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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** イーアの里の鬱々とした様子のイーアは、冒険者の肉体が羨ましいようだ。
21TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 冒険者の肉体の使い方を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「喜ぶ」をしよう。
32TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_02今度は強い肉体的接触を伴う行動を見せてほしいと頼まれた。イーアの里の「鬱々とした様子のイーア」にエモート「平手打ち」をしよう。
43TEXT_AKTKZJ016_04352_SEQ_03イーアに頼まれ、別の種族の肉体を模倣もしてみたが、冒険者の肉体同様、やはり違う構造や動かし方をしているようだ。はたして、イーアが自分の肉体を思い出す日はくるのだろうか。
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2524TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_00鬱々とした様子のイーアにエモート「喜ぶ」をする
2625TEXT_AKTKZJ016_04352_TODO_01鬱々とした様子のイーアにエモート「平手打ち」をする
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4948TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_000羨ましい……君には、肉体があるのだね。 我々イーアは、肉体を捨てて精神体となったけれど、 その果てには、ただの行き詰まりしかなかったんだ。
5049TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_001せめて最期に、ふたたび肉体を得たい。 そう考え、再受肉槽も使っているんだけど…… 駄目なんだ、どうにも自分の肉体をうまくイメージできなくて。
5150TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_002これは、肉体を捨ててから時が経ちすぎたせいだと思うんだ。 だから君、ひとつ肉体とはどう使うものだったか、 僕に見せてくれないかい?
5251TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_003イーアとは違う肉体構造をしているが、学べる点もあるだろう。 たとえば……君も、感情を体全体で表したりするのかな。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
5352TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_005君が肉体を使って、どう感情表現をするか見たいんだ。 僕に向かって、「喜んで」みせてはくれないかい?
5453TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_006冒険者が、どう感情を表すのかを見たいという。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「喜ぶ」をしよう。
5554TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_010発声器官の端を釣り上げ、身振りで喜びを示すのか。 肉体のない私たちは、嬉しい、楽しいといった感情は、 思念に乗せて伝えるんだ。
5655TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_011でも、君たち肉体のある者を相手にするときは、 君の動きにならい、喜びを表現してみようかな。 かつて僕たちが、同じ動きをしていた可能性もあるしね。
5756TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_012ふむ、身振りはともかく、発声器官の動きは真似できないか……。 まあいいや、次は肉体的な接触を行ってみてくれないかい?
5857TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_013そうだな……。 かつての僕にも、君が今動かしていた器官があった気がするよ。 その両側からぶら下がっている……「手」というのかい?
5958TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_014その器官で、なるたけ強い接触を試みてほしい。 さあ、遠慮はいらない……。 思い切り、僕に触れてみてくれ。
6059TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_020次は、接触を伴う肉体の使い方を見せてほしいんだ。 それも、なるたけ強い肉体表現がいい。 遠慮はいらないから、思い切り僕に触れてみてくれ。
6160TEXT_AKTKZJ016_04352_SYSTEM_000_021手を使って、思い切り接触してほしいと頼まれた。 鬱々とした様子のイーアに、エモート「平手打ち」をしよう。
6261TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_030おや……肉体のないこの身でも、 手のひらの感触や衝撃を感じた気がするよ。 これは、君の思念を受け取ったからだろうか。
6362TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_031でも、僕たちがこういった接触をしてたかは思い出せない。 やはり僕と君は、まったく違う肉体の造りをしていたのかな。
6463TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_032それなら……最後にもうひとつお願いだ。 君が知る中で、もっとも僕に近い知的生命体について、 教えてもらえないかい?
6564TEXT_AKTKZJ016_04352_Q1_000_100何と言う?
6665TEXT_AKTKZJ016_04352_A1_000_100ヌメヌメしてウペペな種族を知っている
6766TEXT_AKTKZJ016_04352_A2_000_100全体的に丸くて寸胴な種族を知っている
6867TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_035なるほどね、その種族をイメージしてくれるかい? 君の思念を読み取って、同じ姿をとってみよう……。
6968TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_040イーアに似てるといえば、似てる……かな? 試しにこの姿で、さっき君に教えてもらった肉体表現を、 行ってみるとしよう。
7069TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_041まずは、「喜び」……! つづけて、「平手打ち」だったね……。
7170TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_042あ、あれ……あれれれ……。
7271TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_043ううん、間違えてしまった……! この発声器官の横にある触手は、手ではないのだね。 どうも難しいな……。
7372TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_044……うん、せっかく教えてくれたのに悪いけど、 やはりあの種族も、僕らがかつて動かしてた肉体とは、 異なる構造をしているようだよ。
7473TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_045記憶にはないのに、他者の肉体ではしっくりこない。 肉体を取り戻すまでの道のりは険しそうだ……。
7574TEXT_AKTKZJ016_04352_EA4352_000_046でも君にはお礼をしなくちゃ、手を貸してくれて嬉しかったよ。 僕が自分の意識を保っていられるうちに、 なんとか肉体のかたちを思い出せたらいいなあ……。