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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_00バルデシオン分館のオジカ・ツンジカは、優しげに冒険者を見ている。
21TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_01オジカ・ツンジカから見送られた。ラヴィリンソスのタウマゼインにいる「フルシュノ」と話そう。
32TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_02フルシュノたちの尽力で改良された方舟は、魔導船ラグナロクと名付けられた。タウマゼインの「エグリッフ」と話し、搭乗しよう。
43TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_03魔導船ラグナロクに搭乗した。ウルティマ・トゥーレへ向かおう。 一度帰還した場合は、タウマゼインのエグリッフが、再度搭乗の案内をしてくれるようだ。
54TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_04メーティオンと遭遇しながらも、どうにかウルティマ・トゥーレに到着した。ウルティマ・トゥーレの魔導船ラグナロク付近にいる「リヴィングウェイ」と話そう。
65TEXT_AKTKMG103_04452_SEQ_05リヴィングウェイから、注意しながら探索するよう念押しされた。星々の残骸が形作る、この果ての地のどこかに、サンクレッドとメーティオンはいるのだろうか……?
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2524TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_00タウマゼインのフルシュノと話す
2625TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_01エグリッフと話す
2726TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_02エグリッフと話す
2827TEXT_AKTKMG103_04452_TODO_03リヴィングウェイと話す
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4948TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_000さぁて、出発だねぇ~。 俺はここで、見送りをさせてもらうよ~。
5049TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_001って言っても、気の利いた言葉とか思い浮かばないからなぁ~。 おとなしく、バルデシオン委員会の創設者…… ガラフさんの教えを、君に伝えておくとするよ~。
5150TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_002分が悪い戦いに臨むときこそ、 「怒りでも憎しみでもない」ものを心に抱け……ってさ。 それが君に、負けないための力を与えてくれるんだ。
5251TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_003……その解釈は自由だけど、俺としては、 楽しいことや好きなことを想うと、強くなれるのかなって。
5352TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_004うん、だからさ…… 楽しんでおいでよ、天の果てへの遥かな旅路を!
5453TEXT_AKTKMG103_04452_OJIKATSUNJIKA_000_010ほらほら、みんなもう、タウマゼインに行っちゃったよ~! 方舟に乗り遅れるのは、さすがに笑えないでしょ~?
5554TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_015まずは父の話を聞いてみよう。
5655TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_020方舟の改良は終わっているそうだけど、 見ただけじゃさっぱりわからないわね……!
5756TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_025クルルとタタル以外にも、 ずいぶん大勢、見送りにきてくれてるじゃないか。
5857TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_030ウィルフスンさんや、ブローウィダさんまで、 立ち会ってくださるとは……。
5958TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_035……なるほど、まさにアラグの魔科学の域ね。 魔法的な術式と、科学的な回路が複雑に絡み合って、 見たこともないほど緻密にエーテルを奔らせているわ。
6059TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_040あの船で、オレたちはウルティマ・トゥーレに行くんだな……。
6160TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_045盛大に見送られるのは、どうも苦手なんだがな……。 まあ、今回くらいはよしとするか。
6261TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_050こちらの準備は概ね万全でしてよ! あとひとつだけ、待っているものがあるのですが…… それも、話している間に到着するかと!
6362TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_055こんな大事なときだってのに、シカルドの奴が戻ってないんだ。 例の、新しい任務が終わらなかったのか……? オレひとりに荷運びをさせといて……!?
6463TEXT_AKTKMG103_04452_KRILE_000_060私から伝えたいことは、もう全部伝えたわ。 あとはみんなを見送って、帰ってくるまで祈り続けるだけよ。
6564TEXT_AKTKMG103_04452_TATARU_000_065みなさんが出発したことは、 私の方からも、各国にお伝えしておきまっす! たくさんの人の祈りが、力になるように……!
6665TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_070私たちが転移魔法の研究をしていなければ、 ムーンブリダもエーテル学を修めず、 違う生き方をしていたかもしれない……。
6766TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_071彼女が亡くなった直後は、毎日のようにそう思ったよ。 それでも研究をやめなかったのは、彼女が命を懸けたことを、 私たちの「もしも」で否定すべきではないと考えたからさ。
6867TEXT_AKTKMG103_04452_WILFSUNN_000_072そうして研究を続けたからこそ、 今、この船に携わる者として、君たちを送り出せる。 やめなくてよかったと、改めて感じさせてもらったよ。
6968TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_075レポリットたちの跳躍航行装置が、 私たちのエーテル学に通じる理屈で創られていて助かったよ。 まったく別の系統だったら、最悪、搭載できなかったからね。
7069TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_076……なんて偉そうに言ったものの、 あの装置は、とてもじゃないが一朝一夕で理解できないし、 シャーレアンの技術をもってしても、到達していない域の品さ。
7170TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_077テレポなんかの魔法は、肉体を一時的にエーテル化して、 地脈などのエーテル流に乗せることで、 ごく短時間で遠く離れた目的地まで移動するだろう?
7271TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_078対してあの装置は、始点から終点の間に、 超々高密度のエーテル流を強制的に発生させるところからだ。 地脈なんて比じゃない、「恐ろしい速度の川」を創るわけだね。
7372TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_079威力が圧倒的すぎて、もはや流すもののエーテル化も必要ない。 物質のまま飛び込んでも、あっという間に流されて、 気づけば天の彼方というわけさ。
7473TEXT_AKTKMG103_04452_BLOEWYDA_000_080……おっと、不安にさせたかい? 大丈夫だよ、理論上はエーテル酔いとも無縁なはずだから、 少なくとも新型エーテライトよりは怖くないさ!
7574TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_085ここにいない「暁」の面々からも、激励を預かっています。 私たちは、皆さんが諦めないかぎり、 どんな災厄を前にしても諦めない……と。
7675TEXT_AKTKMG103_04452_HOARYBOULDER_000_086その想いが、少しでもあなた方の背中を押すことを願います。 遠く暗い天の果てにも、暁の光が届かんことを……。
7776TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_090安易に「こちらはお任せを」と言える状況ではありませんが…… 最大の無茶を、あなた方が引き受けてくださったのです。 「暁」の一員として、怯むわけにはいかないでしょう。
7877TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_091世界に多くの味方がいる分だけ、 「石の家」を追われ、周りが敵ばかりだった日よりも、 幾分マシかもしれません。
7978TEXT_AKTKMG103_04452_COULTENET_000_092……ですので、どうかご心配なさらず。 皆さんの勝利を祈っています。
8079TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_095大撤収の準備にこき使われ…… それと相反する、クルルの依頼にこき使われ……
8180TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_096仕舞いには、方舟に新しい装置をつけるってんで、 苦労して運び入れたものを移動させるのに、こき使われた……。
8281TEXT_AKTKMG103_04452_ERENVILLE_000_097今回グリーナーは、ひたすら割を食ってるんだ。 せめて俺らに「明日」ってものを支払ってくれ。 期待、してるからな。
8382TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_100星の外は、君たちにとって、未知の領域だろう。 到底理解が及ばない、恐ろしいところに思えるかもしれない。
8483TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_101だが、そこは私たち竜の故郷でもあるのだ。 竜とヒトとの間にも絆を紡げた以上、 天は、君たちをただ拒むだけの場所ではないはずだ。
8584TEXT_AKTKMG103_04452_VARSHAHN_000_102私が、兄さんや姉さんたちが……父が…… これまで君たちと交わした想いをもって、それを証明しよう。
8685TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_105クルルちゃんから聞いたんだけど、 アーカーシャと終末の関係を疑ったことが、 終末の原因を特定する一因になったんだって……?
8786TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_106役に立てたなら、とても嬉しいけど…… それはね、キミたちがアタシを助けてくれたからこそ、 伝えられたことだったんだ。
8887TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_107助けてもらった命で、アタシはもっと生きたい。 研究して……キミたちへの恩返しだって、まだ足りてない!
8988TEXT_AKTKMG103_04452_NIDHANA_000_108この想いだってアーカーシャを…… デュナミスを、きっと動かすはず。 みんなと一緒に、強く、強く、想い続けるよ……!
9089TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_110魔導船ラグナロク……。 祖父から父へ、そして私たちへと託された船……。 これほど勇気が出る贈り物はないよ。
9190TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_111あの船で、私たちは必ず辿り着く…… さあ乗りこもう、Player!
9291TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_115いってきます……。 お父様……お母様……そして、お祖父様……。
9392TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_116みんなのいるこの星を…… たくさんの想いが込められた、アーテリスを…… 私は、必ず…………。
9493TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_120さて、気を引き締めていかないとな。 どんなに万全な体制を整えていたとしても、 飛び込む先は未知の領域、しかも終末の根源だ。
9594TEXT_AKTKMG103_04452_THANCRED_000_121言っただろう? ……俺は、何としてでも「暁」を護る。 あれは、酒の席での空約束なんかじゃないさ。
9695TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_125転移装置は、全員しかと受け取りました。 これで、いざというときは、 魔導船の中へと瞬時に撤退することができる……。
9796TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_126いかなる窮地においても機を逃さぬよう、 しかと胸に刻んでおきたいと思います。
9897TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_130正しい形での神降ろし、か……。 「暁」として活動をはじめたころには、 予想すらできていなかった事態ね。
9998TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_131これまでの世界の歩みをもって、 遥か遠くに繋がる、新たな道を創ってもらうとしましょう。 ……こちらの準備は、いつでもよくってよ?
10099TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_135……舞台は整ったな。 あとはオレたちが、ウルティマ・トゥーレで、 メーティオンを撃破できるかどうかだ。
101100TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_136そのための鍵は、きっと…… 終末に抗い続けたハイデリンが、最後に遺した言葉だと思う。
102101TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_137誰かの歓びが、誰かの悲しみであるのなら…… あらゆる人が絶望する中で、 自分ひとりが希望を抱くこともあるのだと。
103102TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_140それじゃあ、ぼちぼち行くか。 ここで頭を捻っているより、直接相手を見る方が早い。
104103TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_141生憎、絶望だの苦しみだのは、見慣れているんでな。 どんな力を繰ってこようが、そいつの「底」は知っている。
105104TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_145……アメリアンスは、ここへは来ないそうだ。 来れば引き留めてしまうと、自分でもわかっているのだろう。
106105TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_146私とて、その想いがないわけではない。 魔導船の準備をする手は幾度も止まり…… その度に、心臓を突き刺すような気持ちで、先へと進めてきた。
107106TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_147これが最後だ……もう一度だけ、この胸に杭を打ち…… 君たちを、滞りなく送り出そう。
108107TEXT_AKTKMG103_04452_FOURCHENAULT_000_148アルフィノとアリゼーを、どうか…… 彼らの愛する世界ごと、護ってやってくれ……。
109108TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_150技術は自由のために……。 魔導船ラグナロクは、俺たちだけで造ったものじゃないが、 まさにうちの社訓を体現しているな。
110109TEXT_AKTKMG103_04452_CID_000_151持ち寄った古今東西の技術をもって、 自由を掴むために造りだされた…… ああ、掛け値なしに、最高の船だ!
111110TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_155月の技術……跳躍航行装置…… オレに、こンな玩具を見せたからには、 ここで世界を終わりにするとか、あり得ないよなぁ?
112111TEXT_AKTKMG103_04452_NERO_000_156とっとと行って、なンとかしてきやがれ。 心置きなく平和にしていいぞ。 オレ様の新作を、ガタガタ震えて待つためにな……!
113112TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_160どうにか仕上がって、よかったぜ……。 タタル嬢の差し入れがなかったら、 途中でウェッジが干上がってたところだ。
114113TEXT_AKTKMG103_04452_BIGGS_000_161……言ったとおり、あとはお前たちに任せる。 勝って、帰ってこいよ。
115114TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_165、忘れ物はないッス!? 装備の修理や、リテイナーへの依頼、 期限が迫っている納品などなどッス!
116115TEXT_AKTKMG103_04452_WEDGE_000_166大丈夫ッス? 本当ッス!? なら……気をつけて行ってくるッス!
117116TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_170くそーっ、シカルドの奴、 ちゃっかりイイとこ持っていきやがった! 少~しばかり船を操れるからって!
118117TEXT_AKTKMG103_04452_EMMANELLAIN_000_171かくなる上は、オレ、お前たちの見送りで超活躍するからな。 千切れるくらい腕振ってやるわ、見てろぉー!
119118TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_180ご準備がよろしければ、 魔導船ラグナロクのブリッジまでご案内いたします。
120119TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_181これより物語が大きく進展するため、 カットシーンが連続して再生されます。
121120TEXT_AKTKMG103_04452_SYSTEM_000_182しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
122121TEXT_AKTKMG103_04452_Q1_000_183魔導船ラグナロクに搭乗しますか?
123122TEXT_AKTKMG103_04452_ALPHINAUD_000_200何か、ガスのようなものが滞留しているね。 リヴィングウェイたちの言うとおり呼吸はできるが、 風がなくて淀んだ感じだ……。
124123TEXT_AKTKMG103_04452_ALISAIE_000_205暗くて、先がよく見えないわ……。
125124TEXT_AKTKMG103_04452_URIANGER_000_210あなたは、倒れる前のことを覚えておいでですか? 私は、サンクレッドよりも先に意識を失って……。
126125TEXT_AKTKMG103_04452_YSHTOLA_000_215メーティオンの力が、あそこまで圧倒的だなんて……。 けれど、どうして私たちを見逃したのかしら……。
127126TEXT_AKTKMG103_04452_GRAHATIA_000_220まずいな……。 今またメーティオンが同じように襲ってきたら、 対抗する手立てがない。
128127TEXT_AKTKMG103_04452_ESTINIEN_000_225少し遠くを見上げるだけでも、 自分が地面に立っているのかすら、あやふやになってくる。 厄介な場所だな……。
129128TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_230取り急ぎ、そこに補給システムを設置しておきました。 この宙域で、どこまで役に立つかはわかりませんが……。
130129TEXT_AKTKMG103_04452_LIVINGWAY_000_231ひとまず生存可能な環境になっているといえど、 何が起こるかわかりませんわ。 危険を感じたら、すぐにラグナロクに帰還してくださいませ。
131130TEXT_AKTKMG103_04452_AEGLYFFE_000_190(★未使用/削除予定★)
132131TEXT_AKTKMG103_04452_Q2_000_191(★未使用/削除予定★)