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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** ユートゥルナG水上リグのリメルノーは、水上リグの再稼働計画について思い付いたことがあるようだ。
21TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_01※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 リメルノーはキャンプ・ブロークングラスへ報告と物資の調達のため戻っていき、アッピウスが水上リグの内外を行き来し、整備を進めることとなった。付近を見渡し、湖上に野獣が現れれば討伐しよう。
32TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_02冒険者が野獣の相手をするうちに、アッピウスの準備は無事終わったようだ。リメルノーの到着を待ちながら、ユートゥルナG水上リグで「アッピウス」と話そう。
43TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_03アッピウス、リメルノーら派遣団員と力を合わせ、ユートゥルナG水上リグの再稼働に無事成功した。ユートゥルナG水上リグの「リメルノー」と話そう。
54TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_04リメルノーと話し、協力への謝意を述べられた。計画の成功を伝えるため、キャンプ・ブロークングラスの「エスデロット大牙士」と話そう。
65TEXT_AKTKZC104_04501_SEQ_05エスデロット大牙士にもユートゥルナG水上リグの再稼働が成功したことを伝えた。アッピウスやリメルノーが願うとおり、水上リグの稼働は今後のキャンプの暮らし、そしてガレマルドの復興にも役立っていくことだろう。
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2524TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_00指定地点で見渡し、野獣が現れたら討伐
2625TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_01アッピウスと話す
2726TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_02リメルノーと話す
2827TEXT_AKTKZC104_04501_TODO_03キャンプ・ブロークングラスのエスデロット大牙士と話す
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4948TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_001別の方法といったって、認証鍵ありきの方法しかわからないよ。 いったいどうしたら……。
5049TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_002水上リグの起動方法ですが…… 認証鍵によるロックを迂回できませんか?
5150TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_003ええっ、それってどういうこと!?
5251TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_004私は、イシュガルドにある機工房で働いていました。 そこの長は、帝国の技術を学ぶために鹵獲した魔導兵器を、 徹底的にいじりまわしていましてね……。
5352TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_005認証鍵のない魔導兵器を動かすために、 鍵周りを迂回する形で、配線を直結させて動かしていたんです。 手荒な方法ですが、似たことを試せないでしょうか?
5453TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_006なっ……! まるで盗人のような手口じゃないか!
5554TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_007フン、そちらこそ! そもそも、かつての敵国の軍勢を頼っている時点で、 まっとうな手段ではないんじゃないですか?
5655TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_008まいったなぁ……!! でもその通りだ、僕はなりふり構っちゃいられない!
5756TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_009やろう! リメルノーくんのアイディアなら、すぐにも解決できそうだ!
5857TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_010ええ、そうこなくちゃ!
5958TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_011自分は一度キャンプに戻って、ここまでの次第を報告してきます。 装置の起動に用いる外部電源と配線の迂回に必要な資材、 それから人員も連れて戻りますので。
6059TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_012さて、それじゃあ僕らは、 リメルノーくんが戻るまでに下準備を整えておこうか。
6160TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_013ただ、長らく人が出入りしていなかったためか、 野獣の類が、この辺りにも進出してきているみたいだ。
6261TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_014僕が点検している間、湖の周辺を警戒していてくれないかい? もしも興奮した野獣が近寄ってきたら、追い払ってほしいんだ。 よろしく頼んだよ!
6362TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_030よかったぁ……作業中に僕が外に出たら、 君が戦っているのが見えたから、手を動かしながら随分緊張したよ! 今できる準備は終わったから、リメルノーくんの帰りを待とうか。
6463TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_031戻りました。 そちらの準備はいかがですか?
6564TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_032ばっちりだよ! あとはイシュガルド流の手荒な起動方法を試すだけさ!
6665TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_033では、起動用の外部電源を接続してみましょう。 アッピウスは、施設の制御を……!
6766TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_034了解だよ。 僕は中にある制御室から機器を操作する!
6867TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_035君は、近くから見届けていてくれ!
6968TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_036どうです、成功か……!?
7069TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_037起動確認……ユートゥルナGは息を吹き返した! 成功だよ!!
7170TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_038本格的な青燐水の採掘と精製となると、 まだまだやるべきことが多いけど、無事に起動はできた。
7271TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_039この凍てついた湖の上で、 帝都は復興に向けた第一歩を踏み出すことができたんだ!
7372TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_040君たちと力を合わせられたおかげだ……! 本当に、ありがとう……!!
7473TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_050まだ興奮が収まらないよ……! 勇気を出して君たちを頼ってみて、本当によかったな。
7574TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_051無事水上リグの再稼働が成功して、自分も何よりだと思っています。 これも、英雄殿にご相談させていただいたおかげです!
7675TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_052ひとまずの水上リグの面倒は、 自分が連れてきた部下たちに任せられるでしょう。 腕のある機工士たちですから、心配ありませんよ。
7776TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_053さて、キャンプ・ブロークングラスに戻り、上官に報告せねば。 英雄殿もアッピウスと自分とともに、 「エスデロット大牙士」の元をお訪ねいただけますでしょうか?
7877TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_060英雄殿、お帰りになりましたか。 リメルノーたちからの報告を私も待ちかねていたところです!
7978TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_061おお、お前たちも戻ったか! その表情を見ると、結果は上々だったようだな。
8079TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_062はい、成功です! 外部電源からの迂回が功を奏し、施設の再起動に成功…… まだ細かな調整が必要ですが、いずれ本格稼働に至るでしょう。
8180TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_063うむ、何よりだ。 ゆくゆくこのキャンプの燃料事情も安定すれば、 水上リグを中心に、一帯の復興にも光が兆すというもの。
8281TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_064タッパーズデンや帝都各地の避難民たちにとっても、 意義深い行為であるはずだ。
8382TEXT_AKTKZC104_04501_ESDELOT_000_065この地に遺された民の暮らしを取り戻すことは、 我々、イルサバード派遣団の目的のひとつでもある。 その確かな礎を築くことができたこと、見事な成果だ!
8483TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_066はいっ、ありがとうございます!
8584TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_067……君たちの協力と理解のおかげだ。 こうして、故郷の復興への道筋を掴むことができたんだもの。
8685TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_068水上リグが止まって青燐水の供給がなくなり、 文明に照らされていた僕の故郷は、雪と氷に閉ざされてしまった。 おかげで、この土地の本当の姿を知ることもできたけれど。
8786TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_069僕らガレアンの祖先は、この寒々しい荒野から、 青き火を頼りに国を拓き、ずっと暮らしてきた。 もう一度その道を辿り、かつての生活を取り戻してみせるさ!
8887TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_070私も、派遣団に参加した意義を実感できました。 ともに作業できたことを誇りに思いますよ。
8988TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_071それに自分からも、英雄殿に深い感謝を。 この地の民の声を真に聞き届けることを、あなたから学びました。
9089TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_072今しばらく、間借りさせてもらうことになりますが、 いつの日かラテルム村を、元の住人に返す日が来るでしょう。 そのとき、より相応しい形で引き渡せるよう尽力します。
9190TEXT_AKTKZC104_04501_APPIUS_000_073あはは、今からお別れの話をされるのは寂しいなぁ! だけどそれまでは引き続き、よろしくね!
9291TEXT_AKTKZC104_04501_RIMELNAUD_000_074……ええ、もちろん!
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9493TEXT_AKTKZC104_04501_QUARTERMASTER04500_000_061(★未使用/削除予定★)
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