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| 1 | 0 | TEXT_AKTKZG104_04510_SEQ_00 | **特殊ルール: レベルアジャスト** アナグノリシス天測園のカルミオンは、最後に冒険者に聞きたいことがあるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_AKTKZG104_04510_SEQ_01 | ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、 設定されています。 若きカルミオンは、使命について尋ねてきた。彼女たちの使命を知るため、アナグノリシス天測園の北西に向かった「カルミオン」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_AKTKZG104_04510_SEQ_02 | 天測園内の北西にある小さな建物には、天測園の管理記憶が残されているようだ。アナグノリシス天測園の施設内で、いくつかある資料を調べてみよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_AKTKZG104_04510_SEQ_03 | 資料には、膨大な数の観察記録が記されていた。見た内容を、アナグノリシス天測園の施設内にいる「カルミオン」に伝えよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_AKTKZG104_04510_SEQ_04 | カルミオンとソクレス園長と話し、彼らが天測園を管理するという使命のために生きていることを知った。使命を果たしたら、ソクレス園長は星に還るのだろうか……。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKZG104_04510_TODO_00 | カルミオンと話す |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKZG104_04510_TODO_01 | 資料を調べる |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKZG104_04510_TODO_02 | カルミオンと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKZG104_04510_TODO_03 | |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_000 | Playerちゃん、 私たちはだいぶ君への理解を深めてきたけど…… |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_001 | 最後に、君の「使命」について教えてほしいの。 |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_002 | 私たちは、この星をより善くするために、 みながそれぞれの使命を抱いているでしょう? |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_003 | 使い魔である君にも、創られた所以である使命があるはず。 どんな使命で君が生きているかを知りたいんだ。 |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_004 | カルミオン、問いただすよりも手本を、ね。 そういった本質的な問いをするなら、 まず自分たちが、いかに考えているかを伝えるべきさ。 |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_005 | は、はい……! そうですよね、私ったらつい、気持ちが焦ってしまって。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_006 | ええと、私たちは、先人の知識や創造魔法を学びながら、 己の得意分野や興味のある分野を選び、自分の使命を決めるの。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_007 | 私やソクレス園長の使命は、 アナグノリシス天測園の中でも…… |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_008 | そうだなぁ、見せてあげたほうが早いかも。 Playerちゃん、 ちょっと天測園の北西にある建物まで来てくれる? |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_020 | 慌ただしくって、すまないねぇ。 でも物事に対していつも懸命なのが、彼女のいいところなんだ。 どうか許してやっておくれ。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_025 | 私たちも、君からたくさんのことを教わっているよ。 |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_030 | ここにはね、直筆の…… アナグノリシス天測園の管理の記録があるの。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_031 | ここにある資料やものを見てもらえれば、 きっと私たちの使命がわかると思う。 自由に手に取って見てみて。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_032 | 私は、ちょっと…… ここにいると落ち着かないから、外で待ってるよ! |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKZG104_04510_SYSTEM_000_040 | ここにある本は、すべて観察記録のようだ……。 その背表紙には、ソクレスの名が記されている。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKZG104_04510_SYSTEM_000_041 | 表紙に、ソクレスの名が記されている。 中を読んでみた……。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKZG104_04510_SYSTEM_000_042 | 「観察中のヒッポカムポスに問題が発生。 防衛本能が強く、水の魔力を操り過剰な防御行動を取る。 縄張りに近づいた観察者4名が、重軽傷を負う」 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKZG104_04510_SYSTEM_000_043 | 「現行では問題があると判断し、 観察依頼元であるラハブレア院に通告。 小型化し、気性を抑えたヒッペーを観察に回すこととする」 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKZG104_04510_SYSTEM_000_044 | 書きかけの観察記録だ……。 どうやらソクレスとは違う筆跡のようだ。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_049 | ああ、Playerちゃん。 私たちの使命の記録……見てこられた? |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_050 | ソクレス園長の実績はすごいでしょう。 あの人はここの生物すべての記録をつけているの。 自分の目で見たこと、感じたことを、自分の言葉でね。 |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_051 | 実は私ね…… ソクレス園長の仕事を引き継ぐためにここに来たんだ。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_052 | 私やソクレス園長の使命は、 このアナグノリシス天測園をつつがなく運営していくこと。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_053 | でも私にソクレス園長ほどのことが、できるかどうか、 自分がこの使命に相応しいのか、まだ自信がないんだ……。 だから、あそこにいるとなんだか落ち着かなくて……。 |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_054 | だからこそ、君の使命を知りたかったんだけど、 それは不安の裏返しだったね。 無理に聞きだそうとして、ごめんよ。 |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_056 | (-ソクレスの声-)君は、君ができることをすればいい。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_057 | ソクレス園長! |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_058 | 君はここにきたばかりで、 いつも不安そうにしているけれど…… |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_059 | 君はこの子を立派に案内していただろう? 案内できるということは、 それだけ、ここの仕事について理解しているということだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_060 | なにより、私の仕事を模倣してほしいなら、私が続ければいい。 わざわざ君に園長職を引き継ごうとしているのは、 君なら、この天測園をよりよくできると見込んでいるからなんだ。 |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_061 | カルミオン、 君を一人前の後継者にすることが、私の最後の使命だ。 私を星に還すために、どうか頑張っておくれ。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_062 | はいっ! 精一杯、頑張ります! |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_063 | でも…… まだまだ教えてもらいたいことが沢山ありますから、 星に還るのは、もう少し待ってくださいね……? |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKZG104_04510_CHARMION_000_064 | Playerちゃん、ありがとうね! 君のおかげで自分の仕事に少し自信がついてきたよ! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKZG104_04510_SOKLES_000_064 | 若手の育成に付き合ってくれて、 私からもお礼を言うよ、ありがとうね。 またいつでも遊びにおいで。 |