Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKzi004_04319.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

5.2 KiB

10TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** ラストスタンドのディコンは、カフェの仕事に勤しんでいる。
21TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_01
32TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_02
43TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_03
54TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_04
65TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_05
76TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_06
87TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_07
98TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_08
109TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_09
1110TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_10
1211TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_11
1312TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_12
1413TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_13
1514TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_14
1615TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_15
1716TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_16
1817TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_17
1918TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_18
2019TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_19
2120TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_20
2221TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_21
2322TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_22
2423TEXT_AKTKZI004_04319_SEQ_23
2524TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_00ララフェル族の老紳士にを渡す
2625TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_01ディコンと話す
2726TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_02
2827TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_03
2928TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_04
3029TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_05
3130TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_06
3231TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_07
3332TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_08
3433TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_09
3534TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_10
3635TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_11
3736TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_12
3837TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_13
3938TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_14
4039TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_15
4140TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_16
4241TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_17
4342TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_18
4443TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_19
4544TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_20
4645TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_21
4746TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_22
4847TEXT_AKTKZI004_04319_TODO_23
4948TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_000よう、注文はお決まりかい?
5049TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_001…………って、 Playerじゃねぇか。
5150TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_002アリゼー嬢ちゃんはフルシュノ様と仲直りできたようだな。 クソ忙しいだろうに、わずかな時間を縫って、 わざわざ俺に報告しにきてくれたよ。
5251TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_003ああ、そうだ。 ちょっといま立て込んでいて、配達の仕事を頼めねぇかな? もちろん報酬は支払うからさ。
5352TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_004「」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。
5453TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_010「」を、 パフィン広場の「ララフェル族の老紳士」に届けてほしい。 よろしく頼むぜ。
5554TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_020おや、君は「暁の血盟」の……。 どうしたんだい? 私に用かね?
5655TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_021ああ、サンドイッチを届けてくれたのか。 ありがとうね、この店のサンドイッチは絶品なんだ。 息子も、ここのプレッツェルが大好きだった。
5756TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_022……私は、若かりし頃、シャーレアン魔法大学の学生でね。 同期のルイゾワと、互いに魔法学を志す者として意気投合し、 日々研鑽しあう学生生活を送っていた。
5857TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_023私は大学に残って研究を続けてね。 結婚し、子どももできて、教授になって…… もう長いこと、このオールド・シャーレアンに根を張っている。
5958TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_024かたやルイゾワは、各地を回りながら交友を続けてくれていた。 そんな彼に子どもも懐いて、弟子になりたいと志願して…… ついには賢人と称されるようになった。
6059TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_025誇らしいと同時に、親としてずっと憂慮してもいた。 ルイゾワと同じように、エオルゼアのために命を懸ける、 その姿を……。
6160TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_026だが、君の姿を見て確信したよ。 君たち「暁の血盟」は信念を持って歩み続け、 息子は、己が成すべきと考えたことに殉じたのだと。
6261TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_027…………サンドイッチ、どうもありがとう。 長く引きとめて悪かったね。
6362TEXT_AKTKZI004_04319_LALAFELLGENTLEMAN04319_000_028それと最後に…… 最後まで息子と共に戦ってくれて、ありがとう。
6463TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_030戻ったか、Player。 あのじいさんとは話せたか?
6564TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_031じいさんはラストスタンドの常連でな。 「暁の血盟」の面々がやってきたことを知って、 すごく会いたがっていたんだ。
6665TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_032だから、配達にかこつけて、 少し話をしてきてもらおうと思ってよ。
6766TEXT_AKTKZI004_04319_DICKON_000_033協力してくれてありがとうな。 さあ、まかないを用意したから、 よかったらお前さんも食べていってくれ。