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| 1 | 0 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** リア・ターラの水辺に佇む老竜は、泉が穢れていることを嘆いているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 北西にいる竜の咆哮ならば、泉をふたたび活性化させられるかもしれない。リア・ターラの北西に向かい、協力してくれる竜を探そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_02 | 殺気立った飛竜の背に乗って、「咆哮」を試みることになった。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_03 | に咆哮を使ったが、泉に変化はないようだ。殺気立った飛竜に騎乗した状態で、リア・ターラの「」に「咆哮」を使おう。 ※オストラコン・デカオクトにいる「殺気立った飛竜」に話しかけると騎乗できます。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_04 | に咆哮を使った。泉に見た目の変化はなかったが、老竜は、ほんの少しだけ清浄な状態へと戻っていたと語った。リア・ターラの「水辺に佇む老竜」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_05 | 見た目も変わらないほどの微かな変化だが、それでも、竜の「咆哮」にはまだ力が残っていたのだった。その事実は、喉が潰れた老竜にも希望をもたらしたようだ。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SEQ_06 | |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_00 | 咆哮を放てそうな竜を探す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_01 | 殺気立った飛竜に騎乗してに咆哮を使う |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_02 | 殺気立った飛竜に騎乗して再びに咆哮を使う |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_03 | 水辺に佇む老竜と話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_04 | |
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| 48 | 47 | TEXT_AKTKZJ013_04349_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_000 | お主、この水が見えるかい? 昔は澄んだ美しい泉だったのだが、 忌まわしき鉄の兵団の攻撃により、穢れてしまったのだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_001 | じき涸れ果てるか、毒を含む死の泉と化すだろう。 魔力を込めた咆哮で、水属性を活性化させようとしたのだが、 もはや我が喉も潰れており、まともに叫ぶこともできなかった……。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_002 | だが、北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか? |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_010 | 北西の方角からときおり、微かに咆哮が聞こえるのだ。 あちらにいる竜なら、まだ力強い咆哮が放てるかもしれぬ。 どうか、協力を頼んでみてはくれぬか? |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_020 | ……フン、あの穢れた泉を、元に戻せだと? あれほど淀んだ水を活性化させることなど、できるものか。 戯言を述べに来ただけなら、食い殺されぬうちに去れ。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKZJ013_04349_Q1_000_100 | 何と言う? |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKZJ013_04349_A1_000_100 | 挑戦する前から諦めてはいけない |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKZJ013_04349_A2_000_100 | それが誇り高き竜の言葉か |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_025 | おやおや、まだ戯言を続けるか。 しかもその物言い、よほど我を侮辱したいと見える……。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_026 | ……よかろう、同族が頼みに来たのならば、 滅びに抗う行為だと、この爪で引き裂いてやったところだが。 向こう見ずな愚か者に、絶望を教えてやるのも悪くない。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_027 | さあ、我が背に乗れ。 お前の無謀な要求を、我が「咆哮」で試してやろうではないか。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_030 | おお、協力してくれる竜を見つけられたのか。 どうか飛竜の咆哮で、この泉を活性化させておくれ……。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_035 | 無謀な挑戦に気づき、逃げ出したかと思っていたぞ。 さあ、まだ心が折れていないというのなら、我が背に乗れ。 泉へ向かい「咆哮」を試すのだろう? |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_040 | 泉の水は、ひどく穢れている……。 「殺気立った飛竜」に話しかけて騎乗し、 「咆哮」を使って、泉の水を活性化させられるか試みよう。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_050 | 泉に、わずかにさざ波が広がった。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_051 | (-殺気立った飛竜-)……ふん、やはりこの程度か。 さあ、お前にはさらに絶望を知ってもらおう。 もう一度……泉に「咆哮」を試すぞ。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKZJ013_04349_SYSTEM_000_060 | 一瞬、泉の水が蒼くきらめいたように見えた。 しかし、それ以上の変化は見つけられない。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_061 | (-殺気立った飛竜-)……ここまでだな。 これが現実だ、もはや我が咆哮にも力はなく…… この泉も……かつての美しき清水へと戻ることはない。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_062 | (-殺気立った飛竜-)お前に愚かな願いを託した老竜のところへ行くぞ。 其奴が、二度とくだらぬ希望を抱かぬよう、 この結果を、しっかりと伝えねばな。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_070 | ああ、水の色を見ておくれ。 飛竜の咆哮でも、泉の水を完全に元に戻すことは……。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_071 | ……そうだ、これが我らを取り巻く現状だ。 生きることを諦めろとは言わぬ。 しかし、どうしたって不可能なことはある……。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_072 | ……まあ、待っておくれ。 実は先ほど、泉の水を口にしてみたのだよ。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_073 | 少しだけ……少しだけだが、穢れが薄まっていたのだ。 ああ、あれほど美味い水を飲んだのは、久方ぶりだとも。 君たちの行いは、無駄ではなかったのだよ。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_074 | …………ふん。 たとえ、咆哮により活性化が成功していたとしても、 味の違いなど、ほんとうに僅かだろうに。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_075 | だが……まさか、我が咆哮にまだ力が残っているとはな。 どれほど絶望に満ちていようと、 この咆哮が途絶えることはないのか……。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKZJ013_04349_WYVERN043498_000_076 | いずれにせよ、効果があったというのなら、 小さき者に礼を言うことだな。 其奴の頼みでなければ、我が赴くこともなかったのだから。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_000_077 | 見た目にはわからぬ、僅かな変化……。 だが我にとっては、身震いするほど嬉しい変化だとも。 これもお主のおかげ……ありがとう。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_100_077 | おかげさまで、かつての美しき泉の姿を思い出せたよ。 それに……滅びに向かう世界でも、 竜の咆哮は途絶えないという、未来への希望も抱けた。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKZJ013_04349_DRAGONWATERINGPLACE043498_101_077 | 私はこのことを、仲間たちに伝えてこよう。 皆も喜び、私と同じ希望を抱いてくれるやもしれぬ……。 そうなれば、またこの巣に咆哮が響く日が来るかもしれないな。 |