★未使用/削除予定★)
191190TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_330Player、一瞬だけ止まって。
192191TEXT_AKTKMB116_04395_ALISAIE_000_331……よし。 あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。 それで必ず、あいつらに勝ってきて!
193192TEXT_AKTKMB116_04395_THANCRED_000_335俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。 こっちのことは何も心配するな。
194193TEXT_AKTKMB116_04395_URIANGER_000_340クルル嬢の手当ては、私が……。 あなたは先をお急ぎください。 そして何より、どうかご無事で……。
195194TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_345彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。 それから、この残滓は…… かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。
196195TEXT_AKTKMB116_04395_YSHTOLA_000_346よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。 この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。
197196TEXT_AKTKMB116_04395_GRAHATIA_000_350あの転移装置……やっぱり……。
198197TEXT_AKTKMB116_04395_ESTINIEN_000_355起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。 とっととケリをつけるぞ、お互いにな。
199198TEXT_AKTKMB116_04395_KRILE_000_360………………。
200199TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_370暴走がすべてのテンパードに及んでいるなら、 ユルスも、恐らく……。
201200TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_371……いいや、どんな状態でも必ず救ってみせる。 君との約束、そして私の信念に誓って。
202201TEXT_AKTKMB116_04395_ALPHINAUD_000_372互いに健闘を……Player!
203202TEXT_AKTKMB116_04395_SYSTEM_000_373「魔導神門 バブイルの塔」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。