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| 1 | 0 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅のウォルススは、両親の安否がわかるまで駅から動く気はないようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ウォルススと話し、彼の両親探しを手伝うことにした。ウルバニッシマ区にいる「ガッラ」と話し、捜索を開始しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_02 | ガッラと話し、ウォルススの家の跡地を探すことになった。ウォルススの語っていた目印を頼りに、彼の両親の足取りがわかるものを探してみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_03 | ウォルススの家の跡地と思われる場所で、書き置きの手紙を見つけた。付近で待つ「ガッラ」に手紙を見せよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_04 | ガッラとともに、手紙がウォルスス宛であることを確認した。テルティウム駅の「ウォルスス」に報告しよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKZD102_04503_SEQ_05 | ウォルススに見つかった手紙を見せ、彼の母、ウィプサニアの足取りを掴むことができた。これからもガッラと共にウォルススへの協力を続け、ウィプサニアの居所を見つけ出そう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_00 | ガッラと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_01 | ウルバニッシマ区で両親の足取りについての情報を探す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_02 | をガッラに見せる |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_03 | ウォルススと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKZD102_04503_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_001 | ウォルススが無事で何よりでしたが…… まったく、どうするつもりやら。 |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_002 | お願いだよ、僕の両親を探してほしいんだ。 母さんは僕と同じような赤髪で、それから父さんは…… |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_003 | ウォルスス……帝都はこの有様なんだ。 親を心配する気持ちはわかるが、探せば見つかるという、 状況じゃないことを、わかってくれ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_004 | わかってるよ! わかってるから、ここで待っているんじゃないか! 父さんと母さんはテルティウム駅に来るって、約束した! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_005 | ねぇ……あなたは、すごい人なんでしょう? あなたの力なら、僕の両親を見つけ出せると思うんだ! |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_006 | だから……だからお願い……! 諦めたくないんだよ……っ! |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKZD102_04503_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKZD102_04503_A1_000_001 | 両親を探してあげよう |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKZD102_04503_A1_000_002 | 無理に連れ出しても解決しない |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_008 | やれやれ……確かに、テコでも動きそうにありませんね。 |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_009 | これほど言うなら、彼の両親の行方を探してみましょうか。 それで何らかの手掛かりが見つかれば御の字、 結果が振るわなくとも、彼を移送に同意させる後押しになります。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_010 | これでも、元はウィギレスの警士ですからね。 帝都の地理や捜索の知識はあるつもりです。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_011 | もちろん、あなたのお力を借りられるのであれば、 心強くはありますが……いかがでしょう? |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_012 | お姉さん、本当!? やったぁ、これで絶対に母さんたちも見つかるよ!! |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_013 | お、おい……まだ決まったわけじゃあ……! |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_014 | やれやれ、ここまで期待されると責任重大ですね。 とはいえ駅の外は、ご存知のとおり廃墟同然となっています。 足取りを辿るのも、そう簡単ではないでしょう。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_015 | ウォルスス、何か手掛かりはあるか? 君も、やみくもに探そうとしていたつもりではあるまい。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_016 | えっと…… 僕の家を探したいって思ってたんだけど……。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_017 | 自宅か……場所はどのあたりだ? 建物が崩れている可能性も高いから、 目印なんかもあれば、知りたいところだが……。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_018 | ウルバニッシマ区の、南エリアの端っこだよ。 パブと本屋さんの間にある家……。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_019 | あと目印は…… 父さんが、いつも家の前に帝国旗を掲げてた。 近所じゃ、大きな旗をいつも出してるのはうちだけだったよ。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_020 | ウルバニッシマ区の南、パブと書店、帝国旗…… 燃え残っていれば目印になりそうだな。 ありがとう、ウォルスス。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_021 | それでは該当する地域を捜索してみましょう! |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_022 | 母さんたちに繋がる何か、きっと見つけてきてね……! |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_030 | ウルバニッシマ区の南端といえば、およそこの辺りです。 ウォルススが話してくれた「パブと書店の間」と、 「帝国旗」という目印を軸に、彼の自宅を探してみましょう。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_031 | 何か、彼の両親に関わる痕跡を見つけましたら、 私のところへ来て教えてください。 それでは、捜索を始めましょう! |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_040 | 何か、ウォルススの両親に関わる痕跡を見つけましたら、 私のところへ来て教えてください。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_041 | 瓦礫のなかから手紙を見つけた。 『パラティウム・ノヴムでの晩餐会に、貴殿をご招待します』…… ガレマール皇族たちが集う晩餐会への招待状のようだ。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_042 | 他の場所で、ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを探し、 ガッラの元へ持参しよう。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_043 | 瓦礫のなかからチラシを見つけた。 『ソル帝に捧ぐ名著、イルサバード戦記、入荷しました!』…… 人気書籍の入荷を案内する、書店のチラシのようだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_000_044 | 他の場所で、ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを探し、 ガッラの元へ持参しよう。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_100_045 | 瓦礫のなかから手紙を見つけた。 『ウォルススへ 安全な場所に避難を……』…… 家族に宛てた書き置きの手紙のようだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKZD102_04503_SYSTEM_100_046 | ウォルススの両親の足取りと関わりのあるものを見つけた。 「書き置きの手紙」をガッラの元へ持参しよう。 |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_045 | 何か見つかりましたか! どれ…… |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_046 | 宛先の名が……ウォルスス! これは、間違いありません……! 両親が息子に宛てた書き置きのようです! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_047 | さて、手紙はこの近くで見つかったと……。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_048 | 付近の瓦礫が片付けられた痕跡があります。 きっと、自宅内にウォルススがいないか確認したのでしょう。 その上で、書き置きを残した。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_049 | 状況から判断して、 手紙は置かれてから多少時間が経っていると言えるでしょう。 ここで待機しても、すぐに手紙の主が現れるとは考えにくい。 |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_050 | 念のため返事となる書き置きを残し、 一旦テルティウム駅の「ウォルスス」の元へ戻りましょう。 この手紙は大きな収穫です! |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_060 | どうだった……? なにか、見つかった!? |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_061 | 見てくれ、ウォルスス! 君の名が書かれた手紙が見つかったんだ! これは両親の行方について、有力な手掛かりになるのでは……! |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_062 | 本当に!? |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_063 | 確かに、僕の名前は書いてあるけど、 でも、この字は父さんでも母さんでもない気がする……。 やっぱり、違うんじゃ……。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_064 | せっかくの手掛かりだぞ、弱気になるな! いいか、読み上げるぞ…… |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_065 | 『怪我をしていたが無事、――にいる 心配せずに避難を…… ウィプサニア』 ううん、肝心の居所のあたりが、濡れてにじんで読めないな。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_066 | ウィプサニア……!? それって、母さんの名前だよ! |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_067 | おお! それじゃあやはり、これは君の母親からの手紙…… そして、彼女は生きている! |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKZD102_04503_VOLUSUS_000_068 | やったぁ……!! |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_069 | ああ、次は何とかして、 この居場所を突き止めなければならないな! |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_070 | しかし、本当に手掛かりが見つかるとは驚きです。 あなたの言う通りに彼の言葉を聞き、 捜索してみた甲斐がありました。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_071 | あなたが派遣団の人々に英雄殿と慕われているのも、 そうしたお人柄ゆえのことなのでしょうね。 まったく、おみそれしました。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_072 | 引き続き、ウォルススから話を聞き、 彼の母親……ウィプサニアさんを見つけ出しましょう! |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_041 | (★未使用/削除予定★) |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_042 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_043 | (★未使用/削除予定★) |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKZD102_04503_GALLA_000_044 | (★未使用/削除予定★) |