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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。
21TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。
43TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。
54TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。
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2524TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00アルフィノと話す
2625TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01アルフィノと話す
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4948TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000まずは彼の報告を聞こう。
5049TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005何かあったの……!?
5150TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010騒々しいな。
5251TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。 とすると……。
5352TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020話し中にすまない……! 大変なことが起こってるんだ!
5453TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる! しかも、これまでの比じゃない数で、 周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!
5554TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022なんですって!? 大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!
5655TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023市街地に出ている人や、 テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ! すぐに避難誘導しなければ!
5756TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024ゼロ、あなたも戦えるのよね。 援護をお願いできる?
5857TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。 その願いに応える義理はないな。
5958TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026なにより命巡るこの世界で死ねば、 半妖であろうとも、もう復活することはできない。 言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。
6059TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。
6160TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028(★未使用/削除予定★)
6261TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。 私が、あげられるもの、か……。
6362TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030……お前の主張は正当だ。 こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。
6463TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、 この拠点の警備に手を貸してくれないか?
6564TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030相手の出方がわからない以上、 安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。
6665TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031……いいだろう。 襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。
6766TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032(★未使用/削除予定★)
6867TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000(★未使用/削除予定★)
6968TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001(★未使用/削除予定★)
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7372TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035では、テルティウム駅の警備は、 ゼロとユルスのふたりに任せよう。
7473TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。
7574TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040ここは任せて、早く行け。
7675TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045外にいる者たちの保護を頼む……!
7776TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ!
7877TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055着込んでるとどうしても動きが鈍るから、 本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。 私はすぐにでも出発できるわ!
7978TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060テルティウム駅のことは、 ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。 終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。
8079TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。 エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、 無事だとは思うが……
8180TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、 大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。 戦力が多いに越したことはないだろう。
8281TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063ええ、すぐに向かうわよ!
8382TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064Playerも、準備はいい?
8483TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
8584TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
8685TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
8786TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
8887TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。
8988TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。
9089TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080…………少し休めば、すぐに動ける。
9190TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。
9291TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない?
9392TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね?
9493TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!