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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** イェドリマンのカーンチャナは、もうひとつ仕事を頼みたいようだ。
21TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 カーンチャナと話した。オグルの仕事に、再びつきあうことになった。サベネア島のイェドリマン西にいる「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。
32TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_02アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン西の「オグル」と話そう。
43TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_03オグルと話した。彼女を連れて、イェドリマン西で漁師に聞き込みをしよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「オグル」に話しかけることで同行を再開できます。
54TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_04漁師に聞き込みをした。オグルを連れて、イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。
65TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_05アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン北西で「オグル」を探そう。
76TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_06オグルを見つけた。イェドリマン北西の「」で見渡して、魔物が現れたら討伐しよう。
87TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_07魔物を討伐した。イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」に報告しよう。
98TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_08アルカソーダラ族の漁師に報告した。彼らは、魔物から素材を採集し、活用方法を模索するという。故郷の部族と同じく、命を粗末にしないその姿に、オグルは感心したようだ。
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2524TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_00アルカソーダラ族の漁師と話す
2625TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_01オグルと話して同行させる
2726TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_02オグルを連れて浜辺の漁師たちと話す
2827TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_03オグルを連れてアルカソーダラ族の漁師と話す
2928TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_04オグルを探す
3029TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_05で見渡し、魔物が現れたら討伐
3130TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_06アルカソーダラ族の漁師に報告
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4948TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_000ドマやクガネでは、 ちゃんと依頼をこなせてたんだ……本当だぞ?
5049TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_001あら、仕事に興味をもってくれたのね! 近隣住民から、魔物の討伐依頼がきているの。
5150TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_002最近、星戦士団もいろいろと忙しそうでねえ…… 巡回の人手が足りず、魔物の駆除が進んでいないみたい。 それで、対処依頼がこちらにきたのよ。
5251TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_003依頼人は、アルカソーダラ族の漁師さん。 漁に出るのを見かけたから、今は西の浜辺にいるはずよ。
5352TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_004また、マタンガ族!?
5453TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_005姐さん、 もう少しつきあってくれ、後生だからぁ!
5554TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_006恩に着る! じゃあ、イェドリマン西の浜辺で、 「アルカソーダラ族の漁師」に話を聞こう。
5655TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_007アルカソーダラ族に、 慣れてくれるといいんだけどねえ。
5756TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_008な、なんとか挽回しないと。
5857TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_010魔物の件で来てくれたって? そりゃあ助かる!
5958TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_011俺らには船もあるが、陸路を使うこともあるんでな。 被害が増える前に、手を打ちたくてよ。
6059TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_012幸い、俺は襲われていないが、仲間が襲われたんだ。 詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。
6160TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_013姐さん……聞き込み、一緒に行こう? アルカソーダラ族相手に、ちゃんと話せる自信なくて…… た、頼むよ~! 行くときは声をかけてくれ!
6261TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_014詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。
6362TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_100_015聞き込みを始めるんだな? よ、よし……私もついていくから、よろしく頼んだ!
6463TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_020悪い、休ませてくれ。
6564TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_021ああ、魔物の話か。 アキャーリからイェドリマンへ向かったとき、 見慣れない魔物を3体ぐらい見かけたよ。
6665TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_022考え事をしているから、あとにして。
6766TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_023魔物に襲われたかって? ええ、陸路で海産物を運んでいたときにね。 街道に魔物が出るなんて珍しいから、驚いたよ。
6867TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_024ふあぁ、ねむ……。
6968TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_025え、人を襲う魔物の情報? そこのアキャーリって漁村を出たところで、 長い舌を持つ魔物に襲われて、大変だったよ。
7069TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_026聞き込みはこんなもんだな。 「アルカソーダラ族の漁師」に状況報告しつつ、 集めた情報を整理してみるか。
7170TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_027そろそろ働くかぁ。
7271TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_028漁獲量を増やす方法はないかしら……。
7372TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_029ベッドが恋しい……。
7473TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_100_030俺と話す前に、 隣でぼんやりしてる嬢ちゃんへ声をかけてやれ。
7574TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_030漁師たちから話は聞けたか?
7675TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_031魔物に遭遇したのは街道で、 数は3体、長い舌が特徴的らしい!
7776TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_032そりゃあ、ピシャーチャだな。 星戦士団の巡回が減っている影響で、 内陸側の魔物が、こっちに入り込んじまったか。
7877TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_033なんにせよ、人を襲うことを覚えた魔物を放置するのは危険だ。 討伐のほうもよろしく頼む。
7978TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_034あと、本当にピシャーチャだったら、亡骸を持ってきてくれ。 試したいことがあってな、ひとまず1体あれば十分だ。
8079TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_035よーし、どっちが先に倒すか競争だ! いざっ!
8180TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_036威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?
8281TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_037威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?
8382TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_040ふっふーん、先に1体、仕留めたぞ! ばあちゃんの言う通り、「狩りは、ヨルのように速く」ってね!
8483TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_041残りの2体は、頼んでもいいか? 私がこいつを倒すのを見て、北西に逃げちゃってさ。 そのかわりに、私は浜辺まで亡骸を運んでおく!
8584TEXT_AKTKZA202_04490_Q1_000_042何と言う?
8685TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_001依頼人、アルカソーダラ族だけど平気?
8786TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_002また気絶するんじゃ……
8887TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_043へ、平気だって! 少しは慣れてきた……ような気がするし! ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!
8988TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_044ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!
9089TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_045重かった……。
9190TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_050戻ったか。 嬢ちゃんが持ってきた亡骸は、 船で仲間に運んでもらったところだ。
9291TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_051残りの2体は倒せたか?
9392TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_052始末してくれたか! 助かったぞ。
9493TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_053さっすが~! 姐さん、強いなぁ。
9594TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_054にしても、なんで亡骸が欲しかったんだ?
9695TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_055もちろん解体して、役立てるのさ。 ピシャーチャの硬鱗は、職人の手にかかれば銀糸になるし、 肉は食料に、骨や牙は釣り針の材料になる。
9796TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_056魔物だろうと、命は粗末にできねぇだろ? 残りを放置してもらったのは、魔物に対する警告さ。 近づいてこなければ、むやみに殺さずに済むからな。
9897TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_057へえ……私の部族も、狩った獲物はしっかり活用してたぞ! ばあちゃんも「命いただく感謝を忘れずに」って言ってた。 やっぱりガジャースラ族とは違うんだな、感心、感心。
9998TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_058ははあ、俺と目を合わせないのは、ガジャースラ族のせいか。 アルカソーダラ族は、気のいいやつらばかりだ。 そのうち慣れる。
10099TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_059そら、こいつが報酬だ。 受け取ってくれ。
101100TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_060これで依頼完了だな! 斡旋人のカーンチャナにも、報告しておくか。 イェドリマンへ戻る準備ができたら、声をかけてくれ!
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105104TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_073何をする?
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107106TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_002同行状態を解除する
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109108TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_074いつもなら、聞き込みぐらいできるんだぞ? マタンガ族が苦手なだけで……。
110109TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_075紅玉海とはまた違う景色だなぁ。 獲れたての魚、塩ふって焼いたら美味そう……。
111110TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_076魔物って、どんなやつなんだろうな。 聞き込みを進めよう!
112111TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_077同行状態を解除します。本当によろしいですか?
113112TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_078え、急用か!? じゃあ、「アルカソーダラ族の漁師」のところにいるから、 用事が片付いたら声をかけてくれ……見捨てないでよ?
114113TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_079ああ、来た来た! よーし、それじゃあ仕事にとりかかるぞ!
115114TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_080このクエストを進行させるには、 オグルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
116115TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_100_080同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
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