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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_00バルデシオン分館のモンティシェーニュから、禁書庫に入る方法を聞こう。
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2524TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_00ヤ・シュトラを連れてガイド用の魔法人形と話す
2625TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_01デミール家の禁書を探す
2726TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_02ヤ・シュトラにを渡す
2827TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_03ヤ・シュトラと話す
2928TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_04デミールの遺烈郷のニッダーナと話す
3029TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_05指定地点からを入手
3130TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_06ヤ・シュトラにを渡す
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4948TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_001準備が良ければ出発しましょう。
5049TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_010おぬしら、すぐに禁書庫へ向かうつもりかの?
5150TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_011ええ、そのつもりよ。
5251TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_012ならばヌーメノン大書院へ行き、 「ガイド用の魔法人形」を探すといい。
5352TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_013わかったわ。 ありがとう。
5453TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_014フォフォフォ…… では、ワシも失礼するぞ。
5554TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_015私たちも行きましょう。
5655TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_016(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_017(★未使用/削除予定★)
5857TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_018(★未使用/削除予定★)
5958TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_020あなたとグ・ラハ・ティアが訪ねてくるまで、 ここで次元跳躍の手がかりを探していたのだけれど…… それが禁書庫にあるだなんて、まさに灯台下暗しね。
6059TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_021あらかじめアルザダール3世の冒険譚を知っていたら、 そこから辿り着いていたかもしれないわね。 児童向けの伝記なんかも読んでみるべきだったのよ。
6160TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_022非現実的なことを成し遂げるためには、 常識に縛られない、柔軟な発想力が必要……。 時間があったら、もっといろんな本を読んでみたいわ。
6261TEXT_AKTKMH108_04533_Q1_000_000何をする?
6362TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_001話す
6463TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_002同行状態を解除する
6564TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_003キャンセル
6665TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_004**「ヌーメノン大書院」について話す
6766TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_051ヌーメノン大書院で、「ガイド用の魔法人形」を探しましょう。
6867TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_052同行状態を解除します。 本当によろしいですか?
6968TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_053あら、ほかの用事でも思い出したの? それなら、「バルデシオン分館」で待っているわね。
7069TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_054準備は万全? それなら、ヌーメノン大書院に向かうとしましょう。
7170TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_055哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 アナタ オヒトリ デ ヨロシイ デショウカ?
7271TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_056このクエストを進行させるには、 ヤ・シュトラが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
7372TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_057同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
7473TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_058Player様 ト ヤ・シュトラ様。 哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 準備ハ ヨロシイ デスカ?
7574TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_059ソレデハ 禁書庫 ヘ ゴ案内 イタシマス。
7675TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_080禁書庫 マデ ゴ案内 イタシマスカ?
7776TEXT_AKTKMH108_04533_Q2_000_081「ヌーメノン大書院:禁書庫」へ移動しますか?
7877TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_100ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。
7978TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_105手に取ったことのない書物が、こんなにも……。
8079TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_110ええ、わかっているわよ。 今は探し物が先だってことはね。
8180TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_120(-『ある彫金師の日記』-)異界で出会った人型の美しい妖異…… 獣のようにエーテルを求めるほかの個体と違い、 今にも消えてしまいそうなほど、儚い瞳をしていた……。
8281TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_121(-『ある彫金師の日記』-)あの妖異は「彼女」と呼ぶべきか、それとも……? いや、そんな些細なことは問題ではない。
8382TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_122(-『ある彫金師の日記』-)美しき存在は、 ただそれだけで愛を捧げるに足るのだから!
8483TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_123どうやら、探している禁書ではないようだ……。
8584TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_124(-『ある魔法学者の手記』-)第六星暦1564年、アマルジャ族が蛮神「イフリート」を召喚した。 情報筋によれば、この蛮神は巨大なトカゲ状の姿を持ち、 火の魔力を操る権能を持っていたという。
8685TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_125(-『ある魔法学者の手記』-)神降ろしが信仰心や祈りによって発動することを考えれば、 蛮神の姿や権能が、召喚者が信じる神話と一致していたことは、 魔法学的には「妥当な結果」と言えるだろう。
8786TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_126(-『ある魔法学者の手記』-)では、万能の知性を信じる者が祈りを捧げ、 神降ろしを行ったとしたら、どのような存在が生じるのか。 知の神たるサリャクや、それに類する存在を召喚したとしたら?
8887TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_127(-『ある魔法学者の手記』-)呼び降ろされた人工的な万能神は、知の深淵を知り得るのか。 もしそうだとしたら、その知識はどこから生じたというのか。
8988TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_128(-『ある魔法学者の手記』-)私は古代世界がいかなるものかを知りたい。 過去に戻る手段がないとしたら、過去を知る存在を召喚すれば…… しかし、回答を得たとしても、真実か否か確認する術はないのだ。
9089TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_129どうやら、探している禁書ではないようだ……。
9190TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_130(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)本書は、デミール家第9代当主ヌハシャンが発見せし秘術、 すなわち世界を繋ぐ門の制御法を記したものである。
9291TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_131(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)シャーレアン魔法大学学長殿、 ならびに魔法学学会・会員の皆様に、 友情の証として、我が知識のすべてを贈るものである。
9392TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_132探していた禁書に間違いないようだ。 ヤ・シュトラに渡そう。
9493TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_150お目当ての本を見つけたですって? ごめんなさい、出遅れたわ。 軽くめくった本の中身が気になってしまって……困ったものね。
9594TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_151ありがとう、助かったわ。
9695TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_200オ探シ ノ 本ガ 見ツカッテ 何ヨリデス。
9796TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_210さて、すぐにでも人造アトモスの製作にかかりたいのだけれど、 私は錬金術は門外漢だから、素直に専門家を頼るとしましょう。
9897TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_211デミール家が編み出した秘術なのだから、 その名を冠するデミールの遺烈郷の錬金術師に相談するべきね。 ニッダーナなら、喜んで話を聞いてくれるんじゃないかしら。
9998TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_212協力ありがとう。 哲学者議会にもよろしく伝えておいて。
10099TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_213承知シマシタ。 オ目当テ ノ 本ガ アレバ マタオコシヲ。 禁書以外 デアレバ イツデモ オ探シ イタシマス。
101100TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_214それじゃ、サベネア島に向かいましょう。
102101TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_250相変わらず、ここの錬金術師たちは、 徹夜続きの青ざめた顔でも、眼だけは生き生きとしているわね。
103102TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_260ヤ・シュトラさんから聞いたよ! 何でも、楽しそうな研究に混ぜてもらえるんだって?
104103TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_261きっとあなたたちには楽しんでもらえると思うわ。 まずは、この書物を見て頂戴。
105104TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_262どれどれ……。
106105TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_263えっ!? この署名は、デミール家の……! でも、こんな書物、存在すら聞いたことがないよ!
107106TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_264でしょうね。 ヌーメノン大書院の禁書庫から、持ち出してきたんですもの。
108107TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_265ええっ!? それじゃ、これ禁書ってこと!?
109108TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_266そ、そんな…… 禁書は読むことを禁じられているから禁書なんだよ!? そんなもの渡されたら……
110109TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_267読むに決まってるじゃない!
111110TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_268デミール家が、過去にこんな秘術を編み出していたなんて…… まだまだアタシたちの知らないことは多いなぁ……。
112111TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_269もう察していると思うのだけれど…… その書物に記されている人造アトモスの製作に、 力を貸してもらえないかしら?
113112TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_270もちろん、喜んで! むしろ、こっちからお願いしたいぐらい!
114113TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_271あの高名なシャーレアンの賢人たちを震え上がらせて、 禁書に指定させてしまった知識だなんて、 紐解かずにはいられないよ!
115114TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_272その気持ち、私にもよくわかるわ。
116115TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_273ところで、人造アトモスなんて作ってどうするの?
117116TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_274豊穣海に沈んだ海底遺跡に、 封印されたヴォイドゲート……。 本当、アタシの知らないことってまだまだあるんだぁ……。
118117TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_275ともあれ、人造アトモスにゲートを拡張させるなら、 まずは、その実物を見ておく必要がありそうだね。 危険なものだろうから、失敗は許されないし……。
119118TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_276それなら、私たちと一緒に行きましょう。 ちょうど、ヴォイド探索に向けて、 もうひとつの準備をするところだったから。
120119TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_277これから行う準備には、 「」と「アクアマリンの原石」、 それに「高純度の水属性クリスタル」を用意する必要があるの。
121120TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_278原石とクリスタルについては、 オールド・シャーレアンで仕入れておいたから、 残る「」を入手してきてもらえないかしら。
122121TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_279それなら、「マーヤーの幻泉」へ行くといいよ。 あそこの水は、魔力を活性化する作用があると言われていて、 古くは、魔術師たちが修行に使っていた場所なんだ。
123122TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_280あなたが水汲みに行っている間に、私はヴリトラを呼んでくるわ。 これから行うことは、ゲートの封印装置を操作する必要があるのよ。
124123TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_281じゃあ、頼むわね。 終わり次第、またここで会いましょう。
125124TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_300そんな重大でおもしろそうな計画に加えてもらえて嬉しいよ! 期待に応えられるようにがんばるね!
126125TEXT_AKTKMH108_04533_VARSHAHN_000_400再び海底遺跡に向かうのだろう?
127126TEXT_AKTKMH108_04533_ESTINIEN_000_405メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、 たいそう喜んでたぞ。
128127TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_410言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、 魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて! って、もう遅いよね……?
129128TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_420「」は手に入ったかしら?
130129TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_421ああ、これだけあれば十分よ。 助かったわ、私の持ってきた材料とあわせて、 ヴォイドゲートのところまで運びましょう。