mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
18 KiB
18 KiB
| 1 | 0 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_00 | オムファロスのグ・ラハ・ティアは今後の方針について考えているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_01 | 突然現れた十二神の神々は、自分たちがこの星を統べるのだと話し、神域へ挑めと誘った。オムファロスの「グ・ラハ・ティア」と対策について話し合おう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_02 | グ・ラハ・ティアは十二神の問題を解明する方法を探ってくれるようだ。デリックとともに「輝ける神域 アグライア」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_03 | 輝ける神域 アグライアを攻略した。オムファロスへと戻ろう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_04 | 輝ける神域 アグライアで戦った神々は、とある目的のために人と戦うことが必要なのだと語った。オムファロスへ駆けつけてくれた「クルル」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_05 | クルルと話し、状況を整理することになった。神々の目的とは、いったいなんなのだろう……。 |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_AKTKEA102_04537_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_00 | グ・ラハ・ティアと再度話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_01 | 「輝ける神域 アグライア」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_02 | 「輝ける神域 アグライア」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_03 | クルルと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_AKTKEA102_04537_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_000 | 魔法的な隠蔽、か……。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_001 | 黒衣森にある古都アムダプールの遺跡は、 第七霊災を境に精霊の力が弱まって姿を現したと聞く。 似たような理屈の可能性もあるかもな……。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_011 | よし、わからないことをオレたちだけで悩んでいても仕方ない! ここは本腰を入れて調査をしなおした方がよさそうだな。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_012 | それには、人員や機材の確保なんかも必要になってくる。 先行調査が役目のオレたちだけでは、手に余る案件だ。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_013 | まずはバルデシオン委員会の臨時代表クルルに、 正式な調査の段取りをつけてきたい。 それでもいいか? |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_014 | ああ、君たちは先行調査なんだろう? 本腰を入れてくれるっていうのなら、ありがたいくらいだ。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_015 | なら、オレたちは、 一度オールド・シャーレアンに戻って…… |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_016 | (-????-)行かせはせぬぞ……。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_017 | (-????-)人の身でありながら、 神々の領域に足を踏み入れるとは、なんたる不遜……。 そう易々と立ち去れると思うてか? |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_018 | 我は工神ビエルゴ……。 人が神と称するもの……。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_019 | (★未使用/削除予定★) |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_020 | エオルゼア十二神の!? 嘘だろ、実在してたのか……!? |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_021 | 目に映しておきながら、なお疑うか。 我々は、信仰に創られし虚像などではない…… |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_022 | 十二神のすべてが、確かに存在しているのだ。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_023 | そして、ハイデリンの消失せし現下、 この星の新たな支配者となる! |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_100_023 | (-豪気な貴婦人の声-)我らは、見届けつづけてきた……。 エオルゼアで、この星で起きていたすべてのことを。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_023 | (-豪気な貴婦人の声-)そして悟ったのだ。 我らが次なる「星の意志」となるために…… 光の加護を受けた「神殺し」が障害となると! |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_120_023 | (-怜悧な老人の声-)そやつ自ら神々の領域に飛び込んでくるとは…… 誅戮 (ちゅうりく)するはたやすいが、どうしてくれようか。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_130_023 | (-重なり響く声-)我らは人の神ゆえ、人の前では寛容であらねばなるまい。 量るべきだ、この者の真価を……。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_140_023 | (-豪気な貴婦人の声-)然れば、手合いにて審理するのがよかろうて。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_150_023 | ふむ、審理か……。 我らのそれは、人にとって命懸けの試練そのもの。 結末は変わらぬだろうが、ただ滅するよりは愉しめよう。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_160_023 | 突然現れて、なに勝手なことを……! |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_170_023 | 人の理が、神に通用すると思うてか? 人の子らよ、神の理に従うがいい。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_024 | 見よ、我らが「神域 (しんいき)」に至る門は開かれた……! |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_100_024 | (-怜悧な老人の声-)人の力を、我らに示してみせよ。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_024 | (-豪気な貴婦人の声-)人の誠 (まこと)を、我らに示してみせよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_120_024 | (-重なり響く声-)人の魂を、私たちに示してみせよ。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_025 | 存分に英気を養い、仲間を集め、武具を磨き、 心して挑み来るがよい。 この世界を、人の手に残しておきたくば、な……。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_025 | いまのは……いったいなんだ? 俺がここの調査をしてたときには、 あんなの出てこなかったぞ。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_110_025 | しかも、えらく物騒なことを言っていたな。 放っておいたら、マズいことになるんじゃないか……? |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_026 | いや……ちょっと待ってくれ……。 オレも、なにがなんだか……。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_027 | 十二神は、古くからエオルゼアの人々が信奉してきた神々だ。 それぞれが異なる物理的要素と事象的要素を司るとされていて、 各地に神話や伝承が残ってる。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_028 | とはいえ、あくまで伝承上の存在だ。 それが急に出てきても、はいそうですかって信じられるかよ! しかも、「星の意志」になろうとしてるだなんてさ……! |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_029 | ましてや、オレたちがここに来たのを見計らったように現れて、 Playerの存在を知っていた。 その上、「支配されたくなければ力を示せ」だって? |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_030 | いや、おかしいだろ! 何から何まで怪しすぎだ! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_100_030 | 怪しいが…… 十二神を自称する、見たこともない存在であることも、 たしかだよな。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKEA102_04537_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_001 | 挑めというなら、挑むのみ! |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_002 | ガイウスが、十二神も蛮神だと話していた |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKEA102_04537_A1_000_003 | また妙な事態に巻き込まれた気がする…… |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_110_030 | あんたって人は……。 頼もしいよ、まったく。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_120_030 | ハイデリンやゾディアークだって、 言ってしまえば蛮神だったわけだしな。 ありえる話だとは思うが、今の段階では断言できない。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_130_030 | まあ、これも新たな冒険といえば……そう……かもな……? |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_140_030 | いずれにせよ、星を征服するという言葉がもし本当だったら、 エオルゼア全土に影響が及ぶかもしれない。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_150_030 | いろいろと思うところはあるが…… あんたのことだ、ここで引き返すつもりはないだろう? |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_031 | バルデシオン委員会として、正式に対応してくれるってことか? |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_032 | ああ、星のありようの調査と、世界の脅威への対策…… それがバルデシオン委員会の意義だからな! |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_033 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_040 | 俺も驚きだ。 まさかエオルゼア十二神が現れるとは……。 |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_050 | じゃあさっそく、具体的な対処について考えよう。 デリック、あんたは工神ビエルゴが消え去った先に、 なにがあるか知っているか? |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_051 | ああ。 あの先は、それぞれ別の幻域…… ビエルゴの言った「神域」に繋がっている。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_052 | エーテル的な繋がりが安定しないのか、 行けたり、行けなかったりって感じなんだが…… あの様子だと、神々が門を開いたんだろう。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_053 | 俺は一度すべての神域を探索している。 その際に神は現れなかったが、道案内くらいはできるはずだ。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_054 | しがない探検家なんで、 君たちが護ってくれるなら、という条件つきだが。 どうする? |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_055 | 工神ビエルゴは、 「仲間を集め、武具を磨き、心して挑み来るがよい」 って言ってたな。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_056 | あんたがどれだけ強いかはよく知ってるが…… 実力が未知数の十二神に、オレとあんただけで挑むのは、 さすがに無謀だっていうのもわかる。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_057 | だから……ただあんたについてくんじゃなくて、 一緒に勝てる方法を選ぶよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_058 | オレは今回裏方だ。 あんたが神域に乗り込んでいる間に、 バルデシオン委員会として、最善を尽くす。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_059 | クルルに連絡を取って、 この不可解な事態を解明する方法を探ってみるよ。 十二神について、いまはひとつでも多くの知識が必要だからな。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_060 | ……必ず乗り越えよう、Player。 神々の、あんな勝手な審理なんてな! |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_070 | 俺は準備できてる。 君のタイミングで神域に向かおうじゃないか。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_081 | 無事だったのね……! |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_082 | ラハくんに連絡をもらって、急いで来たの! 十二神を名乗る存在が現れたんですって!? |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_083 | さっき現れた神々を、倒しきったのか! |
| 114 | 113 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_084 | あんたなら、無事に戻ってくるって信じてたよ。 |
| 115 | 114 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_085 | (-ラールガーの声-)ガッハッハ! 愉快、愉快! |
| 116 | 115 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_086 | 神が人にひと芝居を打つ日がくるとはのう! ビエルゴの敵役、よくよくはまっていたではないか! |
| 117 | 116 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_087 | 人に神々との戦いを決意させるには、 あのくらいせねばと思ったのです……。 そう笑わないでください、お師様……。 |
| 118 | 117 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_088 | はぁ……神域に招くためとはいえ…… 愛しき子らを邪険にする物言い、心苦しくあったぞ。 |
| 119 | 118 | TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_089 | アーゼマよ……。 そう宣うわりには、嬉々として戦っていたが、 審理の本分は、忘れていなかったであろうな……? |
| 120 | 119 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_090 | ふん、人があまりにも愛いもので、少々昂っただけよ。 それはナルザル、そなたも同じであろう! |
| 121 | 120 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_091 | 人の子らよ、僥倖であったな。 此奴が高揚するところなど、そうそう見られるものではないぞ。 |
| 122 | 121 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_092 | いったい、どういうことなの……? 彼らは倒されたはずじゃ……。 |
| 123 | 122 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_093 | 逃げ延びていた……それとも再召喚か……!? 何にせよ、まだやるって言うなら……! |
| 124 | 123 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_094 | いやいや、もうお前たちと戦う意思はない! 武器なぞ置いてかまわん。 |
| 125 | 124 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_095 | 私たちは、何かに召喚されるような存在ではありません。 無論、クリスタルを食らったり、人を魅了したりもしない。 その点は、どうか安心してください。 |
| 126 | 125 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_096 | ……そうは言っても、 十二神の神降ろしについては前例があるんだ。 |
| 127 | 126 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_100_096 | 第七霊災の折、迫りくるダラガブからエオルゼアを護るために、 ルイゾワ様が命を賭して、その召喚を試みたといわれている。 |
| 128 | 127 | TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_000_097 | あれは、当時の人々の信仰によって創造された、 いわば「十二神の力」という蛮神……。 唯一無二 (オリジナル)の私たちとは別のもの。 |
| 129 | 128 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_000_098 | うむ、あの霊災の被害を減じ、また大地を再生に導いたのは、 まごうことなく人の想いだったといえよう。 |
| 130 | 129 | TEXT_AKTKEA102_04537_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 131 | 130 | TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_001 | それなら、お前たちは何者だ? |
| 132 | 131 | TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_002 | 本当に、星の意志になるつもりだったのか? |
| 133 | 132 | TEXT_AKTKEA102_04537_A2_000_003 | どうして今、自分たちの前に現れた? |
| 134 | 133 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_099 | …………人に願いがあるように、 私たち十二神にも、どうしても叶えたい願いがある。 |
| 135 | 134 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_100 | そのために、人の協力…… より正確には、神と人との戦いが不可欠。 ゆえにこそ、世界を征服するなどと虚言を弄したわけですが…… |
| 136 | 135 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_101 | 人の神に相応しくない、不遜で不誠実な態度でした。 戦いにおいて力を振るったことも含め、あなたに対しては、 詫びねばならないでしょう。 |
| 137 | 136 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_102 | その叶えたい願いがどういうものかは、 教えてもらえないのでしょうか? |
| 138 | 137 | TEXT_AKTKEA102_04537_NALDTHAL_100_102 | ああ、私たちからは告げられぬ。 知りたければ、その手、その足で突き止めるといい。 |
| 139 | 138 | TEXT_AKTKEA102_04537_AZEYMA_110_102 | 真理を知らずして進むことに、納得は得られまい。 しかし歩みを止めなければ、我らが黙する理由も、 いずれわかるであろう。 |
| 140 | 139 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_103 | 我らの存在が、人にとっては「何」であるか……。 その目でしかと見定めよ。 |
| 141 | 140 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_104 | (★未使用/削除予定★) |
| 142 | 141 | TEXT_AKTKEA102_04537_RHALGR_000_105 | (★未使用/削除予定★) |
| 143 | 142 | TEXT_AKTKEA102_04537_BYREGOT_000_106 | 人よ、我らを知り、我らに至りなさい。 時が来たらば、またこの神域でまみえましょう。 |
| 144 | 143 | TEXT_AKTKEA102_04537_GRAHATIA_000_110 | エオルゼア十二神と言葉を交わしたなんて…… 落ち着いて考えてみると、とんでもないことだよな。 |
| 145 | 144 | TEXT_AKTKEA102_04537_DERYK_000_0115 | 俺たち探検家が探し求めていた幻域は、 神々の領域、「神域」だったってことか。 俺が探索したときは、誰もいない遺跡のように見えたんだがな……。 |
| 146 | 145 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_0120 | 驚いたわ……。 なんでもないことのように、十二神が現れるんだもの! |
| 147 | 146 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_121 | でも、話が通じる相手のようにも思えた。 実際に戦った、あなたの話も詳しく聞きたいわ。 |
| 148 | 147 | TEXT_AKTKEA102_04537_KRILE_000_122 | そちらの彼にご挨拶もしたいし、 状況を整理する時間を、少しもらえるかしら? |