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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_00メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、何か伝えたい様子だ。
21TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_01前回までの冒険録: 新たなる冒険を始めた冒険者は、ラザハンでエスティニアンと再会し、豊穣海に沈む宝物殿を目指すことになった。冒険の末、その最奥部で見つけたのは、封印されたヴォイドゲートであった。そこに現れたヴリトラから、5000年前にヴォイドへと渡った姉、アジュダヤの話を聞かされた一行は、彼が長年秘めていた想いを知る。デミール家に由来する禁書から、ゲートを拡張する方法を見出したヤ・シュトラは、人造アトモスの製作を提案。また、ヴォイドに長期滞在しても劣化することがないよう、護魂の霊鱗の改良をガーロンド・アイアンワークスに依頼。ラザハンの人々の応援を受けたヴリトラは、ついに姉を探すため、進み、護り抜く決意を固めるのであった。             * * * 護魂の霊鱗の改良が終わり、人造アトモスの製作にも成功したようだ。サベネア島のデミールの遺烈郷にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
32TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_02旅立ちの準備がすべて整った。サベネア島のアキャーリにいる「壮年の星戦士」に、封宝の間へと案内してもらおう。
43TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_03ふたたびヴォイドゲートの封印を解くときが来た。アルザダール海底遺跡群の封宝の間で「ヴァルシャン」と話そう。 一度外に出た場合は、アキャーリにいる「壮年の星戦士」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。
54TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_04ヴァルシャンと話した。ヴォイドに渡り、探索の安全を確保するため、異界の孤城「トロイアコート」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
65TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_05城の最上層にある庭園で、スカルミリョーネと名乗る妖異と戦闘になった。庭園から見渡し、周辺の状況を確認しよう。 一度トロイア城から離れた場合は、封宝の間から再び訪れることができるようだ。
76TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_06城の主たる妖異はスカルミリョーネに喰われ、そのスカルミリョーネも一行によって倒された。トロイア城の水占庭園にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
87TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_07ヤ・シュトラと話した。周辺の安全は一旦確保することができたものの、アジュダヤを探しにいく前に、この世界について情報を集めよう。
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2524TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_00デミールの遺烈郷のヤ・シュトラと話す
2625TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_01アキャーリの壮年の星戦士と話す
2726TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_02ヴァルシャンと話す
2827TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_03「異界孤城 トロイアコート」を攻略
2928TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_04「異界孤城 トロイアコート」を攻略
3029TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_05ヤ・シュトラと話す
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4948TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_001ああ、Player。 たった今、ガーロンド・アイアンワークスから、 連絡を受けたのだ。
5049TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_100_001彼らに頼んでいた、 護魂の霊鱗をヴォイドでも耐えうるように補強する作業…… それが無事に完了したらしい。
5150TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_002彼らも此度の計画には興味があるようで、 直接届けに来てくれるそうだ。
5251TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_003錬金術師たちからも、ゲートを拡張するために使う、 人造アトモスの製作に成功したと報告を受けている。 これでヴォイドへと旅立つ準備が、すべて整ったわけだ。
5352TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_004取り急ぎ、エスティニアンには、 デミールの遺烈郷にいるヤ・シュトラを訪ねるよう連絡した。 私たちも、そこに合流するとしよう。
5453TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_100ガーロンド社の人々にも、遺烈郷に来てもらうよう伝えてある。 さすがにまだ到着していないようだが……。
5554TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_105これが人造妖異…… 妖異まで自分たちで造っちまうとは、 さすがはラザハンの錬金術師といったところか。
5655TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_110待っていたわ、Player。
5756TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_111さっそくだけれど、見て頂戴。 これが錬金術師たちの努力の結晶、人造アトモスよ。
5857TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_112実践こそできていないけれど、エーテルを視た範囲では、 本物のアトモスと限りなく近しい状態に仕上げられているわ。
5958TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_113この短時間で素晴らしい成果だ。 ラザハンに生きる者として、誇りに思う。
6059TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_114ぜひ直接、礼をしたかったのだが、 ニッダーナの姿が見えないようだな……。
6160TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_115ええ、彼女には別の用事があるそうよ。 人造アトモスを引き渡した途端、作業場に戻っていったわ。
6261TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_116それよりも、待ち遠しいのはガーロンド社の使者ね。 改良を終えた霊鱗さえあれば、 すぐにでも、ヴォイドゲートの拡張を試せるのだもの。
6362TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_117そいつは朗報だな。 仕事を切り上げてまで来た甲斐があるってもんだ。
6463TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_118あら、噂をすれば……。 またこうして顔を見られて嬉しいわ。
6564TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_100_118でも、まさか会長が直々に納品に来てくれるだなんて。 それほど今回の計画に興味があるということかしら?
6665TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_119ああ、シルクスの塔でヴォイドゲートを開くときも、 かなり苦労したからな。 お前たちの試みがどうなるか、この目で見届けたい。
6766TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_120差し支えなければ、俺たち全員で立ち会ってもいいか? こんなに早く作業が済んだのは、 こいつらが尽力してくれたおかげなんだ。
6867TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_121フン……オレ様が身をもって収集した貴重なデータを、 護魂の霊鱗の改良のために提供してやったンだ。
6968TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_122あの陰気なヴォイドに持ち込ンでも、 5年や10年で劣化することはない。 生涯あっちに居座る気なら、話は別だがなぁ?
7069TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_123実際に手を動かして改良作業を担当した俺たちからも、 品質は保証させてもらうぜ。
7170TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_124というわけで、こちらがご依頼の品ッス!
7271TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_125皆に感謝を……。 これで憂いなく、姉さんを探しにいける。
7372TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_126そうしてくれ。 俺たちは、オメガの一件でミドガルズオルムの世話になった。 その仔の捜索とあらば、どうにか成果が上がってほしい。
7473TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_127ありがとう……。 その想いも、ともに連れていこう。
7574TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_128よしッ! ヴォイドゲートの拡張と、お前たちの旅立ち、 ガーロンド・アイアンワークスが見届けさせてもらうぜ!
7675TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_130ちょっと待って!
7776TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_131ニッダーナ。 ……何かあったのか?
7877TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_132実は、ヴリトラ様に、 どうしても受け取ってほしいものがあるんです。
7978TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_100_132出発直前になっちゃって申し訳ないんですが、 一緒に来てもらえませんか?
8079TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_133ふむ……。 君のことだ、あえて今言い出したのにも、理由があるのだろう。
8180TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_134すまないが、今しばらく、 ここで待っていてもらえるだろうか?
8281TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_135……えらく時間がかかってるじゃないか。 どンだけ手厚い贈り物だ?
8382TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_136行き先が行き先なんだ、 何であれ、万全を期しておいた方がいい。
8483TEXT_AKTKMI101_04592_CID_100_136ヴォイドの危険性を誰より知っているのは、お前だと思ったが?
8584TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_200ヴリトラ様の存在が知れ渡った以上、 視察のときに使う魔法人形に、 バリエーションがあってもいいかなと思ってたんだ。
8685TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_205ほかの工房の錬金術師まで協力してくれたんだけど、 人造アトモスの製作と並行だったから、本当にギリギリで……。 1日の時間は、錬金薬を飲んでも延びてくれないしね。
8786TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_210何はともあれ、気に入ってもらえたみたいでよかった!
8887TEXT_AKTKMI101_04592_WARRIOR04532_000_220「封宝の間」へ行かれるのですね? 太守様たちも、すでに向かわれていますよ。
8988TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_221「封宝の間」へ移動しますか?
9089TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_300次元跳躍の研究、その最初の成果が試されるときよ。 禁書の閲覧に協力してくれた人たちのためにも、 必ず成功させてみせるわ。
9190TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_305この遺跡には、ヴォイドからの侵入者にも対応できるよう、 対妖異に調整された守護者が配備されたそうだ。
9291TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_306ちょうど壊れて製薬堂に運び込まれていたから、 素早く対応できたらしい。 ……怪我の功名、というヤツだな。
9392TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_310なんだか緊張してきたぜ……!
9493TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_315俺たちだけじゃない、過去にクラックを拡張した、 錬金術師たちの想いも込められてるんだ。 必ずうまくいくさ。
9594TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_320海底遺跡に、錬金術製の守護者ねぇ…… オモチャの実験場としては悪くない。 オレもなにか考えてみるか……?
9695TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_325遺烈郷の錬金術師たちと少し話をしてみたんだが、 みんな、研究自体が楽しくて仕方ないって感じだった。 うちと共同で何かやったら、おもしろい結果が出せるかもな。
9796TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_330道中、あっちもこっちも宝の山だったッス! これだけ金ピカに囲まれてたら、盗掘者が侵入してきても、 ヴォイドゲートには目がいかない気がするッス。
9897TEXT_AKTKMI101_04592_Q1_000_000どうする?
9998TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_001話す
10099TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_002パーティを編成して突入
101100TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_003キャンセル
102101TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_405視たところ、護魂の霊鱗はしっかりと補強されているわ。 これなら、妖異たちとの戦闘で負傷したとしても、 肉体の変容を恐れる必要はなさそうね。
103102TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_410俺は初めて鏡像世界に行くことになるわけだが…… 天の果てを見てきたいま、特段の緊張感はないな。 いつもどおりにいくぞ、相棒。
104103TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_415ここまで来たからには、憂いはない。 ラザハンの皆を信じ、私は進むだけだ!
105104TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_420ヴォイドゲートが開いている間は、 出てきた妖異を見落とさねぇよう、しっかりと見張ってるぜ!
106105TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_425お前たちが旅立つのを見届けたら、こっちも仕事に戻る。 大勢でここに残ると、いざ妖異が出現したとき、 星戦士団の邪魔になりかねないからな。
107106TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_426ネロたちを助けにヴォイドに渡ったときだって、 お前は無事に帰ってこられたんだ。 今回もそうなるって、信じてるぜ。
108107TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_430帰ってきたら、レポートのひとつでも出してもらおうか。 オレ様が協力してやったンだ、それくらいは当然だろう?
109108TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_435人造の妖異でヴォイドゲートを拡張する、か……。 まだまだ人の手で生み出せる可能性はあるもんだな。 機工師魂がくすぐられるぜ!
110109TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_440第一世界へ渡ったときと違って、 今回はキチンと見送りができるッス。 二度とタタルさんを悲しませないよう、気をつけて行くッス!
111110TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_500(★未使用/削除予定★)
112111TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_700集まってきた連中も、様子見に徹するためか、 どこかに引っ込んじまったようだ。 今のうちに、次の行動を決めておくか。
113112TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_705かつては、ここまで辿りつくことすら叶わなかった。 皆の協力には、いくら感謝しても足りないな……。
114113TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_710ひとまず、この城は探索の拠点として使えそうね。
115114TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_712私たちの常識が通用しないこともあるようだし、 アジュダヤを探しにいく前に、 この世界に関して情報を集めておくとしましょうか。
116115TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_713この先しばらくエーテライトがありません。 ここ「トロイア城」を離れた場合、 「封宝の間」から再び訪れることができます。
117116TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_714また、「異界孤城 トロイアコート」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。