mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
9.1 KiB
9.1 KiB
| 1 | 0 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** テルティウム駅のガッラは、ウォルススの母親探しに協力してやりたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 ウィプサニアについての情報を整理し、次に捜索すべき場所の目星をつけた。パラティウム・ノヴム付近の「ガッラ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_02 | ガッラと話し、パラティウム・ノヴム内部の捜索を彼女に任せることになった。捜索を無事に進めるため、周囲を警戒する魔導兵器を討伐しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_03 | パラティウム・ノヴム周辺の警戒中の魔導兵器を討伐した。で待機し、戻ってきたガッラと話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_04 | 戻ってきたガッラによるとパラティウム・ノヴムの内部はもぬけの殻だったが、足取りを辿ることのできる証拠が残されていたようだ。引き続きガレマルド市内の捜索を続け、ウィプサニアの行方を探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_05 | |
| 7 | 6 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_06 | |
| 8 | 7 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_AKTKZD103_04504_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_00 | パラティウム・ノヴムのガッラと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_01 | 指定地点で待機し、魔導兵器が現れたら討伐 |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_02 | 指定地点で待機 |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_03 | |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_04 | |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_05 | |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_AKTKZD103_04504_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_001 | 母さん、きっと見つかるよね! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_002 | これまで、キャンプ・ブロークングラスへの移送を促すことが、 ウォルススにとって最良と考えていましたが…… 少し考えを改めます。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_003 | 手掛かりの見つかった今こそ、 彼の母親、ウィプサニアさんの捜索に力を貸してやりましょう! |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_004 | ガッラさん……! ありがとう! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_005 | 礼を言うなら、ここまで導いてくれたこちらの御仁にだ。 まったく、頼もしいお人だよ。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_006 | さて、置き手紙からわかる事実を整理してみましょう。 どうやらウィプサニアさんは、怪我をしているものの、 どこか安全な場所に潜んでいるようです。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_007 | 一方で、ウォルススによれば筆跡は両親のものではない。 つまり代筆を頼めるような間柄の誰かと、 共に行動していることになります。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_008 | ウォルスス、彼女が誰といるか、 またどこにいそうかという、心当たりはないか? どんな些細な情報でも構わない。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_009 | えっと……母さんは皇族の侍女をしてたんだ。 パラティウム・ノヴムってところに住んでいたエライ人だよ。 |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_010 | あの日も、いつもどおり仕事にいったんだ。 でも、戦いの噂もあったから、ラジオから耳を離さずに、 何かあれば駅で会おうって言われてて…… |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_011 | なるほど、その的確な指示のおかげで、 ウォルススは鉱石ラジオに守られ、駅へと避難できたのか。 だが、ウィプサニアさんは、皇族の侍女だった……。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_012 | パラティウム・ノヴムの皇族方と、 我々、第I軍団とは異なる派閥に属していたんですよ。 そのために安全な駅への退避を避けたものと推測できます。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_013 | ここまでの情報を、あなたはどうお考えですか? |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKZD103_04504_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKZD103_04504_A1_000_001 | 母親は今も皇族たちと共にいる |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKZD103_04504_A1_000_002 | パラティウム・ノヴムにいるのでは? |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_015 | まさしくですね、私もそのように考えます。 手紙の『怪我をしていたが無事、心配せずに避難を』との言葉も、 その状況と一致するように思われますし。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_016 | 次は、皇族方と潜伏していると思われる、 「パラティウム・ノヴム」を捜索しにいきましょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKZD103_04504_VOLUSUS_000_017 | 「パラティウム・ノヴム」に母さんが避難してるかもしれない…… すぐに見つかるといいなぁ……! |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_020 | ここが、新宮殿とされるパラティウム・ノヴムです。 以前は帝都の中央にそびえる双塔が見事でしたが…… しかし、これでも今の帝都では被害が少ないほうでしょう。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_021 | 頑丈な建物ですから、下層は未だ安全なはずです。 しかし周囲に多数徘徊する無人魔導兵器が、 パラティウムに近づく者を無差別に攻撃してくるとか。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_022 | それもまた、他所への避難を妨げていた原因かもしれませんね。 かつては帝都の防衛機能だったのに……厄介なものです。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_023 | 私なら、ここの建物の構造も知っていますから、 内部の捜索も容易でしょう。 あなたには、近づく魔導兵器を引きつけ援護していただきたい。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_024 | ありがとうございます。 内部を確かめたらすぐ戻りますので、待っていてください! |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_040 | 付近の魔導兵器は片付けていただいたようですね。 お手を煩わせました。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_041 | パラティウムの内部を見てきましたが…… 残念ながら、すでに皇族らの姿はありませんでした。 ウィプサニアさんも、です。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_042 | しかし、成果がなかったわけではありません。 ごく最近まで生活していた痕跡が残されていました。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_043 | 室内には上等な鉱石ラジオがありましたから、 側にいた者たちは、テンパード化を免れていたことでしょう。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_044 | そして、食料や防寒着などがきれいになくなっていた……。 整然とした室内からは、慌てて飛び出したのではなく、 計画的に脱出したことが伺えます。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_045 | 特に注目したいのが、机に広げられていた帝都の地図です。 脱出ルートを検討していたのでしょう、 ガレマール元老院に至る道筋に印が付けられていました。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_046 | つまり、これらの状況証拠から導き出されるのは…… |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKZD103_04504_Q2_000_000 | 何と言う? |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKZD103_04504_A2_000_001 | 侍女のウィプサニアも、皇族とともに脱出した |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKZD103_04504_A2_000_002 | 生存者たちはガレマール元老院方面へ向かった |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_048 | その通りです。 ここまで付き従ってきた皇族らと、ここで別れるのは考え難い。 ウィプサニアさんも、ガレマール元老院へ向かったのでしょう。 |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_049 | 室内のホコリなどから考えると、彼らがここを脱してから、 さほど多くの日数は経過していないはずです。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKZD103_04504_GALLA_000_050 | 次は、ガレマール元老院付近を探しにいきましょう。 移動の準備ができましたら、お声がけを……。 |