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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_FESANV801_04544_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」は、冒険者に頼み事があるようだ。
21TEXT_FESANV801_04544_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人から新人冒険者の案内を頼まれた。ナル大門の「指定地点」で待機しよう。
32TEXT_FESANV801_04544_SEQ_02ナギ・ア・ジャッキヤと出会った。クイックサンドで、彼と話そう。
43TEXT_FESANV801_04544_SEQ_03冒険者登録を済ませた。クイックサンドの近くで、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。
54TEXT_FESANV801_04544_SEQ_04ナギ・ア・ジャッキヤにギルドを勧めた。様子を見るため、彼が赴いた場所へ行ってみよう。
65TEXT_FESANV801_04544_SEQ_05ナギ・ア・ジャッキヤの様子を見た。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
76TEXT_FESANV801_04544_SEQ_06異邦の詩人から、第七霊災にまつわる品の入手を頼まれた。ザル回廊で「ナギ・ア・ジャッキヤ」と話そう。
87TEXT_FESANV801_04544_SEQ_07ナギ・ア・ジャッキヤを連れてサファイアアベニュー国際市場の店を巡ろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけることで同行を再開できます。
98TEXT_FESANV801_04544_SEQ_08市場で情報を集めた。連れているナギ・ア・ジャッキヤと、指定地点で話そう。
109TEXT_FESANV801_04544_SEQ_09第七霊災にまつわる品を手に入れた。ルビーロード国際市場で「異邦の詩人」と話そう。
1110TEXT_FESANV801_04544_SEQ_10異邦の詩人と話した。新たな旅路を歩む人々への祝福を詠った彼とともに、冒険者は新生祭の花火を見つめるのだった。
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2524TEXT_FESANV801_04544_TODO_00指定地点で待機
2625TEXT_FESANV801_04544_TODO_01ナギ・ア・ジャッキヤと話す
2726TEXT_FESANV801_04544_TODO_02ナギ・ア・ジャッキヤと再度話す
2827TEXT_FESANV801_04544_TODO_03ナギ・ア・ジャッキヤに 勧めたギルドを訪ねる
2928TEXT_FESANV801_04544_TODO_04ルビーロード国際市場の 異邦の詩人と話す
3029TEXT_FESANV801_04544_TODO_05ナギ・ア・ジャッキヤと話して同行させる
3130TEXT_FESANV801_04544_TODO_06ナギ・ア・ジャッキヤを連れて サファイアアベニュー国際市場を回る
3231TEXT_FESANV801_04544_TODO_07連れているナギ・ア・ジャッキヤと指定地点で話す
3332TEXT_FESANV801_04544_TODO_08異邦の詩人と話す
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4948TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_001やあ、君は冒険者だね? その目を見れば、いい旅を続けているのだとわかるよ。
5049TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_002おっと失礼…… 僕は、冒険者の活躍を詩にしている者でね。 異邦の詩人なんて呼ばれている。
5150TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_003やあ、君は……! 嬉しいね、まさかここで会えるなんて。 君も新生祭を見に来たのかな?
5251TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_004ふむ……ちょうどいい。 もしよければ、冒険者としての君に、 頼みごとをしたいのだけど……どうだろう?
5352TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_005実は昨今、冒険者を志望する人が増えてきていてね。 もちろんそれはとても喜ばしいんだが……
5453TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_006実は昨今、紅蓮祭での広報活動の甲斐もあって、 冒険者を志す人が急速に増えてきていてね。 もちろん、それはとても喜ばしいんだが……
5554TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_007ウルダハは生き馬の目を抜く商人の街だから、 何もわからない新人冒険者が面倒事に巻き込まれないか、 少し心配なんだよ。
5655TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_008そこで、信頼できる冒険者に、 案内役を頼んでみようと思い立ったのさ。 君なら安心なんだが……引き受けてくれないかな?
5756TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_009ありがとう、助かるよ! ……おっと、そうこうしているうちに、 チョコボキャリッジが着く頃合いだ。
5857TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_010君はナル大門で待機して、 冒険者志望の若者が通ったら、声をかけてあげてほしい。
5958TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_011うまく見つけられるか心配かもしれないが、大丈夫。 初めて都市を訪れる若者というのは、 たいてい周囲を見渡すものだから、きっとすぐにわかるさ。
6059TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_012ふふ……君もそうして、 声をかけられた経験があるんじゃないかな? ……それじゃあ、よろしく頼んだよ!
6160TEXT_FESANV801_04544_Q1_000_000何と声をかける?
6261TEXT_FESANV801_04544_A1_000_001よう! そこの冒険者!
6362TEXT_FESANV801_04544_A1_000_002ウルダハは初めてかい?
6463TEXT_FESANV801_04544_A1_000_003ようこそ、ウルダハへ!
6564TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_020(-冒険者を志す若者-)びっくりした……! ええと、あんたは?
6665TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_021(-冒険者を志す若者-)先輩冒険者の、Player? 案内してくれるのか? ホントに?
6766TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_022(-冒険者を志す若者-)それ、助かるよ……なんせ俺、こんな大都市は初めてでさ。
6867TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_023俺の名前は、ナギ・ア・ジャッキヤ! 冒険者になりたくて、辺境から出てきたんだ。 「ナギ」って呼んでほしい……よろしくな!
6968TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_024それで、ええと……冒険者になるには、 ギルドで登録する必要があるって聞いたんだけど…… どこでやるか、知ってる?
7069TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_025すぐそこか! ありがとう、行ってみるよ!
7170TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_026ナギは、詳しい説明をする前に行ってしまった。 「クイックサンド」に行って、彼の様子を見てみよう。
7271TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_026(★未使用/削除予定★)
7372TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_030すー……はー……落ち着け、 冒険者として、最初の一歩だ……。
7473TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_031あ、さっきの…… もしかして、心配で来てくれたのかい? 正直ちょっと緊張してたから……横に居てくれると嬉しいよ。
7574TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_032あら、いらっしゃい。 今日はどうしたの?
7675TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_033もしかしてその子、 冒険者登録に来てくれたのかしら?
7776TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_034ナギ・ア・ジャッキヤ、16歳! ぜひ、ギルドへの登録をお願いしますッ……!
7877TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_035あら、元気がいいこと! わたしはモモディ、冒険者ギルドの窓口もある、 ここ「クイックサンド」の女将よ。
7978TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_036それじゃさっそく、書類にサインをしてくれる? あなたにお仕事を頼む時も、お墓をつくる時も、 名前の綴りがわからないと困るもの。
8079TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_037よし、これであなたは冒険者ギルドの一員! がんばってね、何かあれば、いつでも相談に乗るわよ。
8180TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_038……でも、人生相談はお断り。 恋愛相談なら考えてあげてもいいわ。 ウフフ。
8281TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_039さて、いつもなら、 わたしが案内してあげるのだけど……
8382TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_040そうねえ、めったにない機会でもあるし……。 ナギ君、あなた、彼女と少しお話ししてみたら?
8483TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_041なにせ彼女は、 冒険者としての「先輩」だもの! その助言は、聞いておいて損はないはずよ。
8584TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_100_041なにせ彼女は、 世界各地で活躍する先輩冒険者だもの! その助言は、聞いておいて損はないはずよ。
8685TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_042ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、 彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?
8786TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_043店内だと落ち着かないでしょうし、 西側出口のベンチを使ってくれて構わないわ。 準備ができたら、あなたから声をかけてあげてね。
8887TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_044ふふふ、あなたはナギ君の話を聞いて、 彼に合うウルダハのギルドを勧めてあげてくれるかしら?
8988TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_050ちょっと緊張するけど…… 俺のほうは、いつでも大丈夫だよ!
9089TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_051このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
9190TEXT_FESANV801_04544_Q2_000_000何と言う?
9291TEXT_FESANV801_04544_A2_000_001それじゃ……隣、いいかな?
9392TEXT_FESANV801_04544_A2_000_002ごめん、もうちょっと待ってて
9493TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_052あらためて…… よろしく、Player!
9594TEXT_FESANV801_04544_Q3_000_000何と言う?
9695TEXT_FESANV801_04544_A3_000_001何だって、冒険者なんて危ない生業に?
9796TEXT_FESANV801_04544_A3_000_002どうして冒険者になろうと思った?
9897TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_053あ……それ、チョコボキャリッジに乗ってた、 商人のおっさんにも聞かれたよ。 たしかブレモン……なんとかさん。
9998TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_054そのとき俺、うまく答えられなかったんだ。 故郷を出たいって想いは、確かにあったけど…… うまく言葉にできなくて。
10099TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_055でも、ウルダハの街並みを見て、わかった気がした。
101100TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_056きっと俺、知ってみたかったんだ。 見える景色の先に何があるか、 それがどんなものなのか……自分自身で触れて、さ。
102101TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_057Playerは、 いろんな場所を旅してきたんだろう? やっぱり、旅っていいものだと思うかい?
103102TEXT_FESANV801_04544_Q4_000_000何と言う?
104103TEXT_FESANV801_04544_A4_000_001旅は好きだし、まだ見ぬ土地を思うと心が躍る
105104TEXT_FESANV801_04544_A4_000_002できれば一カ所に滞在したい……
106105TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_058やっぱり! 冒険者になるヤツって、みんなそうなのかな?
107106TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_059……俺、歳の離れた姉貴がいてさ。 第七霊災の時に、姉貴に連れられてグリダニアを出て、 山間の小さな村に避難したんだ。
108107TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_060そこは、世界情勢から切り離されたような田舎で…… ずっと村の外へ、旅に出ることを夢見てたんだよな。
109108TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_061そうなんだ、ちょっと意外かも。
110109TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_062あ、でも……旅をしてきたからこそ、 ずっといたいと思えるような場所があるって、 知ることができたのかもな!
111110TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_063ただ、旅を日常とするには、俺には力が足りない。 だから……そのために役立つ場所があるなら、 紹介してくれないかな?
112111TEXT_FESANV801_04544_Q6_000_000何と答える?
113112TEXT_FESANV801_04544_A6_000_001ファイターやソーサラーのギルドを勧める
114113TEXT_FESANV801_04544_A6_000_002ギャザラーやクラフターのギルドを勧める
115114TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_064なるほど、戦闘術を学べる場所か。 ウルダハにあるのは格闘士に剣術士…… それから呪術士のギルドだっけ。
116115TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_065それなら俺、格闘士ギルドを選ぶよ! 昔から体を動かすのが好きで、身のこなしにも自信があるんだ!
117116TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_066物を集めて作って売って……それを生業とする者のギルドか。 戦えないときでも食えるよう、生活力を磨けってこと? なるほど……さっすが先輩!
118117TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_067たしかウルダハって、錬金術師ギルドがあるよな? これでも生まれは黒衣森でさ、薬草の類には詳しいんだ。 その知識が活きるかも……!
119118TEXT_FESANV801_04544_Q7_000_000何と言う?
120119TEXT_FESANV801_04544_A7_000_001ひとりで平気?
121120TEXT_FESANV801_04544_A7_000_002ついていこうか?
122121TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_068大丈夫、頼りきりじゃ冒険者なんて名乗れないさ。 街を探索しつつ、ひとりで向かうよ。
123122TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_069Playerと話せて、楽しかった! ギルドに入ったら戻ってくるから、 よければ、またあとで会えないかな?
124123TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_100_069へへへ、ありがとう。 ……それじゃ、行ってくるよ!
125124TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_070のんびり時間を過ごしたが、 ナギはまだ戻らないようだ。 格闘士ギルドへ、様子を見に行ってみよう。
126125TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_071のんびり時間を過ごしたが、 ナギはまだ戻らないようだ。 錬金術師ギルドへ、様子を見に行ってみよう。
127126TEXT_FESANV801_04544_MOMODI_000_072遠目から見ていたけれど、あの子、楽しそうだったわね。 あなた相談役に向いているんじゃない? うふふ……わたしの仕事、代わってみる?
128127TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_080フォッフォッフォ……ナギよ、素晴らしい連撃じゃったぞ! お主を見ておると、昔のワシを思い出すようじゃよ。
129128TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_081ありがとうございます、ハモン師匠!
130129TEXT_FESANV801_04544_CHUCHUTO_000_082師匠、新しい弟子ができてよかったわね! ……でもナギ、あんまりこの人をおだてすぎちゃダメよ?
131130TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_083あ、Player! 格闘士、俺に合ってたみたいだ。 勧めてくれてありがとう!
132131TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_084おお、Player、 お主がナギを紹介してくれたのか! なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。
133132TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_085おお、お主がナギを紹介してくれたのか。 なかなかに筋がよくて、先が楽しみじゃよ。
134133TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_086では、ナギよ…… 先ほどの教えを胸に刻み、鍛錬を続けるのだぞ! 一回り成長したとき、次の修行に臨むからのう!
135134TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_087待たせちゃったみたいで、ごめん。 教えられるがままに連撃を繰り返してたら、 夢中になっちゃって……。
136135TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_088そうだ、修行中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。 冒険者として歩み出す決意が固まったら、 最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。
137136TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_089ぜひ、Playerも一緒にって、 言われたんだけど……よかったら行ってみないか? 「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。
138137TEXT_FESANV801_04544_HAMON_000_090Playerよ、 今後もちょくちょく顔を出すのじゃぞ。 チュチュトが寂しがるからのう……!
139138TEXT_FESANV801_04544_HAMON_100_090お主も修行していくかの? ワシは構わんぞい。
140139TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_091新入りめ……! 錬金術師の叡智たる私の頭脳に、 悪影響が出たらどうする!!
141140TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_092おぉ、我が助手っ! 聞いてくれ……この新入り、私の飲料水をすり替えて、 得体の知れない液体を飲ませたのだ!
142141TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_093なんだお前は……新入りの保護者か? ならば聞け、こいつ、私の飲料水をすり替えて、 得体の知れない液体を飲ませたのだ!
143142TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_094す、すみませんっ! あれは薬草を煎じた薬茶で……。 その、お疲れのように見えたから……。
144143TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_095なぜ、それを先に言わん! 服用の前後で、体温、血圧、その他諸々の記録をつけねば、 効能や副作用の有無を検証できないではないか!
145144TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_096お前の行いは、言語道断だ!
146145TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_097しかし……出した課題の方は、完璧にこなしていたな。 ならば仕方ない、入門だけは認めてやる。 小間使いとして使い倒してやろう。
147146TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_098さ、さすがは錬金術師って感じだな。 あの薬茶かなり苦いはずなのに、味に触れず、 成分や効能のことばかり考えてた……。
148147TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_099あの人の下で修行すれば、いろんなことが学べそうだ! 入門を許されたし、これからも錬金術を続けてみるよ。
149148TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_100それから……待たせちゃったみたいで、ごめん。 調合が楽しくて、時間を忘れてた……。
150149TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_101そうだ、調合中に怪しげな詩人に声をかけられたんだ。 冒険者として歩み出す決意が固まったら、 最初の依頼をしたいから来てくれ、だって。
151150TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_102ぜひ、Playerも一緒にって、 言われたんだけど……よかったら行ってみないか? 「ルビーロード国際市場」で待ってるらしいよ。
152151TEXT_FESANV801_04544_SEVERIAN_000_103心なしか体温が上昇している……? 血行を促進する効能があるということか……。
153152TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_110さっき会ったのは、この人で間違いないよ。
154153TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_111やあ、見事に案内役を務めてくれたようだね。 君に頼んで、本当によかった。
155154TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_112えっ……!? てことは、Playerが声を掛けてくれたのは、 この人から頼まれたからだったのか!
156155TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_113ああ、実は今「エオルゼアの現在」をテーマに詩を考えているんだ。 そこで、増え続ける冒険者たちに注目していたんだが…… ふと先輩冒険者との出会いをプロデュースしたくなってね。
157156TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_114そうして、君たちの姿を見守らせてもらっていたら、 詩作のヒントが得られたんだよ!
158157TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_115先輩冒険者である君は、 過去の経験を通じて、新人のナギ君を導いていた。 当たり前だが、現在は過去の先に存在していたのさ!
159158TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_116つまりそれは、「エオルゼアの現在」を詩に切り取るなら、 過去についても再認識しておく必要があることを意味する。
160159TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_117そこで、君たちに依頼したい。 エオルゼア新生の発端である第七霊災ゆかりの品を探し、 その品に秘められた物語とともに持ち帰ってほしいんだ。
161160TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_118初めての依頼……宝探しみたいだ! Player、やってみたいんだけど、 どうかな……!?
162161TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_119ありがとう、各自ひとつずつ見つけたら、 ルビーロード国際市場の奥に来てほしい。 君たちが何を選ぶか、楽しみにしているよ。
163162TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_120それじゃ、Player、 準備ができたら「サファイアアベニュー国際市場」で合流しよう!
164163TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_121Player、来たな! さっそく、一緒に見て回ろう!
165164TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_122ナギ・ア・ジャッキヤが「同行」を開始します。 クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、 目的を達成する必要があります。
166165TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_123「同行」は、エリアを移動した場合や、 「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
167166TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_124解除した場合、もとの場所に戻った同行者に話しかけることで、 再び「同行」させることができます。
168167TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_124また、同行者がいるときは、 目的地までの経路付近に、特殊な会話を聞くことができる、 「トークスポット」が存在する場合があります。
169168TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_124「トークスポット」に入った状態で同行者に話しかけると、 関連する話題が追加されています。 仲間との寄り道を楽しみましょう!
170169TEXT_FESANV801_04544_Q50_000_050何をする?
171170TEXT_FESANV801_04544_A50_000_051話す
172171TEXT_FESANV801_04544_A50_000_052同行状態を解除する
173172TEXT_FESANV801_04544_A50_000_053キャンセル
174173TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_125第七霊災にまつわる品物か…… 宝探しみたいで、わくわくするよ!
175174TEXT_FESANV801_04544_Q52_000_126同行状態を解除します。本当によろしいですか?
176175TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_127あ、別の用事? じゃあ俺、さっきの場所で待ってるよ!
177176TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_128おかえり! じゃ、行こう!
178177TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_129同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
179178TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_129このクエストを進行させるには、 ナギ・ア・ジャッキヤが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
180179TEXT_FESANV801_04544_A50_000_054**「料理屋カテリーヌ」について話す
181180TEXT_FESANV801_04544_A50_000_055**「スクリップ取引窓口」について話す
182181TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_130Player、どうせなら、 ひととおり回ってから決めないか? 他にも面白そうな品物が見つかるかも!
183182TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_131品物の情報、順調に集まってるな。 もうちょっと見てみよう。
184183TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_132……いくつか見つけたし、 そろそろ、どれを買っていくか決めないか? ここだとちょっと落ち着かないから、市場の端で話そう!
185184TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_000_133第七霊災にまつわる品物の情報を入手しました! サファイアアベニュー国際市場の端にある指定地点まで移動し、 同行者の「ナギ・ア・ジャッキヤ」に話しかけてみましょう。
186185TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_140いらっしゃいませ、何かお探しですか?
187186TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_141第七霊災にまつわる、曰く付きの品……。 でしたら、こちらはいかがでしょう? イシュガルド由来の、アメジストの指輪です。
188187TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_1425年前、カルテノーの戦いの折…… 援軍派兵を拒否した祖国イシュガルドの方針に異を唱え、 義心のままに駆け出した、若き神殿騎士たちがいたそうです。
189188TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_143しかし、彼らはカルテノーにたどり着けなかった。
190189TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_144道中、竜に襲われる商人を目撃し、 助けようと戦いを挑み、命を散らせたとか……。 この指輪は、ある騎士の家に伝わる由緒ある品のようです。
191190TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_145そんなできごとが……。 でもそれ、騎士が全員死んだなら商人も無事じゃないよな? 誰が指輪を持ち帰ったんだろう?
192191TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_146あー……えーと、そ、そうだ思い出しました! 若き騎士は竜と相打ちになったのです! 商人に家宝の指輪を渡して、息絶えた……そうに違いありません!
193192TEXT_FESANV801_04544_LOLONU_000_147さあ、いかがでしょう? 今なら割引価格でご提供しますよ!
194193TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_148う~ん、ちょっと怪しいけど……。
195194TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_149やあ、お姉さん! 今日はどうしたんだい?
196195TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_150やあ、お姉さん! いつぞやは、ガラス絵を修復してくれてありがとう。 俺、あれからも作品を作り続けてるよ!
197196TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_151この新生祭の期間中は、アスティンの計らいで、 路上で小さな個展を開かせてもらってるんだ。 ところで、今日はどうしたんだい?
198197TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_152足を止めてくれてありがとう。 何か、気になる品はあったかい?
199198TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_153実は、今に繋がる過去を知るために、 第七霊災ゆかりの品物を探してるんだ。 そういう作品、ないかな?
200199TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_154ちょうどいいのがあるよ……! 第七霊災の出来事をモチーフにしたガラス絵さ!
201200TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_155第七霊災の折、ウルダハでは、 衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、 不安にかられた市民が暴徒と化したんだ。
202201TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_156そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。 たった7人の護衛を伴い、混乱の渦中にある人々に語りかけた。
203202TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_157『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』ってね。
204203TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_158そんな演説があったからこそ、今のウルダハの賑わいがある。 これは、そんなエピソードを描いた絵なんだ。
205204TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_159ナナモ様って……この国の、女王様だよな?
206205TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_160そっか……Player、 俺、なんだかこの国のこと好きになれそうだよ。
207206TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_161説明してくれて、ありがとう! そんな情景をガラス細工で描けるなんて、 あんた、すごい彫金師なんだな!
208207TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_162路上を借りた小さなものとはいえ、 「個展」となると、緊張するな。
209208TEXT_FESANV801_04544_ANV07GOLDSMITH_000_163けれど……こうして足を止めて作品を見てもらえると、 やっぱり幸せを感じるもんだ。 「また作ろう」って、そう思えるよ。
210209TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_170いらっしゃい。 生活用品に雑誌、質流れの珍品まで、 いろいろ扱ってますよ。
211210TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_171第七霊災にまつわる品……。 見たところ、あなた方は冒険者ですね? なら、このようなものはいかがでしょう。
212211TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_172怪我で引退した冒険者から買い上げた、紀行録です。 霊災当時の様子が細かく記してありまして、 史料としても価値が高いかと……。
213212TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_173当時の冒険者の記録! すごいなそれ、俺も読んでみたいよ。
214213TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_174旅の記録をつける冒険者は多いって聞いたけど、 Playerも書いてるのか? もしそうなら……いつか読んでみたいな、あんたの旅の話。
215214TEXT_FESANV801_04544_NANABE_000_175あとは、『週刊レイヴン』の記事を集めた、 スクラップブックなんかもありますが…… 第七霊災のエピソードとは、少し違いますね。
216215TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_176『週刊レイヴン』? それって、グリダニアのゴシップ誌の? なるほど……。
217216TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_177あっ、うまそう! ザナラーンの郷土料理かな……?
218217TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_178Playerは、いろんな土地に行ったんだろ? 変わった料理、たくさん食べてるんだろうなあ! あの有名な、エオルゼア三大珍味とか……?
219218TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_179ここは……なんだろ、スクリップ取引?
220219TEXT_FESANV801_04544_ANV09MOB1_000_180こちらは、ロウェナ商会と職人方の取引所です。 取引は、完全紹介制となっております。
221220TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_181へぇ……紹介がないと取引できない場所もあるんだな。 いつか俺も……!
222221TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_185ふう、このあたりなら落ち着けそうだ。
223222TEXT_FESANV801_04544_SYTEM_000_186(★未使用/削除予定★)
224223TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_190たくさん話を聞けたな! 俺には、すごく新鮮だったよ。
225224TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_191いろんな人と話して、モノに込められた物語を知る。 冒険者として最初の仕事……大事な思い出になりそうだ。
226225TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_192さて……何を選ぶか、 Playerはもう、決めた?
227226TEXT_FESANV801_04544_Q51_000_001何を買う?
228227TEXT_FESANV801_04544_A51_000_051イシュガルド由来?の指輪
229228TEXT_FESANV801_04544_A51_000_052新生祭のガラス絵
230229TEXT_FESANV801_04544_A51_000_053冒険者の紀行録
231230TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_193なるほど、Playerはそれか。 へへ……俺は、別のを選んだよ。
232231TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_194それじゃ、それぞれ品物を買って、 詩人さんのところで合流しようか。 また後でな!
233232TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_100_194Playerは、 「イシュガルド由来?の指輪」を手に入れた!
234233TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_200_194Playerは、 「新生祭のガラス絵」を手に入れた!
235234TEXT_FESANV801_04544_SYSTEM_300_194Playerは、 「冒険者の紀行録」を手に入れた!
236235TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_195何を買ったかは、後のお楽しみってことで!
237236TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_200やあ、おかえり! その顔は、何か見つけてきたんだね?
238237TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_201なるほど、これは……?
239238TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_202ふむ、義心で駆けた騎士の、形見の指輪か……。 真偽はともかく、その話には感じるところがあるね。
240239TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_203歴史として記されるには、あまりに小さな戦いでも、 その時、人は何かを想い、行動し、物語を生み出すことがある。 当たり前だけど見失いがちな事実を、思い出せたよ。
241240TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_204ふむ、このガラス絵の題材…… 「女王陛下と7人のララフェル」の逸話だね。 まさしく、第七霊災における象徴的な出来事のひとつだ。
242241TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_205女王陛下の過去の行いが、現在のウルダハを形作る……。 そういう意味では、今回の詩作の試みに通じるものがあるね。
243242TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_206ふむ、各地を旅した冒険者の紀行禄か…… 実は、この種の私的な記録の史料的価値は、さほど高くないんだ。 書き手が当事者で、記述が偏っている可能性があるからさ。
244243TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_207だからこそ、僕にとっての価値は高い。 ここには書き手が生きて、感じた想いが刻まれているのだから。 詩作にとって、これほど有益な情報はないよ。
245244TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_208さて、ナギ君は何を選んできたんだい?
246245TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_209おや、これは……。
247246TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_210グリダニアのゴシップ誌、 『週刊レイヴン』のスクラップブック。 実は、姉貴がこの雑誌の記者なんだ。
248247TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_211姉貴は当時から記者として各地を飛び回り、 冒険者に旅の話を聞いたりしながら、記事を書いてた。
249248TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_212俺、姉貴から取材の話を聞くのが好きだったんだ。 冒険者にはいろんな人がいて、皆、自由に日々を過ごしていた。 だから自然と、俺も冒険者に……って憧れたんだろうな。
250249TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_213言ってみれば、姉貴の記事、姉貴の仕事が、俺の旅の原点なんだ。 だから……今と過去を繋ぐ第七霊災ゆかりの品として、 俺は『週刊レイヴン』を持ってきたんだよ。
251250TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_214……なるほど、誰かの残した足跡が、 別の誰かの旅の原点となる……か。
252251TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_500ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、新たな旅路を歩まんとする人々へ贈る、 祝福と祈りの詩を……。
253252TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_600(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
254253TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_601(★未使用/削除予定★)
255254TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_602(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
256255TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_603やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
257256TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_604やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
258257TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_605……まずは、この世界で冒険を続けてくれて、ありがとう。 君たち冒険者の存在は、 いつだって僕たちの活力になっているんだ。
259258TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_606世界や歴史というものは、不思議で捉えどころがなく、 絶えず変化が続いていく……
260259TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_607思いもしない困難が、僕たちの生活を一変させてしまったり、 誰もが平和を望んでいるはずなのに、 争いの火種は消えることがない。
261260TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_608でもそれは、冒険者が歩みを進めるのと同じで、 世界も、この星も、まだ見ぬ未来へ向かって、 歩み続けていることの証拠なのかもしれないね……。
262261TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_609世界を変えてしまうことは、いつだって怖さがつきまとう。 でもそれは、新たな冒険を生み出すための、 小さいけれど、大きな一歩だと思っている。
263262TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_610この世界に、再び大きな変化が訪れようとしている…… でもそれは、心躍る冒険に続く道。
264263TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_100_610そう、君たちと僕たちが共に歩む冒険の旅は、 どこまでだって続いていくのだから。
265264TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_611……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
266265TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_612冒険者として、英雄として、そしてひとりの人として…… これからも自らの旅路を歩み続ける君のことを、 僕たちは本当に大切に思っている。
267266TEXT_FESANV801_04544_YOSHIDANAOKI_000_613だからどうか、息災で。 そしていずれまた、どこかで……。
268267TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_700詩人さん、詩と報酬を、ありがとう。 なんだか、この先も旅を続ける元気をもらえた気がする。
269268TEXT_FESANV801_04544_NHAGIAJAKKYA_000_701それじゃあ、俺はもう行くよ。 短い間だったけど、あんたと話ができてよかった。 ……また、どこかで!
270269TEXT_FESANV801_04544_Q99_000_000何と声をかける?
271270TEXT_FESANV801_04544_A99_000_001笑顔を忘れず、元気で!
272271TEXT_FESANV801_04544_A99_000_002お姉さんによろしく
273272TEXT_FESANV801_04544_A99_000_003いつか、お互いの旅の話をしよう
274273TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_702第七霊災では多くのものが失われたが、 旅立つ人たちは常にいて、新たな歴史を綴っていく。 そんな「今」に立つ君に、もうひとつ詩を贈らせてくれ……。
275274TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_703『あなたの人生は問い続ける 歓び そして悲しむために  星々の眼差しの下 嵐を進み あなたは答えを探すだろう
276275TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_704 あなたは足跡を刻み続ける 集め そして紡ぐために  灯 (あかり)は言の葉 暁の歌 それは風に乗り 天高くへ舞い上がる  あなたはいつか知るだろう その記憶こそ 答えだと
277276TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_705 悠久の風の中 神なき世界を歩むが人ならば  命と命 世界の記憶 因果の裡に在る限り   旅路は続く あしたへ そしてまた あしたへ』
278277TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_706……君は、新たに旅を始めた彼を見て、どう思った? 頼りないと感じただろうか、それとも心強いと感じただろうか。
279278TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_707君の旅はきっと、人と比べて過酷だ。 時には、独りで旅をしているように感じられるかもしれない。 けれど、そんなときはどうか思い出してくれ。
280279TEXT_FESANV801_04544_WANDERINGMINSTREL_000_708それでも君が、この世界を愛するかぎり、 旅が終わることはない。 冒険は、まだまだ続いていくのだと……。
281280TEXT_FESANV801_04544_000_800各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます